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2022年4月の読書メーターまとめ

ツバサ
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感想・レビュー
46
ナイス
1002ナイス

2022年4月に読んだ本
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2022年4月のお気に入り登録
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  • おうつき

2022年4月のお気に入られ登録
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  • おうつき

2022年4月にナイスが最も多かった感想・レビュー

ツバサ
主人公・貴瑚が初め、訳ありなのがぷんぷん伝わってきて、一体何かあったのだろうかと気になって読みました。徐々に明かされていき、全貌が見えた時は衝撃でした。ここまで不運な人生とは… 貴瑚が小さな悲鳴を上げている愛と出会って、支えようとしていくことで起こる変化には涙が出そう。素晴らしい物語でした。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/07/211500
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2022年4月にナイスが最も多かったつぶやき

ツバサ

3月読んだ本とおすすめ作品 ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/05/210000

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2022年4月の感想・レビュー一覧
46

ツバサ
紙魚の手帖に表題作が載っていて、読んでいたので面白さは知っていたが、それ以外の短編も惹きつける謎の死とトリックで、読み応え抜群でした。探偵、助手のキャラクター性も良かったです。今後の作品が楽しみです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/30/210000
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ツバサ
完結。1巻ごとにドラマがあり、好きなシリーズでした。今回結城の家族、幼なじみが登場して、結城と小鳥の繋がりの深さを他者の視点から感じ取るというのも良かったです。2人の幸せを祈るばかりです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/29/210000
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ツバサ
探りあいのヒロイン達の動向がどうにも。悠太も煮え切らない。考えているのは分かるが。
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ツバサ
めんどくさい後藤愛依梨の素顔が明らかに。本編ではひたすら意味深な態度をとっていた、後藤さんの過去や考えが見えてくることで彼女の本質が分かってくる。最後の最後までグダグダだけど、そのだらしなさが後藤さんのヒロインとしての資質なのがよく分かりました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/28/210000
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様々な知識と対策、応用が描かれていてなるほどとなることがありましたが、全体的に固くて単調だったかな。
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ツバサ
今村先生、織守先生、知念先生の話が好みでした。短くてもまとまりがあり、展開が予想外な部分があり、楽しめました。
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ツバサ
少女の成長譚としてファンタジー要素もあり、ドラマ性がありました。
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本題に入るまでが少しだらけてしまうのが残念。そして、憧れの先輩の裏を知ったら興味が薄れてしまう。
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ツバサ
あー、まじか。辛い、だけど熱い。ファンタジー冒険譚で人が死んだら魔物になったり、魔物になった魂を命をかけて葬送する葬送士の存在、シビアな世界で生き抜いていく冒険者の始まりとしては衝撃がありつつ、これからの目的に向かっていく主人公達の戦いに期待です。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/26/210000
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ツバサ
法律と倫理、真実にたどり着くのはどっち。主人公・古城が戸賀とペアを組み、事件の解決へ挑む。互いに長所と短所が見えたが補い合う関係で事件の真実にまで届くというのは良い構成でした。事件そのものもとっかかりやすい始まりだが、調査が進むうちに人の闇が見えてくる構造で読後感はビター。それでも最後は晴れやかで締めたのは良かったです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/25/210000
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ツバサ
S&Mシリーズ最終巻。最初のすべてがFになる以来の真賀田四季という天才の登場で、分けがわからない事件へと発展していく。凡人には犀川先生と真賀田四季の会話についていけないよ… だが種明かしには衝撃だった。まさかのといったところ。ワイワイしつつ、ミステリーとして上質な物語でした。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/05/07/120000
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ツバサ
警察小説で、事件というよりも警察内のいざこざを描いていて、警察官の苦悩がより感じられました。短編集ですが、各話濃厚な人の闇を見せつけられるので満足度が高いです。D警察シリーズを追いかけていきたいなと思いました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/05/06/210000
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ツバサ
殺人犯の父を持った岳と殺人犯に父を奪われた和馬が呪いから放たれるまでの物語。前半が加害者側の岳の苦悩、後半は被害者側の和馬の苛立ち、両方の視点を知ることで終盤に剣道を通して、ぶつかり合う2人に圧倒されました。最後の種明かしには救いがありました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/22/210000
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ツバサ
整くん達の台詞のソースを追っていくというもの。興味深く読み進めていけました。好奇心や気づきを大切にしていきたいです。
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ツバサ
