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9月の読書メーターまとめ

absinthe
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9月のトップ感想・レビュー!

absinthe
酷い。中国共産党は特に酷いな。まぁ、奴らに人権等という概念はなかろうが。こんなことがまかり通ってしまう現実のやるせなさ。日本が中国に取り込まれ、日本人が中国の少数民族に過ぎないとみなされたらどうなるか、よく考えたほうがよさそうだ。
absinthe
2019/09/04 20:09

In full: 'I begged them to kill me' - ex-Xinjiang detainee Mihrigul Tursun gives testimony in the US YOUTUBE で生々しい会見 https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=dsd1NkCKaNg

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9月のトップつぶやき!

absinthe

2019年8月の読書メーター 読んだ本の数:19冊 読んだページ数:5869ページ ナイス数:11163ナイス ★先月に読んだ本一覧はこちら→ https://bookmeter.com/users/609352/summary/monthly

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9月の感想・レビュー一覧
19

absinthe
怪奇趣味のB級映画監督の子孫が住むと言う謎の島での大乱闘。ヨーロッパと違ってカナダと言うとどうしても歴史の重みを感じることが出来ず(absintheの読解力)、恐らく作者の意図通り醜悪ハリウッドB級感を楽しんだ。当時粗製乱造された映画群の雰囲気は良く出ていた。このチープ感はまさしく意図されたものだ。absintheはそういうのあまり観ないのだけれども・・・。
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absinthe
前回、遠い出来事だったファンタジらしさから一転。闇のある人間のドラマになった。今回は秘められたバルサの過去が描かれる。善意の塊のように見えた深い師弟愛にも憎しみはあった。最後の戦い、壮絶なわざと感情の爆発が上手く重なり合いドラマを盛り上げる。最期はしんみりするが、希望のある終わり方。重点がドラマに置かれた作品で、作者によるとシリーズ中の異色の展開となり、大人からの支持が多いのだという。とにかく面白かった。ファンタジはあまり読まなかったが、こういう展開の演出のために使うのであれば強く支持する。
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absinthe
小3の娘がハードカヴァを読んでる間、パパは文庫本。 面白い。こんなに面白いなら、もっと早く読めばよかった。人類学の先生が書いただけあって、民話や神話の伝わり方にも作為があることが伺える。歴史を学ぶ者には重要だろう。戦いもリアルだし、人気の理由もわかる。小3にはちょっと難しいかもと思った。娘に聞いてみると、わからない言葉は沢山あったけど、少し進めば大体解ったという。続きも読もう。
absinthe
2019/10/22 15:54

absintheの家にテレビがないので、綾瀬はるかがバルサをしていたなどと知らなかった。ある質問にトンチンカンな返答をしてしまったが。仲間ゆきえのほうがバルサらしいと思う。

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absinthe
面白かった。世界情勢、特に虐殺、弾圧、迫害、暴行。こういったテーマをこういう切り口で見せるとは。このテーマだとどうしてもヒーローが敵地に乗り込んだりアクションやバイオレンスに行きがちだ。難民審査官の目を通すことで我々日本人と遠い問題ではないことを教えてくれる。目を背けたくなるような描写もあるがこれもまた現実。世界には助けを待つ人々が待っている。このシリーズ楽しみになった。
キューポップ
2019/09/21 20:08

私も読みたい!

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absinthe
こんな本が30年前に書かれていた。チベットなど現代も続く民族弾圧。遠い未来にも続くのか。登場するのは架空の民だがリアリティがある。書かれるのは単純な高貴な野蛮人仮説どおりの民とも違う。精霊の木を奪い合い血が流れるかもしれないと言う不安はロシュナールといえども支配欲や所有のための争いと無縁ではないことを伺わせる。登場する人物や集団は綺麗に色分けされ過ぎているが、それぞれもう少し掘り下げてほしかった。
absinthe
2019/09/19 11:43

文明社会と滅び行く民の物語だが、上橋さんはロシュナールを単純に『高貴な野蛮人』と描いているわけではないと思う。今では投機対象となっている森や自然を我々もかつては畏れ敬っていた。価値観の違いを表しているのだろう。映画『アヴァター』を少し思い出した。

