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9月の読書メーターまとめ

八岐
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  • fujitom

9月のトップ感想・レビュー!

八岐
★★★★ 鬼ってその鬼かー。一応、鬼とは何もないという京極堂の言葉が反映されているラストではありますが。しかし呉さん、絡新婦の理に出てた娘なのか。さすがに具体的には覚えていなかったけれど、ラストの啖呵といいなかなかの娘さんである。敦子さんは流石に女学生が相手だと落ち着いた大人の女性に見えるんですよね。相対的というのではなく、今回は以前の闊達なイメージとは裏腹の結構ダウナーな感じでしたけどね。それが彼女の内面だと言われれば、なるほどと。久々に京極堂風味な事件解決を読めて満足でした。最近読んでなかったもんなあ
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9月の感想・レビュー一覧
30

八岐
★★★☆ 暴走グリーン。話聞かないで勝手に突っ走るヤツは困るんだよなあ。まあレッドさんが一杯一杯になってしまった理由の中では可愛いものなんだろうけど。全体的に年齢層が低いように見えるんだけど、全員二十歳以上なのよねヒーローチーム。悪の組織の女幹部ちゃんがJKで一番若いというのが信じられない。あの化粧やっぱりケバいよ、おばちゃんに見えるよ! むしろ大黒ちゃんが女子中学生くらいだろう、あれ。
八岐
ネタバレ★★★★ ジスタート側に立ってるティグル、今回みたいにブリューヌの方針とかち合う事になると立場難しい事になるのな。今回はブリューヌ側がロランだったのと情勢がトルバランのお蔭で共闘に傾いたので良かったけど。でもティグル、どう転んでも最終的にはミラの味方をすることは決めてるっぽいので不安定感はないのだけれど。ロランとティグルのタッグ戦は前作ではついぞ見られなかっただけに、感慨深いものがある。しかし竜具以外にも今回は伝説の武具が各国に存在するのがわかって賑やかになってきた。
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八岐
★★★☆ リムル本気の激怒回。そのきっかけがヴェルドラとのリンク途絶というのが二人の親友度を感じさせる。お互い、初めての友達だものね。ヴェルドラも随分及び腰だったのにリムルが関わると引かないもんなあ。皇帝ルドラの状況が思ってた以上に悪いというか末期的だったんだけれど、逆にマサユキの方がこれ想定と違う重要度になってきたぞ。
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八岐
ネタバレ★★★☆ クロトの俺様にも関わらず妙に可愛げのあるキャラは非常に好き。国家間の戦争の遠因が間男がイザヤに手を出すためという辺り実に狂った三角関係だけれど、イザヤはじめキャラが良く立っているので登場人物周りのミクロな物語としては面白い。ただ仮想戦記として見ると昔の火葬に足突っ込んでるような所が散見されるのが辛い所。実質飛行機の存在を役立たずにしてしまうあの浮遊圏の設定は想像の余地が大いにあって面白いだけに、大きな視点での戦争パートは頑張ってほしい。
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八岐
★★★☆ 招いてくれた文化祭で垣間見える、今まで知らなかった千寿ムラマサ像……いや待って、ムラマサ先輩ってそんな人だったか? 登場した頃の花ちゃんにこんな社交性があったとはとても思わんのだけれど、作中での成長が後付で彼女の私生活の方に反映されたというべきか。肝心の一心不乱さ、両思いになっているにも関わらず紗霧は眼中にもなく、恋愛に関しては自分とマサムネの対面勝負と認識してるあたりがムラマサ先輩ならではの強みなのだろう。でも、エルフの事は強烈に意識してるよね。
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八岐
★★★ 効率とは! 主人公、効率厨とか自称してるけれどこれどれだけやらずに済ませるかの効率ではなくて、どれだけやれば最大限の成果をあげられるか、のエネルギッシュな効率の方だ。それだけに、非常に熱量が高いし脇目も振らずのタイプでもなく、人が目を向けない所にまで目を向け気を配り零さぬように拾ってくタイプなんですよね。見方によってはこいつが一番ウザい気もするけれど、彼にウザ絡みするというのはそれだけ甘えてもちゃんと相手してくれるという安心感があるのだろう。
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八岐
★★★★ 鬼ってその鬼かー。一応、鬼とは何もないという京極堂の言葉が反映されているラストではありますが。しかし呉さん、絡新婦の理に出てた娘なのか。さすがに具体的には覚えていなかったけれど、ラストの啖呵といいなかなかの娘さんである。敦子さんは流石に女学生が相手だと落ち着いた大人の女性に見えるんですよね。相対的というのではなく、今回は以前の闊達なイメージとは裏腹の結構ダウナーな感じでしたけどね。それが彼女の内面だと言われれば、なるほどと。久々に京極堂風味な事件解決を読めて満足でした。最近読んでなかったもんなあ
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八岐
