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3月の読書メーターまとめ

陸抗
読んだ本
46
読んだページ
9799ページ
感想・レビュー
46
ナイス
426ナイス

3月に読んだ本
46

3月のトップ感想・レビュー!

陸抗
最終巻。栞子さんだけでなく、母親の智恵子や祖母まで巻き込んだ今回の事件は、シェイクスピアの古書を巡ったものだった。今回は洋書なのは、親子三代の謎を受け止めるには、日本の作品では難しかったのかな。吉原の嫌がらせの本当の目的も分からず、更には智恵子の思惑まで重なり、ビブリア古書堂が閉鎖される危機にまで。最終的には、大輔と栞子さんの機転で難を逃れ、二人の絆の深さを見せつけられた。まだまだ、番外編やスピンオフもあるみたいなので、この世界に浸れるのが嬉しい。
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3月のトップつぶやき!

陸抗

インフルエンザで寝込んだので、結構本が読めた2月でした(^o^;)2017年2月の読書メーター 読んだ本の数:37冊 読んだページ数:8156ページ ナイス数:327ナイス ★2月に読んだ本一覧はこちら→ http://bit.ly/1os4lf6

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3月の感想・レビュー一覧
46

陸抗
毎回、読み終えた後にゾクゾクするのは、気のせいだと思いたい…。歩くさんの怖さを、再認識した。
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陸抗
晴子の正義感と行動力が、読んでいて惚れ惚れした。彼女自身も悩んだり苦しんだりしたから、やれる事をしようとしたからこそ。会社での、彼女の頑張りをきちんと分かってる人達がいて、そこにも救われた。あれだけ頑張って、恨まれて終わりじゃ報われない。元気をもらった気分。
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陸抗
ネタバレ櫻子さんが危ういと、正太郎は心配するけれど、彼の方がよっぽど危ういよ。不安定な事に気がつかず、花房の思い通りに成長してそう。裁判員裁判に関しては、立場によって考えも変わるだろうし、終わっても事件の事を引きずりそう。素人に、判決まで決めさせる必要ってあるのかな。今回の5人は、別の意味で事件の被害者だった。
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陸抗
面白かった。孤児院だと思っていた場所が、鬼の為の農場だと知った子供達。脱出を試みるものの、監視員のママの目をどうごまかすか、子供全員で脱出出来るのか。そもそも、孤児院の外の世界は、どうなってるかも分からない。目の前の問題を、ひとつひとつ潰していけば、いずれは脱出出来るかもしれないけど、時間制限もある。この状況、どうひっくり返すんだろう。
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陸抗
最終巻。Bが最後まで不憫すぎた。誰に感情移入するかで、感じ方は随分変わるだろうけど。菜々子は結局、芸能界に残らなかったか。
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ネタバレ「黒鳥探し」犯人の気持ちは分からんでもないけど、飲食店に迷惑をかけるのは良くない。花頴も、昔と対応の仕方が変わったみたいに思えた。表沙汰に出さないのは一緒だけど。「死神の蝋燭」花頴、石漱君の家へ泊まりに行く。生活習慣や食べるものが違うのは当たり前だけど、その違いをきちんとお互いに理解したら、また一歩、仲良くなれるんだろうね。ジャンクフードは、食べなれてないとお腹壊しそうだし。最後のある人の台詞に、妙な違和感を感じた。
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陸抗
受験の話が出てきて、菜々子が中学生だったのを思い出した。あれ、Bの年は…?
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陸抗
惑星が全員揃い、地球が元気になる方法も分かったのに、及川のせいで台無し。まずは日本人が全員、物理の勉強をして、地球大好きって言えば大丈夫?
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陸抗
目が覚めたら、27才のOL晴子が何故か高校生の優華になっていた。乙女ゲームへの転生なのか、晴子自身の体がどうなってるか、謎になってる部分も多くて、気になって一気に読んだ。一番の謎は、優華を階段から落とした犯人かな。晴子のハキハキとした性格のおかげで、仲間も徐々に増えてるし、案外あっさり見つかったりして。
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陸抗
授業中にVRをやったら、さすがに先生も気がつきそう…。サンゴラ、中はどんな仕組みだったんだろう。
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最終巻。今回はジゼルの家族をメインに、海賊退治や使い魔、結婚手続きとてんこ盛り。ジゼルがシリルの側にいる為には、神様の力も借りないとなのか。2人のイチャイチャしてるとこも、もう少し読みたかったな。
