https://note.com/komu003/m/m406fd7798340/hashtag/book
ネタバレを含む感想はこちらから(読書メーター投稿から1ヶ月以内に書きます)
小学生の頃からの読書の趣味をここで記録してます
ジャンル・作家問わずいろいろ読んでます。
ドラマや映画を観るのも好きなので、その原作本。教育系YouTubeチャンネルで見た動画の参考文献で取り上げられた本なども、多数登録しています😅
お気に入り登録歓迎(解除はイヤw)
静岡で中国拳法・大東流教えてます。武歴34年ちょい
(太極拳・気功・形意拳 國際教練・静岡支部支部長・地曳秀峰老師入室弟子)
北海道出身
英語検定準1級・中国語検定2級・フランス語検定準2級・ドイツ語検定5級・ハングル
検定5級・イタリア語検定5級・スペイン語検定6級・美術検定4級・アロマテラピー1級・学芸員資格
居合3段・弓道初段・日本体育協会公認スポーツリーダー
https://www.instagram.com/toco60101d/
日本百名城挑戦中。
台湾、アイスランド、奈良好き 美術・博物館 鳥
大学の専攻は文化人類学 修士論文は”中国武術における動物表象”
https://www.facebook.com/kaori.sakakibara.9
太極拳静岡支部のHP https://shizuoka-taikyoku.jimdofree.com/
趣味は山登りの、歴史好き(戦国・幕末専門)。
推しは、戦国時代なら上杉謙信と長宗我部元親、幕末なら林昌之助忠崇と伊庭八郎(敬称略)。
好きな作家さんは、夏目漱石、池波正太郎、養老孟司、樋口明雄、三浦綾子、朝井まかて、小野不由美(敬称略)。
。。。ジャ
ンルに拘らずに読んでるツモリでしたが、改めてこうして読んだ本を並べてみると、歴史物・時代物と山の本ばっかりような。。。
最近、車通勤から電車通勤に変えたら、道中めんどくさいけど本が沢山読めてイイカンジ👍
。。。と思って、調子に乗って気になる本を買い漁っていたら、「趣味は積読です」と言わなければならないのでは?というほどヒドい積読に。。。(汗)
■このページをのぞいてくださった方々へ。(2026.01.01更新)
■ひねくれものです。断捨離を継続的にしています。
・みうらじゅん的おかしみ。
・高田純次的適当さ。
・談志的ブレない批評眼 をモットーに。
■はじめに
色々便利だからという気軽な理由
で読メを始めました。Amazonとの連携、色々な感想を持った人々と出会ったり、知らない本・「何それ面白そう」と刹那に感じた本にもアクセスできたり……宝探しみたいですね。
なかなか気配りができず、基本的に無言フォロー、ご寛恕ください。
ご不快な方はブロックしていただいて構いません。ご留意ください。
■注目していきたい作家
梨、白井智之、阿津川辰海、佐川恭一、澤村伊智、真梨幸子、筒井康隆、小川哲、宮澤伊織六原小森そしてそれ以外の作家(話題作はあまり読めていません)。
■読み方
とりあえず手元にある本を読んでいます。乱読傾向ですが遅読です(要は読み散らかしているだけです)。ついでに寝かせたり並行して読んだりもします。ホメロス、現代思想、最近の話題作もニッチなマンガやラノベも読みます。
■感想について
なるべく自分の考えを忌憚なく述べます。ただし結局よくわからなかった本に関してはチェックするだけに留めます。
■ネタバレ
配慮しますが基本的にはしますのでご注意ください。
■好きな作品/作家
村上春樹全般(特に『遠い太鼓』等のエッセイ系)
ヘミングウェイ、カフカ、内田百閒(いずれも中・短篇作品のみ)
坂口安吾(特に随筆・評論)
三津田信三
オカルト本全般
メルヴィル「バートルビー」etc...