ネタバレ★★★★ 司教領内乱編。ここでも何気に政治的にもキャラ同士の関係的にも重要な兄妹が出てきて群像劇な側面がさらに強くなってきた感がある。それにしても、今回のヘンリエッテもまだ子供ながらコルネリウスみたいな気難しい男の手綱を握る手腕を見せて、マリオン王女やセシリアといい決して強い女性という風情ではないものの、気丈で素直に真っ直ぐで男どもが頭が上がらない良い女性が要所を占めてるのが話を面白くしてるなあ。ラストのミーリエルは当初からの予想通りとはいえ波乱含みでどうなることやら。
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八岐
ネタバレ★★★★ 面白かった。あの境遇主人公闇落ちしそうなものだけれど、姫様の人生かけた献身が彼の心を救ったと思えば意味があったんだろうな。それがアイシャへと繋がったわけだし。500年後の世界で何をするかについても、仲間たちと再会するという明確な目的があるわけで、ストーリーの推進力にも不足がない。不老不死となった仲間たちの現況についてもそれぞれで、再会の物語も一辺倒とはならないだろうし。最初のミルが変わっていなかったというのは幸いなのか、あとの再会が怖いのか。メインのアイシャが魅力的というのも実に良き。
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八岐
ネタバレ★★★☆ ゴブスレなのにキャラに名前ついているのが新鮮な気もするし、ゴブスレな感じがあまりしないとも。悪徳の街でのシティアドベンチャー。新米冒険者パーティーたちにも関わらず、街の権力組織のパワーゲームの間で泳ぐキープレイヤーに。良いように使われて翻弄されるんじゃなく、わりとこっちからグイグイ主導権握っていこうとするのTRPGならではの面白さだなあ。パーティーではキュウ老師がインパクトあったけれど、それ以上にメリーダさん後半キャラ爆発しすぎw
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八岐
ネタバレ★★★★☆ ちょっとマジ泣きしてしまった。馨の家族、特に母親に関しては関係の拗れ方が本当に酷かったので完全に修復不可能だと思って諦めてたんですよね。家族なら真紀がなってくれるから、と。でも親の愛、母の愛は真紀ちゃんではどうしても与えられないものだったのか。もう一度、ただの親子に家族に母子に戻れた姿を見た時は思わず泣けてきてしまって。ライが現れた今、酒呑童子ではない馨という一人の人間を成り立たせる為に、今回の一件はとてつもなく重要だったのでしょう。真紀ちゃんが誰を愛しているのかを含めて。
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八岐
★★★☆ これ、一応二人称という書かれ方になるんだろうか、あんまりそんな感じしないけれど。ゴブスレ世界ではあるものの、様相はダンジョン攻略モノ。剣の乙女の初心者時代の話であり、偉大なるパーティーの始まりの物語。ヒロインはこれ女戦士の方っぽいのかしら。
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八岐
★★★★☆ 四大人災<ヒュマンエラー>ヤバいわー。引くほどヤバいわー。ちょっと舐めてた。強いとかいう次元じゃなく、ガチで見てるだけで正気が削れていくこの感触たるや。SAN値が削られる、という表現はよく見るけれど、万魔殿の描かれ方の凄まじさたるや読んでるだけでSAN値がゴリゴリ削られていく狂気の世界で、いやマジでヤバいわこれ。他の3つもこんなんなのか? そりゃ人類も滅びかねないし、こんなん生み出すくらいなら異世界人片っ端から抹殺するという理屈も理解できてしまう。これはホンマにあかんやつや、やばいやばい。
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八岐
★★★☆ 実際婚約してるようなもの、ゴールしているようなもの、では満足できず本当にプロポーズを仕掛けてくるアコに、一般常識として自立できるまで受けられないと断り続ける英騎と今回は珍しく話のテーマがわからなかったのですが、なるほどシリーズ最初の二人の一番の相違点だったゲームと現実は一緒か否か、という所に踏み込む話だったのか。原点回帰でもあり周りの環境と二人の関係が定まり切った所で最後の最後にここをすり合わせてくる、というのがシリーズの終わりを実感させてくれる。
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八岐
★★★★ 究極のインフレバトルがインフレしすぎてインフレさんが死んでおられる!? 行き着く所まで行き着いたインフレバトルが、子供の遊びによくある「究極ビーム、それを防ぐ無敵バリア、それを貫く最強ビーム、さらにそれも防げる完全バリア!」という矛盾の永久螺旋だ、という話にはなるほどな、と。そんな女神の子供じみた土俵の上まで無理やりあがりこんでねじ伏せるルファスのラスボスっぷりと、一方で無力を貫きながら女神の誘いを最後まで跳ね除けた瀬衣の勇者振りは素晴らしかった。最後まで統制された突き抜けっぷりで面白かった。
八岐
★★★★★ 舞台が大正という事で文章や台詞回しも大正ロマンを感じさせる典雅さと風情が素晴らしい。時代背景をじっくり味わわせてくれる情景や風俗の描写もさることながら、幽世側も古き時代と文明開化が相俟った独特の味わいのある世界観になってて凄く好きだわー。そして渡瀬さん特有のあの冷静沈着な落ち着いた人柄に見えてひたすらマイウェイな主人公雪緒が面白すぎてホント好き。何気に夜霧さんや蜂月様と男連中がいいキャラしてたなあ。そして、ひたすらふてぶてしい只の猫なミタマ様がひたすら可愛い!
