読メ11年生になりました!
25年以上の経理事務はそのまま月に数日だけ通い、特養で調理補助の仕事を始めて7年目。家業は種もみ農家です。米作ってます🌾
読書は雑食。
コロナ禍で仕事は減ることもなくむしろ増えているので、ほとんど読めて居ないのが実情です。
夫婦二人きりの生活は13年めに。息子たちが大学生になり出て行きそんなに経つのか〜!
本に関すること以外のつぶやき多めです。
ほぼ食べ物メーターであります(笑)
お気に入り登録は性別のご記入のない方や、共読本がない方はお返ししてません。悪しからず。
2023.3.31改定。
海外文学、海外ミステリー(ヨーロッパもの、最近は特に北欧)好き。
映画(ヨーロッパと香港もの)もけっこう好きで、映画学の本も好物です。
マストドンにもおります→ https://bookwor.ms/@mikechatoran
blueskyはこちら→
https://bsky.app/profile/mikechatoran.bsky.social
Readsも始めました→ https://www.reads.jp/u/mikechatoran
子どもの頃から科学雑誌「Newton」が大好きで、科学分野の本ならジャンルを問わず手に取っています。加えて、歴史や政治、時には SF やミステリーも楽しみます。人工知能を専門とする研究者です。
本が大好き。宇宙と海が大好き。
カメラと本を持ってお出かけします。
海外旅行先でその国の言語の本を買うのは趣味です。国内旅行先でもよく本を買います。
帰化人及びその子孫ではありません。←なりすましされたので、事実を述べてます。
誕生日は3月です。2月と
4月8月ではありません。なりすまししないでください。父親の名前に「也」は入りません。親族でロケットを見に行ったのは私で、おじさんの家族ではありません。すり替えて私の出産を潰したのは元専務派だったんでしょ。
出没地:図書館、古書店、書店、神保町、三鷹、仙台、沖縄、種子島、植物園、公園、海、カフェ、etc
旅行した国は、イタリア、フランス、ベルギー、アメリカ。台湾に旅行したら、デジタルすり替えをしたので今後は安全の為にもう行かない。
じっくり読む主食、おやつに大好きな趣味系、いろんなお茶を楽しむ様に食指の湧くものを乱読。
図書館で借りて気に入ると購入します。
一冊の本から想起して再読も多いです。
ああ、今日はアレが食べたいなって思うように、あの本のあの箇所が読みたいな。そんな瞬間があると、ふふっと嬉しい。私の身体の細胞に組み込まれたようで。
時々、詩やショートストーリーを書いたり。
好きなもの沢山、好奇心も沢山。
宇宙へ想いを馳せる日々。
好きな作家:有川浩、小川洋子、小川糸、梨木香歩、恩田陸、瀬名秀明、森博嗣、山本弘、三島由紀夫、宮沢賢治、太宰治、森鴎外、白洲正子、メーテルリンク、ゲーテ、ヘッセ、ニーチェ、アシモフ、フィリップKディック、カートヴォガネット(Jr)、レイチェル・カーソン
好きな作品:星の王子さま、アイの物語、知と愛、女生徒、アルケミスト、トリツカレオトコ、ダヴィンチ・コード、銀河鉄道の夜、青い鳥、人魚姫、親指姫。
①「こんなふうに読んだけど、皆さんはどうですか?」っていうつもりでアウトプットしてみます。②もうひとつは、備忘録としての抜き書き。③読んだ本は線でつなぎ、自分なりの星座を描きます。
浜松市出身です。行ったり来たりしています。新幹線で座って本の世界に浸っていると、駅に降り立ったとき、異世界に来た気になります。因みに東京の生活と、浜松の生活とどちらが異世界か分からなくなってきています。
お気に入りはしません。
本の登録を最近読メのようにデジタルではなくノートにまとめてますので、読メでの感想利用は少ないと思います。
※注意※
コミュニティへのお誘いは、ほぼお断りしています。
あと、メッセージに気付くのが遅れがちです!
