読書メーターあなたの読書量を記録・管理

3月の読書メーターまとめ

ツバサ
読んだ本
43
読んだページ
13493ページ
感想・レビュー
43
ナイス
1004ナイス

3月に読んだ本
43

3月のお気に入り登録
1

  • sao

3月のお気に入られ登録
2

  • belle
  • sao

3月のトップ感想・レビュー!

ツバサ
かの有名作をモチーフにしているが、かなり読まされる作品になっている。被害者達の多くが同情されない人達だから、心は痛まないのは良い。犯人の動く理由にはハッとさせられました。トリックで科学的な部分は理解するのが難しかったです。
が「ナイス!」と言っています。

3月のトップつぶやき!

ツバサ

土日は外出を控えるので、買い溜めしました。

土日は外出を控えるので、買い溜めしました。
が「ナイス!」と言っています。

3月の感想・レビュー一覧
43

ツバサ
人ならば避けられない死という概念と戦い続けた女性の闘病物語。非常に面白かったです。ただ、話は重いので軽い気持ちで読むと精神がやられますね。読み応えしかないです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
ポアロの凄みや矜恃を感じる話で好きだった。ポアロの語りがもっと読みたかったが、この作品だと無理かな笑
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
もう、明智さんが主人公のスピンオフを読みたくなる。どれだけ彼が魅力的なのか。そして、葉村くんにとって彼がいかに大事な人だったか分かる内容で大変満足しています。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
事件がなぜ起きたのか。思春期の不安定な心だからこそ見つけてあげないといけなかった真相にはハッとしました。過去と今の事件の犯人の動機には驚きました。初めて中国のミステリーを読みましたが、青春ミステリーは国境を越えるんだなと思いました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
物語の流れがとても分かりやすくて、結末まで釘付けにされました。熱意が冷めてしまった弁護士・海棠とミステリ好きの後見人・瑞葉の2人が言い合いになりながらも真実を見つけるというもの。キャラの魅力もありました。そして、作品の随所に法律の事が説明されていて分かりやすかったです。楽しみなシリーズになっていきそうです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
パッケージに寄せられて読みましたが、胸に刺さる話ばかりでした。社会人にとっては思い当たるところが多いので、痛みなしには読めないです。だが、その痛みを乗り越えていく過程の末にたどり着く結末には気持ちが晴れました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
夏休みの短編集。不可解な事件の裏にある動機が凝っていて、良き。過去の生徒会面々を眩しく見る現メンバーのひかげと美園先輩の会話が印象的でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
してはいけない恋を始まりから終わりまで見せて、実は…みたいな。寄河景という少女に宮嶺と同じ様に惹きつけられて、捨てられた。どんなんだろう、解釈の正解を知りたい。この作品を読んで浮かぶ感想は人それぞれだと思う。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
悠斗が遂に!? 鈍感もここまで来るとね。ただ、乃ノ香と距離が近づいたことでどう変わっていくのか。ワコムが無事で良かった。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
1.2巻と比べて、本格ミステリーにぐっと寄せていて驚いた。しかし、それでいながら青春要素も併せていてなお驚いた。凝り固まった状況がマツリカさんがゆるりと解いていたのはいっそ美しかったです。素晴らしい作品でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
タイトルに惹かれて読みました。推理の可能性を追求していく話で、思考を巡らせたい人にはたまらないんじゃないかな。登場人物は濃い人達ばかりで、掛け合いも味がありました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
最終巻。憧れていたが敵になった御旗を今までの経験を生かして、克つという熱い展開。前巻で悔しい思いをした花恋と渡良瀬が未熟な殻を打ち破ってみせた姿は見事でした。沙樹も過去を振り切ってくれて良かった。鋭二の最後のスピーチに全てが詰まっていたように思います。目頭が熱くなる素晴らしいシリーズでした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
再読。前巻から御旗には不信感が付き纏っていたが、今までとは違う敵だということが明確になった。花恋と渡良瀬は苦しいだろうが、この経験を経て成長していくのを願います。そして、鋭二が牙を剥いたからには御旗を後悔させること間違いなしでしょう。憧れにさようなら。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
再読。渡良瀬の入社してすぐの研修時の話と花恋と渡良瀬が鋭二の隣りにいたいという想いが溢れる中編二本。真織の努力も素敵。さて、次巻で起こるであろう問題に鋭二はどうするか。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
これで終わりですかね。やり残したことがないなと思いました。景太を軸に巻き起こったすれ違いも、彼らにとって良いことだったと消化出来ていて、幸せな結末でした。葵せきな先生の次回作を楽しみにしています。お疲れ様でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
それぞれの作家さんがキャラクターの裏を見せようとしている良い話が詰まっています。特に必見なのは丸戸先生の八幡と葉山の大人になったらより酷くなる絡みっぷりです。キレッキレでした。最終巻のその後の話は読んで確かめるべし。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
雪乃を様々な作家が書くとこうなるのかと、新鮮でした。様々な制約があるだろうが、作品愛を感じる話ばかりでほっこりしました。パパノンは胃薬が必死な家庭でした笑 八幡と会う話が読みたいと思いました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
SFを読み慣れてなくても楽しめる作品でした。各話で作風が違くて、多種多様な魅力に溢れていました。中でも最初と最後の話は落ちが綺麗で好きです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
火山で逃げられない状況で起こる殺人。一体誰か犯人か考えたが分かりませんでした。解決パートを読むと、いかに自分がヒントを見落としていたかと実感出来ました。犯人が過ちを起こしてしまう過程やトリックが丁寧で良かったです。ミステリーだけでなく仄かな恋もあり、読み応えがありました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
