今日も元気だ ビールが美味い
読書メーターをはじめて、新しい読書体験を実感しています。偏に共読者さんと、お気に入りさんのお陰。感謝しています。
お陰で顕著に小説を読む事が多くなりました(儂、単純)。
今後もこの傾向が続くのか自分でも分かりませんが、自由な
大海原を発見する事になり、ちょっと興奮。やったぜ!
🏅mae.dat award🏅
2020 『交響曲第6番「炭素物語」 - 地球と生命の進化を導く元素』ロバート・M・ヘイゼン 著 渡辺正 訳
炭素の驚きの万能性
2021 『海』小川洋子 著
初めて文学沼の端に立った思い
2022 『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』奥野克巳 著
常識を根底から覆された
2023 『Y田A子に世界は難しい』大澤めぐみ 著
もっと評価されても良い
2024 『空を超えて七星のかなた』加納朋子 著
こんなん大好き
2025 『土と生命の46億年史』 藤井一至 著
“土”侮りがたし
分子微生物学の研究者です。私立大学教員として遺伝子やゲノム、微生物を教えながら、学生らと研究を楽しんでいます。
「ろくせい」でも「やまもと」でも「かねよし」でも、お好みで呼びかけてください。「ろくせい」と「アイコン」は私個人に因む地名に由来します。
20
19年から始めた読書メーターの感想書き込み。大変有意義な時間を紡いできました。ここは私にとって大切な場所です。
2020年、突然の新型コロナにより強いられた社会行動制限。その機会で初めて立ち上げたSNSにもリンクしました。
これまで仲良くしてもらっているみなさん、どうぞ変わらずお付き合いをお願いします。
私の読書は半仕事半趣味です。いずれも「利己と利他」と「社会と個人」を大切な軸として当初から捉えてきました。
仕事面では、バクテリアも私たちと同じ生き物で、彼らの生き様から学ぶべきことがあるに違いないと、人権ならぬ菌権(厳密にはバクテリア≠菌ですが。。)の獲得を目指した妄想的読書。
趣味面では、知らないことを知りたい欲求を論説などで貪り、言葉や文章によって動かされる情緒を小説から浴びたい私利私欲的読書。
二つの面を揺れながら二つの軸を頭に読書し、付箋メモをまとめながら感想を記しています。
他の人にも読んでもらいたいと思いながらも、かなり面倒な文章だし、内容が詰め込まれすぎだし、などなど自省はしています。
それでも、読んでもらえると嬉しいです!
※記録の続いていない方でお気に入り登録していた方はお気に入り登録を解除しブロックさせていただきます。
※たまにお気に入り登録させていただいた方を解除することがあります。ごめんなさい。
※お気に入り登録。解除はご自由にどうぞ。
100冊達成 2019/7/
14
象のブランコ_とうちゃんと
工藤直子
200冊達成 2020/2/1
「悩み部」の焦燥と、その暗躍。
※最近全然更新していないけれど一応見てます。
宜しくお願いします!😄
2022/6/26更新
ジャンルなどにこだわりは全くありません。その時、そのタイミングで興味があるものを読んでます。
感想は、読み終わった直後の直感で書ききってます。
なので、感覚重視となります。
コミュニケーション能力に欠けるためほぼ無言です。おつむがよわい。読みたい本は無限大。広く浅い読書。ナイスは読んだ本にしています。お気に入り登録・解除はご自由にどうぞ。
本は読む方だと思ってましたが、読メに来ていかに自分が本を読んでないか気付かされました。
コミュ A&A (アクション&アドヴェンチャー)管理人です
http://bookmeter.com/c/335318
誰でも歓迎です。興味があったら立ち寄って気軽に
声かけてください。
absintheは、いつも通勤電車の中で読みます。休日は小学校の娘と遊ぶので精一杯でとても本など読めません。(絵本は何冊か読んであげますが。)
生涯の友といえる本は以下です……
『罪と罰』フョードル・ドストエフスキー
『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ
『文学部唯野教授』筒井康隆
『コンビニ人間』村田 沙耶香
『鷲は舞い降りた』ジャック・ヒギンズ
『オリガ・モリソヴナの反語法』 米原 万理
『道化師の蝶』円城 塔
『三体』劉 慈欣
『言語を生み出す本能』スティーブン・ピンカー
『人間の本性を考える』スティーブン・ピンカー
『暴力の人類史』スティーブン・ピンカー
『21世紀の啓蒙』スティーブン・ピンカー
『人類進化の謎を解き明かす』ロビン・ダンバー
『生命、エネルギー、進化』ニック・レーン