一週間くらい気付かず放置してしまったことも……
すみません~(´Д`;)
最近仕事で手一杯で本があまり読めていないのですが、読書メーターで何か面白そ
うな本がないかと物色していたり、新刊チェック機能で登録している作家さんの新刊がないか常に見ている感じです。
以前は近所の図書館分館の、棚の端から端まで手当たり次第借りて読んでいましたが(そして手元に置きたいものを購入する)、その結果、自分の好きなジャンルや作家さんや雰囲気が分かってきたので現在の読書傾向は結構狭めです。
読書以外の趣味はアニメ鑑賞と映画鑑賞。
深夜アニメを毎週10~20本観ています。
映画はアニメ劇場版を中心に、アニメ・漫画の実写作品、ミステリやSF、アクション、ホラーをよく観ます。
アイコンはこちらで作成させていただきました。
初代・化け猫アイコン
https://neutralx0.net/tools/
現在・かぶりっこアイコン
https://www.iconpon.com/iconmaker/
のんびりゆったりした雰囲気の本が好み。そこに綺麗な女性でも出てくれば言う事ないです、はい。
思い出の本(随時更新予定)
ぼくを探しに/シェル・シルヴァスタイン
つむじ風食堂の夜/吉田篤弘
女魔術師/岡本綺堂
メメント・モリ/藤原新也
不思議の国のアリス/
ルイス・キャロル
百閒先生 月を踏む/久世光彦
2020年以降に読んだものを記録。
今のところ物理学関連と堀江敏幸さんの本が多い。
少しずつ読むジャンルを広げていきたい。
漫画は少年、少女両方読みます。小説はミステリ中心で(国内は新本格やメフィスト賞、鮎川哲也賞より、海外はウォーターズ以外は古典ばかり)ファンタジーや百合、魔法少女、幻想物、料理などを嗜好してます。昔読んだ本の感想も時折書きます(読み終えた本は読了日忘れてるの
結構アリ)。まほいく民でゆゆゆ民(感想には上記2つを含めコナン、金田一、ひぐらし、なのはさん、まどマギ、ニチアサネタなど含みます)。
自称「転職の女王」、2021/03以降は又の名を「掃き溜めの猿」。肩書は現在、「働く主婦」。
読書と読書メーターから得たこと。
「友だち」の定義。
私にとって友だちとは、共感してもらえない部分があっても、全否定してこない人のこと。
2026年6月23日
火曜日
(ペンネーム)亜保茄より
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【プロフィール番外編:名言の花束】不定期につぶやいている、古今東西の名言を、ここでメモしておこうと思います。つぶやいていないものも、あるかもしれません。最終的に、人生を惑わす迷路の様な名言集にできれば良いな、と思っています。
「私の言語の限界は、私の世界の限界を意味する」ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン
「沈黙は愚か者の知恵である。」ラ・ブリュイエール
「私はこれまで偶然のひらめきで価値ある発明をしたことなど一度もない。全ての発明というのは、その発明に関わった人の想像を絶するような熱意が注ぎ込まれているものなんだよ」トーマス・エジソン
「利己的な献身もあれば、献身的なエゴイズムもある。……ぼくにいわせれば、これはだいたい恋愛の場合だって同じことだと思う。」トーマス・マン『魔の山』
「汝の道を進め そして人々をして語るにまかせよ!」ダンテ神曲浄化編第五曲(資本論序文でマルクスが引用しているらしい。)
「本当の愛とは幽霊のようなもの。誰もが口にするけれど、ほとんど誰も見たことがない」フランソワ・ド・ロシュフコー
「人間は、一昔前なら気ちがいじみた妄想としか考えられなかったろう不思議な力や便利なものにも、いつか満足しなくなってしまう。」アーサー・C・クラーク
「鳥のように自由に空を飛びたいなんて言うのは勝手だけど、鳥が飛ぶために何万回翼を動かしているか、よく見てごらん。」北野武
「今持っているもので満足することを学べば、あなたは決して貧しくない」老子
「どうして自分を責めるんですか?他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだからいいじゃないですか。」アルベルト・アインシュタイン
「なぜ問うかについて考える必要はない。とにかく、問うのをやめないことだ。」アルベルト・アインシュタイン
「墓石の表面には余の姓名の外(ほか)戒名(かいみょう)は勿論(もちろん)位階勲等も記すに及ばず」原敬(第19代内閣総理大臣)
「時代とは人間の偉大な芸術です。」ナポレオン・ボナパルト
「創造するものが何もないなら、自分自身を創造したらよい。」カール・ユング
「人の命なんて、心配してもしなくても、終わる時には無情に終わるものだ。」手塚治虫
「世界には、きみ以外には誰も歩むことのできない唯一の道がある。その道はどこに行き着くのか、と問うてはならない。ひたすら進め。」ニーチェ
