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7月の読書メーターまとめ

ツバサ
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7月に読んだ本
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7月のトップ感想・レビュー!

ツバサ
ドラマから入ったが、三舟シェフのおせっかいな気付きは健在で、お客さんのちょっとした違和感からその人の悩みや原因を突き止める観察力が楽しい。出てくるデザートも美味しそうで、食欲も刺激されます。
が「ナイス!」と言っています。

7月のトップつぶやき!

ツバサ

6月の読んだ本とおすすめ作品 ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/04/210000

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7月の感想・レビュー一覧
41

ツバサ
久しぶりに難しいことを考えずに、アホやる青春具合が読めて良かったです。結女がひたすら水斗を誘惑しようとして空回りしてるように見えつつ、ちゃんと水斗に効いているのが良い。水斗は水斗でしっかり結女が発するサインに気づいて、しっかり応えようと動いているので、再び付き合うまでのカウントダウンが始まったか。次巻は水斗のターンだ。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/31/210000
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ツバサ
登場人物の心理、物語の展開に惹かれず。ただただ、彼女が可哀想な物語。
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ツバサ
首切り殺人鬼がいる遊園地に閉じ込められる葉村、剣崎の2人。過去と今が絡み合っていて、なぜ首切り殺人鬼が生まれてしまったのか気になって仕方ない。そして、逃げる側にも裏切り者がいて、犯人当ての剣崎の推理が抜群。斑目機関がいかに頭イカれた連中なのかが分かりました。最後に登場した彼には驚くと同時に笑ってしまう。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/29/213000
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ツバサ
この作品は短編のようにサクサク推理していく方が合ってるかな。トリック、事件の背景は気になって仕方なかったです。
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ツバサ
再読。予言を信じさせられる非現実的な状況が怖い。上手い具合に繋がっていて、最後の根本的な原因を突き止めた剣崎さんの冷酷な顔は恐ろしかった。葉村くんとの距離は縮まっているが、剣崎さん自身の気持ちをどうにかしないといけないな。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/27/210000
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ツバサ
独特の小説を書いている伊坂幸太郎先生のエッセイが気になって読みましたが、愉快な話でゆったりとした気持ちで読み進められました。作品以外の部分を知れて良かったです。
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ツバサ
続きを待ってました。既刊の中で1番の厚さを誇るだけあってズッシリとした重みのある物語で読み終えた後の満足感が半端ない。雄星がわりと詰みかけている土俵際で悔しさを感じつつ現実と戦おうとするのは良い。雄星が自分の価値を見つけるところは熱くてたまらない。強豪相手に引かないシルバーハンズの激闘は素晴らしかった。環のサポートは流石としか言えません。続きが早く読みたい!ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/25/210000
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ツバサ
競走が激しいアイドル業界の闇を暴いていこうとする物語。アイドルとしての価値がなくなった末の行き先は無惨なもので、目を背けたくなる。そんな現実を変えようと動く、トップアイドルの麗と彼氏役の優羽の活躍は救済となるか。一体どうなっていくのだろう。
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ツバサ
ズレていく三角関係一体どうなっていくんだと読み進めていったら最後に突き放された感。単巻でまとめきれてないのは残念としか。曖昧な感情を考えていくのは良いが展開が…
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ツバサ
失恋していくヒロイン達。負けヒロインと言われる少女達が主人公・温水と出会って、皆が繋がっていく。個性豊かなヒロイン達で、みんな魅力的だが、どこかしたら欠点があるのが愛おしくなりました。これからどんな青春が始まるのか楽しみで仕方ないです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/23/210000
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ツバサ
スクールカースト制度そのものを変えていこうとするのは珍しいですね。その場の空気に支配される関係は健全ではないし、それを受け入れて仮面をつけるのもどうかと思う。1巻は地味子を美少女へ変身という、流れでしたが、次巻以降はどう動いていくのか楽しみです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/26/210000
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思春期特有の自分の気持ちの正体から目を逸らして、似たような感情を理屈にしていく未熟さが起こしてすれ違うのは青いなぁ。主人公・結弦とヒロイン・藍衣の2人の気持ちが離れて、再び向き合うのはしんどかったが、共に乗り越えていこうと気持ちを伝え合う姿は魅力的でした。結弦の側にいた薫は健気で応援したくなりました。
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ツバサ
5人の個性を合わせて1人の完璧な生徒会長を作り上げる。なんとトリッキーな設定。しかし、設定以上に主人公が5人全員を本気で好きになり、ハーレムを作ろうと奮闘する狂気があって、良い意味で頭おかしくなる怪作。全てが崩れ落ちそうになっても欲望を捨てないのは天晴れ。
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ツバサ
