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babooconさんのお気に入られ
709

  • 菅原孝標女@ナイスありがとうございます
    • 大学生

    読みたいと思った本を、読みたいと思った時に。

    名前は『更級日記』の彼女から。
    恩師に「物語が好きなところが似ているね」と言われたのがきっかけです。

    大学4年生。
    レビューはネタバレ無しにしたいので、抽象的な言葉をよく使います。
    漫画も読みますが、ここ

    には小説と呼ばれるものだけ記録。

    お気に入られ本当に嬉しいです(*^^*)
    320名様 ありがとうございます♡
    2022.1.25

  • のっぽ

      わたしのひとりごと。

    • 茉莉花
      • 小/中/高校生

      ˗ˏˋ華南とペア画中♡ˎˊ˗

      【自己紹介】
      ◦名前  茉莉花
      ◦読み方 まつりか
      ◦あだ名 茉莉花・茉莉・まつりん
      ◦学校  私立中高一貫校生
      ◦推し  BTS・Monsta X・ENHYPEN etc.
           羽生結弦くん・紀平梨花ちゃん
        

         三浦佳生くん・松生理乃ちゃん
           東京花火・鳳遙恋

      【大切さん】
      ◦華南
      ◦茜
      ◦あやか
      ◦雪羽
      ◦るる。
      ◦夏目お姉様
      ↳大切さんはいつでも募集中(笑)声かけてくれたら喜びます(⑉• •⑉)❤︎
      プロフィールの文字数が足りなくなるまでは募集しま〜す。

      【好きな作家さん】
      ◦斜線堂有紀
      ◦天沢夏月
      ◦住野よる
      ◦宇山圭佑
      ◦東野圭吾
      ◦堂場瞬一
      ◦神永学
      ◦似鳥鶏
      ◦森詠
      …まだまだたくさんいます!

      【登録の仕方】
      ◦読んだ本→読んだ本
      ◦読んでる本→図書館で借りてきた本
      ◦積読本→図書館で予約中の本
      ◦読みたい本→読みたい本 

      お気に入り登録してくれると嬉しいです.ᐟ.ᐟ100%返します\(。•_•。)/♡
      いっつも仲良くしているかたありがとうございます♪大好きです💕

    • うすらひ
      • 1985年
      • O型
      • IT関係

      中学生の時に、赤川次郎さんにはまってから、読書が大好きになりました‼

      読書メーターを登録してからすでに12年。
      この間に娘を3人産みました。仕事も続けていたので、子供の読み聞かせの絵本くらいしか手にとる時間がありませんでしたが、未子も4歳を過ぎて、ようや

      く自分の時間を持てるようになってきたので、読書再開です!

      実用本が多く、そこで紹介されてる本を読んだり、同じ著書の違う本を読んだりと、一冊から広げていく感じの読み方をしています。
      小説も大好き(特に女性作家)で、皆さんの感想を読んでいると、読みたい本がどんどん溜まっていきます。
      今年は何冊読めるかなぁ(2022.1)

    • えびふらい
      • 2008年
      • A型
      • 小/中/高校生
      • 東京都

      ♠こんにちは。JC1のえびふらいです(旧称SCALES_♎)。
      色々めんどくさいことがあって名前とアイコンが急に変わりました。

      ♠吹奏楽部でフルートを吹いていて、ピアノも弾けます。
      自慢ではないんですが絶対音感があります(あくまで仲間探し)。

      ♠言語は

      日本語と中国語が使えて、英検3級です。準2級受けて結果待ち中。
      韓国語をちょびっとかじりました。

      ♠特技はピアノとフルートで曲を耳コピすることと、文章の速読です。
      600ページ代を40分ちょいで読みます。たくさん読みたいので。

      ♠maroon5やEd sheeranなどの洋楽が好きです。いや何でも好きです。
      要するに音楽が好きです。

      ♠動物も好きです。推しはカピバラと猫です。
      引かれるかもしれませんが蛇も好きです。虫には異常な怨みがあります。

      ♠お気に入りとメッセージは基本返します。よほどのことがない限り。
      不愉快にしてくる人には相応の対応をし、ブロックします。

      ♣読んだ本は全て読んだ日が「不明」です。分からない訳ではありません。
      ただ読んだ本を記録したいだけなので。感想は書くか書かないかは気分次第です。書いたとしても大体は適当なので…。

      ♣お気に入りしている方の感想は全て読みます。前は読んだ感想には全てナイスをしていたのですが、お気に入りが増えるとナイスが大変なので読むだけにしました。目は全て通していますので、ナイスは気分です。コメントも気分です。

      ♣好きな作家は、住野よる、櫻いいよ、知念実希人、斜線堂有紀、広瀬未衣、辻村深月、川添愛、東野圭吾、森見登美彦、恩田陸、阿部暁子、重松清、小川洋子、上橋菜穂子、瀬尾まいこ、乙一などなどです(敬称略)。
      もっといますが、最推しは住野よるさんと瀬尾まいこさんです。
      なんか最近乙一さん若干はまってるような感じがしなくもない。

      ♣妹が読書メーターにいます。暇な人は探してみてください。
      前はもっと絵文字絵文字なこてこてな自己紹介でしたがもっと自分の言いたいことを詰め込みたいと思い、こうなりました。目が痛くなったらすみません。

      ♣いい文章が書けるようになりたいな、と思って最近noteで気が向いたときになんとなく文章を書くことを始めました。もし興味が湧いたら記事を読んでくれれば嬉しいです!文章についてのアドバイスとか嬉しいです。
       

    • あるびじあ
      • 2006年
      • A型
      • 小/中/高校生
      • 兵庫県

      ファンなのに、有川ひろさんと住野よるさんの性別を少し前まで間違えていた人(笑)
      アカ名の由来はネムノキ。有川ファンなら分かる人いるかな?
      最近はちょっとずついろんな本に手を出し始めてます。

      フォロバはあんまり期待しないでください。お気に入り登録してもらっ

      たら感想とか共読本とか見て、気が合いそうだなって思ったらフォロバさせてもらいます<m(__)m>

      以下、簡単なプロフ
      ・兵庫在住の中3
      ・引退前は卓球部
      ・習い事で書道・ピアノやってます。(書道は結構得意)

      以下、推し
      小説:有川ひろさん、住野よるさん (最近は知念実希人さんにもハマりかけ)
      漫画:ワールド・トリガー
      音楽:SEKAI NO OWARI
      絵画:東山魁夷
      ゲーム(ってかキャラ):東方project(特に妖夢・ヘカテー)

    • mamegohan
      • 1982年
      • O型
      • 公務員
      • 京都府

      雑食です。
      肥やしになるもの何でも歓迎。

    • chips
      • O型
      • 事務系
    • KanjiEater

      読んだ小説:
      https://bookmeter.com/users/732768/bookcases

      YouTube, Twitch, Discord:
      https://linktr.ee/KanjiEater

    • la_yamato202
      • 1973年
      • O型
      • 技術系
      • 神奈川県

      クラシック音楽と漫画が好きです。が、どちらもオタクの域には程遠いです。スポーツ観戦も好き。
      年間に漫画100冊、その他50冊読むのが目標。

    • 夢追人009
      • A型
      • 奈良県
    • akirasira

        30代折り返し。男児二人の父で、小学生から始めた硬式テニスを今も続けている。好奇心の赴くまま自分が興味を持ったことを深堀し、発信することを行動目標にしている。昔から朝が弱かったが、毎日睡眠データをトラッキングして、科学的に睡眠を研究中→ https://w

        ww.akirasira.com/

      • konoha
        • クリエイター系
        • 東京都

        わかりやすくて、面白くて、程よく続きが気になるような作品が好きです。色々考えさせられるよりは、純粋に楽しめる本、通勤や生活が楽しくなる本を載せていきたいです。

      • 轟直人

          プロフィール上限10240文字で自己紹介いたします。
          (※レビューの方は全て上限255字でまとめました。)
          (※アイコンは愛猫Azukiです。)

          無事に定年で退職した元中学国語教師です。

          校内暴力最盛期に採用され激動の教育界で鬱病で休職した同僚や問題を

          起こして懲戒免職になった同僚もいた中で40年近くを勤めあげられたうえに

          毎年必ず「先生のおかげで国語が大好きになりました。」と言ってもらえたことが誇りです。

          小学4年で偕成社のホームズ全集5年で同偕成社のルパン選集中学1年で角川文庫の乱歩全集中学3年で国名シリーズ悲劇シリーズを読破しました。

          高校ではリアルタイムで本格不在の渇きを梶原一騎・牛次郎の謎解き漫画で癒しました。

          「占星術殺人事件」の登場に狂喜乱舞し綾辻行人・有栖川有栖から加納朋子・米澤穂信から東川篤哉・蘇部憲一から金田一少年(青年)・名探偵コナンまで本格ミステリーを愛読しています。

          「謎解きはディナーのあとで」に「こんなのミステリーじゃね~」というレビューが多いのには驚きました。

          本格ミステリーというのは本格的にミステリー(謎)を解くことの面白さを中心にする作品ということなのに本格的な=大人向けの重厚な物語のことだと勘違いしているんじゃなかろうか?と思えます。

          本格ミステリーなんて探偵小説と呼ばれていた乱歩の時代から「稚気だけの遊戯」と呼ばれてきた「謎解きゲーム」にすぎないんですけれどね・・・。

          古典本格ミステリーを代表するエラリークイーンの国名シリーズは初めて「読者への挑戦」を挿入して作者と読者の謎解きゲームに徹しているのです。当然追求に値するほどの動機もなく動機なんて1行か2行で終わりです。

          乱歩亡き後松本清張の台頭で謎解きの面白さより社会性だの文学性だのリアリティーだの切実な動機だのを重視する社会派ミステリー全盛の時代が長く続いたせいでそういうもののほうが本格ミステリーなのだろうという誤認が浸透してしまった気がします。

          重いほうが本格的で軽いものは本格的ではないという印象を言葉の上からは受けやすいですからね。

          ミステリーという言葉も不可解な重苦しい印象を受けやすいですね。でも。クイーンの国名シリーズは全てタイトルが「〇〇××ミステリー」ですが内容は理屈っぽさ優先で重苦しさはありません。

          本格ミステリーを読んで「動機が物足りない」なんて文句を言うのは中国で餃子を食べて「ニンニクがなくて物足りない」なんて文句を言うのと同じようなもので恥ずかしいと思うのです。そもそも中国では餃子にニンニクはいれません。そもそも本格ミステリーは動機を重んじません。

          重苦しく動機を掘り下げるのは本格ミステリーではありません。社会派ミステリーです。1974年松竹映画「砂の器」は140分中50分が動機の解明です。1975年NHK「遠い接近」は70分中60分が犯行に至る動機の描写です。

          1970年代~1990年代の2時間ドラマの影響も大きい気がします。あの手のドラマはミステリーマニア対象ではありませんからロジックはなるべく排除してしまってハラハラやウルウルやエロエロを前面に出して犯人なんて配役見れば見当がつくようにできているのです。あれがミステリーだと思われたのではたまりません。(>_<)

          2時間ドラマは「クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?」本格ミステリーは「トリビアの泉」のようなものだと轟直人は考えます。

          2時間ドラマは犯人が分かってあたりまえ。本格ミステリーは予想外の驚きを楽しむものです。本格ミステリーを読んで「騙された!悔し~!」なんて悔しがっている人を見ると『本格ミステリーを2時間ドラマみたいに扱ってんじゃね~!』と無性に腹が立ちます。

          ただ・・・1982年1月2日の「天国と地獄の美女」はジェームズ三木のアレンジと叶和貴子の熱演で本格ミステリー暗黒時代の例外的傑作になっていますが。「大空に裸女千断の花火かな」乱歩。

          同じ2時間ドラマでもアメリカの「刑事コロンボ」はロジック優先で撃ち合いも追いかけっこもありませんが日本での人気1位は論理より感情が優先の「別れのワイン」ですからね。(>_<)

          轟直人の「刑事コロンボ」ベスト5は「殺人処方箋」「二枚のドガの絵」「意識の下の映像」「自縛の紐」「5時30分の目撃者」です。犯行の動機は利己的な保身か営利であって掘り下げるに値するものではありません。同情の余地もないからロジックで犯人を追い詰める爽快感を堪能できるのです。

          「古畑任三郎」だって謎解きとは無関係な今泉慎太郎が人気を博してしまってスピンオフドラマまでできましたからね。三谷幸喜が自らノベライズするにあたって今泉を登場させなかったのは本格倒叙ミステリーとして工夫しているところを味わってほしいんだというメッセージではないかと解釈しました。

          轟直人は中学の時「刑事コロンボ」にはまって仕草も言葉も完全コピーして級友から「コロンボ」と呼ばれていました。国語の自習中「この問題分かるか?」と尋ねられて「ちょ~っと待ってくださいよ~」というのがコロンボでした。答が配られて全問正解して「すげ~!なんで分かるんだ?」と聞かれて「勘ですよ」というのがコロンボでした。

          が。コロンボの最も有名な言葉「うちのかみさんがね」だけはコピーできませんでした。(>_<)中学生にかみさんはいませんからね。

          教師になって結婚して使えるようになっても「かみさん」ってとしよりくさい感じで嫌なので「うちのグ妻がね」と言っていました。

          同僚に「愛妻弁当ですか?」「グ妻弁当です。」「またまた~。」
          ミスリードにひっかかりましたね!w
          愚妻と謙遜しているんだと思いますよね。じつは・・・
          good妻の意味でグ妻といっているのです♡

          グ妻は編み物に励み轟直人はパソコンに向かっています。
          「何打っているの?」
          「エンディングノート。」
          「何編んでいるの?」
          「エンディングドレス。」
          「ふふふふふ。」
          「ははははは。」

          1965年~1975年生まれのさくらももこ世代をX世代と称するなら
          1955年~1965年生まれの轟直人はW世代で
          1945年~1955年生まれの鈴木一平世代はV世代でいいのでしょうか?

          V世代といえば力道山ですがW世代の轟直人は伊達直人です!
          轟直人は「タイガーマスク」を「ぼくら」第1回から愛読していました。
          轟直人にとっては「タイガーマスク」といったら「♪白いマットの~」ではなく「ぼくら」の付録のソノシートの「♪もうこのマスクにひかる目は~」です。

          轟直人の周囲では「ぼくら」を読んでいた級友はほかに1人もいませんでした。で。アニメの放送が始まると先の展開を1人だけ知っている轟直人は
          「ミスターノーはちびなんだよ。ドラキュラはハンサムなんだよ。スカルスターははげなんだよ。ゴールデンマスクは傷だらけなんだよ。」とネタばらししまくりました。するとしまいに・・・
          「直人くん。来週の《予言》して。」と予言者扱いでしたw

          X世代は昭和50年代に大ヒットした角川映画の「犬神家の一族」や「時をかける少女」を絶賛して懐かしがりますがW世代の轟直人は昭和40年代の「蒼い獣たち」や「タイムトラベラー」を観ているからそれと比べるとゴミだと感じるのです。角川春樹、後から作るなら前のものを超える自信があってからやれ、前のものより劣化してどうする!と思います。

          さくらももこは一文字隼人が好きになって「お荷物小荷物」を見るようになったと語っています。「お荷物小荷物」での佐々木剛は仁、義、礼、智、信のご兄弟の五男でした。視聴率では「木枯し紋次郎」に負けましたが轟直人は最終回まで観ていました。「木枯し紋次郎」は「見返り峠の落日」から観始めました。視聴率では「必殺仕掛人」に負けましたが轟直人は最終回まで観ていました。必殺シリーズは「必殺仕置人」から観始めました。

          さくらももこと同じくX世代の会川昇は「デスハンターなんて載っている雑誌を子供が買うわけはなかった」と述べていますが轟直人は「ぼくらマガジン」愛読していました。漫画では改造手術の傷跡を隠すために「仮面」をかぶるのにTVでは「変身」することにしてしまっていました。夜7時のお子様番組で漫画の通りに顔面がばっくり割れて傷跡が浮かびあがったらお子様は泣いちゃうでしょうが、だったら「変身ライダー」と名乗れ!と思ったものです。

          級友はカルビースナックがおまけについているカードを集めていましたが「ライダーガールズ」のカードは1枚もありませんね。本当にお子様対象のカードだったのだとよく分かります。轟直人は級友からダブったカードをもらって改造人間をさらに改造して「雲男」や「子守男」や「ゼブラ男」や口から火をふく「仮面ライター」や口から泡ふく「仮面サイダー」や仮面以外身に着けていない「仮面ヌイダー」を作って級友を楽しませたものです。

          大人になってから・・・ジョウロを持たせて「ジョウログモ男」緑色のモヤモヤで覆って「コケグモ男」を思いつきました。それで「ジョロウグモ」の「ジョロウ」ってなんだ?「ゴケグモ」の「ゴケ」ってなんだ?と思って調べてみたら・・・メスがオスを食べる蜘蛛なのですね。男を食い物にするから「ジョロウグモ」メスだけが残るから「ゴケグモ」とは・・・。授業では教えられません。

          というわけで轟直人は「仮面ライダー」は1回目だけ観てやめました。轟直人にとっての「仮面ライダー」は石森章太郎が描いた6エピソードだけです。

          「仮面ライダー」は路線変更前の放送開始当初は低視聴率だったそうですね。そうなると轟直人は「仮面ライダー」放送第1回をリアルタイムで観た貴重な日本国民の1人ということになりますね。えへんぷいw

          「ルパン三世」もファーストシリーズは低視聴率だったそうですが轟直人はリアルタイムで夢中で観ていました。なぜなら・・・ちょうどホームズやルパンを夢中で読んでいた時期だったからです。轟直人は「ルパン三世」ファーストシリーズを放送第1回からリアルタイムで観ていた貴重な日本国民の1人ということになりますね。えへんぷいw

          ただ・・・コミックでは1874年生まれの初代ルパンが1950年代には80代になっていて寝たきりの状態でも10代の三世に圧勝します。出典へのリスペクトを感じます。

          2020年には三世は80代。四世(ルパン小僧)だって50代です。

          2020年にやるんだったら「ルパン五世」だろ~!

          轟直人にとっては佐々木剛といったら一文字隼人でも滝沢信でもなく風祭右京(柔道一直線)であり高杉次郎(いとこ同志)です!

          「柔道一直線」というと「テレビ探偵団」がおちょくってとりあげたせいで「足ピアノ」が有名になってしまいましたが轟直人的には「柔道一直線」といったら「若者よきちがいになれ!」です!

          直也は「柔道きちがい」飛雄馬は「野球きちがい」轟直人は「ミステリーきちがい」「国語きちがい」ですね。

          轟直人が若いころはきちがいは『物事に全集中できる情熱の持ち主への誉め言葉』としても使われたのですが今は精神障碍者への差別言葉になってしまって迂闊に使えませんね。

          轟直人は「柔道一直線」より「ハリス無段」のほうが断然好きです。「柔道一直線」は「巨人の星」に始まる漫画版「宮本武蔵」の《漫画で教養小説》路線ですが「ハリス無段」はそれ以前の作品なので技と技の応酬の面白さだけに終始しているのがミステリーマニアの轟直人には楽しめます。

          「風巻竜のスクリュー投げをライバルはどう破るか?」「破られたらどうするか?」「闇剣之介の地獄投げを風巻竜はどう破るか?」

          この面白さは乱歩が「怪人二十面相」でやった「泥棒予告があったらどうするか?」「鉄の罠にかかったらどうするか?」「仏像を要求されたらどうするか?」「仏像に銃をつきつけられたらどうするか?」「落とし穴に落とされたらどうするか?」というロジカルな知恵比べの面白さです。

          乱歩が犯罪を題材にした「探偵小説」を梶原一騎はスポーツを題材にしてやったのです。

          その題材をさらにパチンコや料理や建築に広げたのが牛次郎だと思います。

          それが今日の和菓子を題材にした「和菓子のアン」本を題材にした「配達赤ずきん」古書を題材にした「ビブリア古書堂の事件手帖」などの日常ミステリー隆盛につながっているように思います。

          轟直人の衣食住ミステリー3部作は・・・「こっとん鉄丸」「包丁人味平」「建師ケン作」です!・・・高齢化社会においては「医食住」でもいいですね。その場合《医》は「Dr.コトー診療所」ですね。

          海堂尊は轟直人は好きではありません。医療現場で人殺すなよ!助けろよ!と思うのです。人を殺さなくたってミステリーは書けるのです。「遙か遠方で爆発事故で腕がちぎれかけた患者をどう助けるか?」「言語中枢のすぐそばに腫瘍のできた患者をどう助けるか?」心惹かれる《謎》に対する《驚》の解決が秀逸なミステリーだと感じます。

          夏目房之介は「巨人の星」などの梶原劇画の荒唐無稽な「魔球」や「必殺技」を廃してスポーツ漫画にリアリティーを持ちこんだのが水島新司の「ドカベン」なのだというようなことを述べています。梶原一騎が本格ミステリーなら水島新司は社会派ミステリーですねw

          しかしながら・・・夏目房之介は分かっていないと思います。梶原劇画は荒唐無稽なのではありません。荒唐無稽というなら「ONE PIECE」や「鬼滅の刃」のほうがはるかに荒唐無稽です。なにしろゴムゴムの実や水の呼吸にロジックは存在しません。大リーグボール養成ギプスや消える魔球には「体の全ての動きに反するギプスの装着によって効率的に筋力を強化する」「ボールが地面すれすれを通れば砂煙に隠れる」という論理的根拠が机上の空論ではあっても一応は存在します。

          「巨人の星」は「魔球」が登場する以前の少年時代からすでに「王貞治はなぜ初球をバントしたのか?」「飛雄馬はいかにして火の玉ボールを火傷せずに返球したのか?」といった心惹かれる《謎》に対する《驚》の答を提示してくれました。

          「ドカベン」「大甲子園」通して轟直人が特に好きだったのは飛雄馬の《魔球》に匹敵するロジカルな驚きを与えてくれた殿馬の《秘打》です。秘打黒田節で殿馬がバットを槍のように構えたのはなぜか?秘打回転木馬で殿馬がバットを逆さに持ったのはなぜか?この答は抜群に「なるほど~!\(^O^)/」です。

          轟直人にいわせれば「巨人の星」も「ドカベン」も同等に野球を題材にした謎解きを楽しめるスポーツ探偵漫画(スポ探)です!

          夏目房之介は「巨人の星」も「ドカベン」もロジックでなくフィーリングで読むから魔球ありは荒唐無稽!魔球なしはリアル!と捉えてしまうのではないでしょうか?

          謎解きの題材をスポーツからさらに娯楽や食に広げた牛次郎の「包丁人味平」にしても高取英は読者を釘づけにした名場面(迷場面)として《魚が骨だけで泳ぐ活け造り》を紹介していますが轟直人はそんな場面にはなんの魅力も感じずにスルーしていました。

          包丁人味平で轟直人を釘づけにしたのはキャベツの早切り競争です!ベテランが猛スピードで切っていくのに味平はのんびり1枚1枚巻いて並べていく・・・。なぜ?この《謎》に対する答は抜群に「なるほど~\(◎o◎)/!」です。

          フィーリングでは〖骨だけの魚が泳ぐ〗のは「ばかばかし~!(>_<)」のでしょうがロジックでは〖1枚1枚巻いて並べたキャベツは手早く切りやすいし盛りつけた時きれいに仕上がる〗のが「あったまい~!(^O^)」のです!

          轟直人が小学生の時一番好きだったアニメは「探偵スカット」です。毎回5分で100回でした。毎回「え~?」という場面で終わって「お~!」という解決で始まるの繰り返しでした。

          ごいんきょさんがこのアニメを取り上げたのですが「特になんということもない解決でした」なんて述べていたので?&!名義で異議を投稿させていただきました。

          たとえば《部屋に飛び込んだら豹が襲ってきた!どうなる?》で続いた次の回で《のどをなでたらおとなしくなった!なるほど~!》という感じで毎回強烈な〖謎と驚〗を楽しめた旨を述べたら・・・

          「サスペンスとは言えないですね(笑)」と返ってきました。

          「ごいんきょさん。サスペンスとミステリーは違いますよ。サスペンスは《ハラハラ》と《ドキドキ》を楽しむものですがミステリーは『え~?』という《謎》と『お~!』という《驚》を楽しむものですよ。」と教えてあげたのですがそれきり返事はありません・・・。(>_<)

          轟直人的にはへたな2時間ドラマなんかより「探偵スカット」のほうがはるかに本格ミステリーの《謎》(?)と《驚》(!)を楽しめたのです。

          なにしろ・・・

          中華じゃあるまいし本格ミステリーの「本格」は「大人の味」ではなくって「お子様ランチの美味」なのです。

          本格ミステリーはアートではなくてゲームです。軽く楽しめばいいのです。軽く楽しめるからいいのです。

          本格ミステリーは右脳でフィーリングを楽しむものではなくって左脳でロジックを楽しむものです。

          犯人の動機に共感するより犯人のトリックに感心するものです。

          「和菓子のアン」を読んで「和菓子が食べたくなりました~」と腹が減るのは感覚優先の文学作品の読み方です。「目から鱗が落ちました~」と知的好奇心が満たされるのが思考優先の本格ミステリーの読み方です。

          「イニシエーション・ラブ」を読んで「女は怖い(>_<)」と鬱になるのはフィーリング優先の文学作品の味わい方です。「上手い\(◎o◎)/!」と感心するのがロジック優先の本格ミステリの楽しみ方です。

          「謎解きはディナーのあとで」が「こんなのミステリーじゃね~」って・・・

          回転寿司ばかり食べていた子どもが本格的な寿司屋に行って「こんなの寿司じゃね~」と言っているのに近い気がします。

          裸の王様現象でここは「こんなのミステリーじゃね~」って言っておけば間違いあるまいと合わせている雰囲気すら感じます。間違い大ありですよ!

          轟直人は小学校入学前から《教えること》が大好きでした。1967年5月に「怪物怪獣大全集」が書店に置かれました。買ってもらえなかったので毎日日が暮れるまで座り読み(座り眺め)して「金星ガニ」や「火星コウモリグモ」を目に焼きつけて家に帰ると紙に書いて翌日友達に見せて驚かせるのが楽しみでした。これがガラモンやぺギラでは「知ってる~。」になってしまうからダメなのです。轟直人にとって《教えること》=《発見の驚きを与えること》だったのです。

          読書メーターでも「和菓子のアン」や「謎解きはディナーのあとで」に対して「ミステリーではない」というレビューを目にします。そのレビュアーさんは長すぎる社会派ミステリー台頭の弊害で《ミステリー=刑事が殺人事件の犯人を追いかけて悲しい動機を明らかにするもの》という誤ったイメージが刷り込まれてしまっているのかもしれません。

          それで轟直人が「ミステリーですよ。」と《教える》コメントを送ると・・・・

          「感想は自由です!」というコメントが返ってくることたびたびでした。(>_<)

          それで轟直人が「犬の肉を食べて『犬の肉は美味い』といおうが『犬の肉は不味い』といおうがそれは感想だから自由です。しかし、犬の肉を食べて『この羊は不味い』といったらそれは感想以前の間違いです。同様に、ミステリーを読んで『ミステリーは面白い』といおうが『ミステリーはつまらない』といおうがそれは感想だから自由です。しかし、ミステリーを読んで『ミステリーではない』といったらそれは感想以前の間違いです。」と《教える》コメントを送ると・・・

          削除ブロックされて「へんな人に絡まれた!」とつぶやかれることたびたびでした。(>_<)

          中学生が相手なら「『巨人の星』は野球の謎を解くミステリーなんですよ。」「『ドラえもん』の『天の川鉄道の夜』は辻村深月絶賛のミステリーなんですよ。」と《教える》と「へ~\(◎o◎)/!」と素直に納得してくれるのに大人になると自分の思い違いを指摘されても素直に正せず正そうとした相手を悪者にしてしまうのですね・・・。(>_<)

          特にひどかったのが・・・

          ネタバレ表示もしないでネタバレレビューしているレビュアーさんがいたので「ネタバレは表示しなけりゃダメですよ。」と注意したら「俺は自分の備忘録として書いているんだ!感想を否定された!」と不良ユーザー呼ばわりされたことです。

          読書メーターは個人の備忘録ではありません。個人の備忘録ならネタバレ表示不要で忘れないように犯人名もトリックも堂堂と書いても構いませんが読書メーターのレビューは公開して大勢に読んでもらうことが前提なのに・・・。

          そのレビュアーさんにはお気にいりさんがネタバレは表示する方が望ましいのだと救いのコメントをしてくださったのでとりあえずは助かりましたがいまだに納得も理解もしていないようです・・・。(>_<)。

          というわけですから素直に自分の間違いを認められるメロスのような心を失ってしまった大人を相手に間違いを正しても正しいことをしたほうが悪者扱いされるようだから間違えている人へのコメント欄ではなく轟直人のプロフィールに正しい本格ミステリーの捉え方を述べておくことにしました。

          あまりにも長いのでまともに読む人なんていないかと思いきや・・・
          「面白かったです。」とか「勉強になりました。」とかコメントしてくださるユーザーさんもいて恐縮してしまいます・・・。(#^^#)
          長ったらしいプロフィールにわざわざ目を通してくださったユーザー様。まことにありがとうございました。m(__)m

          さて。轟直人はまじめな純文学が大っ嫌いで小学生の時から現在に至るまで夢中で読んだ本といえばほぼほぼ推理小説ばっかりでしたが高校では国語だけは学年で1番。大学でも専門課程の成績はオール優でした。

          《国語の正解は1つではない》という俗説がありますがいやいやいやいや国語の試験問題の正解は1つですから。その正解を導きだすために必要なのは文学作品を読んで培われる想像力ではなくって推理小説を読んで培われる思考力ですから。

          生徒にも我慢して純文学読まなくてもいいから推理小説を楽しんで読書は楽しいものなんだってことを知ってくださいと言っていました。

          ただし・・・教育現場で殺人事件を扱う話を奨励したくはないので日常ミステリーを薦めていました。

          江戸川乱歩「智恵の一太郎」米澤穂信「氷菓」初野晴「退出ゲーム」坂木司「先生と僕」鯨統一郎「なみだ学習塾をよろしく!」辻村深月「ロードムービー」などです。

          とはいっても文学作品を読むなと言っていたわけではもちろんありませんし推理小説以外は読んだことがないというわけでもありません。

          中学高校の時映像を見てから「日本沈没」や「吾輩は猫である」や「ルーツ」を3か月くらいかけて読みましたし

          大学では近代文学ゼミで1作家4作品くらい(ゼミ12人÷3人=4グループだったためです)取り上げて毎回レポート提出だったので宮沢賢治や芥川龍之介や太宰治や川端康成や三島由紀夫の作品を読んで・・・

          「やっぱり純文学はくっだらね~(>_<)」と改めて思いました。卒業論文は・・・江戸川乱歩論です!

          轟直人のお薦め外国文学。英・・・ガリバー旅行記。米・・・ルーツ。仏・・・猿の惑星。独・・・ほら男爵の冒険。露・・・イワンのばか。

          轟直人の現代語訳で楽しく読めるお薦め古典文学。「有斐閣新書の注釈万葉集《選》」。「星新一訳竹取物語」。「桃尻語訳枕草子」。「森村誠一の平家物語」。「山田風太郎の八犬伝」。

          轟直人のお薦め近代文学。「夢十夜」(パロル舎)。「蜜柑」(立東舎)。「女生徒」(立東舎)。「銀河鉄道の夜」(偕成社)。「黒蜥蜴」(学研文庫)。

          轟直人のお薦め現代文学。「ボッコちゃん」星新一。「日本沈没」小松左京。「戦争童話集」野坂昭如。「サラダ記念日」俵万智。「ひとりずもう」さくらももこ。
          ※大学の近代文学ゼミでは故人は近代文学の対象としていましたがすでに4人は故人ですね・・・(>_<)

          轟直人のHNの意味は・・・

          轟直人→ナオトトドロキ→ナゾトオドロキ→謎と驚→?&!。本格ミステリーの2大要素『冒頭の謎=〖?〗と結末の意外性=驚=〖!〗』が大好きの意味です。《直人》は伊達直人と牙直人をイメージしています。

          Amazonカスタマーレビューとヤフーニュースへのコメントには?&!のHNを使用しています。

          轟直人の稚拙なレビューにナイスくださったレビュアーさん。どうもありがとうございます。お気に入り登録させていただきますことをお許しください。m(__)m

        • ごみくず
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          始めまして。その名の通りのごみくずです。

          【読書傾向】
          ・実用書、専門書、教養書を読みます。
          ・ラノベは読みません。
          ・漫画はコロナ以降また読むようになりました。導入は無料漫画からが多いです。
          ・ラノベ、小説、漫画は読書数にカウントしません。
          ・読んだ本

          で登録があったものはエロ漫画でも感想を書いています

          ▼利用目的
          主に自分へのメモ用です。
          ・読書管理
          ・仕事で他人に共有するためのメモ
          ・備忘録

          本の内容や読後感を問われたとき、人に勧める時に重宝しています。

          ▼読書定義
          ◼︎感覚的な評価は★1〜5で表現。
          3を基準(可も不可もなく)とし
          5:良い 〜 1:買って損した
          ※但し速読に関しては基本評価点を入れない。

          ◼︎読書方法の定義
          小宮さんの基準を参考。
          ※基本的に、冒頭だけ読んで完読、熟読していない本は、読んでる本、積読本に入れているが、内容が酷くて完読せず中断したものについては読んだ本に入れレビューを書いている。

          ・速読:求める情報を探すために要点を素早く把握するための読み方。あらかじめ自分の知りたいことがわかっている人がそれを得るための手段。
          目次や見出しに注目し、如何にポイントだけおさえて自分で論点や重要事項を把握していけるか。しかし頭は良くならない。

          ・通読1:最初から最後まで通して読む方法。小説や簡単なビジネス本などを読む、楽しみのための読書法。全体を把握し、ある程度の知識を得ることが可能。仮説を持って読む。

          ・通読2:通して読みながら、線を引いたり感じたことを書き込みながらじっくり読む方法。ある程度の論理的思考力も身につく。

          ・熟読:必ずしも最初から最後まで全部読まなくても良い。知りたいことだけをきっちり理論立てて読む。多くのことと関連付けながら読む。

          ・重読:同じ本を繰り返し読む。目的は、自分の考え方を高めるため。意味を得るための読書ではなく、意識を高めるための読書。論語のような古典や松下幸之助など。

          ■【読書カウント】について
          新たな知見を得る内容のものは「読書」にカウントする。
          しかし下記はカウントしない
          ・漫画や小説等の物語
          ※但し、「まんがでわかる〇〇」等の、新たな知見を得るものは「読書」にカウントする。
          ・娯楽雑誌や音楽情報誌
          インタビュー主体の雑誌や個人特集号等はカウントしない。
          但し、知見の得られる雑誌(野営等実体験の為の情報誌)や、娯楽でも歴史や業界の仕組みが分かるものはカウントする

          ◼︎漫画の再読カウントについて
          ・再読してもレコードを増やさない。
          レビューを書くために再読していても、再読カウントせず、初回に読んだレコードに書き込む。
          ・読了日を忘れてしまったものについては、「最近読んだ日」を記入。
          読んでいて、実は読んでいた事を思い出しても、直近で読んだ日を読了日とする。その後は何度読んでも読了日を修正しない。
          ・雑誌で読んでいてもコミックで読んでいない場合はカウントしない。

          ■小説のカウントについて
          ・小説については再読カウントする。読んだら都度レコードを増やす。
          ※但し、再読無しで何冊本を読んだかを集計する「読書カウント」には小説は追加しない。

        • smatsu
          • 東京都

          ジャンルにはこだわらずなんでも読みますが、最近は漫画、技術書、ノンフィクションが多めになっています。コメントなど歓迎です。ご自由に

        • たいけい
          • その他
          • 石川県

          能登半島の山の中に住んでます。
          志賀原発から15キロほどのところです。どこでも持ち歩ける文庫本を中心にいろいろと読んでいます。一日にいろいろな本を少しずつ平行して読んでいます。そして読んだ感想を少しずつつぶやいてます。自分の勉強と読書の記録とするためです。

          仕事がら必要な書籍から趣味と実益を兼ねた書籍、目についた古本、その他、さまざまな物を読んでいます。積読本が溜まる一方で、読んだ本がなかなか増えないのは、寛大な心で大目に見てくださいませ。
          2021年8月19日(木)つぶやきはメモとして使うことにしました。
          2021年8月31日(火)Vertical Editor でつぶやきや感想を下書きしてから読書メーターへ書き込むことにしました。

        • スター
          • A型
          • サービス業
          • 埼玉県

          ミステリ、SF、歴史の本、時代小説、科学の本、新書、コミックなどを読むことが多いです。
           他に好きなのは映画観賞、ボードゲーム、マーダーミステリー、カラオケ、俳句を詠む、水泳、人狼。
           カクヨムで、空川億里のペンネームで小説書いてます。https://

          kakuyomu.jp/works/16816700428938739457/episodes/16816700428938766383
          人生のモットーは、去る者は追わず。お気に入りの登録・解除はご自由になさってください^_^
          東京出身。埼玉在住。

        • あも

          「本を読む者は読まない者の数倍の人生を生きている」
          姉の結婚/西炯子

          今はまっている作家は山崎豊子や三浦綾子、司馬遼太郎です。

        • onepiecebignews
          • 1998年
          • AB型

          漫画は大好きですが、こちらでは登録しません。漫画は登録しませんが、絵本は登録します。ある程度は返しますが、自分と合わない感想にはナイス出来ません。
          そんな私ですがどうぞよろしくお願いします

        • 全709件中 1 - 20 件を表示

        ユーザーデータ

        読書データ

        プロフィール

        登録日
        2010/02/02(4378日経過)
        記録初日
        2009/01/27(4749日経過)
        読んだ本
        2878冊(1日平均0.61冊)
        読んだページ
        813597ページ(1日平均171ページ)
        感想・レビュー
        2009件(投稿率69.8%)
        本棚
        93棚
        性別
        年齢
        39歳
        血液型
        O型
        職業
        技術系
        現住所
        東京都
        URL/ブログ
        https://blog.baboocon.com/
        自己紹介

        東京都内在住、30代のサラリーマン。

        小説もエッセイもノンフィクションもビジネス書も(ついでにマンガも)読む雑食派です。

        ※マンガは別アカウント( https://bookmeter.com/users/89116 )で登録しています。

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