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11月の読書メーターまとめ

ツバサ
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読んだページ
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感想・レビュー
41
ナイス
1175ナイス

11月に読んだ本
44

11月のお気に入り登録
2

  • りこ
  • スイバギ

11月のお気に入られ登録
10

  • アリニティー
  • りこ
  • マエケナス
  • buuupuuu
  • gail3_2season
  • ジャック
  • きゅっぷりん
  • 澤村
  • スイバギ
  • 無月黒羽

11月のトップ感想・レビュー!

ツバサ
なんといっても表題作の蝉かえるの切れ味が鋭くて読み終えたら、唸ること間違いなしです。そういうことかぁと頭にすとんと落ちました。他の話も満足度が高いですが、やはり「蝉かえる」の謎に頭が支配されます。
が「ナイス!」と言っています。

11月のトップつぶやき!

ツバサ

感性が近いというか読む本の傾向か近い人の感想はためになるし見逃していた作品を気づかせてくれるからありがたいなと思う。

が「ナイス!」と言っています。

11月の感想・レビュー一覧
41

ツバサ
ソシャゲの開発を通して社会人としての歩み方の指南されていて、主人公の友利が悩み悔しみながら成長していくのが魅力でした。指導者の安村さん、同期の青塚、両者の姿勢には見習うものがたくさんありました。是非シリーズ化してほしい力作でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
最高の企画をありがとう。好きな作家達が学生と青春ミステリーを題材に描かれていてどのお話もそれぞれ味が違っていてそれが良い。読んでて幸せでした。甲乙付け難いです。青春ミステリー好きには是非読んで欲しいです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
上巻。部活のわいわいするノリが多かったが、懐かしさに浸れました。随所に伏線が巻かれているのは分かるが詳しくは分からないようになっている。下巻に来る惨劇はどう描かれるのか楽しみです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
本編完結。読者からすれば恭輔達の学校生活は愉快に映りますが親からすればとんでもないところにいたんだな。最終決戦でドンパッチやってましたが、結局は鋭利の可愛さと煉子の一途さが交差する最後は良かったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
留年してしまった理由の裏側や見逃していた事実が明かされていき、これからってところで終わってしまった。次が気になります。主人公のウジウジしているのはなかなかですが、ヒロイン達の魅力はありました。個人的に美宇推したいです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
希望が湧いたら絶望が。そしてまた希望を与える。そんな形で先行きが読めないが、君塚がシエスタを生き返らせて仲間を救うハッピーな終わりを願うばかりです。シードは弱点があるとは言え、倒すのは大変だろうな。新キャラの巫女もこれからが楽しみです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
最後にそっちにいってしまったかと。自分は反対の方が良かったかな。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
霊と会話できる有雨子が例が抱えるなぜ死んだのか、やり残したことなどを追っていくミステリー。それぞれの話ごとに読みごたえが違っているのが良いし、キャラも立っていて読みやすい。シリーズ化していきそうなので楽しみです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
あまり肌に合わなかったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
解説にあるように謎を謎のままにしないようにするってことを猫丸さんはしていて、タイトルに推理ではなく推測が入っていることに納得しました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
苦い終わりでしたが、夏樹がどれくらい冬子を好きなのかと冬子がなぜ友達でい続けることに拘ることの理由が弱いのであまり良い印象ではないですね。謎解きや仕掛けは好きでしたが。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
明るいキャラクターの割に事件は重い。文章もあまり惹かれなかった。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
うん。良い。後悔をやり直していくのも大事だが後悔を受け止めとめて生きていくのが大切なんだな。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
青春に嘘はつきものだ。気軽に明かせないものを抱えている3人の後ろめたい気持ちが描かれていたが不思議と余韻は暗くない。むしろ、人の裏側の感情を覗かせてくれる良いミステリーだった。出来れば続きが読みたい。この3人のこれからが見たい。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
遂に完結。まだ4巻だけど。長く間が空いてしまって少し記憶が曖昧ですが、綺麗な終わり方にしてくれて良かったです。ハルとテトラの関係が幸せな未来を掴んだんだと思うと胸にこみあげてくるものがありました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
クリスマスの次はバレンタイン。浮かれまくる安達とは対象的なしまむらの心情が気になりました。噛み合ってないようで本当に噛み合ってないのに一緒にいるのは危ない気もしますが、安達は幸せそうだから良いのかな。しまむらが爆発してしまうようなことがあるんだろうか。最後の安達の笑顔としまむらの温度差が現状なんだろうな。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
エロ漫画家の牡丹が仕事を優先するあまり結婚が上手くいかないということだけど、創作関係の人達にとっては前のめりに集中してしまうことがあるんだろうな。ただ、結婚は相手の気持ちも大切だから一方的になっては不味いよな。今回は縁太郎も仕事と婚活の両立に悩み牡丹に寄り添って、救いの手を伸ばしたのはカッコ良かったです。次巻も期待です。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
作品の雰囲気がとにかく良くて、文章を追っていく手が止まらない。主人公の森生がなぜ警察に自首したのか、その背景を追っていくうちに森生と少女の確かに暖かい日々があって、森生が出した結論と少女が願った未来が繋がっていた結末は素晴らしかったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
あぁ、こういう話かと予想していたら想像から徐々に離れていき、最後のひっくり返す展開には驚き。消化しきれないところはあるが、満足度が高いです。子供も生きるのは楽じゃないですよね。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
矢野、お前それを友人に聞いてしまうのかと嘆きたくなるが、秋玻と春珂の二重人格の行方が気になりますね。矢野が本当に好きな相手は誰なのか、どうまとめるのか心配だが期待したい。あと霧香の性格は嫌いになれない笑
