海外ミステリが好きです。
時々シリーズものでも途中で翻訳が打ち切られてしまうのがショックです。好きな作家さんの小説が一冊でも多く翻訳されますように。
海外(翻訳本)、現代の作家の小説を比較的読みます。
ここに居ながら、世界のあちこちの扉を開けるような感覚が好きなのかもしれません。
読書メーターを始めてから、いつの間にか長い歳月が流れました。
子供の頃から読書は好きでしたが、感想文は大の苦手。
毎回、四苦
八苦しながら書いています。
それでも何とか続いているのは、読みっぱなしより圧倒的に消化されるから。
拙く、誤字脱字もあるかと思いますが、ご容赦ください。
※仕事の繁忙期、その他、読書から遠のく時もあります。
📕分類
⭐️3 図書館リスト追加したもの
⭐️2 購入予定(Kindle版含む)
⭐️1 文庫化待ち(ミステリー中心に)
本・音楽・映像、何かと洋物が好き。気に入るとのめり込んでしまうので、知識が偏りがちです。最近は英国かぶれ気味。映画は本を読んでから観る派です。
近現代、国内外問わずで主に小説を読んでいます。
基本的には『ガープの世界』の掃除婦のように、「次がどうなるか」知りたくて読んでます。
NO BOOK NO LIFE .
海外ミステリ読み。
アメリカよりヨーロッパ方面が好きだけど、
ベタベタなアメリカン・コージーも嫌いじゃない。
シリーズものは、追いかけずにはいられない。
たまには帰国して、日本ミステリも読んだりするが、
1〜2冊で、まちがいなくまた海外が恋しくなる。
海外推理、新本格、海外コージー小説が好きです。3年位前まで漫画やBLなんかもめちゃくちゃ読んでましたが、環境が変わりその二つはぐっと減りました。そして読むペースもゆっくりです。
海外ミステリー多め、ほかに国内ミステリー、文芸など。感想は気が向いたら。ボキャ貧、怠け者なのであまり書けません。
積読をしばらくは消化したい…ですが無理と思われます。
#名刺代わりの小説10選
「13・67」
「中国が愛を知ったころ」
「マザリング・サンデ
ー」
「刑事ヴィスティング カタリーナ・コード」
「ポリス・アット・ザ・ステーション」
「ブルックリン」
「機龍警察 白骨街道」
「異国の出来事」
「罪深き誘惑のマンボ」
「ワインズバーグ・オハイオ」
ミステリ、特に海外にはまっていたのが1980-90年代。
その後、歴史小説などの比重が高くなっていたけれど、ここ数年またミステリを中心に読んでいます。
日本のものも海外のものも、空白の15年を埋めるべく、こちらのレビューなどを参考にさせてもらっています。
愛称:居酒屋図書室(病院図書館で職員のみのご利用となります)の担当者。図書室の山姥です。本業は医療系情報のみなのですが、院内の患者用文庫で一般書も扱い、仕事半分趣味半分楽しく息抜きをしています。
人生は短いのに、知らないことも読みたい本も無限大。あと何
年脳と目が達者で読書が楽しめるのだろうか、と残された時間が心配になる今日この頃。
主食は海外ミステリ、かなり偏食です…
2022年4月、突然「利き目」を失明。
日常生活が不便どころか危険なものに。
「利き目」は大事にしましょう。
読メ10周年です。
翻訳SFとアクション、エスピオナージ、戦争、歴史&ミステリー、ファンタジーを好んで読んでます。苦手は恋愛もの、日本人作家のもの、短編。
日本人作家さん作品は、ストレートに言葉が自分の中に入り込んでくるのに言語感覚にどこか自分とは違う感
じがすることが多くて、やや苦手です。翻訳本にある彼我の距離感が丁度良いです。自分の周りにあるもろもろの事柄は、小説より奇なり!というものが多いので、日本もので胃にこたえそうな現実感ありありなヘヴィーな本はかなり敬遠してます。
紙の本が好きです。基本的には新本を求めることにしていますが、翻訳小説は簡単に絶版になってしまうので、Amazonマケプレと近所の良書を扱っている古本屋さんの利用率は高めです。図書館も嫌いじゃないですが、一度読んだ本はずっと手元に置いておきたい派です。なお、最近では図書館よりも自分の未読本本棚の方が充実している有様なので、なおさら足が遠のきました(笑)
読書メーターを始めて、読書に幅が出ました。
読書傾向の似た方と繋がりたいと思い、過去に読んだ本も登録してます。積読本が事実上1000冊を超えた今日この頃、いつか読み終わる日を迎えられるのだろうか。。。。
月に10冊、年に100冊くらい読めればいいな、と思っています。それでも積読消化に10年以上はかかる。速読の皆様がうらやましい今日この頃。
今後ともよろしくお願いいたします。
「量は質を凌駕する」というblogで特に気に入った本の感想や、キャンプ、マラソンの話題も駄文流出中です♪
書評での☆の意味はこちら。
☆☆☆☆☆:寝る時間を削ってでも!
☆☆☆☆:完成度、プロットが秀逸
☆☆☆:読んだことを人に言える
☆☆:読んでも読ま
なくても
☆:読んだことを後悔
ロマンはどこだー!?と、時代も国境もまたいで見境いなしの雑食。
感情の沸点が激低なので、レビューは暑苦しいです。
読書ポジションは追体験♪
スリラー、特に、ピカレスク、アクションを好む傾向あり。
「決まり金玉」←これが通じる方とは即親友。
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も解除も気の向くままにどうぞ♪
俺の背後に立つな。後頭部が見えちゃうだろ!
私にとっての読書は食事のようなもの。雑食です。いつもお腹を空かせています。翻訳ミステリーが好き。ファンタジー、ラノベやマンガも大好きです。ロマンスものにも手を出してます。
本は自分のものにして自宅に並べたいタイプですが、最近は諸事情から図書館もよく利用し
ております。
2005年より書評業。外国人向け情報誌の編集&翻訳、論文添削をしています。生きていく上で大切なことを教えてくれた本、懐かしい思い出と共にある本、これからも様々な本と出会えればと思います。
ほとんど図書館本。
人口の割に図書館が充実していて、その点はいい街だな、と。
わたしにとって翻訳ミステリーの原点は、リンドグレーンです。小学校のときにピッピやカッレ君、やかまし村の皆に出会ったことで、自分の中にもう一つの世界ができました。
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