そしてそれ以外の作品。
薦められた本も読みます。「読まなくてもいいか」と思ったら読みません。「面白そう」と思った本だけチェックします。
■関連事項
美容、園芸鑑賞、音楽(昔の)、映画(昔の)、Vtuberの可能性、思いやり、推し活、SNS考、山野弘樹、横道誠、etc……
そしてそれ以外のもの。
■長文失礼、どうぞよろしく。
スタートレックをこよなく愛す、いわゆるトレッキーです。ふくろう,ドライブ,旅行,海外ドラマ,花が大好き。読書の嗜好性は企業戦略やマーケティング関連のビジネス系の他、エッセイやサクセス本、歴史系やサスペンス、ファンタジー小説などカオスな嗜好です。気に入った著
者の作品を大人買いしたり、興味が芽生えるとあるテーマに集中する傾向あり。米原万里さんの表現を借りると「芋づる読み」ですね。「量はあるとき質に転じる」を信念に地道な読書を継続する日々を送っています。2008年3月末に読書に目覚めて、いっとき停滞後、2025年に再覚醒。読んだ本は読書時間と読書メモを記録することを心がけています。拍手や感想は励みになります。気軽にどうぞ。
noteに書評を書いています。
https://note.com/juicy_heron1450
好きになった作家さんの本や読みやすい文章、情景が頭に浮かぶような小説を読んでいます。これからは、新しいジャンルや小説家との出会いを少しづつ探していきたいと思っています。
中学校の学校司書。幅広くYA読みます。
とか言ってたのに、辛いものの後には甘いもの・息抜きといいつつ趣味のミステリ物やホラー物から抜け出せない。とにかく雑食。マンガは報告できるものだけ記録する。
読んでない時はストーリーを反芻してることが多いので、読メに記
録するようにしてから、記憶の補完ができて助かる。無言お気に入りすみません。
備忘録としてレビュー書いているので無意識にネタバレあるかもです、ネタバレ絶対許すまじの方にはごめんなさい。
関東住みの本好きです。まずは積読を週1冊目標に頑張ってます。
一番好きな作品は京極夏彦の「手首を拾う」です!…綺麗で不気味な余韻が残るのがとても好きで。
ポケットに収まる世界って感じがするので、文庫本のサイズ感が好き。
好きな作家は京極夏彦、小野不由美です
!
余韻の残る小説ばかり読んでます。
最近は思想書や海外名著にも触れてみたく、色々買い込んでます!…読み終わる日は来るのでしょうか?
漫画、ゲームも好きです。漫画はこのアプリには登録してませんが…
本のお話ができる友人が少ないため、お声掛けいただけると喜びます。
ミステリ、ホラーを好みます
読んだ本の内容をすぐに忘れます(白目)
いつの間にか社会人になって結構経ちました。
そして新潟に来てからも10年経ちました。やっと新潟県民になれたのかな?と思いつつ、故郷の方言がでなくなって少し寂しい今日この頃。
話題になった本、仕事に関係のありそうな本、自分が好きな歴史の本などいろいろ読んでい
きます。
一時期は避けていましたが、最近また漫画を読むようになりました。やっぱりおもしろい!色んなジャンルを読めるようになりました。読んだ本は忘れないように何でも記録するようにします。
そして、いつの間にか、妻と子どももいる生活になりました。(約5年ぶりに復活しました!)最近は子どもと一緒に絵本を読みまくってます。
昔読んでいた本を見ると、懐かしく思うようにもなりました。年をとったんだな…としみじみ嬉しく思います。
昔はあまり興味を持てなかった、また考えが受け入れられなかったものもなんとなく納得できるようになった気がします。これは、結婚して妻と一緒にいたり、子どもだったり、色んな人と出会って人生経験が豊富になってきたからかな?とも思いました。
これからも色々な本を読んでいきたいと思います。
「なぜ」が世界を変える
一章 死んだ教室
黒板に書かれた公式を、誰も見ていなかった。