キラリ
2019/09/20 02:04

そして発売から30年後に、文庫化されるという驚き。なぜ今?と思った。

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absinthe
ワクワクするアクション大作。傲慢で高飛車な美女が巻き起こす珍道中だが、実は全部計算の上という展開。今回の戦いの舞台は豪華客船。作戦が上手く行き過ぎたのか前回に比べてワクワク感が足りない。それでも頭空っぽにしてリラックスして読める良作。まぁ、absintheは前から頭空っぽだったが。こういうシリーズ作品の問題点は前作からずるずる新キャラをひきずってしまうことだが。次回作がへんなことにならないよう・・・
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absinthe
「××が売られる」をテーマとした充実の18節。一見すると単なるTPP反対自由化反対の怨嗟の書であるが、自由化すべて反対ではないようだ。抜け穴だらけの新法や行政の凡ミスへの鋭い指摘が見逃せない。自由化に基本賛成のabsintheには同意できないところもあるが、自由化論者こそ熟読すべき本と思う。3章の自由化により失われたものを取り戻す世界の試みの紹介は心強い。単なる無いものねだりでなく、我々に出来ることを示してる点で、悲嘆して終わる多数の類書と異なっている。
absinthe
2019/09/16 14:13

自由化論者のabsintheも、水道の民営化はもともと反対だった。民営化が効率を良くすると言うのは誤りで、効率を改善するのは利用者のフィードバックである。利用者のフィードバックがかからない業界では、民営化は無意味である。

absinthe
2019/09/16 15:21

テーマの大きさに対してページ数が少なすぎる。18のテーマそれぞれ1冊書いても良かったのでは?

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absinthe
人工知能の過大評価、過大な危険視、どちらも誤っていると解く。この業界にいれば知っていることが多いが、ためになった。シンギュラリティはある日神様クラスの人工知能が現れて人類にターミネータを差し向ける日ではない。ひとつ、またひとつ、今の職業が人工知能にとって代わられ、知らないうちに大半の職種が置き換わっている日である。それには強い人工知能が必要である。人工知能への過大評価の誤解の背景には、人間というものへの誤解もある。
亀太郎
2019/09/16 15:29

神はあるか? 今こそある!

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absinthe
涼子の人徳で引っ張る、ハチャメチャ設定で愉快になれるエンタメ小説。作家本人が息抜きに書いたという。読者も息抜きできる。元気がなくて自分に渇を入れたいときに楽しめる作品だ。今回の舞台は題名どおり巴里なのだが、お由紀もちゃんと登場し、お涼とお由紀の仲良し漫才も健在で、またかよ・・・と言いたくなるお約束の掛け合いで、ヤッターマンシリーズを思い出す。
absinthe
2019/09/14 13:31

展開は全部シリーズのお約束どおりなので、割り切って楽しむ人向け。

absinthe
2019/09/14 15:27

この小説、しばらく読むまいと思っていたが、最近、池上永一の『シャングリラ』を読んだところ、気が変わった。シャングリラにはかなり偏った自己中な涼子という美女が登場し、読んでいる間、田中芳樹の涼子がちらちらとよぎった。

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absinthe
ファンタジーとホラーとミステリと民俗学と科学が融合した楽しい試み。日本で見慣れた土俗的な習慣がこれからは見え方が変わりそうだ。死者の住む聖地。とくにミステリと幽霊は同じ小説内で同居させにくいが、本作では上手に溶け合っている。指摘の通り、科学が進歩するごとに、死者の地位は下がりつつあった。かつて地域の神であった祖先達は現在ではゴミ同然。アナザーヒルはきっと我々の心のどこかにある。
absinthe
2019/09/12 20:57

死んだ人と会える村だそうです。

都丸太町タマちゃん
2019/09/12 21:01

なるほどねえ。。

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absinthe
死者と生者が行き交う国。英国と日本の混じった街。『お客さん』(死者のこと)が訪れるというヒガン、独特の世界で起こる摩訶不思議で薄気味悪い物語。この世界特有の役割、儀式、習慣、人物像が実際にあるかもしれないという感覚をかもし出す。人物もそれぞれ過去を持ち、少しずつ明かされるスリル。普段は厳かに行われるというヒガンが、血塗られた惨劇に見舞われる。幽霊が登場するミステリ?上巻はとにかく良かった。下巻が楽しみ。
都丸太町タマちゃん
2019/09/11 10:47

whejustbegun。。はじまりのあいず。。 あえてオウンゴール。。 あああえておうんあいんずおうんごるなあ。。

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absinthe
潜入捜査官というタイトルから、警察モノかミステリとしても社会派だろうと思わせて、どうやら本格ミステリを狙ったようだ。absintheの好みと違うから、上手い評価は出来ないのだが・・・。警察官がジャーナリストに化けて放送局に潜入捜査。期待したけど・・・それほど面白くなかった。主人公の性格はカッコいいし、それぞれ人物が描けているとは思うが。あまり人物に影も闇も見られないし、放送にかける意気込みもそれほど伝わってこない。
absinthe
2019/09/09 21:39

absintheは警察物も社会派推理も好きだが、本格推理をあまり読まない。だから、本格推理のマニアがこれは凄いと認めるなら、absintheの評価よりそっちを信じてあげてください。でもなぁ、それもないだろうな。

