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能に興味があります
よくベンチで本を読みます
一読では理解できないもの、幻想的で多面的なものを探りながら読むのが好き
読みながら迷子になるような、霧の中を歩くような、夢と現実の境い目があやふやな物語が好き
好きな本は繰り返し読みます
読んだ本の備忘録 と 新しい本の開拓の為にひっそりつづけています。
どうぞよしなに。
「はこちゃん」のサブアカウントです。
読みたい本が増えすぎて収拾がつかなくなってきましたσ(^-^;)
本当に読みたい本の情報が欲しくて、別アカウントを作りました。
読了本は、マイ本のみの登録です。
こちらはロム状態になると思いますが、
メインアカウント同様、よろしくお願いします (_"_)
函(haco)拝
楽しく読書ができれば良いと思っています。
どうかよろしくお願いします。
ナイス・コメント・お気に入り返しは難しいです。
すみません。
好きな作家さん。
・東野圭吾
・乙一、中田永一
・米澤穂信
・貴志祐介
・伊坂幸太郎
・有川浩
・星
新一
・道尾秀介
・森見登美彦
・奥田英朗
・梨木香歩
・恩田陸
・恒川光太郎
・小林泰三
・村上龍
・朝井リョウ
・百田尚樹
積んでるのを読まずに買う。買った本をまた積んで借りる。
他人の読んでる本が気になる。また買う、そして借りる。
無限ループ…
ホンヤクモノが好きだったのですが、最近日本の作家にも目覚めてきました。
【大好きな本】
コレクションズ(ジョナサン・フランゼン)
ヒストリー・オブ・ラブ(ニコールクラウス)
もしかして聖人(アン・タイラー)
13番目の物語(ダイアン・セッターフィールド
)
抱擁(A.S.バイヤット)
日の名残り(カズオ・イシグロ)
螺旋(サンティアーゴパハーレス)
天使の恥部(マヌエル・プイグ)
白の闇(ジョゼ・サラマーゴ)
オリーヴ・キタリッジの生活(エリザベス・ストラウト)
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(ジョナサン・サフラン・フォア)
無垢の博物館(オルハン・パムク)
寝取る女(マーガレット・アトウッド)
未亡人の一年(ジョン・アーヴィング)
ウォーターランド (グレアム・スウィフト)
ベルリン3部作(クラウスコルドン)
魔法 (クリストファー・プリースト)
百年の孤独(G. ガルシア=マルケス)
ジェイ(エリザベス・バーグ)
ビッグフィッシュ―父と息子のものがたり(ダニエル ウォレス)
第七階層からの眺め(ケヴィン・ブロックマイヤー)
残念な日々 (ディミトリ フェルフルスト)
蛙鳴(莫言)
待ち暮らし(ハ・ジン)
空高く(チャンネ・リー)
ベイツ教授の受難(デイヴィッド・ロッジ)
シネロマン(ロジェ・グルニエ)
すべての終わりの始まり(キャロル・エムシュウィラー)
素数たちの孤独(パオロ・ジョルダーノ)
ぼくを創るすべての要素のほんの一部(スティーヴ・トルツ)
静かなアリス(リサ・ジェノヴァ)
ノーバディーズ・フール(リチャード・ルッソ)
ラストオーダー(グレアム・スウィフト)
生存者の回想(ドリス・レッシング)
ストーンダイアリー(キャロル・シールズ)
楽園への道(マリオ・バルガス=リョサ)
哀れなるものたち(アラスター・グレイ)
ロンドン(エドワード・ラザファード)
アスタの日記(バーバラ・ヴァイン)
ミスフォーチュン(ウェズリー・ステイス)
冷血(トルーマン・カポーティ)
驚異の発明家の形見函(アレン・カーズワイル)
死を忘れるな(ミュリエル・スパーク)
シャルビューク夫人の肖像(ジェフリー・フォード)
ある家族の会話(ナタリア・ギンズブルグ)
パイの物語(ヤン・マーテル)
望楼館追想(エドワード・ケアリー)
世界の果てのビートルズ(ミカエル・ニエミ)
カレーソーセージをめぐるレーナの物語(ウーヴェ・ティム)
タイムトラベラーズ・ワイフ(オードリー・ニッフェネガー)
天使の牙から(ジョナサン・キャロル)
荊の城(サラ・ウォーターズ)
彼方なる歌に耳を澄ませよ(アリステア・マクラウド)
愛の饗宴(チャールズ・バクスター)
ハイペリオン(ダン・シモンズ)
精霊たちの家(イザベル・アジャンデ)
ブルックリン・フォリーズ (ポール・オースター)
よくできた女(ひと)バーバラ・ピム(バーバラ・ピム)
