会社員兼ライター。
古典的な本格探偵小説を中心に英米の翻訳文学が好物。
他に、歴史・音楽・百合とか。
皆さん、お久しぶりでございます。
実は2017年の10月7日夜に体調を悪くして、そのまま病院に移り、半年以上の間、テレビと携帯しか触れることができません
でした。
18年5月には家に帰りましたが、まだ体調が悪くパソコンとはまだもう少し、という感じでした。
9月からようやくパソコンが復活し、皆さんにもようやく連絡が取れることになりました。
ご覧頂ければわかるかと思いますが、まだまだの状態が続けており、もう少しだけお待ちください。
以上、本木英朗でした。
ビバ、本。
SF、ホラー、奇想系、幻想文学などが好きです。
海外の作品を中心に読んでます(もっと海外文学の読者が増えれば!と願いを込めて)。
が、日本の小説も好きです。今興味のある作家は、
小川洋子、川上弘美、多和田葉子、笙野頼子、
小池昌代、松浦理英
子、井上荒野、梨木香歩、
篠田節子、吉田知子、
阿部和重、牧野修、小林泰三、津原泰水、奥泉光、
星野智幸、舞城王太郎、田中哲弥、町田康、
深堀骨、円城塔、橋本治、中村文則、黒井千次、
島田雅彦、松家仁之、小田雅久仁、海猫沢めろん、
木下古栗、佐藤友哉、
<昔から好きな作家>
村上春樹、筒井康隆・・
などです。
基本はミステリ系のひと。
ですがラノベとかSFとかホラーとか何でも読みます。
読み方的にはミステリ読むように眼球、抉っちゃうぞ、な感じです。
あまりにバッドエンドな話は好みませんが、あまりにご都合主義臭漂うハッピーエンドも好みません。
要するに、結構ぜいた
くだ、ということなのです。
読んでる本は信用なさらないでください。
読みたいという意志が重要なのです。
※マンガも結構読んでおりますが、こちらに反映する予定はありません。
海外・国内ミステリ中心です。
2010年から始めました☆
憮然
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
今年も黙々と
読んで行きたい。
よろしくお願いします。
・・・・・・・・・・・・・・・・
●ハンドル・とも(女子)
意外に気難しい本読みです。
(体調不良のため、長らくここを留守にしていました。
またよろ
しくお願いします。
いない間、メッセージ下さった方、コメントくださった方、ありがとうございます。)
現在更新休止中な場末はてなダイアリーはこちら。主にアニメの感想です。
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ぼちぼちとつぶやいているtwitterはこちら。よくわからないことばかり言っています。三人くらいにしかわかりえ
ない冗談を言ったりします。でも、絡んでいただけると喜びます。
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マンガはブクログに登録しています。感想は書かないことが多いです。
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SFも本格ミステリもホラーもファンタジーも冒険小説もサスペンスも面白ければそれがジャスティス。ヤツは今にきっと天下を取るぜ
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ユーモア小説が好きです。
久生十蘭「予言」「蝶の絵」『魔都』
辻原登「ザーサイの甕」『闇の奥』『許されざる者』
津原泰水「延長コード」『バレエ・メカニック』『瑠璃玉の耳輪』
フリードリヒ・デュレンマット「故障」『約束』
ジェイムズ・エルロイ「マイ・マザー
ズ・キラー」『ホワイト・ジャズ』
G・K・チェスタトン『新ナポレオン奇譚』『木曜日だった男』(南條竹則訳)
ガブリエル・ガルシア・マルケス『コレラの時代の愛』『予告された殺人の記録』
多和田葉子「韋駄天どこまでも」『雲をつかむ話』
尾崎翠「こおろぎ嬢」「地下室アントンの一夜」
丸谷才一『横しぐれ』『輝く日の宮』
筒井康隆『ダンシング・ヴァニティ』『旅のラゴス』