春日高校3年B組。窓の外では桜がとっくに散り、五月の風が体育館裏のネットを揺らしている。教室の中は、ノートを枕にした頭と、スマホを膝に隠した手と、どこでもない虚空を
見つめる目ばかりだった。
前任の数学教師、田村が異動になったのは三週間前のことだ。
田村の授業は「板書が速く、説明がない」という様式美で成立していた。公式を写す。問題を解く。答え合わせをする。そのサイクルが三年間、一度もブレたことがない。誰も何も理解していなかったが、誰も何も困っていなかった。定期テストの範囲さえ覚えれば、点数は取れた。
「じゃあ静かにしてろ」
自習監督に来た英語の松本が教卓に文庫本を広げた瞬間、後ろの席の川島涼太は盛大なため息をついた。
「物理も数学も詰んだ。もう諦める」
隣の席の小野寺実が細い声で言った。「受験、どうすんの」
「知らん。文系にする。けど古文も詰んでる」
「それ全部詰んでるじゃん」
「そう。俺の高校生活、詰んでる」
涼太はそのまま腕に顔を埋めた。
扉が開いたのは、そのときだった。
二章 最初の五分間
入ってきた男は、教師にしては若すぎた。
三十代前半だろうか。スーツではなく、白いシャツに黒のスラックスという格好で、持っているのはチョーク一本だけだった。荷物も、教科書も、出席簿さえない。
「あ、田村先生の代わりに来た桐島です。よろしく」
それだけ言って、桐島は黒板の前に立った。
松本がバツの悪そうな顔で文庫本を閉じ、教室から出て行く。誰も桐島を見ていなかった。川島涼太も、顔を腕に埋めたままだった。
桐島は黒板を消すこともなく、静かに言った。
「一個だけ聞かせてください。サイン、コサイン、タンジェント。何のためにあるか、知ってる人」
沈黙。
「知ってる人じゃなくていい。なんとなく聞いたことある説明、なんでもいいです」
最前列の優等生、橘花が恐る恐る手を挙げた。「直角三角形の、辺の比、です」
「そう。それは正しい。」桐島は頷いた。「じゃあ、なんで人類はそんなものを作ったの?」
また沈黙。
涼太は顔を埋めたまま、耳だけ動かしていた。
「答えは、海で死にたくなかったからです」
教室の空気が、わずかに変わった。
三章 話の背骨
「紀元前の船乗りを想像してください」
桐島はチョークを持ったまま、歩き始めた。教壇ではなく、教室の中を。
「GPSもない。地図も大雑把。嵐が来たら終わり。そんな時代に、人間には一個だけ頼れるものがあった。星です」
窓際の席の女子が、スマホから目を上げた。
「北極星の角度を測れば、自分が地球のどの緯度にいるか分かる。でも角度を距離に変換するには、計算が要る。弧の長さと角度の関係。それを扱う道具として、三角比が生まれた」
桐島は黒板に、三角形ではなく、円を描いた。その円の中に、小さな船のシルエットをざっくりと書き加える。
「だからサインとコサインは、最初から『回転』と結びついてるんです。直角三角形の話じゃなかった。人間が空を見上げて、自分の位置を知ろうとした話だった」
涼太は、いつの間にか顔を上げていた。
「で、ここが大事なんですけど」
桐島の声が、少し速くなった。
「多分今、半分くらいの人が『じゃあ直角三角形の説明はなんだったんだ』って思ってる」
涼太は思っていた。まさにそれを。
「それ、正しい疑問です。答えは、円と直角三角形は実は同じものを見ている、です。円の中に直角三角形を書いてみると分かる」
チョークが動いた。円の中に、斜辺が半径と重なる直角三角形が現れた。
「角度が変わると、縦の長さが変わる。それがサイン。横の長さが変わる。それがコサイン。つまりサインとコサインは『角度が変化したとき、縦と横がどう動くか』を表してるだけ。波の形をしているのも、音が波打っているのも、交流電流がぐにゃぐにゃしているのも、全部これが理由です」
橘花がノートに何かを書き始めた。急いで、でも丁寧に。
四章 つまずく前に
桐島は一度立ち止まり、教室全体を見渡した。
「ここで絶対に混乱する人が出るので、先に言います」