イッセーからエロを抜いたら、こうなるのか。ただ、普通に死にそうなところまで追い込まれるのはどうかな。皆昇級していき、遠くまで来たものだとしみじみ思いました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
再読。最早ただのパート上がりとは言えない鋭二の反骨精神は流石でした。剣野との争いや高屋敷、夏川両社長との仲を持ったり、起死回生の策を見せたり、詰め込められていた分、読後感が素晴らしかったです。社畜でも魂はないといけませんね。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
渡航先生が書くということで読みましたが、非常に満足度が高いです。笑いの道を目指す個性を持っている3組のペアの日常とシビアな世界観を描いていました。一推しは卑屈な東沢くんです笑
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
ハラハラしながら読んだが、無事に再会することが出来て本当に良かった。一弥とヴィクトリカの未来も見れて、幸せそうで安心しました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
再読。鋭二と剣野の争いが加熱していくなか、明かされる数々の出来事に胸が締め付けられる。花恋の両親は偉大だったんだと同時に二人の死が近しい人を縛り続けてるんだな。そして、上手くいきそうな流れだったが、後退してしまった。鋭二は希望を掴めるのか、次巻へ。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
恋愛を始めようとするヒロイン達に対して、主人公が裏を読もうとして、表に出てる好意を見逃してしまってる。なんてすれ違いだ。最初は様子見でしたが、話が進んでいくにつれて作品の面白さを分かりました。これからの展開が楽しみなラブコメです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
ようやく彩羽のウザさが可愛いということに気づいた明照。彩羽への気持ちに悩みつつ、5階同盟にある綻びに直面する。非常に面白かったです。今回は彩羽がぐいぐい来てましたが、次巻は遅れをとってる真白のターンでしょう。期待です。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
素晴らしいスピンオフをありがとうございました。佐伯沙弥香という、漫画本編だけを見ると1番辛い立ち位置だと思っていましたが、そんなことはなかったんだと思いました。侑や燈子との出会いを糧に、幸せを感じて、前に進んでいて良かったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
続きが出なくて、心配だったが無事に出てくれて良かったです。最初から最後まで熱い作品になっていて夢中になりました。水無月が失敗しながらも学んでいき、最後に見せた姿は眩しいです。次巻が楽しみ過ぎです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
1巻よりキリカが探偵をしていたし、ひかげも暗躍を重ねていた。だが、この巻は結局のところ、天王寺孤徹の強さと人間味が全てを締めていました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
遂に訪れた嵐に、ヴィクトリカと一弥が巻き込まれる。離れ離れになった二人が再開することができるのか。どうなる。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
マンモス学校を牛耳る生徒会の個性的な女性達に囲まれながら送る主人公が羨ましいと思った。だが、何か過去にあったようで。キリカは目立つキャラじゃなかったのが意外でした。主人公とキリカの距離がどうなっていくか楽しみです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
事件が起きる前に犯行を阻止するという設定で痛快なんだが、探偵の頭のキレ具合が良いのとユニークな人物設定に惹かれました。狙われてるお嬢や執事も愉快な人物で、読んでて楽しかったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
スローライフ?と思うくらい、殺伐とした事件に巻き込まれながらも、レッドとリットが関係を深めているのが良い。結構好きだった、アルベールの扱いには驚いたが、仕方ない。次巻で妹、ルーティ襲来。どうなるのか楽しみですね。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
異世界で名探偵となったヴァンが地下迷宮で起きる事件に巻き込まれていく。状況に振り回されつつ、犯人を追い詰めていく。周りの助けが目立ちますが、最初だからと納得。終盤の種明かしは読んでいて爽快でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
ジェリーフィッシュは派手な事件だったが、今回は粛々と事件が進んでいくので違う形の怖さがありました。事件の裏にあった事情には胸にじんわりと来ました。犯人は救いようのない人だっただけに、良い裁判が下ったなと思いました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
パン、妖怪、過去、人の暗い部分に触れながら、前に進んでいく主人公に付き添う周り達。愉快な面々でした。これから主人公がどう変わっていくのか。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
伴走者という仕事を知り、どれだけ大変なのか分かりました。目が見えない人に付き添うのも簡単ではないのに、走ってるとき、スキーをしているときに支えるのは相当難しいだろうな。良い作品でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
曲がったことが嫌いな父が死に、容疑者にされる。娘の伊緒が本当のことを知るために動いてき、様々な困難にぶつかりながらも希望を掴む最後には救いを感じました。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
かの有名作をモチーフにしているが、かなり読まされる作品になっている。被害者達の多くが同情されない人達だから、心は痛まないのは良い。犯人の動く理由にはハッとさせられました。トリックで科学的な部分は理解するのが難しかったです。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
読んでいて先の展開読めないし、斜め上にいきながら、納得のいく着地をするんだから凄い。この動物園にいたら飽きないだろうな。キャラにも魅力があるから、素晴らしい。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
家族公認の幼馴染同士が、互いに甘えているふわふわな日常には良さがあった。気軽に読めました。
ツバサ
2020/03/03 18:13