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陸抗
ネタバレ最終巻。王となった亜姫の孤独を埋めたのは、戦場で拾った少女だったのかしら。最後は、不思議な力が働き、亜姫と薄星は幸せになれた。もうひとつのエンディングが気になるので、限定版も読みたいな。
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王道の、異世界召喚ファンタジー。はかながお馬鹿なのにも、きちんと理由があったものの、無かったらどうなってたか。イジェットは良いキャラでした。
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陸抗
神の子孫と言われる、葦族の王の元へ生け贄として捧げられた王女。下女として働き、やがて王の世話係へと変わっていくけど、王に振り回される彼女がとにかく不憫。悪いときもあるけれど、良いときもあるって、ドメバに耐える女性の台詞じゃないか…。とんでもないところで終わったので、続きも読みたいかな。
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陸抗
公爵家の三男で、魔法使いのシリルの目覚め係に、指名されてしまったジゼル。シリルが目を覚ましたとたんに、屋敷のどこかに消えてしまうなら、必要だよね。寝惚け癖ではなく、魔法具のせいだったのだけど、 魔術に関する仕組みも独特なもので面白かった。シリルのジゼルに対する気持ちも一直線でニヤニヤしてしまったし、フランシーヌやエルネストなど、個性的なキャラも多く、見ていて飽きなかった。続きも、期待。
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陸抗
部屋に星を閉じ込め、好きなときに星を眺めたい、魔女のガートルート。そのための材料集めに奔走し、夜を司る神様にも手伝ってもらう。前半は、ほのぼのとしたファンタジーだったけど、ガートルートの過去と、彼女を追う亡霊が現れてからは、雰囲気が一転した。最後は、救いのある終わり方だったものの、どこかもの悲しさも感じてる。
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陸抗
今までと表紙の雰囲気が違うので、一瞬違う漫画かと思った…。高嶺が自信を取り戻し(金は無い)、花はやっと高嶺への恋心に気がつき、今更ながらラブコメになってきた。花は、恋心がばれないうちは大丈夫って思ってるけど、ばれるの時間の問題っぽい。水希とルチアーノの2人は、前進してるのかな?じれじれする。
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陸抗
ネタバレイレイズの正体が判明し、サツキは精神的に追い詰められていく。元凶のじいさんは役に立たないし、頼みの綱はレディだけ。この状況、早くひっくり返してくれ。サツキの他人を思いやる気持ちは、時として残酷すぎる。幸せだといいながら、そんなことする!?
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陸抗
日本から世界へと飛び立った大。まずはドイツへ。知り合いも居ない、言葉も話せない大が、最低限の生活を送れるかが不安だった。クリスとの出会いが、大を世界へと導いたけれど、クリスの台詞もカッコいい。大の行く末も気になるけど、東京の2人の様子も知りたい。
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陸抗
転んで頭をぶつけた拍子に、前世の記憶を取り戻したセレンスティア。大人しい性格から一転、活動的になり、浮気性の婚約者との婚約解消に走ったりと見ていて飽きなかった。アルベルトからの婚約には、一喜一憂してるし。少ししか登場人物してない、兄妹が一番おもしろい人達だったな。
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陸抗
南方と小春の距離が縮まってる…?小春の過去の、変な人遭遇率が酷すぎる。今回の遭遇者は、全員解決したからいいけど。
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陸抗
とある事情から、傭兵団に育てられたお姫様のアメリア。自国の状況を憂いて、帝国へ大使(奴隷)として赴き…。可愛いけど、脳筋なアメリア、一癖も二癖もありそうな養父のタイガー。アメリアの飼い主の、帝国の死神皇子ウィリアム。彼らが、皇帝に牙をむき、皇帝の座から引摺り下ろすのを見たかった。まだまだ序盤の、駆け引きのみで終わってしまったので、続きを熱望。
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陸抗
本に取りついた怨霊、四つ足の獣、謎の病気。全て怨霊のせいにしていたら、ある意味楽かもね、と思えた。菅原道真が、今回も解決したものの、彼の兄の話が浮上し、雲行きが怪しくなってきた。高子さま、権力の道具で終わってほしくないな。
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陸抗