『生命の跳躍』ニック・レーン
『銃・病原菌・鉄』ジャレド・ダイアモンド
『これからの正義の話をしよう』マイケル・サンデル
『社会はなぜ左と右にわかれるのか』ジョナサン・ハイト
『ゲーデル・エッシャー・バッハ』D・R・ホフスタッター
『ソロモンの指環』コンラート・ローレンツ
『文明と戦争』アザー・ガット
『神話の力』ジョーゼフ・キャンベル
『星座を見つけよう』H・A・レイ
『数学で生命の謎を解く』イアン・スチュアート
『子育ての大誤解』ジュディス・リッチ・ハリス
『繁栄』マット・リドレー
『生命の起源はどこまでわかったか』高井 研
『世界の起源』ルイス・ダートネル
『「社会正義」はいつも正しい』ヘレン・プラックローズ
『菌類が世界を救う』マーリン・シェルドレイク
『善と悪のパラドックス』リチャード・ランガム
ところで、普段は冒険ものを好んで読みます。
最近のお気に入りは、ジェームズロリンズのシグマフォースシリーズです。古いものではジェラールドヴィリエのプリンスマルコシリーズが好きです。
ラヴクラフトを中心としたコズミックホラーも好きです。
好きな作家
ジェームズ・ロリンズ、ジェラール・ド・ヴィリエ、ジェフリー・アーチャー、ブライアン・フリーマントル、ジャック・ヒギンズ、キース・ダグラス、H・P・ラヴクラフト、スティーブン・ピンカー、ニック・レーン
村田 沙耶香、上橋 菜穂子、今野 敏、大沢 在昌、仙川 環、吉川 英梨、筒井 康隆、中村 文則、米原 万理、円城 塔
新旧作品を問わず、気ままに本を読み散らかしています。好きなジャンルは幻想と怪奇・・・ですが、実は何でも読みます。
*海外もの、特にミステリーが好きです。
*最近は日本のミステリー(イヤミス以外)も読みます
*そのくせmy殿堂入りは北方謙三の「三国志」と「水滸伝」だったりします。
*皆さんのレビューからジャンル問わず読んでみたいので、ネタバレはあまり読まないようにしてい
ます。
*お気に入り解除は気軽になさってください。かえって恐縮してしまいます。
こちらのお作法的なものがわからないので、失礼があったらすみません。
気になった方は教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
海外のエンターテイメントが好きです。
海外ミステリ、SF中心にポケミス、早川、創元等。異色作家短編集・奇想コレクション大好き。勝手に激賞作品
フェリクス・J・パルマ 「時の地図」「宙の地図」
パトリック・デウィット 「みんなバーに帰る」
アントニイ・バークリー 「試行錯誤」「最上階の殺人」
「第二の銃声」
フランシス・アイルズ 「殺意」「レディに捧げる殺人物語」
ヒラリー・ウォー 「事件当夜は雨」「この町の誰かが」
サイモン・ブレット 「殺意のシステム」「死のようにロマンティック」
J・R・ケアリー「パンドラの少女」
シェリィ・スミス「午後の死」
ネルソン・デミル「ゴールドコースト」
マーク・マクシェーン「雨の午後の交霊術」
ジム・トンプスン「内なる殺人者」「ポップ1280」「残酷な夜」
パーシヴァル・ワイルド「探偵術教えます」「検死審問」
アイラ・レヴィン「死の接吻」「ローズマリーの赤ちゃん」
ピーター・ラヴゼイ「偽のデュー警部」「つなわたり」
リチャード・スターク 悪党パーカー「襲撃」「死者の遺産」「殺人遊園地」
「殺戮の月」「エンジェル」「地獄の分け前」
イアン・マキューアン「贖罪」「ソーラー」
クリストファー・プリースト「魔法」「奇術師」「夢幻諸島から」
シャルル・エクスブライヤ「死体をどうぞ」「チューインガムとスパゲッティ」
ジョン・ディクスン・カー「火刑法廷」「皇帝のかぎ煙草入れ」
ジェイムズ・M・ケイン「郵便配達夫はいつも二度ベルを鳴らす」
「カクテルウェイトレス」
ジャック・リッチー「10ドルだって大金だ」
ナイジェル・ウィリアムズ「ウィンブルドンの毒殺魔」
ケン・グリムウッド「リプレイ」
ルシアン・ネイハム「シャドー81」
海外翻訳(ミステリー・SF・ファンタジー・ホラー)を中心に読んでます。
寝食を忘れる程、没頭する小説を探し求めて日々読書。凄い本は年に数回位しかないんだけど…。 以下夢中になった作品です。
海外
「このやさしき大地」 クルーガー
「ひとりの双
子」 ブリット ベネット
「古書の来歴」 J・ブルックス
「春にして君を離れ」 クリスティ
「夢幻諸島から」 プリースト
「香水」 ジュースキント
「あなたの人生の物語」 テッド・チャン
「息吹」 テッド・チャン
「嘘の木」 F・ハーディング
「大聖堂」 ケン・フォレット
「観光」 ラッタウット
「鯨」 ミョングァン