フローベール『ボヴァリー夫人』
マーク・トウェイン『ハックルベリイ・フィンの冒険』
ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』
レイモンド・チャンドラー『ロング・グッドバイ』(村上春樹訳)
ウラジーミル・ナボコフ『ロリータ』
ミハイル・ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』
イタロ・カルヴィーノ『見えない都市』
レーモン・ルーセル『ロクス・ソルス』
グスタフ・マイリンク『ゴーレム』
フラン・オブライエン『第三の警官』
フィリップ・K・ディック『暗闇のスキャナー』
シャーリィ・ジャクスン『ずっとお城で暮らしてる』
ボリス・ヴィアン『うたかたの日々』
ミルチャ・エリアーデ『ムントゥリャサ通りで』
パトリック・ジュースキント『香水』
イサク・ディネセン『アフリカの日々』
イスマイル・カダレ『死者の軍隊の将軍』
J・M・クッツェー『恥辱』
ダシール・ハメット『赤い収穫』
ジム・トンプスン『ポップ1280』
チャールズ・ウィルフォード『コックファイター』
チャイナ・ミエヴィル『都市と都市』
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
コーマック・マッカーシー『ザ・ロード』
リチャード・フラナガン『奥のほそ道』
ジャック・ルーボー『麗しのオルタンス』
夏目漱石『明暗』
織田作之助『青春の逆説』
武田百合子『犬が星見た』
石牟礼道子『苦海浄土』
大江健三郎『万延元年のフットボール』
酒見賢一『後宮小説』
古川日出男『アラビアの夜の種族』
飛浩隆『グラン・ヴァカンス』
殊能将之『キマイラの新しい城』
奥泉光『モーダルな事象』
松浦寿輝『半島』
諏訪哲史『ロンバルディア遠景』
絲山秋子『薄情』
柴崎友香『わたしがいなかった街で』
エドガー・アラン・ポー「ヴァルドマール氏の死の真相」
サキ「アーリントン・ストリンガムの警句」
シャーロット・パーキンズ・ギルマン「黄色い壁紙」
フリオ・コルタサル「南部高速道路」
スチュアート・ダイベック「右翼手の死」
テッド・チャン「地獄とは神の不在なり」
ジョー・R・ランズデール「ステッピン・アウト」
レイ・ヴクサヴィッチ「ふり」
ブライアン・エヴンソン「死の天使」
ミシェル・フーコー「汚辱に塗れた人々の生」
内田百間「山高帽子」
宮本常一「土佐源氏」
大坪砂男「天狗」
牧野信一「吊籠と月光と」
小島信夫「馬」
庄野潤三「静物」
須賀敦子「大聖堂まで」
山尾悠子「遠近法」
村田喜代子「白い山」
伊井直行「さして重要でない一日」
皆川博子「結ぶ」
菊地成孔「放蕩息子の帰還」
さくせいちゅう?
SF者兼精神科医。鳩サブレーはおいしい。
http://twitter.com/hkazano
SF・ミステリ・FTの三角読みが中心で、合間に海外文学など。
積読の整理/解消と備忘録を兼ねて利用しています。また皆様の感想を、新しく本を買う際の参考にさせていただいてます。
「読みたい時に読みたい本を」がモットーなので
話題の新刊を熟成させてしまうこと
もしばしばです。
最近はフランス・ミステリに開眼中です。
読みかけの本をためがちなので気をつ けてます。
ハードボイルドや冒険小説をメインに、ミステリやファンタジー小説なんかも時々読んでます。
こちらに登録してから新しい作家さんにチャレンジする事も多くなったと思いますし、読書意欲も以前より強くなってるなと実感中です。
ちなみに「ナイス」は基本的に自分が読ん
だもので何かしら共感を得たり、なるほどそういう考え方もあるのかと思ったものに付けております。
大腸がんサバイバー。
肺に転移で現在癌と同居中。
弱気にならず、泰然自若で。
【所属】
福島読書会
横溝読書会
海外ミステリを中心に感想を書いていきます。
普段、手が伸びない海外ミステリを手に取りやすくなってくれれば、嬉しいです。
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