道真と業平、読書家とプレイボーイの完全凸凹コンビが、平安を舞台に謎解きをしていく。何の予備知識もなく読んだので、この2人が、そのうち打倒藤原家で動くのかと心配になったり。謎解きの鮮やかさと、弱いものを助けるストーリー展開が楽しくて、続きも楽しみ。
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陸抗
エステルとヨシュアの旅はまだ続くのに、続きが出てなさそう。ゲームの内容を所々忘れているので、FCだけでもきちんと完結してほしかったな。
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陸抗
幽霊とカメラマンの話が好き。段々と伏線が繋がり、クロの旅の終わりも見えてきたみたい。この流れでハッピーエンドはあるのかどうか。ニジュクとサンジュにかかってるのか。
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陸抗
新たに登場した、車椅子の楓と圭吾のカップル。楓のために家を建てたい圭吾と、自分があと何年生きれるか分からず、躊躇う楓。彼女が亡くなった後、圭吾の夢のお店に改装したらいいと思うんだけどなぁ。完全バリアフリーだし、車椅子の人が入りやすいお店になりそう。このカップルの影響で、つぐみと樹に良い方に変化があるといいなぁ。
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陸抗
大学生の茉莉が、突然異世界の女王の体に意識が入り込む。そして、戦場の指揮を取り、悪評の高かった女王に代わり、内政をととのえる事に。1巻は、まず城内の味方を増やし、女王の足元を固めるのがメインっぽいけど、なんだか色々詰め込みすぎのような気がする。態度が変わっただけで、今まで嫌ってた人がすぐに好意を持つかな。メインの悪役も登場したけど、うーん…。
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陸抗
最終巻。巻末のインタビューで、3人で演奏を続けてないのは分かっていたけど、雪祈にとって、残酷な結末が待ってた…。3人にとって、かけがえの無い時間を過ごし、レベルアップもしたのに。大はこれを期に世界へ飛び出すけど、言葉も分からない国での生活はどうなるんだろう。
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陸抗
ゲームはプレイ済み。だけど、ずいぶん前にクリアしたので、こんなイベントもあったと、懐かしかった。読んでると、またゲームがやりたくなる。
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陸抗
最終巻。デルフの事だけ残念だけど、彼はこの選択に満足してたから、良かったのかな。他は大団円だし。もう、続きは読めないと思っていたので、きちんと完結してくれた事に、感謝します。
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陸抗
エリアスの嫉妬は、チセには結構命懸けな状況になるのね。その後でチセに諭され、なんだか立場が逆転していてほほえましかった。カルタフィフスは、その時その時に生きている人間に取り付き、長い年月を生きてるのかしら。ヨセフは利用されてるだけ?終盤の竜の暴走は、とりあえずおさまったけど、チセの体の変化が心配。
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陸抗
最終巻。リツキは王都で公爵家に住み、病弱な少年と知り合い、親交を深めていく。異世界に残る理由を作り、アデレィへの恋心を自覚させるためにライバルが登場し、と、バタバタと話が進んで言った感じ。
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陸抗
ミニトマトの苗を持ったまま、異世界にトリップしてしまった主人公。周りのイケメンたちに劣らぬ容姿らしいけど、本人は無自覚。イケメン達のアプローチも、妙な突っ込みとトマトへの愛で流してしまう。とことん気がつかない主人公に、焦れたヒーローが頑張るんだけど、最後に飛び蹴りするもんなあ。凄いわ主人公。
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陸抗
誰かと付き合う事で、自分のコンプレックスが浮き彫りになったり、問題が解決したりするのかな、一人で我が道を進んでては、気がつかない事は多そう。ネリとキリと周防の抱えている問題は、一見難題だったけど、人と関わることで解決したもんな。
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陸抗
ネタバレ「雑踏の腐敗」原因と対処法さえ知っていれば、そんなに怖い病気じゃないかもしれないけど、知らなかったらパニックになるよね。病気じゃ無くても、人混みは苦手。「永久に美しく」皺が消えて若くなるなら、私もやりたいと思ったけれど、リスクが大きすぎた。それでもやりたいって人は、皆無ではないだろうけど…。「聖者の刻印」鷹央にとっては、辛い過去を思い出す、白血病の少女の治療法を巡る事件。母親と同じ立場に立たされたら、自分も宗教にすがる可能性もあるだろうから、母親を責める気にはなれなかった。ただ、預言者の方は許せない。
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陸抗