屋敷さんについてあまり言及されてなかった… 蜜柑が名探偵としてのあり方に悩み、蜜柑に対する風当たりも変わらずの状況で、ミステリー作家が監禁事件を起こし、ゲームに参加することに。蜜柑が嫌いな少年の語りが身勝手なので鼻につくが、最後まで読むと印象が変わるのは良いね。名探偵の側には助手がいるものだ。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/22/210000
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ツバサ
再読。雄星が1軍へ昇格して自分が犯した罪を自覚しつつ、周りの一流に触れて成長していて良かった。無邪気なアデーレが壁にぶつかりながらも雄星と支え合っているのは良いです。雄星の女性関係は複雑になっていきそうですが笑 ストライクフォールの負の面が見えても、希望の光として支持されるときもある。難しいけど、どうなるかな。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/21/211500
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謎の死についての真相には驚きました。想像出来ない状況で、徐々に迫っていくのが良かったです。
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単純に面白かったです。コンビニで起こる事件がどれも真相が気になる状況を作り出していて、かつ最後に違和感を感じていた部分が明らかになるのはミステリーとして魅力的でした。また、主人公の更生していく青春小説でもあり、最後まで没頭して読むことが出来ました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/19/210000
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いじめについて取り上げている作品は色々あるが、今作は現実的に向き合っていて好感が持てる。綺麗事で解決した気にならずに、倫理観を持つことを考えるきっかけを作ったりと丁寧に問題に向き合っているのに救いを感じます。ミステリーとしても楽しめるようになっていて、文句なしの素晴らしい物語です。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/18/210000
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ツバサ
少女達のコミカルなわちゃわちゃやリアルな心理描写、読んでいて想像しやすかったです。見守る大人達も渋い働きをしていて、成長を見てくれているのは良いですね。最終的に生き方の流儀を決めていて立派な着地点でした。
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ツバサ
悩みや苦しみを抱えて、悶々と生きていた少年少女が放送同好会で活動していくうちに抱えていた重荷から解き放たれていくストーリーは爽快でした。1人1人の部員を掘り下げていて、皆のこれからが晴れやかなものであると願うばかりです。青春に呪いは付き物だ。ただいつか呪いは解ける。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/17/210000
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ツバサ
なんといっても主人公のボッチ語りがびっくりするくらい馴染んできて、読む手が止まらない。捻くれているが人助けを自然に出来るので、近しい人は彼を信じられるような魅力がありました。ヒロイン達のチョロさは気になりますが、やり直す青春の行方が気になります。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/15/211500
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ツバサ
伝えたいことは何となく分かるが、もう一押し足りない。登場人物に寄り添いたいと思える魅力がなぁ。
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ツバサ
渾身の一冊を描き上げたことで燃え尽き症候群みたいになったナイト。世界を救う使命を背負い過ぎたヒメ。2人が自分への苛立ちが互いに向き合ってしまい、拗れてしまう。しかし、一回離れたくらいで壊れた関係でなくて良かったです。新キャラの先輩も良い感じに物語に絡めていました。次巻も楽しみです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/14/210000
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ツバサ
惨劇をクリアした後の残されたこと。それは梨花自身の罪について向き合うという、今まで触れてこなかった部分。カケラを選ぶという選択は投げやりな気持ちでしてはいけなかった。改めて、梨花にとって羽生は大事な存在なんだなと認識出来ました。
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ツバサ
素晴らしい大円団でした。仲間に頼ることで運命を覆らせることだって出来る。疑心暗鬼に囚われずに人を信じることで惨劇を突破出来て良かった。大人、子供、それぞれに見せ場があるのは熱いです。素晴らしい作品でした。
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ツバサ
再読。1巻の雄星の英俊との入れ替わりには罰が下り、きちんと罪を認識させるのは大事なことなので、しっかり掘り下げていて良かったです。プレイヤーとしても未熟さを味わいながらも、がむしゃらに頑張る意思を持てるのはカッコいいです。英俊の死にまつわることが明かされていきそうで、楽しみです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/13/210000
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ツバサ
傾聴について学びたくて読みました。思っていたよりも問いかけられることがあり、それが逆に勉強になりました。話を聴く意識、態度、返事、どれも大切な要素で、ハッとさせられることが多くて、読んで良かったです。
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ツバサ
今回はアフレコについて取り上げていて、制作に問題がある現場で自分の仕事をしていく夕陽とやすみは輝いてました。役者の世界はいつ自分を脅かす存在が現れるか分からない、だから常に磨き続けないといけない。進路の話もあり、これは大学生編とか声優一本になった時の話が読めると思っていいですかね?ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/11/210000