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
なんといっても表題作の蝉かえるの切れ味が鋭くて読み終えたら、唸ること間違いなしです。そういうことかぁと頭にすとんと落ちました。他の話も満足度が高いですが、やはり「蝉かえる」の謎に頭が支配されます。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
いよいよ物語も大詰めだが、大円団を迎えられるのだろうか。力技でなんとかしそうではあるが。笑
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
青春と謎、凄く良いバランスで話が進んでいく。真史と歩の胸中の描写が非常に繊細で言葉にはならないからこそ大切な関係なんだなと。今巻は語り手は真史だけど、歩の掘り下げが中心でした。おかげで歩のことがもっと好きになりました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
誠実過ぎて損する主人公澤村と優秀だが人使いが荒い神崎がデコボコパートナーとして仕事をしていき、様々な事情を抱えたお客様と向き合っていく。澤村の成長も良いですし、神崎との関係もお似合いだった。ミステリーとしても広げるのが上手く、読むのが楽しかったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
謎が解けていく過程は確かに青春だけど、落ちが弱いのであまり印象的な話はないかな。ミステリーよりは青春が主役でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
熱い、熱すぎる。毎回終盤に盛り上がりを持ってくるのが巧みで高揚感凄いです。伏線は分かりやすいが、歌種の必死の努力や姿勢が演技に反映されているのに感情が揺さぶられます。声優として演技力が試される話で非常に切り込んできたなという印象です。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
ウェインの凄さがどんどん広がっていくと同時に側にいるニニムやフラーニャも注目されるようになってきた。ニニムが狙われていきそうで、その際のウェインのブチギレる姿が楽しみだったり。ウェインの逆境を切り抜けるのは爽快だ。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
シーモアとルーミーの愛が深まっていくのに遠回しな言葉や頭で噛み砕かないと分からない感情などが良いですね。そしてサラちゃんの問題解決には笑ってしまいました。やり方が人間らしくて良いですね
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
過去へ何度もタイムリープして自分を鍛えていき、強くなっていくのは新鮮でした。終始特訓に費やしていて盛り上がりは足りなかったですが、最後に明かされた真実のおかげでどうなっていくのか楽しみになりました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
日常の謎は好きなジャンルだけど、今作はあまりのめり込めなかったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
バルバラ先生の件を引きずるハルヒロだが、いつまでも悔やんではいられない。前巻に続き危険な任務や敵に挑まなくなればいけなくなる。遂にランタ、ユメと合流出来たがシホルが… 最終章に入って一段と厳しさが増してきたが、ランタが頼もしいな。救いが欲しいです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
アニメが始まったので読みました。魔女のイレイナがいかにして魔女になったのか、フラン先生の独特の感性が上手くイレイナを導いていくのが心に染みます。旅のお話はもう少し膨らませるのにもったいないなと。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
続巻が出るため再読。やはり青春ミステリーとして美しい作品だと改めて思いました。主人公の真史の純粋さと探偵の歩の奔放さが組み合わさった関係も良く、あっという間に最後まで読めます。続きを読むのが楽しみです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
1巻に比べてサクサク進んでいくのが気持ちいいです。安達としまむら。日野と永藤。日野と永藤の昔ながらの関係で安定感があり、安達としまむらに対しての違いが感じられます。もちろん安達としまむらの互いに探り探りで進む関係も好きです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
大学生としての日々を懐かしむだけでなく、前を向いていかなければいけないな。他作品の陣内さんと関わりがある西嶋のぶっ飛び具合が好きです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
序盤から仕掛けられたトリックが炸裂して、終盤にどんでん返し。騙されたけど、後味が… トリックに力を注ぎ過ぎているように思いました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
再読。何もかもどうでもよくなった男がどうしても一緒にいたいと思う女と出会うまでの話。相変わらずの三秋先生の作品でした。とことん底まで落ちた男女が上を向ける希望を描くのが上手い。最後の種明かしで疑問だった部分が繋がっていくのを感じて嬉しかったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
単行本既読。5人の仲間達の間にあるそれぞれのかくしごとに惹きつけられます。こんなすれ違いが起きていたら良いなと思う青春っぷりが眩しかった。三木ちゃんの個性はとっつきづらいかもしれないが、周りが受け止めているのは良いなぁ。表だけでなく裏に出る感情も尊かったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
1巻から気になってた悠太の元カノ・礼奈の浮気の真実。確かにかけ違いと言えばそれまでだけど、礼奈からしてみたら気の迷いが生まれるのは仕方ないかなと思いました。浮気の定義については真由の言い分が好きだな。さて、ヒロイン3人の掘り下げは終わり、次からが本番かな。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
ぐらぐら過ぎて乗り切れず半分で諦めました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
短編集。明るい話が多めで賑やかなアリス達の日常が見れました。要所でビシッと締めているのも魅力でした。江神部長と出会って影響を受ける、アリスとマリアには納得です。学生時代に江神部長と会いたかった。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/09/22(2263日経過)
記録初日
2014/08/12(2304日経過)
読んだ本
3281冊(1日平均1.42冊)
読んだページ
1013884ページ(1日平均440ページ)
感想・レビュー
3109件(投稿率94.8%)
本棚
74棚
性別
血液型
O型
現住所
神奈川県
外部サイト
URL/ブログ
http://wing31.hatenadiary.jp/
自己紹介

社会人3年目。ラノベ、キャラ、ライト文芸を読みます。ジャンルはラブコメや青春、ミステリー系が好きです。漫画は読んでますが登録しません。本棚はレーベル毎に読んだ本を登録してます。あと、同じ名前でツイッターやってます。ブログもやっでますので気になった方は是非見ていって下さい。

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