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八岐
★★★☆ ユーゴーの厨二病が終わりかけて恥悶期に入りかけてるー。事件の合間の平和な時期故に、色んな人にスポットをあてる短編集、という事で新キャラも登場してきたけどやはりハンニャさんのインパクトが凄すぎる。監獄内部も興味深かった、犯罪王ってあんな人なのか。そして、さらに進化を続けるレイの暗黒武装はいったいどこまでいってしまうのかー!
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八岐
★★★☆ 前回の奇術師に比べると武闘家ってあんまり目を引く要素はなかったのだけれど、武闘家と言えばピラミッドというのは自分の世代には分かりみがありすぎるw お互い両思いになったラーナとプリネは前にも増して呼吸するようにイチャイチャしだすのはそろそろ爆破処理されても仕方ないんじゃなかろうか。一方でラーナ頼りではなく、プリネの短所を克服させて一緒に成長していこうという姿勢は実に好感が持てる。あと、相変わらず眠ってる妹ちゃんの夢の中でのハイテンションが見てて楽しい。
八岐
ネタバレ★★★ 何度も死に戻って国の滅亡を繰り返すループもの、ではあるんだけれどここで描かれているのはその一番最後の周回であって、その過程であるトライアルアンドエラーについては描かれていないので、あまりループものという実感は呼んでても得られないんですよね。主人公の行動はほぼ最適化されているし。ただ初となるパルミラへの対応のお粗末さを見るとラシードってよほど容量悪いんだろうと想像がつく。それだけ失敗回数も増えてたんだろうけど、ここまで心壊れず辿り着けただけ精神的にはタフだったのか、パルミラに一途だったのか。
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八岐
★★★☆ アシタくん、完全にスペランカー級じゃないか。というか、これだけ貧弱だとダンジョン潜らなくても日常生活でも死にそう。本棚に本を収めるために梯子に登るだけでも踏み外して死にそう。ただ本で得た知識をちゃんと現場で即座に使える、というのは生きた知識を持ち得ているということで凄い奴には違いない。感心したのはエルシィがアシタを利用し搾取するのではなく、その知識にきちんと自分から対価を払うんですよね。情報の価値を場合によってはアシタよりも理解しているようで、分かってるわこの娘と思わず頷いてしまった。
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八岐
ネタバレ★★★☆ 経営に失敗して潰れたのかと思ったらかなり理不尽な理由で潰されてるじゃないですか。本人にも成功で傲慢になってる所があった、と語られているけれど、直接そういう所は描かれていないので、主人公自身に失敗の理由が見当たらない中でのホームレスからの復活劇なので痛快感が……いや、それほど劇的な再成功でもないか。ただ、人の縁に助けられ、彼自身も情を失わず悩みながらも真っ当な商売を志す心意気は、気持ちの良いものでありました。サーファイアの追い詰めれると思考がクズになる所とか、ヒロインとして好きですよ?