都丸太町タマちゃん
2019/09/13 09:57

こなんたいか、デットバイデライトならありかな。

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absinthe
壮大な天地開闢の物語。これは人間の物語でなく、神話であった。倒れても倒れても起き上がる人物たちを見ると、そう思わざるをえない。これは神々を描いた物だ。旧世界は消滅し新たな世界が開かれる。この壮大さを受け止めることが出来る人物はこれしかありえない。あきれるほどスケールのでかい叙事詩だった。アイデアの豊富さには舌を巻く。次から次へとあきれるほどだ。この展開を嫌う人は多いに違いないが、これを楽しめないのはもったいない。
ゆはず
2019/09/09 20:31

「神話」。確かに神話なんですよね。だから無茶だし、生き返るし、皆、神様だから、チートの強さ。だれも日本書紀の国創りに文句言わないですもんね。うち、好きです。この無理くりさ。色々言いたいことはあるとは思います。でも、手にとっちゃったら、黙って楽しんでほしいデス。でも、池上さん好きだから、万一この作品だけで「苦手」と思われたくないので。ヒトには勧めない。

雪紫
2019/09/10 01:43

読んでる時は女達のあまりの不死身さに突っ込んでましたが(アニメと展開違い過ぎ)確かに「神話」ですね。確かにツッコミは褒め言葉です。

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absinthe
沙耶香様がまた凄い話を・・・。捕獲して工場に取り込み洗脳しようとする陰謀組織と逃れたいが捕まってしまいたい複雑な心境の自称宇宙人達の話。等と書くと誤解されるか?ある人が見れば機能不全夫婦。ある人が見れば愛にあふれる仮面夫婦。してその実態は?沙耶香様の切り口が冴え渡る。虐待に関する幾つかのエピソードは目を背けたくなるが、これもまた現実だ。これからの夫婦というのはこういう形が普通になっていくのかもしれない。『コンビニ人間』以上の出来かも。
absinthe
2019/09/09 11:24

キタピー様。コメントありがとうございます。「種族保存の本能はない」は、進化学者の言葉を要約したものです。様々な本能が組み合わさってそういう動きはするかもしれませんが、種族保存を目的とした1個の本能があるわけではないという意味でした。

きたぴー
2019/09/09 12:38

absinthe様。そのような進化学者の言葉があるのですねぇ。勉強になります、ありがとうございます。自分も沙耶香さん読んでみたいと思います♪まずは図書館予約が届いた「コンビニ人間」から(^-^)

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absinthe
「私の身に起きたこと」で有名なウイグル問題に関して。ミフリグル トゥルソンさんの米国議会での会見の模様。読メともさんが親切に登録してくださったので登録。英語なので聞き取りづらいのですが。
absinthe
2019/09/04 22:02

当然のことながら、「拡散しよう協力して」というコメントに政治的なズルイ下心が紛れ込むことは十分にありえます。この会見自体も嘘だったり政治意図による演出の可能性はあります。でも「拡散しないようにしようね」というコメントにも政治的意図が紛れ込むことはありえます。だから、いずれにするか、しっかり自分の頭で考えることが大事ですね。

absinthe
2019/09/04 22:07

ロシアはウイグル問題で中国を擁護し、そのように発信しています。政治的意図ミエミエですね。でも、よく考えてください。この世で、政治的意図と無関係な発言なんて、最初からありえないのではないでしょうか。

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absinthe
酷い。中国共産党は特に酷いな。まぁ、奴らに人権等という概念はなかろうが。こんなことがまかり通ってしまう現実のやるせなさ。日本が中国に取り込まれ、日本人が中国の少数民族に過ぎないとみなされたらどうなるか、よく考えたほうがよさそうだ。
absinthe
2019/09/04 20:09

In full: 'I begged them to kill me' - ex-Xinjiang detainee Mihrigul Tursun gives testimony in the US YOUTUBE で生々しい会見 https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=dsd1NkCKaNg

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absinthe
人間の錯覚によって生み出される偽の実力に関する本。よみやすく、通勤時間で読めてしまう軽い啓蒙書。軽いとはいえ、参照した心理学論文の文献リストが着く。紹介されるのは有名な認知バイアスで、ハロー効果など。ここでは錯覚で得する部分を錯覚資産と呼んでいる。錯覚資産を活用して成功しよう、だまされないようにしようと説く。
absinthe
2019/09/03 11:09

absintheは、恐らく著者の意図を超えて小説の構造に通じるものがあると感じた。小説は捏造された物語だが、エピソードの選択には意図がある。読者に刷り込むためのテクニックが、ここで紹介された心理テクニックに通じる。