良い家族小説でした。父親を亡くした家族の人生の分岐点を視点を変えて描いていくことで、全員の心にあったシコリを見つけられて、かつ解消されていく過程が見れるので、なんと素晴らしいことか。読み進めていくうちにこの家族の暖かさに解されていきます。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/05/05/210000
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ツバサ
今回は小説家のパクリ騒動に絡めて、李奈へ謎の脅迫が迫ってくる。複数の軸で展開していくので、中々真相まで辿りつかないが、最後まで読めば納得。さもありなんといった感じだが、李奈はよくぞ気づいたなと。本人の意思とは違う方向に成長しているが、どこに向かうのやら。次巻も楽しみです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/21/210000
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ツバサ
まぁ、こう成るよなという終わりだが、王道で良い。だが、縁太郎と結衣の大事なシーンがあっさりしていたところは?となりました。縁太郎が抱えていた悩みも呆気なく解消されたのは違和感。婚活を題材にしたチャレンジングな作品だったが、もう少し攻めて欲しかったな。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/23/120000
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ツバサ
妙に癖になるラブコメだな。軽い雰囲気でワイワイしているが、失恋が挟まることで要所で締まるのが絶妙。表紙の小鞠が主役で失恋の残りや部長としての責任がのしかかってくるが、温水や周りの支えが光っていた。温水も徐々に変わってきているのかな。次巻以降も楽しみです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/20/120000
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ツバサ
1話目は軽い雰囲気、2話目はちょっとシリアス、3話目は締めでもあるので深みがありました。今回は鷹央が珍しく脆さを見せていて、人間らしさを感じられて良かったです。医療現場なら避けられない患者の死は辛いけど、それだけで終わらずに良かったです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/05/04/210000_1
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ツバサ
ひとみが成長していて、より謎への好奇心が増している。無邪気に首を突っ込んでいき、解決へ導き推理力も上がっている。幼い性格だが、探偵としての腕は磨かれている。明るい雰囲気だが、わりと重い事態に発展している。
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ツバサ
どの短編もタイトルとトリックがリンクしていて、非常に読み応えがありました。中でも表題作はずば抜けていて、落ちに至る時は衝撃を受けました。第三の時効の意味が強烈でした。
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ツバサ
文章は読みやすいが、物足りない。展開は面白そうだったが。
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ツバサ
今回はメタなミステリー構造談義と言ったところ。最初の事件の殺人動機にはこんなのもありかと新たな発見をしました。叙述トリックの講義は幅広いトリックの数々が知れました。心理実験、筆跡鑑定も今日子さんを通して、意味が分かって良いです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/18/210000
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ツバサ
裕時悠示先生の最新作は高校生男女がクルマで旅をしていく青春物語。主人公とヒロインの背景、何故旅に出るのか、関係性を築いていく変化、諸々詰まっていて、今後の旅が気になる出だしでした。普通から飛び出してみる爽快感が味わえる作品です。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/16/210000
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ツバサ
冤罪ミステリーであり、家族小説でもある。計算された計画通りに進行していく不穏な雰囲気の中で育っていく、互いの信頼。どこに着地するのか分からず、最後まで気が抜けないスリルがありました。生まれや環境は選ぶなくても、大人になってからは生き方を選べる。そんなふうに感じました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/15/210000
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ツバサ
流浪の月特集。遂に映画化か。作家と俳優のインタビュー、書店員の想いを知り、より映画への期待が膨らみました。坂木司先生、北山猛邦先生、櫻田智也先生の小説が素晴らしかったです。安定感ある物語運びでした。
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ツバサ
居所不明児童という現代の闇と向き合っていくと同時に親と子の関係が築けない場合の悲劇を描かれていました。胸が痛むが、現実で溢れている問題というのが辛い。微かな希望があったのは救いでした。
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ツバサ
詐欺をされたら、詐欺でやり返す。痛快な話かと思いきや、しんみりとする方向へ。素晴らしいどんでん返しが待っていて、気をつけていても引っかかるトリックでした。
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ツバサ
高校事変の前に起きた甲子園での事件。そこに結衣は立っていた。まだ人を殺し慣れていない様子に初々しさを感じてしまう。昔の事件と今が交差して、不審な謎を暴いていく構成は見事。田代親子は追い詰められていき、小物感が出てきた。そろそろ結衣と決着をつける時が来たかな。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/05/01/210000
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ツバサ
バレエという世界の閉塞感が事件の真実に繋がっていて、すとん胸に落ちる。ただ、遠回りから始まる調査が少し退屈でした。最後の結末は哀しさがありつつ、一瞬のきらめきが残りました。
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ツバサ
高校生が主人公でハードボイルドな作風を生み出すのは凄い。ただ、肝心の事件に惹かれず。
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ツバサ
タイトルが詐欺気味なのが気になります。ひとみがおじさん刑事の推理の手助けとなる、助言を出して、解決に導く。関係なさそうなことから事件解決に繋がっている図式が素晴らしい。