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ツバサ
力がなくても、嘘と仕込みを駆使して成り上がっていくのがワクワクしますね。力が有れば何しても許される世界で、力がない者が知恵を使って綱渡りしていく主人公と共犯者を応援していきたいです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/10/210000
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ツバサ
表紙の通り、みのりんが掘り下げられて良かった。夏合宿で距離を縮めようとして起きるドタバタ劇は愉快でした。そんな中で竜児とみのりんが向き合ったり、亜美が本音を見せたりして、関係が変わっていきそうな予感が良いですね。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/30/210000
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ツバサ
スポーツ誌にスポットを当てていて、スポーツ選手を取り上げることに熱意を向けて取材していく姿が良かったです。スポーツ好きな人は読んでみて欲しいです。
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ツバサ
再読。名探偵としての在り方を問いかける物語で、非常に胸が痛くなりました。しかし、辛くて苦しくても、困っている人がいたら復活しようとするのも名探偵の資質か。最後の幕引きはあまりに切ない。次巻が読みたくなる魅力がありした。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/09/210000
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ツバサ
うわー、相沢先生の手のひらの上で転がされた… 悔しい。 なんか前巻の時と違うなと思っていたが、そこかー。積み重ねていたことが反転する最後は圧巻でした。恐ろしいシリーズになっていきそうですね。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/07/220000
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中巻。奇跡を起こすためのピースを揃えていくにしては長い尺だが、それだけ困難な現実が待っているということ。諦めていた羽生が参加してくることで、今までとは全く違う展開になっていきそうでワクワクします。仲間を信じるのは大切だ。下巻の大円団が楽しみ。
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ツバサ
地球が滅亡するとなったら人々は何を考えて生きていくのかを追っていく短編集。楽観、悲観、希望、絶望、不変、様々な感情が浮かびあがっていて、自分だったらどう生きるのか考えてしまいます。
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ツバサ
上巻。まずは盤上の裏側である鷹野、入江、富竹、リンチ事件などを掘り下げていくため、部活メンバーの出番が少ないのは残念。遂に羽生も動き出していて、どう奇跡を起こせるのか。
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ツバサ
ドラマから入ったが、三舟シェフのおせっかいな気付きは健在で、お客さんのちょっとした違和感からその人の悩みや原因を突き止める観察力が楽しい。出てくるデザートも美味しそうで、食欲も刺激されます。
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ツバサ
再読。結末まで知った上で読むと、こんなにもヒントが提示されていたのかと驚くばかりです。すべてが伏線の通り、表裏一体となっている仕掛けには綿密な構成が感じられて素敵です。翡翠ちゃんは乙女なのがまた堪らないですね。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/04/210000_1
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ツバサ
単行本既読。映画も鑑賞済み。シリーズの新刊が発売されるので読み返しました。大体は知っているから確認するようになってしまったが明智さんと葉村くんの関係は何度読んでも良い。作中で被害者達にも理由がある…と擁護するのは厳しいし、作風が定まってないように思いました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/08/210000
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ツバサ
粒揃いのアンソロジーで1話1話読み心地が違くて、作家性を良く感じられる短編でした。中でも米澤先生と大山先生のトリックや発想は痺れました。辻村先生のコロナ禍を舞台にした青春詐欺は、着地点に至るまでのモヤモヤと終わる際の晴れやかな気持ちを抱きました。素晴らしい。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/02/210000
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ツバサ
夏休みの終わりは寂しい。やり残したこと、やりたいことを叶えるために小学生達が周りの人達を騙していくと同時に、その子供達が本当にスッキリするために大人も影響を受ける。素晴らしい成長小説でミステリー作品でした。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2021/07/01/213000
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/09/22(2509日経過)
記録初日
2014/08/12(2550日経過)
読んだ本
3622冊(1日平均1.42冊)
読んだページ
1125228ページ(1日平均441ページ)
感想・レビュー
3468件(投稿率95.7%)
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O型
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神奈川県
外部サイト
URL/ブログ
http://wing31.hatenadiary.jp/
自己紹介

社会人4年目。ラノベ、キャラ、ライト文芸を読みます。ジャンルはラブコメや青春、ミステリー系が好きです。漫画は読んでますが登録しません。本棚はレーベル毎に読んだ本を登録してます。あと、同じ名前でツイッターやってます。ブログもやっでますので気になった方は是非見ていって下さい。

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