涼太は背筋を伸ばした。自分のことを言われている気がした。
「サインが『縦』でコサインが『横』って、逆じゃないかって思う人がいる」
涼太はまさに思っていた。
「コサインの『コ』って、英語でco-、つまり『補角の』って意味なんです。サインの補角がコサイン。だから横なんじゃなくて、サインを基準にして、それを90度回転させた相棒がコサイン、と覚えると混乱しにくい」
川島涼太は、手を挙げていた。自分でも気づかないうちに。
「あの」
桐島が目を向ける。
「じゃあタンジェントは」
「いい質問です」桐島は笑った。「タンジェントは、英語でtangent、接線って意味です。円に接する線の長さ。縦と横の比を取ると、円の傾き、つまり坂の角度が分かる。スキーのゲレンデが何度の斜面かを知りたいときに使います」
「スキー場」と涼太は呟いた。
「そう。人類はスキー場より先に、山の傾斜を測って安全な道を切り開くために使ってた」
五章 放課後の黒板
授業が終わった後、涼太は席を立てなかった。
頭の中で何かが繋がり続けていた。サインとコサインが船乗りの道具で、タンジェントが山の傾きで、波の形が交流電流で。バラバラだったピースが、一本の糸で縫われていく感覚。
桐島が黒板を消しながら、涼太の視線に気づいて振り返った。
「何か残ってる?」
「いや」涼太は言葉を選んだ。「なんか、気持ち悪かったものが、急に気持ちよくなった感じがして」
「それ、一番いい感覚です」
桐島はチョークを置いた。
「公式って、誰かが必死に考えた答えなんですよ。問いがあって、試行錯誤があって、やっと辿り着いた形。だから公式を覚える前に、その人がどんな問いを持っていたか分かれば、覚えなくても導ける」
「導ける、か」
「数学も物理も、暗記科目じゃないです。推理小説です。どうしてそうなるのか、追いかけていくと、必ず理由がある」
涼太は窓の外を見た。五月の空が、夕方の色に変わり始めていた。
「推理小説か」
声に、どこか火がついたような響きがあった。
六章 一ヶ月後
川島涼太の数学の点数は、赤点ギリギリから学年十七位まで上がった。
それよりも変わったのは、授業中の顔だった。
桐島が何かを説明し始めると、涼太は必ずどこかで「あ」という顔をした。声には出さない。でも眉が上がって、目が少し細くなって、口の端がわずかに動く。
小野寺実はそれを「涼太の理解顔」と呼んで、いつしか自分もそれを待つようになっていた。
桐島の授業には、不思議なリズムがあった。
疑問を育てる。疑問が熟したところで答える。答えが新しい疑問を生む。そのサイクルが、五十分をあっという間に変えた。チャイムが鳴るたびに、教室のどこかで小さな舌打ちが聞こえるようになった。終わりたくない、という音だった。
エピローグ 問いを持つ人間
十一月。模試の返却日。
涼太の答案には、物理の大問に、見慣れない記述があった。
公式を使う前に、三行の説明が書いてあった。「この状況で保存されるのはエネルギーであり、なぜなら——」
採点者のコメント欄には赤ペンで一言あった。
「理解している」
涼太はその答案を、机の引き出しにしまわなかった。
桐島の授業が始まる前、机の上に広げておいた。理由は自分でもうまく説明できなかったが、なんとなく、見えるところに置いておきたかった。
扉が開いた。
「今日は慣性の話をします」桐島は言った。「まず聞きますけど、なんで止まってるものって、動き出しにくいんだと思う?」
川島涼太は、一番最初に手を挙げた。
了
読書日記
50代 金融事務職
移動中に読む本がないと落ち着かない、本を読むために各駅停車に乗る習慣がつきました。
前アカでは544冊記録。
図書館や書店に行くたび、「ここにある本の量のうち、どれくらいを生涯で読むことができるのだろうか」と思います。
とりあえずは、このアカウントで1000冊を目指しています⭐️
人生で3万冊くらい読みたい。
読書はコスパのいい旅。 本の
世界にどっぷり浸るのが至福のひととき。
.