「僕たちは一年ごと、一月ごと、一日ごとに齢を取っていく。時々僕は自分が一時間ごとに齢を取っていくような気さえする。そして恐ろしいことに、それは事実なのだ。」村上春樹
「年とるってのは細胞が老けることであって魂が老けることじゃない。」矢沢永吉
「文学者の仕事といふものは優秀であればあるほど、体系からの創造ではなく、虚無からの創造である。」横光利一『断片』
「暗闇の中でこそ、星が見える」マーティン・ルーサー・キング・ジュニア
「ふるさとの訛なつかし 停車場の人ごみの中に そを聴きにゆく」石川啄木
「善、すなわち一切の幸福と一切の満足とは消極的なものである。言いかえれば、それは単に欲求が鎮まり、苦痛がやんでいるということにすぎない。」アルトゥル・ショーペンハウアー
「迷うから負けるんだ。」朝青龍
「人生には解決法なんかないんだ。あるのは、前に進む力だけだ。解決法は、後からついてくるものさ。」アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ
「自分が凡人であることを知った凡人は、もはや凡人ではない。」塩野七生
「私の集めた魔法を褒めてくれた馬鹿がいた。」フリーレン『葬送のフリーレン』
「我の弱さは、ヤツらの陰口よりは、常に強い」すぱちゃん(読メの会員さま)
「毎日毎日君のもとに僕は帰るよ。僕と二人暮らしておくれよ。きっと幸せになろう。二人でそれを手にいれて、みんなに自慢したいよ。」忌野清志郎「世界中の人に自慢したいよ」より
「ぼくはたいせつなものと生きている。」大谷翔平(セコムのCMキャッチコピー)
「私たちが心を寄せ合い、手をつなぐ限り、クリスマスは永遠に続くだろう。」ドクター・スース(アメリカ合衆国の絵本作家など)
「餓死するくらいなら、私は消化不良で死にたい」キケロ(ローマの政治家)
「今も遠くで聞こえるあの時のあの曲がさ、遠くで、近くで、すぐ傍で叫んでいる」神聖かまってちゃん「ロックンロールは鳴りやまないっ」より
「ここをこう作れば人は感動するだろう、とかいうのは大っ嫌いなのよね」松任谷由美
「矛盾を抱えた人間のあり方そのものを「喜劇」と言っているのだ」三谷幸喜
「好きなことをやるのが一番。それには後悔がない」ヒロシ
「判断力を無くして結婚し、忍耐力を無くして離婚する、そして記憶力を無くして再婚する」石田純一
「人生で重要なことは三つある。第一に思いやりである。第二に思いやりで ある。第三に思いやりである」ヘンリー・ジェイムズ
「千人の頭となる人物は、千人に頭を垂れることができなければならぬ」田坂広志
「たいせつなのは、じぶんのしたいことをじぶんで知ってるってことだよ」スナフキン
「我、神仏を尊びて、神仏を頼らず。」宮本武蔵
「新しい年が来るとその新しい年が笑いかけてくれた。汚れていない新鮮な風と光が、いつでも向こうから声をかけてくれた」中田英寿、14歳の時の詩
「明日がすばらしい日だといけないから、うんと休息するのさ...」スヌーピー
「世界中のことを知るよりも、自分自身を知ることのほうがはるかに難しい」ゲーテ
「笑いは消化を助ける。胃散よりはるかに効く。」カント
「あちこち旅をしてまわっても、自分から逃げることはできない。」ヘミングウェイ
「食欲がないのに食べても健康に悪いように、やる気がないのに勉強しても記憶力が損なわれ、記憶したことは保存されない。」レオナルド・ダ・ヴィンチ
「君子は豹変す、小人は面を革む」易経
「1人の金持ちが存在するためには、少なくとも500人の貧乏人がいなければならない」アダム・スミス
「丸くなるな、星になれ」サッポロ生ビール黒ラベルのキャッチコビー
「いちばん下のところにいる人びと、全く普通のところにいる人びと、そこでの言葉で書きかつ語ることを私は求める。」中野重治
「夢があれば、老いることはない。」エリザベス・コーツワース(アメリカ人作家)
「どうして5分で分かることを45分もかけて教えるんだろう。授業がつまらない」藤井聡太
「真の俳諧をつたふる時は、我骨髄より油を出す。」松尾芭蕉
「夏草や 兵(つわもの)どもが夢の跡」松尾芭蕉
「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく、おもしろいことをまじめに、まじめなことをゆかいに、そしてゆかいなことはあくまでゆかいに」井上ひさし
「今日、誰かが木陰で休めるのは、ずっと昔に誰かが木を植えてくれたからだ」ウォーレン・バフェット
「感動によってものをつくることはない。それでは、感動しなければものがつくれなくなってしまう。どんな場合にも、モノづくりをする」(ある造形作家/長野まゆみ著『お菓子手帖』より)
「そんな何が起こるかわからない時に、助けてくれるのは重い鎧ではなく、身軽さだ。」中村あきら『東京以外で、1人で年商1億円のネットビジネスをつくる方法』より
「カミさんに言われたんですが、『雨が降ったら、雨がやむのを待つしかない』とね。」コロンボ
「「不正」はお互いの間に不和と憎しみをつくり出し、「正義」は協調と友愛をつくり出す。」プラトン
「ぼくはこうしなさいとか、こうすべきだなんて言うつもりはない。「ぼくだったらこうする」と言うだけだ。それに共感する人、反発する人、それはご自由だ。」岡本太郎
「人間は自分の経験にないことには共感できない。」(脳科学のテレビ番組)
「生身の人間と共感する力のない、そんな若者が増えている。」江原啓之
「すべての1日が精一杯頑張ったという1年にしたい」高橋尚子
「時が物事を変えるって人はいうけど、実際は自分で変えなくちゃいけないんだ。」アンディ・ウォホール(米国の芸術家、ポップアートの旗手)
「「休みをとりたいなぁ」と思ったらその仕事はあなたに合っていない。」ドナルド・トランプ
「適当にやらないとね、漫画家は、死ぬよ。寝なきゃ駄目。食べたいものは食べないと駄目。疲れたら休まないと駄目。」水木しげる
「解決できない問題なんてないのさ」ジョン・レノン
「バラに棘がついていると嘆くこともできるし、棘にバラが咲いていると喜ぶこともできる。」トム・ウィルソン(米国の漫画家、1931ー2011)
「試合の前はいつも笑顔でいった方が良いと先生から言われているので、とにかく笑顔を意識しました。」坂本花織
「このままだめになっていくのか、いい方向に持っていけるのか、すべては自分次第」坂本花織
「成功の道と失敗への道は、ほとんど同じである」コリン・R・デイヴィス(イギリスの指揮者)
「良いものを取って、自分流にアレンジしろ。どこから取ってきたかは、重要じゃない。」ジム・ジャームッシュ(米国の映画監督、脚本家、俳優)
「聞こえないけどいいんです。どうせろくなこと言わないでしょ。人間
は・・・」フジコ・ヘミング(ドイツ出身のピアニスト)
「忘却とは新たなる発見を生み出す機会である。」さっちゃん(読メの会員さま)
「耳が聞こえなくても「聞こえる」ことばであり、目が見えなくても「見える」ことば、それが「やさしさ」というもの。」マーク・トウェイン
「ふまれても ふまれても 我はおきあがるなり 青空を見て微笑むなり 星は我に光をあたえ給うなり」武者小路実篤
「誰も答えは持ってないんです、あなた用の答えは。」為末大(元陸上競技選手)
「シェリー、いつになれば俺は這い上がれるだろう シェリー、どこに行けば俺は辿り着けるだろう シェリー、俺は歌う、愛すべき者全てに」尾崎豊『シェリー』より
「シェリー 憐れみなど受けたくはない 俺は負け犬なんかじゃないから 俺は真実へと歩いてゆく」尾崎豊『シェリー』より
「あなたは こどもたちに 愛を与えることはできるが あなたの ものの考えを 与えることは できない なぜなら 子供たちは こどもたち自身の ものの考えを持っているのだから」
あなたは こどもたちの からだの世話をすることはできるが 彼らの魂を そっくり 飼いならすことはできない なぜなら 彼らの魂は 明日という住み家に 息づいているのだから
「あなたは こどもたちのようになろうと つとめてもよいが こどもたちを あなたのようにしようなどと してはいけない なぜなら 人生は 後向きに すすんで いくものでもないし 昨日のままで とどまって いるものでも ないのだから」ペルシャ(紀元五世紀ごろ)の詩 周郷博訳『あなたとこども』より
「力は、あなたの弱さの中から生まれるのです」ジークムント・フロイト(オーストリアの精神分析学者)
「世の中には3つのやり方がある。正しいやり方、間違ったやり方。そして俺のやり方。」ローランド(日本の元ホスト、実業家、投資家、タレント)
「陽気なる逃亡者たる君へ言う 疲れた時には孤独になれ この世を越えてゆくものあるとせば ココロの奥のやさしさ それがメッセージ それがメッセージよ」宮本浩次『クレッシェンド・デミネンド-陽気なる逃亡者たる君へ- https://youtu.be/T1gBpKHwqQY?si=FkGgSvDBmnx3Sgd3 』より
(―――続く。)
HNは易の風地観から取りました。
ファンタジーと、医療ものと、心のことを書いたものと、人としてのあり方を書いたものが好き。脳のことを書いたものもついつい手を出してます。
偉人では割と伊能忠敬好き。
FGOでサーヴァントになったらきっと課金するくらいに好き
。
無人島に持って行くとしたら、モンテクリスト伯、とずっと言い続けてきたけれど、鹿の王も持って行くかも。
最近は伊与原新さん、万城目学さん、米澤穂信さんの作品をぐるぐる回ってることが多いです。
途中で挫折することもあるけれど、ブルーバックスも定期的に手を出します。
足摺と富山と沖永良部と宮津が大好きです。
※ 遅読なので更新は地味目です。よろしくお願いします。
関係と情報の哲学への招待|松笠 遥 Matsukasa Haruka https://note.com/kasamaru_hatsuka/n/n858d6aa2de05?sub_rt=share_b
本の著者です!
情報と関係の哲学『誰も知らない夢の果て
から』|
Amazonから購入できます!→ amzn.asia/d/079xhRdo
いくつかの大学の図書館にも入ってます!
https://ci.nii.ac.jp/ncid/BD08210396?l=ja
主にブックオフの百円コーナーで買った本で構成されたライブラリーです。
雑多な本の中から、ああこんな本もあるんだなと思って頂けたらこれ幸いです。
こんなアホな戯言に耳を傾けてくださり、お気に入りに登録してくださった皆様。
アホの突撃コメントに、丁寧な大人の対
応をして頂いた読友の皆様。
あなたがたの優しさ、あっての、いまです。
これからも、宜しくお願いします。
僕のおふざけにお付き合いください。
読書、映画、音楽、ビーチコーミング、散歩、写真が好き。
読書は積ん読で、併読派。映画も一本通しで観られない
映画は70年代の洋画、音楽はJAZZ、ROCK。近頃昭和歌謡
近頃終活
本と映画、餃子と焼きそば、カフェと散歩、畑と自転車。旅するように暮らし、暮らすように旅したい。なので本は溜まらない。
私の読書の旅は気球に乗った気ままな旅。
目的地はこの世界のどこかにあって、今はまだわかりません。
良い本に出会えれば、とりあえず今日はOK。
読書も一期一会だと思っています。
読書家のみなさまの耳寄りなお話、
楽しいお話、変なお話を、ぜひ聞かせて下さい。
★性的描写や暴力描写のきつい小説やエッセイの登録およびその感想も書きますので、苦手な方はお気に入り登録をなさらないよう(すでにしている方は解除とできればブロックを)お願いいたします。
★相性の悪い作家さんが何人かいて、その方の作品に対するレビューには、基本的にナイスをしません。しかし、それでも感想がよいなと思えば、ナイスを入れることがあります。
ちなみにナイスは必ずしも「賛成」の意味とは思っていません。意見が反対でも、参考になる、刺激を受ける…など、さまざまの理由で付けています。
★現在、読み友さんのレビューを拝見するのが手一杯なため、更新速度の速い方と、一度に大量投稿される方は此方からお気に入り登録をしていません。ご了承下さいませ。
読むこと、書くこと、居眠りすることが好き。生活のために仕事も。家事や庭仕事もなんとか。
読書は雑食系かな。でも、読めるのは月に十数冊なので、実際には幾つかのジャンルに限られてるみたい。
苦手なのは、専門書や法律、マニュアル本など。
小説やエッセイを書いたりしてます。
バイクでのミニツーリングを折々。
グルメ、スポーツ、コンサートも楽しみたいけど、仕事や家事でなかなか実現しない。昨年(23年)末、薪ストーブ設置。庭木の枝葉を焚き火代わりに燃やしてます。薪はなくて柴だけなので、心底寒い時だけ。焔と共に柴の燃えてはぜる音が心地いい。
外部ブログも20年以上になりました:
日々の日記:「壺中山紫庵」 http://atky.cocolog-nifty.com/bushou/
創作の館:「壺中方丈庵」 http://atky.cocolog-nifty.com/houjo/
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