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さすがの山本さんも、wifiの出現は予想できなかったのかな。全体的に、ネットの回線が重い気がする。近未来に実現しそうなのは、AIに対する反感だ。これは現実になりそう。私のAIの使い方は、この本に影響されてるところが多いよ。
緩和ケアの技術がかなり進んだので、昔よりも安楽死のハードルは上がってる、と言えるかな。ただ、この辺は倫理のお話だと思うので、倫理の専門家みたいな人が議論を進めて欲しいと思う。感情論で感想を言い合ってるだけでは何も進まないし、前に進める気なら相手の言い分をちゃんと聞かないと。すそ野を広げるのが大事だけど、そのためにはテレビでドキュメンタリー流すくらいしかないんじゃないの?
医療業界でも、まだまだAIの利用は全然進んでいない。ちょっと本気で、chatGPTでもやりはじめないと、ついていけない気がしてきた。ただ、医療情報はまだまだ信用できないイメージがあるんだよな。
基本は図書館読みですが、
気に入った本は文庫で買いなおすこともあります。
感想に評価も入れていますが、小説の評価基準は、
星5・・・年1位を争うくらい面白い。
星4・・・月1位を争うくらい。
星3・・・同じ作家の本があれば読んでみたい
星2・・・同じ作家の本を読むかどうか分からない。
星1・・・二度とこの作家には関わらない。
2で普通、3なら高評価です。
評価4以上をつけるのは10冊に1冊もないです。
自分の読書管理のため利用していますが、
仕事用の学術書もあるので、
あまりまとまりのない構成になっております。
本気で気に入った本は、ブログの方に感想上げてます。
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