小学生の頃は本が好きで読んでいましたが、中高で離れ・・・
うつ病の影響もあり、読めない日々が続きました。
最近は、図書館も活用しながら、小説、新書、絵本など、読書を楽んでいます。
紙の手触りや、めくるときの音がたまらなく好きです。
積読本がどんどん増えていっているのが幸せな悩み。
.
好きな作家
宮部みゆき
道尾秀介
窪美澄
好きな絵本作家
ジョン・クラッセン
ヨシタケシンスケ
好きな本
『龍神の雨(道尾秀介)』
『蜜蜂と遠雷(恩田陸)』
『チルドレン(伊坂幸太郎)』
『模倣犯(宮部みゆき)』
『向日葵の咲かない夏(道尾秀介)』
『ふがいない僕は空を見た(窪美澄)』
『告白(湊かなえ)』
.
読書以外の趣味は、
フルート、音楽鑑賞(クラシック)、バレー観戦。
2026年の目標は、50000ページ読破!
2025年 267冊 31982ページ(絵本147冊、Audible23冊)
100冊目 「いまからともだち」(くすのきしげのり)
200冊目 「火車」(宮部みゆき)
300冊目 「キッチン」(吉本ばなな)
400冊目 「チェロの木」(いせひでこ)
前アカウントからの通算
1冊目 「盲目的な恋と友情」(辻村深月)
100冊目 「爽年」(石田衣良)
111冊目 「星の王子さま」(サン=テグジュペリ)
200冊目 「龍神の雨」(道尾秀介)
222冊目 「死刑にいたる病」(櫛木理宇)
300冊目 「ピアノ」(いせひでこ)
333冊目 「びっくりのび!!」(あおきみお)
400冊目 「今いじめられている君へ」
444冊目 「生存者と呼ばれる子どもたち」(宮田雄吾)
500冊目 「だいふくねこ」(いのぐちまお)
本を読む事を習慣にしたいので始めました!よろしくお願いします🙏
35歳になって通信制大学を卒業したきっかけで読書を始めました。
精神科のリハビリを受けております。
基本的に乱読です。
悲しい話が好きみたいです。
ワオンのぬいぐるみを持っているのでこの名前なんですが、実は猫派なんです。
ナイス!は見たよという意味もありま
す。
しばしば無言フォローさせていただいてます。ご理解下さいませ。
好きな作家さん
天童荒太
吉田修一
アートの輪:https://artnowa.org/artist/234246
本は何でも手当たり次第に読みます。コメント力は、劣りますがよろしくお願いします😁
うんざりするくらい面白味がない毎日だから、せめて読書生活には自由と刺激と発見を!!をモットーに本を貪る日々を過ごしています。
本は凄い!探偵にも異性にも犯罪者にもなれる。行ったことのない国にも行けるし、時代さえ越えられる。
読書メーターはそんな無限に広がる世界を旅した記録用として使用中です。
どうしてもお気に入りのジャンルや作家さんに偏ってしまうので、ここで多くの方のレビューを読ませていただき、様々な本との出会いを楽しみたいと思っています。
・史料を読みたくて、古文書勉強中(検定二級取得)
・趣味の切り絵投稿あり
・愛の証明として新選組検定一級取得(新選組関連本投稿多め)
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます