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2022年6月の読書メーターまとめ

ツバサ
読んだ本
41
読んだページ
13277ページ
感想・レビュー
36
ナイス
742ナイス

2022年6月に読んだ本
41

2022年6月のお気に入り登録
1

  • ken

2022年6月のお気に入られ登録
3

  • カツ@日常
  • ken
  • ぴょんにごう

2022年6月にナイスが最も多かった感想・レビュー

ツバサ
小鳥遊と鷹央の関係は仕事上同じ場所にいられるのだなと再確認出来ました。社会人として上からの辞令には逆らえない。別れそうになる2人にハラハラしつつ、最後まで気が抜けませんでした。医療ミステリーとしての真髄を見た気がしました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/08/210000
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2022年6月にナイスが最も多かったつぶやき

ツバサ

5月 読んだ本とおすすめ作品ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/03/210000

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2022年6月の感想・レビュー一覧
36

ツバサ
ラノベみたいな作風でサクサク読める。探偵と助手の関係性を楽しむ作品かな。謎、事件が半グレが関わるものがほとんどで、求めていた日常の謎ではなかったのが残念でした。
ツバサ
夢での戦いの結果が現実に影響される。最初は半信半疑だったが、物語が進むにつれて納得するしかないような展開にしていて上手い。前半の社会人として、厄介な上司に振り回されていながら、なんとか立て直そうと働く姿は応援したくなりました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/28/210000
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ツバサ
最初は軽いホラーのようだったが、次第に世界規模に広がっていくのは頭が痛くなります笑 解決方法は疑問があるが、収まってくれて良かったなと。
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ツバサ
一人旅好きの主人公・海人の親と旅館の女将さんが再婚することにより、義理の妹・栞が出来る。そのことにより、起こる変化。海人についてくる栞、最初は仕方なしだったが、次第に誰かと旅をする良さに気づいていくというもの。良い青春。旅の様子も愉快で、続いて欲しいなと。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/27/210000
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ツバサ
前作のスピンオフみたいな形。正直、シチュエーションが好みではなかった。
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ツバサ
再読。1巻のあの別れが時折顔を見せていて、しんみり。忘れられないよね。勇者のあり方を見ると、幻獣だけでなく、人間も悪いよね。
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ツバサ
絶望的な状況を様々な人視点で見ることで、より絶望感が味わえる。ハルヒロの心が折れて、無力感に苛まれるのも無理はない。これ、本当に物語を終えられるのか心配だ。メリィ、クザク、セトラはどうなる。ランタとユメが癒しでした。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/25/213000
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ツバサ
歌詞を書いているからか文章が上手くて、その当時の感情を文字に落とし込むのに長けているなと。少年、青年、成長過程にある葛藤や苦悩は読めて良かったなと。辛い目にあっても、良い方向へ行けたのは片岡さんの人柄の良さと実力、周りの支えがあったからこそなのかなと。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/26/120000
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ツバサ
文化祭。長谷部の復讐に気を使いつつ、クラスのメイド喫茶を成功に導くために様々な手を打つ清隆が流石。それだけに止まらずに自分に歯向かう敵を相手をせずとも排除してみせるのは、痺れる。他のクラスや南雲会長にも目を向けていて、今後に向けての伏線も巻いていた。最終的に全ては清隆の思い通り。だからこそ、清隆の本意が気になる。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/24/213000
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ツバサ
再読。映画化、続編おめでとう。ということで読み返しました。記憶を失ってしまう少女と心閉じていた少年が付き合うことで、起こる変化。それは互いにとって必要なこと。しかし、現実は甘くなかった。終盤の反転とも言える展開は辛いが、絶望を乗り越えていく意思の強さに救われました。
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ツバサ
一夏の青春を少年、少女が過ごしていく。暗号を解いていくミステリー要素があるが、男女の恋愛や遊んでいる様子が強く印象に残りました。主人公とクラスメイト、男同士のやりとりや関係の変化も読み応えがありました。最後まで読んだら、青くて苦い、青春の味が感じられます。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/23/210000
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ツバサ
短編、エッセイ、それぞれ企業から出されたお題に答えた作品の数々。最初はちょっと心配していたが、流石は朝井リョウ先生。どの話も惹きつけられる魅力があって、最後までワクワクして読めました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/21/220000
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ツバサ
叙述トリックを題材にした特集。個人的には石持先生のダークなやり口と似鳥鶏先生の自由な感じが好きでした。共にシリーズ化して欲しいくらい。連載では坂木司先生の話が現代のコロナ禍の問題点を突きつつ、少年の葛藤と成長が楽しめて良いです。
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ツバサ
久しぶりの続巻で分厚い。正直、登場人物を把握するのが大変だった。しかも入り乱れての乱闘は中々。今回の悲劇の中心にいた2人に関して、良い意味で騙されました。今後どうなるのだろう。ロロが凍っていた分、出番が少ないのは残念。ロロとテレサリサの関係が好きなだけに、次巻は期待しますよ。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/19/210000
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ツバサ
なんでか知らないけど、中毒的な魅力があります。サラが小学校を支配し、友奈は新たな学校で立ち位置を決める、リヴィアは相変わらず予想外の方向へ行く、ブレンダは空回り。大きな出来事はないが、じわじわくるものがあります。特にリヴィアは遊び過ぎ笑 ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/20/210000
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ツバサ
1巻の軽さとシリアスが絶妙な加減が好きだっただけに今回はちょっと受け入れ難い。ちぐはぐした感じがしました。あくまで個人的には…
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ツバサ
道尾先生、芦沢先生の短編が飛び抜けて好きでした。最初から最後まで気が抜けないうえに、結末までたどり着いたら頭から離れない余韻があったのが良かったです。他には大山先生、方丈先生の短編はトリック、動機が大胆でアッとさせられるのが流石だなと。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/17/210000
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ツバサ
表紙が変わっていて、可愛らしかったので読みましたが、良い読書でした。様々な実在する小説が会話に出てきていて、知っている人はニヤけてしまう。タイトルのクラゲを呼ぶというのは理不尽から身を守るためでもあり、現実と戦うことでもある。主人公の父親ととの確執を解く方法は味があって良かったです。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/18/120000
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ツバサ
最高のスポーツ小説でした。競歩という競技について知ることが出来たし、主人公達の崖っぷちに立っている状況からの変化は目を見張るものがありました。燻っている人や何かきっかけを欲している人によく突き刺さる物語でした。人生を切り開いていくのは、結局は自分の意思なんだなと。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/16/210000
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ツバサ
限界オタクめくるの声優としての悩みにスポットを当てていて、悩みながらも自分の声優としてのあり方を考えていく。声優が好きで、尊敬しているからこそ自分は引いてしまう。役に選ばれることに必死になれない部分は意外でしたが、友人の花火や夕陽とやすみの支えで吹っ切れて良かった。声優界で生き抜いていくには覚悟が必要なのがよく伝わってきました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/14/210000
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ツバサ
わちゃわちゃした作風ながら、弁護士の仕事の過程はなるほどなと。遺産相続で揉めて、事件が起きる。定番な形だけども犯人へたどる過程が魅力的でした。
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ツバサ
世界観の深掘りして、登場人物の背景も描いていたら濃密な物語になるよなと。ヤヒロの忘れていた過去が思い出されたり、力が暴走する中、彩葉がヤヒロを鎮めるのは呆気ない気もするが、これくらい緩い方が良いですね。徐々に明かされていく事実から、今後どうなっていくのか目が離せなくなってきました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/12/210000
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ツバサ
推理小説としてかなりフェアな事件だった。ただ、真犯人に関してはたどり着ける余地があったかは分からない。ある程度は予想出来るシチュエーションだが、点と点を繋いで真実に至る解決章が爽快でした。探偵として成長する李奈の苦悩も惹かれます。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/13/210000
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ツバサ
これから、犯罪を犯す者達の更生計画として無人島で過ごすというもの。作品のコンセプトは分かるが、展開が遅いのが気になった。今後続くというならば、もう少し展開が早くても良かったな。
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ツバサ
世界観と登場人物の宿命が綺麗にマッチしていて、より悲劇を際立たせていた。久しぶりにドップリ浸かりたいと思ったファンタジー作品です。竜と人、親と子、複雑な関係を持ち、育った主人公・ブリュンヒルドの愛と復讐に揺れ動く様は惹きつけられました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/11/120000
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ツバサ
再読。犯人を徹底的に潰しにいく最悪探偵が好き過ぎる。犯人を炙り出す方法や、犯人を潰しにいく過程など、魅力的な悪でした。犯人は刑を受けて終わるが、被害者は何も出来ない。なら、犯人をボコボコにして刑務所にぶち込むのは悪くないのかなと。
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ツバサ
再読。最初から濡れ衣を着せられた主人公の逃走劇が始まり、一体何がどうなっているのだと気になる仕掛けになっていました。善良そうな主人公が恐喝をしていた理由やそんな彼を嵌めようとする思惑。様々な感情が入り乱れる。真相が明かされた時の虚しさ、悲しさは格別でした。救いは微かにありましたが、容赦ない無自覚な悪意が印象的でした。
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ツバサ
再読。作品の入口が衝撃だが、そこに至るまでの過程には徐々に情報を明かしていく塩梅だったり、ミステリーのようにミスリードする展開が挟まれていたりと、構成が素晴らしかった。細かな部分でん?と思う部分があるが、最後まで読むと飲み込んでしまいたくなる衝撃を体感します。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/29/120000
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ツバサ
芸能界に揉まれて、自意識をコントロールする術を身につけていくのは良いことなんだが、1冊目の頃の赤裸々の様子を思うと惜しい気になります。笑 とはいえ、読んでいて考える部分があって良かったです。朝井リョウ先生の解説も良かったです。
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ツバサ
家庭の悩みを抱えて、恋もピンとこない。そんな主人公が成長、変化していく様子がじっくり描かれているのが良かったです。緩やかに時は流れながらも確かに前へ進んでいく登場人物達に勇気を貰えます。
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ツバサ
好評なようで、気になって読んでみたらおすすめされる理由が分かる。オードリーとしてヒットした若林さんの細かなところを気にしたり、周りの社会人に合わせられず四苦八苦している様子をエッセイとして読むと、かなり好奇心をくすぐられる。きっと、自分に正直な人なんだろうなと。ハマる人にはハマる中毒性があります。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/09/210000
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ツバサ
小鳥遊と鷹央の関係は仕事上同じ場所にいられるのだなと再確認出来ました。社会人として上からの辞令には逆らえない。別れそうになる2人にハラハラしつつ、最後まで気が抜けませんでした。医療ミステリーとしての真髄を見た気がしました。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/08/210000
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ツバサ
今回はそんなに修羅場になることなく…と思ったら、春華の家でとんでもない修羅場が待っていた。タイムリープしているからこそ、切り抜けられたが、新浜が1周目とは違う人生を歩いていく様子は応援したくなる。春華も新浜の影響で変わってきているようで、今後の2人の青春が楽しみで仕方ない。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/05/210000
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ツバサ
看守の仕事は大変だ。全体的に各話ミステリーとしてはもちろんだが、登場人物の罪と更生は読み応えありました。全体的に仕掛けられたトリックには気づきませんでした。
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ツバサ
主人公の史郎が母の介護についてや自分のやりたいことではない刑務所で医者の仕事をすることについて、考えていき、変化していく様子は良いものでした。最初は嫌な気持ちがあったが、次第に仕事をする意味を見つけていくのは大切なことだ。母の介護に関しては何が正解かはわからないことだが、それでも母を尊重して、たどり着いた最後は見事でした。ブログにて→ https://wing31.hatenadiary.jp/entry/2022/06/07/210000
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ツバサ
多重解決、作中作を取り入れていることで、どういう真相が待っているのか読めないことが良かったです。
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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2014/09/22(2840日経過)
記録初日
2014/08/12(2881日経過)
読んだ本
4069冊(1日平均1.41冊)
読んだページ
1277624ページ(1日平均443ページ)
感想・レビュー
3912件(投稿率96.1%)
本棚
74棚
性別
血液型
O型
現住所
神奈川県
外部サイト
URL/ブログ
http://wing31.hatenadiary.jp/
自己紹介

社会人5年目。ラノベ、キャラ、ライト文芸を読みます。ジャンルはラブコメや青春、ミステリー系が好きです。漫画は読んでますが登録しません。本棚はレーベル毎に読んだ本を登録してます。あと、同じ名前でツイッターやってます。ブログもやっでますので気になった方は是非見ていって下さい。

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