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ツバサ
今回はタイトルの意味が素晴らしい。読み終える前と後ではタイトルを見て感じる気持ちが違うだろう。ろう者がろう者を犯罪にハメたり、障害を持っている人が証言をしたり、健常者だけではなく、障害を持っている人達にも生き方や苦悩があるのだと実感させられます。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/27/120000
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ツバサ
再読。キャラ小説、ミステリー、医療モノ、読みやすく作られていて、かつ終盤に盛り上がりがある。最後の事件の真実はよく気づいたなと。主役2人のコンビが魅力的です。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/24/210000
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ツバサ
長らく低迷した球団事情を掘り下げていて、これは勝てないチームだと思う。酷い内部事情があった分、よく改善していったなと。去年の優勝メンバーの獲得背景が分かって、球団方針の通りなのが凄い。
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ツバサ
家族介護、夫婦関係、不倫関係、障害を持った人と持ってない人の距離、様々なテーマで語り手を変えて展開していく。目次から薄々察していたが、読んでいてこう繋がるんじゃないかと予想出来た。しかし、それでも各パートの結末にはぐいぐい引っ張られました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/08/210000
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ツバサ
主人公・貴瑚が初め、訳ありなのがぷんぷん伝わってきて、一体何かあったのだろうかと気になって読みました。徐々に明かされていき、全貌が見えた時は衝撃でした。ここまで不運な人生とは… 貴瑚が小さな悲鳴を上げている愛と出会って、支えようとしていくことで起こる変化には涙が出そう。素晴らしい物語でした。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/07/211500
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ツバサ
人生で壁にぶつかっている人達が詩を通して、壁を越えていく様子が描かれている短編集。どの話も、読み終えると勇気が貰えます。なぜなのか、きっと自らの人生を切り開いていく一歩を踏み出していく瞬間に立ち会えるから。登場人物達が身近に感じられるから、より物語に没頭することが出来たのかなと。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/06/210000
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ツバサ
学校で起こる殺人。しかも密室。構えながら読んでいて終盤のある部分まで読めば犯人にたどり着きました。トリックは半分くらいですけど。青春であり、人間の感情を追っていて、読み応えありました。最後の幕引きは悲しみがありつつ、仕方ないのかもしれない。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/12/210000
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ツバサ
今回は俊介と野上さんの出番が少なくて残念。事件もあまり惹かれなかったです。
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ツバサ
下巻。中盤前くらいで疑問は解けて、どうするのかと思ったら、大人しそうな節子の冷静な一面にドキッとしました。とはいえ、話してわがだまりなく旅を終えてホッとしました。蒔生にはおいおいと思わないではないが、無事に帰れそうで何より。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/14/210000
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ツバサ
男女4人の旅の物語。昔からの付き合いで気さくに話し合う空気感に落ち着くなと思ったら、鋭く胸を突いてくることも。小さな、不思議な謎をこうなんじゃないかと話していく、合ってるか合ってないかは置いといて、推理していく様子が見事。不穏な雰囲気が漂いつつ、下巻へ。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/11/210000_1
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ツバサ
作者らしいダークな雰囲気が鳴りを潜めて、テンプレ学園モノでした。全体的にプロットを読んでいるようで残念でした。
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ツバサ
映画観てから原作へ。親友が震災で行方不明になる。心にぽっかりと穴が空いてしまう。周りは親友の死を受け入れていくなか、受け止められない心の動きを描いている。悲しみに包まれつつも受け入れていく変化は人間らしさを感じて良かったです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/02/210000
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ツバサ
再読。一読目より時間が経ち、再び読んだら物語の流れや結末に没入出来ました。静かな雰囲気だが、探し求めていた、依頼者の父の想いに舌を巻きました。暴かれる真実は読者に任せると言う締めが美味すぎる。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/04/09/210000
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ツバサ
タイトルの通り、考え過ぎないように生きたいと思っていたので読んでいてタメになることが、今後試したことがあったのでメモしました。考え過ぎることよりも、動ける人になりたいという方におすすめです。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/09/22(2799日経過)
記録初日
2014/08/12(2840日経過)
読んだ本
4015冊(1日平均1.41冊)
読んだページ
1260040ページ(1日平均443ページ)
感想・レビュー
3860件(投稿率96.1%)
本棚
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性別
血液型
O型
現住所
神奈川県
外部サイト
URL/ブログ
http://wing31.hatenadiary.jp/
自己紹介

社会人4年目。ラノベ、キャラ、ライト文芸を読みます。ジャンルはラブコメや青春、ミステリー系が好きです。漫画は読んでますが登録しません。本棚はレーベル毎に読んだ本を登録してます。あと、同じ名前でツイッターやってます。ブログもやっでますので気になった方は是非見ていって下さい。

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