良いは良いんだけど、永菜先生がこういうジャンルに行ってしまったかという気持ちにもなりました。

が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
熱い作品でした。高校、大学、社会、それぞれのステージに進んでも目標がぶれなかった剛がカッコ良かったです。幸せになってくれて、読者としては何よりです。学べるものが多い、良い作品でした。
が「ナイス!」と言っています。
ツバサ
訳ありの主人公とヒロイン達が大学生活の中でじわじわと距離を近づけていく。終盤に明かされた主人公とヒロインの心情にはニヤニヤが止まらないし、これは是非続きを読みたいと思うラブコメです。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/09/22(2025日経過)
記録初日
2014/08/12(2066日経過)
読んだ本
2940冊(1日平均1.42冊)
読んだページ
905432ページ(1日平均438ページ)
感想・レビュー
2608件(投稿率88.7%)
本棚
70棚
性別
血液型
O型
現住所
神奈川県
外部サイト
URL/ブログ
http://wing31.hatenadiary.jp/
自己紹介

社会人2年目。主にラノベを読み、他にはキャラ、ライト文芸も読みます。漫画は読んでますが登録しません。本棚はレーベル毎に読んだ本を登録してます。あと、同じ名前でツイッターやってます。ブログも始めました。

参加コミュニティ2

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう