2026.09 季節は秋へ移行してきてますが、雨がすごいですね。なんだか天候が極端すぎやしませんか?
キリ本(本棚作成済)
1000冊目まで本棚へ移行。
以下1100冊目以降
1100冊目←賭博堕天録カイジ ワン・ポーカー編(2) (ヤンマガKCスペシ
ャル)/福本伸行
1200冊目←美濃牛/殊能将之
1300冊目←風都探偵10
1400冊目←エターナル・フレイム/グレッグ・イーガン
1500冊目←ヘヴィーオブジェクト外なる神/鎌池和馬
1600冊目←神さまとのおしゃべり/さとうみつろう
1700冊目←死体農場/パトリシア・コーンウェル
1800冊目←ラミア虐殺/飛鳥部勝則
1900冊目←養生の楽しみ/瀧澤利行
2000冊目←NEXT!!!
さぁ、いよいよ大台が見えてまいりました。アプリとこちらとでは集計が違うのか、合計冊数にばらつきがあるのが不思議。一応Web版を参照しております。
2026/09/13
2010年1月10日より参加
ナイスを下さった方に感謝。
特に何年も前の
自分自身すっかり忘れているレビューに
ナイスをいただいた時、
もう一度、自分自身の読後感と向き合う
機会が得られて
有り難い限りです。
限りなく乱読・・・
それにしても作品の
氾濫で
これでは じっくり再読も
侭ならない
『手元に置きたい作品の本棚』
何度でも再読したくなるもの
『本好きの一冊の本棚』
楽しませてもらった作品
『本読みの一冊の本棚』
うっかり又買ったり借りたり
しないためのリスト
人生は笑って働く道ひとつ。
限られた時間で緊急でない大切な事に如何に時間を費やせるか。
本来、文字というものは、その文字を書いた人間の死をこえて存在するものです。ところが今や一夜明ければ、文字の方であっけなく先に死んでしまっている。(水村美苗さん『手紙、栞
を添えて』)
Have a proud life! A splendid life!
本を読むときは
必ず図書館でかりて読む派。
しかし、
自分が知らない本で
面白そうな本って世の中に
沢山あるのね。
読書メーターでそのことを改めて
確認しました。
主食は海外ミステリ、かなり偏食です…
2022年4月、突然「利き目」を失明。
日常生活が不便どころか危険なものに。
「利き目」は大事にしましょう。
もっぱら、ミステリー(推理)小説ばかり読んでます。海外ものが多いですが、時々、日本ものも。本は主に地元の図書館で借りてます。
好きな人の本しか読まなかったのですが最近色々な人に挑戦しようと思ってます🐤だいたいジャケ買いです(笑 失敗すると悲しいですが(; ꒪ㅿ꒪)
悪い癖で買って満足で積読本が溜まりに溜まりそれに読みかけの本も消化せねば…(゜-゜)(。_。)
主にファンタジー、
ミステリー、ホラーetc.
皆さんの感想を元に本を買うようになってから範囲が広がりましたヽ(*´∀`)ノ
よろしくおねがいします(*^^*)
具体と抽象を目標に。
感想と推薦文の練習。
純文学と大衆文学。
以前利用していた読書管理ツールがサービス終了したのをきっかけに、2017年暮れに読書メーターでの記録開始。
読書メーター以前の読了本と現在積読中の本は、読友さんが登録した際に便乗して登録させていただくことがあります。
今後も読友さんのレビューなどから読みた
い本を探したいと思います。
よろしくお願い致します。
紙の本が好き。
博士(理学)の事務員。都市生活者。二児の父。
2026年の「読みたい」
・三島由紀夫(生誕101年 / 100年延長戦!)
・川端と大江と村上春樹
・新潮クレスト・ブックスと白水社エクス・リブリス
2026年ベスト候補(だいたい読んだ順
)
・ローベルト・ゼーターラー(浅井晶子訳)『野原』(新潮クレスト・ブックス)
・津村記久子(聞き手・島田潤一郎)『ふつうの人が小説家として生活していくには』(夏葉社)
・三島由紀夫『禁色』(新潮文庫)
・三島由紀夫『鏡子の家』(新潮文庫)
・三島由紀夫『美徳のよろめき』(新潮文庫)
・チャールズ・ディケンズ(加賀山卓朗訳)『大いなる遺産』(新潮文庫)
・エリーザ・ホーフェン(浅井晶子訳)『暗黒の瞬間』(東京創元社)
・夏目漱石(古井由吉解説)『こころ』(岩波文庫)
・C・J・ボックス(野口百合子訳)『沈黙の森』(創元推理文庫)
・宇野重規『政治とは何か』(講談社現代新書)
・茨木のり子(伊藤比呂美解説)『自分の感受性くらい』(岩波現代文庫)
・茨木のり子『歳月』(岩波現代文庫)
・森絵都『デモクラシーのいろは』(KADOKAWA)
・伊藤比呂美編『石垣りん詩集』(岩波文庫)
・戸谷洋志『生きることは頼ること』(講談社現代新書)
・ヘーレン・ハンフ編著(江藤淳訳)『チャリング・クロス街84番地 増補版』(中公文庫)
・江國香織『つめたいよるに』(新潮文庫)
・レイチェル・カーソン(上遠恵子訳)『センス・オブ・ワンダー』(新潮文庫)
・富永京子『なぜ社会は変わるのか』(講談社現代新書)
2005年より書評業。外国人向け情報誌の編集&翻訳、論文添削をしています。生きていく上で大切なことを教えてくれた本、懐かしい思い出と共にある本、これからも様々な本と出会えればと思います。
こころなしか、最近小さな文字が読みづらくなってきている気がして不安いっぱいの40代半ばです。
転勤が続いてコロコロ現住所の設定を変えていましたが、実は3年ほど前から東京に戻ってきており、しばらくは落ち着きそう。2024年は都内やその近郊の本屋・カフェ巡り
を楽しみたいと思っています。
今迄に衝撃を受けた作品トップ3は、
アガサクリスティ「アクロイド殺し」
島田荘司「占星術殺人事件」
京極夏彦「魍魎の匣」
でしょうか。
このレベルの衝撃をもう一度味わいたくて、コツコツと読書生活継続中。
2016年2月以降に読んだ本しか記録してませんが、割と再読する派なので、都度アップします。
◇『読みたい本』は購入予定本を登録しています。購入後は削除(して積読本登録)します。
昔はミステリーや怪奇小説好みと読むジャンルは浅かったが、今は面白そうならば、何でも読む。傾向は海外系が多い。岩波文庫と新潮社クレストブック、白水社エクス・リブリス系が好き。悩みはうっかり、全集系に手を出し、全集読破に駆られること。好きな事には感想が(妄想も
込みで)長文になる系。
存外、ミーハー。読書では笑いのネタを探してツッコミを入れがち。
尚、本の感想において、いけ好かない登場人物へはブラックな本音も出ますので気を付けてね!
BLも百合もイケる腐女子でもある。しかし、エロより、匂い系が好みというややこしさ。
映画も好き。最近、変な映画を見つけてそれが好みだと物凄い喜びます。本同様、雑食なので映画履歴も常にカオス状態。
ASD傾向強め、ADHD少々でできています。
心の中で未だに消化できない事が原因で「父親」絡みには辛辣な感想になる傾向あり。
海外のエンターテイメントが好きです。
二人の子を持つアラフィフママです。読書、映画、漫画、海外ドラマが好きです。
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