・氷と炎の歌 J・RRマーティン
・ヴォルコシガンサーガ ビジョルド
国内
「図書館の魔女」 高田大介
「ブラックライダー」 東山彰良
「アイの物語」 山本弘
「旅のラゴス」 筒井康隆
あまり数は読んでいないけどファンタジー好き。
そこから中世ヨーロッパ関係の書籍にも手を出す。
SFもわりと読むようになった。
ノンフィクションではポピュラー・サイエンスも好む。また宗教、神話、オカルトも多め。
そのほか気になったものはジャンルを限らず
読みたいと思っている。
漫画を読む比率が多いので、漫画は別アカウントに仕分け。
Ebi@漫画用
https://bookmeter.com/users/269106
基本的になんでも読むつもりでしたが、いつの間にか読書にリアリティを求めていることに気付きました。
「死」とか、一般的にタブーとして扱われている事柄の本が好みです。それ以外も好きです。
妻からは、手に取る本のほとんどを「趣味が悪い」と言われます。
趣味が悪くない所では、吉村昭、河合隼雄とかが好きです。(他にもいるはずですが、今は思い浮かびません。)
どうぞ、よろしくお願いします。
2011年4月からの参加で、16年目にはいりました。一番よく読んでいるのは日本文学、次いでは翻訳文学です。読むジャンルの幅は広い(半ばは意識的にそうしています)のですが、何でも手当たり次第に読むというわけではありません。特に誇れるものはありませんが、連続読
書日数は初日から5596日(2026年8月1日現在)、冊数は9378冊になりました。胃癌で入院中も、海外旅行中も毎日読んできました。さて、どこまで伸ばせることやら。
最近自分がこの本を読んだか読んでいないかの記憶があやふやになり始めたので備忘のため登録しました。
小学生の頃怪人二十面相やルパン・ホームズ物を読み始めたのが読書の始まりです。
今は主に純文学以外の翻訳物が好きです。
ジャンルはスパイ小説、アクション物、ミス
テリー、SF、戦記・歴史物など。
以前は本は全て購入していた → つまらない本に当たる事が多くなり勿体無いと思うようになる → ブックオフを利用する → 新刊本はそんなに安くない → 100円均一を買い漁る → やっぱりつまらない本に当たる → 近くの図書館に行ってみる → 結構便利だと気付く → はまる
という訳で現在ほぼ90%図書館本である・待つのが気にならない・読みたいと思うジャンルがあっち行ったりこっち来たりで、このミス海外ベスト10ランキングなどに左右されずに読んでいます。
好きな作家「()内は一番のお気に入り」は
ジョン・ル・カレ(寒い国から帰ったスパイ)
ジャック・ヒギンス(鷲は舞い降りた)
ジェフリー・アーチャー(大統領に知らせますか?)
スティーブン・ハンター(極大射程)
最近ではジェフリー・ディーバー、塩野七生、マーク・グリーニー、ローレンス・ブロック、ドナルド・ウェストレイク、ドン・ウィンズロウ、ジョン・スコルジーがお気に入りです。
その他の趣味は
スポーツ観戦:NFL(アメフト、Detroit Lionsのファン)、テニス(プレイもします。ワウリンカのバックハンドに惚れ惚れ。)
海外ドラマ鑑賞:現在鑑賞中でお気に入りはゲ−ム・オブ・スローンズ、 メジャー・クライムズ、ホームランド
音楽:ハードロックからアンビエント・ミュージックまでなんでも聴きますが、基本的にメロディがないとダメ。
Last Autumn's Dream, Mike Oldfield, Amorphis, Dare, Nightwish
(2017・5・19更新)
いつしか、無意識に「何かを得よう」という期待を込めて本を選ぶようになっていましたが、最近は年の功もあって、少し素直になってきたのか、ただ純粋に「面白そう」という気持ちを大切にして本を選び、読書を楽しみたい、という気持ちが強くなってきました。友人との付き合い
のときと同じように。
主な生息地はこちら ↓
https://hatekamome.hatenablog.com/
http://www.honzuki.jp/user/homepage/no3065/index.html
職人をやってます。読んでない人に紹介したいので、原則としてネタバレ・ネガティブ批評はしません。偏りなく何でも読みたい派。…ですが、SF・ミステリ・科学・ノンフィクション多めの理系人間です。
読んだ本の分析ではなく、帯にするならこんな感じという文章を書く予定です。長文にはなりませんので、気軽にお読みください。
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