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absinthe
どういえばいいのだろう。登場人物も、舞台設定もそれぞれ凝った感じはするし、異彩を放ってはいるのだが。突飛さが悪目立ちして、どれも唐突で、底が浅いというか奇をてらっただけの印象が残る。二酸化炭素を固定することで都市の構造を上へ伸ばし始めた東京。周辺は強制的に森にされ、狂った生態系に支配されている。手投げのブーメランで戦車を叩き割るとか、その説明が単に鍛えたからだとか。冗談としか思えないのだが。
雪紫
2019/09/02 22:00

この本はエンターテイメントとしてパワフルな女達の武勇伝と割り切った方が楽しく読めると思いますよ。

absinthe
2019/09/02 22:23

そうですね。そういうエンタメとして下巻を読んでみます。

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absinthe
一流の研究者を揃えたのか、内容はどれも面白い。通勤電車で流し読みする軽い読み物レベルかと思ったら、用語については事前の勉強が必要なほど深い。現在、それぞれの分野の第一線が書かれている。人類の直立、採餌、特徴、遺伝子、病気、などなど。知らなかった用語も色々登場する。科学は、時間が経つとネタがすぐに古くなるし、好きな話題だけ選んで読むと知識にムラが出来すぎる。こういう全般的に網羅した最新本が手軽に読めるのは門外漢にはありがたい。
absinthe
2019/09/02 10:52

各トピックで、その分野の論文の参照が載せられている。absintheがそれらを参照するとは思わないが、興味がある読者にはうれしい配慮だ。

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ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2015/09/09(1506日経過)
記録初日
2015/07/04(1573日経過)
読んだ本
984冊(1日平均0.63冊)
読んだページ
342493ページ(1日平均217ページ)
感想・レビュー
821件(投稿率83.4%)
本棚
17棚
性別
年齢
50歳
職業
技術系
現住所
東京都
URL/ブログ
http://bookmeter.com/c/335318
自己紹介

本は読む方だと思ってましたが、読メに来ていかに自分が本を読んでないか気付かされました。

コミュ A&A (アクション&アドヴェンチャー)管理人です
http://bookmeter.com/c/335318
誰でも歓迎です。興味があったら立ち寄って気軽に声かけてください。

absintheは、いつも通勤電車の中で読みます。休日は小学校の娘と遊ぶので精一杯でとても本など読めません。(絵本は何冊か読んであげますが。)

生涯の友といえる本は以下です……

『罪と罰』フョードル・ドストエフスキー
『薔薇の名前』ウンベルト・エーコ
『鷲は舞い降りた』ジャック・ヒギンズ
『言語を生み出す本能』スティーブン・ピンカー
『人間の本性を考える』スティーブン・ピンカー
『暴力の人類史』スティーブン・ピンカー
『人類進化の謎を解き明かす』ロビン・ダンバー
『生命、エネルギー、進化』ニック・レーン
『生命の跳躍』ニック・レーン
『銃・病原菌・鉄』ジャレド・ダイアモンド
『これからの正義の話をしよう』マイケル・サンデル
『社会はなぜ左と右にわかれるのか』ジョナサン・ハイト
『ゲーデル・エッシャー・バッハ』D・R・ホフスタッター
『ソロモンの指環』コンラート・ローレンツ
『文明と戦争』アザー・ガット
『神話の力』ジョーゼフ・キャンベル
『星座を見つけよう』H・A・レイ
『数学で生命の謎を解く』イアン・スチュアート
『子育ての大誤解』ジュディス・リッチ・ハリス
『繁栄』マット・リドレー
『生命の起源はどこまでわかったか』高井 研
『文学部唯野教授』筒井康隆
『コンビニ人間』村田 沙耶香


ところで、普段は冒険ものを好んで読みます。
最近のお気に入りは、ジェームズロリンズのシグマフォースシリーズです。古いものではジェラールドヴィリエのプリンスマルコシリーズが好きです。
ラヴクラフトを中心としたコズミックホラーも好きです。

よく読む作家
ジェームズ・ロリンズ、ジェラール・ド・ヴィリエ、ボイド・モリソン、アーロン・エルキンズ、キース・ダグラス、ダン・ブラウン、H・P・ラヴクラフト、コナン・ドイル、スティーブン・ピンカー、ニック・レーン
村田 沙耶香、上橋 菜穂子、今野 敏、大沢 在昌、麻見 和史、内藤 了、富樫 倫太郎、仙川 環、吉川 英梨、筒井 康隆、夏見 正隆、秦 建日子、梶永 正史、貴志 祐介


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