備忘録。
ハードボイルド、ノワール、警察小説などをよく読みます。
好きな作家....
【海外】
ロバート・B・パーカー
ジョージ・P・ペレケーノス
レイモンド・チャンドラー
ロス・マクドナルド
リー・チャイルド
マイクル・コナリー
ジム・トンプスン
ローレンス・ブ
ロック、他。
【国内】
木内一裕、誉田哲也、花村萬月、堂場瞬一、
馳星周、大沢在昌、北方謙三、他。
好きな映画監督....
クリント・イーストウッド、
クエンティン・タランティーノ、
呉宇森、他。
好きな音楽....
甲斐バンド、甲斐よしひろ、
THE YELLOW MONKEY、
矢沢永吉、浜田省吾、
フジ子・ヘミング、
ロッド・スチュワート、他。
好きなスポーツ・チーム....
デンバー・ブロンコス (NFL)
バッファロー・ビルズ (NFL)
サンフランシスコ・49ers (NFL)
ゴールデンステイト・ウォリアーズ (NBA)
L.A.レイカーズ (NBA)
ボストン・セルティックス (NBA)
こころなしか、最近小さな文字が読みづらくなってきている気がして不安いっぱいの40代半ばです。
転勤が続いてコロコロ現住所の設定を変えていましたが、実は3年ほど前から東京に戻ってきており、しばらくは落ち着きそう。2024年は都内やその近郊の本屋・カフェ巡り
を楽しみたいと思っています。
今迄に衝撃を受けた作品トップ3は、
アガサクリスティ「アクロイド殺し」
島田荘司「占星術殺人事件」
京極夏彦「魍魎の匣」
でしょうか。
このレベルの衝撃をもう一度味わいたくて、コツコツと読書生活継続中。
2016年2月以降に読んだ本しか記録してませんが、割と再読する派なので、都度アップします。
さされませんようにぼくはいのった
せんせいやともだちのわらいごえはきこえなかった
とうめいになりたかった
俺のアウトプットを止めるな、ということでnote始めました。
お気に入り、制限なく登録していたら、とても追いきれなくなったので、泣く泣く整理します。気を悪くされたら、ごめんなさい。
ミステリー、ビジネス書なんでも読むのが好きです。いろんな作家を開拓していきたい。
好きな作家は
★伊坂幸太郎
★原田マハ
★東野圭吾
★恩田陸
★塩田武士
★下村敦史
★森沢明夫
★寺地はるな
★彩瀬まる
最近は小説やビジネス書を半々に読んでます😊
読書好
きな方からいろんな作家の話を読書メーターを通じてお話が聞けたらと思ってます。
ビジネス書の好きな作家
★斎藤孝
★出口治明
★中野信子
★樺沢紫苑
★千田琢哉
★中谷彰宏
★DAIGO
少女漫画や少女小説が好きです。
藤沢周平先生や安部公房、東野圭吾、光瀬龍、奥田英朗、宮部みゆき、福井晴敏、松本清張、芥川龍之介等々(順不同)が大好きな雑食系です。宜しくお願い致します。(高校時代等、あまり以前に読んだ物は、登録してません。《例》安部公房や芥川龍之介など。全作品を読了してま
すが。)それでも登録しているのは、再読・三読などです。
なお星印は、下図の様に、
個人的な読後感を表現したものです。
★★★★★:満点(金字塔)
★★★★☆:90点(フェイバリット・リストに
加えます)
★★★★ :80点(最高に面白かった)
★★★☆ :70点(とても面白かった)
★★★ :60点(普通に面白く読めた)
★★☆ :50点
★★ :40点(つまらなかった)
★☆ :30点
★ :20点(非常につまらなかった)
☆ :10点(あり得ない)
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
※ 藤沢周平先生への敬愛に燃え、全集も読破。
※光瀬龍先生の再読がマイブームです。
※ 安部公房先生の再読もマイブームです。「~全作品」は読破済み。その上で、「~全集(全31巻)」を読破しようと、9巻目に取り掛かってます。
※ 東野圭吾先生フリークで、ダブル・コンプリート(全作品再読)達成済み(関連本除く)。
※“モトラッド”とは“オートバイに乗る人”と言った意味のドイツ語です。
※以前よりお気に入り登録して頂いている方を除き、アイコンが読メのデフォルトの方、及び、共読本があまりに少ない方は、誠に勝手ながら、お気に入り登録を遠慮させて頂くことがございます。ご理解くださいますようお願い致します。
こんな私ですが、宜しくお願い致します<(__)>
2026.04.09 → 更新
東山魁夷と吉川英治を心から愛する男です
わたしは猫です。
名前はみーちゃんです。
三毛猫のオスは・・・
めずらしい。
みーちゃんはあいにく・・・
メスらしい!w
わたしのことを
世話しているのは・・・
不二峰子です。
そして
わたしは・・・
不死身猫!w
好きなジャンルは
探偵小説とか・・・
推理小説とか・・・
謎解き小説とか・・・
本格ミステリとか・・・
です!w
九割五分図書館で借りて読んでいます。
なので流行りの本は読むまでに時間がかかる。
大体、通勤電車の中で読んでいます。
あんまり読まないジャンルは、
古典、SF以外の海外もの、推理もの、など。
それ以外なら何でも読みます。
好きな漫画が大体アフタヌーンで
連載されていることに最近気付きました。
好きなもの、ポケモン、横浜DeNAベイスターズ、ウエストランド 、永田啓介、ラジオ、podcast、アニメ、漫画、映画。
職業は広告会社のレタッチャー(画像処理)
Twitterでよくつぶやいてます。よろしくね!
ぱぴことガリガリ君の梨が好きです
読書メーターは2018-10から始めました
ここ数年
読んだ本の内容や感想が思い出せなくなるという
悲しい現象がおこっています(:_;)笑
あんなに感動して泣いたりおもしろくて興奮したりしたはずなのに(/_;)
なにか簡単
な記録に残していけたらという気持ちで始めました
これを機に再読も進めばと思っています(^^)
あと最近は運転やランニングの時にAudibleも楽しんでいます♪
アイコンは我が家のアイドルだったシュナウザーです
残念ながら今は天国ですが
私が本を読んでいるとよく顎のせしてくれて
それも読書の好きな要素の一つでした(^^)
今は大きなノルウェージャンフォレストキャットの男の子をお供に読書しています( ´ ▽ ` )
北海道旭川市在住
※市内のサウナのある浴場施設で、サウナの中に小説を持ち込んでだらだら汗かきながら修行僧のように読書している人がいたらたぶん私です。(笑)
京都市と茨木市をいったりきたり。
ラノベ、ファンタジー、SFとコミック中心にあげてます。時々違うジャンルも読みます。
ナイス、ナイス返しは読み込んでからしていますので、機械的にお返しは
しておりません。共感もしくは、勉強になるなぁと感じた方のレビューに
ナイスをさせていただいています。
何卒よろしくご了承下さいませ。
コミュニティーのお誘いは類似点が多い、またな年齢層がある一定以上、メンバーの読まれた本が平均200以上であればお誘いください。ありがたく参加させていただきます。
メンバーの読書冊数が平均2桁で、恋バナ中心のコミュは私にとっては時間を搾取されるようなものですので。ご遠慮ください。
しんどい1年でしたが、信じてくれた方々の想いに報いることが出来そうな今年の春です(仕事で)やはり心が折れそうになった時、支えとなったのは頭をよぎる待ってくれている方々の想いなのだと、思い知らされた1年でした。
全ての想いには報いれないけど、気張りましょう。
清掃業従事。本の選考基準は基本平積みを見た時のフィーリング。ジャンル・タイトル・表紙が合わなければ縁が無かったという事で。洋モノとクリエイティブ・業界系は肌に合わない。マイナー漫画に愛を光を。
読書、映画、サッカー、車、時計が大好きなオヤジです。
よろしくお願いします。
より良い読書ライフを求めて…。
漫画・小説・新書など、ジャンルの分け隔てなく読んだものを登録していこうと思います♪
○人生に影響を与えてくれた作家ベスト5
★太宰治(中学生の時に『人間失格』を読み、何かが狂う。)
★村上春樹(大学生の時に『風の歌を聴け
』を読み、立派な村上主義者になる。)
★金城一紀(読書好きになったきっかけ。中学生の頃に読んだ『フライ,ダディ,フライ』の衝撃は忘れられない。思い入れが強すぎて逆に読み返せない😅最近あまり作品を発表していないような…。)
★小川洋子(最も美しい文章を書くことが出来るお方。『余白の愛』を読み、その洗練された語調に心を掴まれる。)
★坂口安吾(2021年安吾デビュー。『堕落論』を読んで、ハンマーで頭をかち割られたようなダメージを負う。これから追いかけていきたい作家。)
次点に夏目漱石(『草枕』好き。)や恩田陸(『六番目の小夜子』面白すぎる。)など。
○人生に影響を与えてくれた漫画家ベスト5
★松本大洋(なんといっても『ピンポン』。漫画の面白さを真に教えてくれた。)
★こうの史代(柔らかなタッチとは裏腹に、強烈な意志が物語に潜む。『この世界の片隅に』で描かれる女性の強さには、恐ろしさすら感じられる。)
★高野文子(この方の漫画はもはや文学、いやそれ以上の含蓄に富んでいる。どの作品も一級品だが『黄色い本 ージャック・チボーという名の友人ー』が一番好き、かも。高野の前に高野なく、高野の後に高野なし。)
★つげ義春(何故か読まずにはいられない、特別な魔力を放つ奇才。『ゲンセンカン主人』は、おそらく一生忘れられないだろう。)
★荒木飛呂彦(自己啓発本を読む暇があるなら『ジョジョ』を読め。長編作家としても、短編作家としても天才という漫画界の至宝。『岸辺露伴ルーヴルへ行く』がベスト・オブ・ジョジョ。)
萩尾望都(『11人いる!』)、あだち充(『ラフ』)、福本伸行(『銀と金』)、幸村誠(『プラネテス』)など、好きな漫画家は山ほどいるが、今の気分ではこの方々がベスト5。
近年の作品では、藤本タツキの『ルックバック』が頭一つ抜けていると思う。
あまり外国人作家の作品を読んでこなかったので、これからはそっちの方向を掘り進めていこうと思っています!(『一九八四年』『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』『かもめのジョナサン』あたりがお気に入り。)
こんにちは、香菜子(かなこ・Kanako)です。ジャンル関係なく、気になった本があれば時間を見つけてどんどん読んでいます。子供のころから本博士、読書博士、図書博士、図書館博士の香菜子博士と呼ばれる程の本大好き人間でした。本好きの皆さんの感想やレビューを見て
、読んだことのない本に手を伸ばすことも頻繁です。
以前からボランティアで定期的に子供たちに本や絵本の読み聞かせをしていて、子供たちから「香菜子先生ありがとう」「香菜子先生楽しかった」「香菜子先生もっと読んで」と言われたときには心から嬉しい気持ちになります。そして、「香菜子先生、本って楽しいね」と言われたときにはどこか自慢気な誇らしい気分になります。本好きの子供たちがもっと増えてくれるといいなと思っています。
凝り性で執着体質(?)なところがあって、お気に入りの本を見つけると、その作者の先生を専門に研究する研究者や研究員にでもなったかのように、その作者の先生の過去の著書をまとめて読みふけってしまうことがあります。最近特にお気に入りなのは、勝間和代先生、片田珠美先生、森博嗣先生、森田ゆり先生、古市憲寿先生、三浦しおん先生です。勝間先生、片田先生、森先生、森田先生、古市先生、三浦先生の著書は過去のものも含めて短期間であっという間に読んでしまいました。これからも素敵な本、素敵な先生がた、そして素敵な本仲間の皆さまとの出会いを楽しみにしています。
『マルテの手記』出逢いから放蕩。
(すべて感想は、内省的なものです)。
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