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八岐
ネタバレ★★★☆ 明確に書かれてなかったけど、シンから意欲が失せてしまったのって、共和国が滅んでレーナが死んだ、と思われた時からだと思うんですよね。それだけ、彼の中でレーナとの約束は重きを成していたのだろう。兄の残滓が自分を救って消えてしまい、生きる目的もなくなって、新しい生きる目的が生まれる余地が自分の中に無いことに気づいて、それでもシンを繋ぎ止めていたのがレーナとの約束だったのだ。仲間とフレデリカが沈んでいくシンを何とか掴み上げていたけれど、こうしてみるとやっぱりレーナが肝だったんだああ。
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八岐
ネタバレ★★★★ 橙子さんって決して戦闘型の魔術師じゃないんだけど、この人だけはやはり別格の風格があるなあ。たとえサーヴァント相手でも負けてる姿が浮かんでこない。しかし、なるほど段々とわかってきたぞハートレス。壮大な話になっていたけれど、ハートレスはすでに目的の小ささについては自ら告白しているし、何よりこの物語は魔術師という「人間」たちのどうしようもなく人らしい側面を描く物語だという事を覚えておこう。これはエルメロイⅡ世にも通じる話。彼を立たせるのは彼の人らしさを好み認めた人たちの肯定であるのだ。
八岐
ネタバレ手ひどい裏切りを受けた割に、エレノアにぞっこん一目惚れして入れ込んでしまうエギル。エレノアがそういう娘じゃなかったから良かったものの、彼女の望みなら何でも叶えてやる、というブレーキが欠如してるような入れ込み方は、こいつ実は元々騙されやすい奴だったんじゃ、という疑惑が。ただ色々と人生で苦杯を舐めて屈折してそうな男連中が惚れ込んで全財産突っ込むようなヤバい件に首突っ込んできて助けてくれるあたり、男女問わず惚れられるタイプのイイ男ではあるんだろうなあ。
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八岐
★★★☆ 理不尽な現実を前に置き去りにしてきてしまった情熱の火を、かつてそれに溢れていた頃に出会った少女が大切に胸に宿したまま成長し、今もう一度教え子としてあの時受け取った灯火を還しに来る。派手じゃないけど、じっくり染み入るイイ話だ。
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八岐
★★★★☆ ザルツボルグの譜代国ともいうべき公国の特殊な立ち位置を利用した後継者問題へのダーカスの政局への介入のたくみさが、いやもう面白かったなあ。ただの傭兵とは根本的に異なる彼の能力は、どこで培われたものなんだろう。合理的なように見えて、救いを求められた場合何気に結果を見ると敗着しているにも関わらず万事うまく纏まっているという結末は、何度見ても不思議だし痛快なんですよねえ。
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八岐
ネタバレ★★★☆ とりあえずお試しでデートしてみようか、という安易なものではなく那姫も一真もガチでデートに意気込んでいてその真剣度にはビビッた。二人ともマジじゃないか。二人のデート話を中心に龍次郎氏の帰還、日常に合わせて周りの面々の掘り下げ、とようやく落ち着いて周りの環境は人たちを見回せたのは良かった。時の異邦人である一真にとっても戦う理由の再確認でありましたしね。一方で、中華連邦の人たちの頼もしさとは裏腹に、ついに人間側の本当の敵役登場。またぞろ情報操作得意な輩かー
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八岐
★★★☆ これで正真正銘終わりなのか。なかなか贅沢な後日談だった。いい加減メインの女性陣がアブノーマルに走りすぎているきらいがあるけれど。そんな趣味にばかり走ってるからお姉ちゃんに先を越されるのだ。単に回数の問題じゃないと思うぞ、あれは。強大な力を手に入れれば、それを狙う輩も出てくるわけで。蚊帳の外だったEUや諸外国がちょっかい掛けてくるの、鎧袖一触とはいえ面倒くさいだけに子供が出来て戦力低下して大丈夫なのかと思ったけれど、エロスさえあれば心配無用なのか。
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八岐
ネタバレ★★★☆ おおー、そこに繋がるのか! ってか、あのシリーズエタったわけじゃなかったのか。それが知れただけでも嬉しい、というか北の魔王の正体に仰天なんですが。変わらぬまま自分を貫いたヒマワリですけれど、それでも士郎やアリスを受け入れ、ヒデオを理解し、自分の役割というものを本来の形から少しだけ書き換える事が出来たと思うんですよね。でなければ、最後にあんな風な笑顔で自分の名前を言えなかったと思うから。
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八岐
ネタバレ★★★★ ネフィの「あなた」には確かに凄まじい威力が。ザガンの「お前」もネフィからしたらたまらんよね。聖騎士長たちもっと面倒くさい事になるかと思ったけど思いの外話せる相手が多かったのは良かったんだけど、ある意味魔王勢力が根を伸ばしすぎてて思わず微苦笑。他のカップルも順調に進展してて(ネフリチャ除く)ニヤニヤが止まらない。バルバロス、リサーチもしっかりやってて結構マメだよなコイツ。まあでもあのキメリエスさんの包容力は図抜けてますけど。男連中でやっぱり彼が一番しっかりしてるよな、これ。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2008/07/17(4116日経過)
記録初日
2000/01/07(7230日経過)
読んだ本
12158冊(1日平均1.68冊)
読んだページ
3068286ページ(1日平均424ページ)
感想・レビュー
1547件(投稿率12.7%)
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