吉野ヶ里です。
わるいにんげんです。
あまり明晰ではありません。
お仕事を辞めたので、今は高等遊民です。
歌をうたって、詩を詠んで、紅茶を飲んで暮らします。
ときどき矛盾します。
指摘して頂けると喜びます。
気になった方や、読まれている本の傾向が近
い方をお気に入り登録しています。
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お人形と美人画とお香が最近の趣味ですね。
よろしくお願いします。
読書実況中継。(H26.06.14)
http://book.akahoshitakuya.com/u/20285=”i-miya”が私のミスで開かなくなったので、
http://book.akahoshitakuya.com/u/440860=”i-mi
ya No2”をこちらを新たに作りました。(H26.03.08)
お時間があればこっちも見てやってください。http://book.akahoshitakuya.com/u/20285=”i-miya”
ただし、反応が間接的になりますが・・・(H27.07.17)
どこにでもいる理系大学生。長い通学時間を利用して読書をしようと決意。読むジャンルは様々ですが、本の選択基準は「薄くて」、「面白そうか」。
月に10冊読めるようになりたい。
松下幸之助はつぶやいた。
青春とは心の若さである。
信念と希望にあふれ、
勇気にみちて、
日に新たな活動を続けるかぎり、
青春は永遠にその人のものである。
永守重信はつぶやいた。
人間の魅力というのは、
学歴とか学力でおし
はかれるものではない。
未来に対し、自己の持つ知力と体力を結合し、
それをほとばしるエネルギーに転化できるかどうかにある。
志に向かう一途な魂の燃焼こそ魅力の根幹である。
Steve Jobsはつぶやいた。
クレージーな人たちがいる。
反逆者、厄介者と 呼ばれる人たち。
四角い穴に,丸い杭を打ち込むように
物事をまるで違う目で見る人たち。
彼らは規則を嫌う。彼らは現状を肯定しない。
彼らの言葉に心うたれる人がいる。
反対する人も、賞賛する人も、けなす人もいる。
しかし、彼らを無視することは誰にもできない。
なぜなら、彼らは物事を変えたからだ。
彼らは発明した。創造した。
人の心をいやし、奮い立たせてくれた。
彼らは人間を前進させた。
彼らは人と違った発想をする。
そうでなければ、何もないキャンバスの上に
芸術作品は見えてくるだろうか?
静寂の中に、今までにない音楽が聞こえてくるだろうか?
私たちは、そんな人たちのための道具を作る。
クレージーと言われる人たちを、私たちは天才だと思う。
自分が世界を変えられると 本気で信じる人たちこそが、
本当に世界を変えているのだから。
大学院生。社会学、都市論、写真論、その他諸々。
大学時代は映画をよく観ていたので映画評論、映画にまつわるエッセイもちらほら読んでます。
昔、触れた書物も再読してちょくちょく投稿していきます。
2021.3
『二百十日・野分』〜
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