みねたか@です。日本・海外の小説、歴史・宗教、心理など乱読です。読メのおかげで詩や短歌も読むようになりました。よろしくお願いします(旧みねたか)
いろいろな作家・分野の本を読むことに挑戦中。
好きな分野は、サイエンス・歴史・ミステリー。
☆おすすめ本
・「Q&A」恩田陸
・「ドミノ」恩田陸
・「歴史からの発想」堺屋太一
・「最強の成功哲学書 世界史」神野 正史
・「竜馬がゆく」司馬遼太郎
・「煩
悩リセット稽古帖 」小池龍之介
・「戦略子育て」 三谷 宏治
覚書です(^-^)
自分と娘のための記録。備忘録的なのでTLから出ておりますが、僅かでも参加になれば。
読書の幅を広げようと受賞・候補作品及び好きな作家の推薦本を中心に読んでいます。
夜にランプの灯りのもとで、猫と一緒に本を読むのが至福のときです。
趣味は、読書、美術館めぐり、時々鳥観察に歌舞伎。
仕事が立て込んでいると、お気に入りさんのご感想を見られない日々が続きます。コメントの返事が遅かったり、逃してしまうことがあります🙇♀️
★個人的イベント
戦国時代を脳内探検中
アガサ・クリスティ作品に没入
★参加しているイベント
・トニ・モリスンを読む
https://bookmeter.com/events/27136
・馬本読書会’26(1月1日~12月31日)
https://bookmeter.com/events/24692
★2026年の読書目標
積読を250冊に減らす!
お気に入りのご登録・ご解除、ご自由になさってください😊
今更ながら記録してみます。
感想は備忘録として。
と、夏から記録しはじめ64冊。
ということは年間で100冊ぐらいは
読んできたのでしょう。
もちろん硬軟様々でしたが。
2019年は何冊読めるのだろう。
→85冊でした。
最近読書の仕方も手にとる本も
変わってきました。池田晶子に出会ってからです。
さて2020年はどんな本に出会い、何を考えるのでしょう。
→再読が増えました。年齢とともに腰を据えた読書をしている気がします。冊数は気にしない。
さて2021年の本との出会いはいかに。
最近は別に長く感想を書いています。適当に切り貼りするので、文章としてつながりが変だと思います。
活動休止中と見られる方からの、お気に入り登録を解除しました。
今後、お気に入り登録は50人までに絞ります。
(2024/11/29日)
読書しながら、詩や小説を書いたりしています。
(現在は適当に執筆中です:2025/2/27)
長短編で小説を約50作品
を書きました。
詩、100編を書きました。
拙作なので服用には十分の注意が必要です。
基本、感想は長文で辛口批評だったりします。
感想はあくまでも『個人的主観』によるものです。
個人的主観=解釈、という意味です。
基本、こちらからのお気に入り登録は今のところ致しておりません。
管理能力の限界を超えないためです。
もちろん登録くださった方は登録させて頂きます。
無論、解除は遠慮なくして頂いて結構です。
責任をともなった自由をもとにして、気持ちのよい交流ができればと思っています。
交流のほとんどない方、活動を停止されていると思われる方、感想・レビューよりも「つぶやき」をメインにされている方は、お気に入り登録を解除させて頂く場合があります。
お気に入りでなくとも、いいな! と思った感想・レビュー・つぶやきには遠慮なくナイスやコメントさせて頂く場合があります。
温かい目で見守ってください。
基本、哲学馬鹿で自分なりの哲学を持っているので、『哲学的視点』に立ってものをいいます。
とくに宗教に関して嫌悪感のある方は、ご注意ください。
苦手な方は自己防衛をしてください。
プロフィールを読んで、なにやら気難しい人と思うかもしれませんが、いたって普通で一般的感覚の持ち主という自覚です。
よろしくお願いいたします。
編むこと優先。
旅すること優先。
しかる後、読書。
ホンヤクモノが好きだったのですが、最近日本の作家にも目覚めてきました。
【大好きな本】
コレクションズ(ジョナサン・フランゼン)
ヒストリー・オブ・ラブ(ニコールクラウス)
もしかして聖人(アン・タイラー)
13番目の物語(ダイアン・セッターフィールド
)
抱擁(A.S.バイヤット)
日の名残り(カズオ・イシグロ)
螺旋(サンティアーゴパハーレス)
天使の恥部(マヌエル・プイグ)
白の闇(ジョゼ・サラマーゴ)
オリーヴ・キタリッジの生活(エリザベス・ストラウト)
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(ジョナサン・サフラン・フォア)
無垢の博物館(オルハン・パムク)
寝取る女(マーガレット・アトウッド)
未亡人の一年(ジョン・アーヴィング)
ウォーターランド (グレアム・スウィフト)
ベルリン3部作(クラウスコルドン)
魔法 (クリストファー・プリースト)
百年の孤独(G. ガルシア=マルケス)
ジェイ(エリザベス・バーグ)
ビッグフィッシュ―父と息子のものがたり(ダニエル ウォレス)
第七階層からの眺め(ケヴィン・ブロックマイヤー)
残念な日々 (ディミトリ フェルフルスト)
蛙鳴(莫言)
待ち暮らし(ハ・ジン)
空高く(チャンネ・リー)
ベイツ教授の受難(デイヴィッド・ロッジ)
シネロマン(ロジェ・グルニエ)
すべての終わりの始まり(キャロル・エムシュウィラー)
素数たちの孤独(パオロ・ジョルダーノ)
ぼくを創るすべての要素のほんの一部(スティーヴ・トルツ)
静かなアリス(リサ・ジェノヴァ)
ノーバディーズ・フール(リチャード・ルッソ)
ラストオーダー(グレアム・スウィフト)
生存者の回想(ドリス・レッシング)
ストーンダイアリー(キャロル・シールズ)
楽園への道(マリオ・バルガス=リョサ)
哀れなるものたち(アラスター・グレイ)
ロンドン(エドワード・ラザファード)
アスタの日記(バーバラ・ヴァイン)
ミスフォーチュン(ウェズリー・ステイス)
冷血(トルーマン・カポーティ)
驚異の発明家の形見函(アレン・カーズワイル)
死を忘れるな(ミュリエル・スパーク)
シャルビューク夫人の肖像(ジェフリー・フォード)
ある家族の会話(ナタリア・ギンズブルグ)
パイの物語(ヤン・マーテル)
望楼館追想(エドワード・ケアリー)
世界の果てのビートルズ(ミカエル・ニエミ)
カレーソーセージをめぐるレーナの物語(ウーヴェ・ティム)
タイムトラベラーズ・ワイフ(オードリー・ニッフェネガー)
天使の牙から(ジョナサン・キャロル)
荊の城(サラ・ウォーターズ)
彼方なる歌に耳を澄ませよ(アリステア・マクラウド)
愛の饗宴(チャールズ・バクスター)
ハイペリオン(ダン・シモンズ)
精霊たちの家(イザベル・アジャンデ)
ブルックリン・フォリーズ (ポール・オースター)
よくできた女(ひと)バーバラ・ピム(バーバラ・ピム)
石のハート(レナーテ・ドレスタイン)
恋のお告げ (ブルースパーマー)
ジャイアンツ・ハウス (エリザベスマクラッケン)
シッピング・ニュース (E・アニー・プルー)
ジャン・クリストフ(ロマン・ロラン)
モンテ=クリスト伯爵 (アレクサンドル・デュマ)
エデンの東(ジョン・スタインベック)
カラマーゾフの兄弟(ドストエフスキー)
砂の女(安部公房)
センセイの鞄(川上弘美)
津村記久子]君は永遠にそいつらより若い
しゃべれどもしゃべれども (佐藤多佳子)
刺繍(川本晶子)
ラジ&ピース(絲山秋子)
夏の葬列(山川方夫)
いのちのパレード(恩田陸)
奇貨(松浦理英子)
死の泉(皆川博子)
雲をつかむ話(多和田葉子)
母の遺産―新聞小説(水村 美苗)
漁港の肉子ちゃん(西 加奈子)
鳥類学者のファンタジア(奥泉光)
旅のラゴス(筒井康隆)
宇宙のみなしご(森絵都)
ポケットの中のレワニワ(伊井直行)
俺俺(星野智幸)
ポプラの秋(湯本香樹実)
遠くの声に耳を澄ませて(宮下奈都)
桐島、部活やめるってよ(朝井リョウ)
1Q84(村上春樹)
抱擁(辻原登)
死の棘(島尾敏雄)
西の魔女が死んだ(梨木香歩)
日本の小説を中心に色々なジャンルの本を、主に図書館で借りて読んでいます。
偏りはあるけど本が好き。
中国史/中国古典思想・文学/歴史学・メタ歴史学・歴史理論/文化史・表象史/現代思想的なもの/ドイツ哲学
晋書の翻訳
https://readingnotesofjinshu.com/
ブログでは魏晋南北朝期の事柄を中心に考察したり何なりしたり。
htt
p://sinyousyuden.blogspot.jp/
キャッチャーインザライの主人公の判断基準である「イカす」か「イカさないか」。歳を重ねてなおイカしている人はいるし、爽風のようなカッコ良さには憧れる。でもあえて「重々しさ」にこだわりたい。音楽用語ならPesante。うざくて、退屈で、鬱陶しくても、本当に大切
なことを知る過程は、そんなところから始まる。
本と旅と美味しいものが好きです。
美術館と演劇もよくわからないなりに好きで出かけていきます。
よろしくお願いします。
主な生息地はこちら ↓
https://hatekamome.hatenablog.com/
http://www.honzuki.jp/user/homepage/no3065/index.html
院忙しくて読めず
墓場に縁がない耄碌人間。何故か、読書中だけ生きている。
12歳までは噺家になりたいと思っていたけれど、
なぜか、15歳ころは音楽家を志し
17歳のころは小説家に憧れ
18歳にしてマルクスの衝撃に感電してしまった。
ところが気がついたら電子回路屋になってい
た。
ってわけで生涯貧乏、墓を造るような金を残せるわけがない。
遺言書には「死んだら塵箱に捨てもらうように」と書いておいた。建前社会では迷惑な遺言であると思うが、個人は建前のために生きているのではないから、考え方を曲げる訳にも行かない。
面白くない喜劇を演じる役者が人間なのだと、最近強く思うようになってしまった。
2020年2月13日 上記を変更しなければならなくなった。
妻が亡くなり一人暮らしの身になってしまった。こうなればお迎えが来たら自動的に塵回収されるに違いない。
ファンタジー小説書いてます!
「理不尽に婚約破棄されましたが、雑用魔法で王族直系の大貴族に嫁入りします!1」
MFブックス 発売中!
https://mfbooks.jp/product/322305001370.html
Web版は「小説家になろう」
にて連載中
https://ncode.syosetu.com/n5372ia/
読むこと、書くこと、居眠りすることが好き。生活のために仕事も。家事や庭仕事もなんとか。
読書は雑食系かな。でも、読めるのは月に十数冊なので、実際には幾つかのジャンルに限られてるみたい。
苦手なのは、専門書や法律、マニュアル本など。
小説やエッセイを書いたりしてます。
グルメ、スポーツ、コンサートも楽しみたいけど、仕事や家事でなかなか実現しない。昨年(23年)末、薪ストーブ設置。庭木の枝葉を焚き火代わりに燃やしてます。薪はなくて柴だけなので、心底寒い時だけ。焔と共に柴の燃えてはぜる音が心地いい。
外部ブログも20年以上になりました:
日々の日記:「壺中山紫庵」 http://atky.cocolog-nifty.com/bushou/
創作の館:「壺中方丈庵」 http://atky.cocolog-nifty.com/houjo/
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