新たに登場した、ダンサーの麗。舞台本番で菜々子に喧嘩売った時はどうなるかと思ったけど、菜々子があっさりと撃退しちゃった。友理よりは共感出来る子だったから、また出てきて欲しいな。
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陸抗
双子の抱えている物の正体が分かり、ゼンはそれごと双子を救い上げそうな勢い。トウカの思惑を潰した後に、双子がどんな選択をするかも気になるところ。剣を奪われたままのミツヒデにも、刺客が行ったりするのかな。オビが来ると安心感はあるけど、まだまだ不安要素がてんこ盛り。
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陸抗
本からタバコの匂いがするのは、多少は気になるけど目くじらたてるほどじゃない。でも、妊娠中に旦那の実家に洗濯をお願いしたら、パジャマからタバコの匂いがしたときは困ったなぁ。こんなの妊婦が着ていいの!?だから、嫁の妊娠を期に、禁煙を勧める気持ちは凄く分かるな。介護も、いずれは自分にも関係する事柄なので、頭の片隅にでも入れておこう。今回、要の家族が動き出したものの、ぼったくりの常連の機転と、要の頑張りで、あっさりと回避された。もっともめるのかと思った。これで美音は、要の家族に認められたと考えていいのかしら。
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陸抗
修のワイヤートラップと、千佳の鉛弾ですぐに戦力アップという訳にもいかず、玉狛第2は今回のランク戦も苦戦してた。遊真が警戒されるのはいつもの事だけど。ヒュースがチームに加わることで、玉狛第2はどんな風に化けるのかな。作者さん、無理しないで続きを描いて欲しい。
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陸抗
最終巻。このままダラダラ続くんじゃないかと思ったけど、きちんと(?)終わって良かった。中学生の頃から追いかけてた作品が、無事に終わって感無量。番外編は気長に待つので、文字のサイズを他のコバルト文庫と同じにして欲しい。
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陸抗
王妃がラスボスに見えた。けど、意外とカルム王子の兄とかか?コレルも正妻になると断言したけれど、他に目的がありそう。
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陸抗
ハルの婚約者と認められる為に、修道院での悪魔退治に出掛けたアンネ。そこで、ハルの元婚約者のモニカと出会い、二人の関係を勘繰り嫉妬したり。モニカは良くも悪くも素直な子だから、アンネとは良い友達になれそう。ハルにとっても、敵だらけの一族の中に、少しでも味方が居た方が良いだろうし。次で最終巻みたいだけど、アンネの呪いは消えるかな。
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陸抗
最終巻。栞子さんだけでなく、母親の智恵子や祖母まで巻き込んだ今回の事件は、シェイクスピアの古書を巡ったものだった。今回は洋書なのは、親子三代の謎を受け止めるには、日本の作品では難しかったのかな。吉原の嫌がらせの本当の目的も分からず、更には智恵子の思惑まで重なり、ビブリア古書堂が閉鎖される危機にまで。最終的には、大輔と栞子さんの機転で難を逃れ、二人の絆の深さを見せつけられた。まだまだ、番外編やスピンオフもあるみたいなので、この世界に浸れるのが嬉しい。
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陸抗
友理の魅力が良く分からない。努力してる風でも無いし、体力も無いし、菜々子に替え玉頼む位だし。謎。藤村は、お芝居に関わる事なら何でもやるって感じかな。変人扱いされてたけど、こちらは全く違和感を感じなかった。Bは相変わらずのカッコよさで。
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陸抗
クレッサール編の後日談。DXは天使なのかで笑わせてもらった。DXは、こうやって無意識に(?)どんどん人脈を作っていくのかしら。お父さん、報われて良かった。しんみりしたところで、最後の像にまた爆笑。これは酷い。
陸抗
2017年03月06日 16時28分

アニメもやっと見れた。凄く面白かった‼もっと見たいので、テレビアニメでやって欲しいな。

が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2010年01月18日(2654日経過)
記録初日
2009年10月14日(2750日経過)
読んだ本
5329冊(1日平均1.94冊)
読んだページ
992165ページ(1日平均360ページ)
感想・レビュー
2431件(投稿率45.6%)
本棚
4棚
性別
血液型
O型
現住所
三重県
外部サイト
URL/ブログ
http://caramelcafecafe.blog.fc2.com/
自己紹介

いろんな本を読んでみたいと思いつつ、特に小説は
好きな作家さんだけ読むことが多いです。
が、友人と本の貸し借りをする機会が増え、
好きな作家さん増加中。
感想記入率を上げるために、頑張ってます。
目標、1日1冊(小説・漫画問わず)。