石のハート(レナーテ・ドレスタイン)
恋のお告げ (ブルースパーマー)
ジャイアンツ・ハウス (エリザベスマクラッケン)
シッピング・ニュース (E・アニー・プルー)
ジャン・クリストフ(ロマン・ロラン)
モンテ=クリスト伯爵 (アレクサンドル・デュマ)
エデンの東(ジョン・スタインベック)
カラマーゾフの兄弟(ドストエフスキー)
砂の女(安部公房)
センセイの鞄(川上弘美)
津村記久子]君は永遠にそいつらより若い
しゃべれどもしゃべれども (佐藤多佳子)
刺繍(川本晶子)
ラジ&ピース(絲山秋子)
夏の葬列(山川方夫)
いのちのパレード(恩田陸)
奇貨(松浦理英子)
死の泉(皆川博子)
雲をつかむ話(多和田葉子)
母の遺産―新聞小説(水村 美苗)
漁港の肉子ちゃん(西 加奈子)
鳥類学者のファンタジア(奥泉光)
旅のラゴス(筒井康隆)
宇宙のみなしご(森絵都)
ポケットの中のレワニワ(伊井直行)
俺俺(星野智幸)
ポプラの秋(湯本香樹実)
遠くの声に耳を澄ませて(宮下奈都)
桐島、部活やめるってよ(朝井リョウ)
1Q84(村上春樹)
抱擁(辻原登)
死の棘(島尾敏雄)
西の魔女が死んだ(梨木香歩)
軽めのノリで書いてます。村上春樹多め。
読んでも読んでも読み足りない!
本が好き。
忘れたくないので、記録します。
触れたいものが多すぎて。
2023/7/4
久しぶりにログイン。
またたまに記録しに来る予定です。
鑑賞メーターはこちら↓
http://video.akahoshitakuya.com/sp/u/105393
※新しい
映画が追加されなくなったので、記録ストップしています。
※しばらく映画鑑賞メインでしたが、サイトが閉鎖されてしまったので、別のところで記録しています。
中学生の頃から武者小路実篤さんの言葉が好き。
生きている限り、次の瞬間に何が起きるかもわからないのが常だから、不安より好奇心を大事に生きていきたい、今日この頃です。
よろしくお願いします。
少しずつ自分のペースで読んでいます。好きになるとその作家の本を片っ端から読むタイプです。
よく読む作家
小川洋子・川上未映子・津村記久子・窪美澄・村田沙耶香・綿矢りさ etc
夜行性
よく泣く
ウサギ
あ、あの本このあいだ読んだな、という程度で「読んだ本」に追加したりしているので、1日何千頁も読んでるわけではありません、ご了承ください。
本には、読まれてばかり。
無類の無精者なので、ナイス返しとかフォロー返しとかコメント返しとか、たぶんほぼ出来ないです。ごめんなさい。
ぼちぼちと読んでいきたいと思います。
2026年のベスト候補
「ブロッコリーパンチ」イ・ユリ/山口さやか
「 I
」道尾秀介
「抱擁」アン・マイクルズ/黒原敏行
「天空の都の物語」アンソニー・ドーア・藤井光
「赤く染まる木々」パーシヴァル・エヴェレット/上野元美
「モノの物語 飲料」柴田元幸編・訳
「大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件」カーク・ウォレス・ジョンソン/矢野真千子
「暗黒の瞬間」エリーザ・ホーフェン/浅井晶子
「傷つきやすいものたち」ドナテッラ・ディ・ピエトラントニオ/関口英子
「劇場という名の星座」小川洋子
「重箱のすみから」金井美恵子
「暗殺の冬」クリストフェル・カールソン/棚橋志行
「陽の光が消えた町で」ナオミ・クリッツァー/桐谷知未
「古書贋作師トマス・ワイズ」ジョセフ・ホーン/倉田真木
2025年のベスト
「檜垣澤家の炎上」永嶋恵美
「チャーチ・レディの秘密の生活」ディーシャ・フィルヨー/押野素子
「アメリカン・マスターピース 戦後篇」柴田元幸翻訳叢書
「オリーヴァ・デナーロ」ヴィオラ・アルドーネ/関口英子
「ブリス・モンタージュ」リン・マー/藤井光
「読んで、語って、読書会1」有栖川有栖、北村薫、宮部みゆき編
「ゴースト・フォレスト」ピク・シュエン・フォン/神崎朗子
「密やかな炎」セレステ・イング/井上里
「エステルの手紙教室」セシル・ピヴォ/田中裕子
「亀たちの時間」フランチェスカ・スコッティ/北代美和子
「もうひとつのエデン」ポール・ハーディング/小竹由美子
「焦げついた影」カミーラ・シャムジー/松本朗
「一人娘」グアダルーペ・ネッテル/宇野和美
「モノの物語 2」柴田元幸 編・訳
「幽霊」イーディス・ウォートン/薗田美和子/山田晴子
「真実の眠る川」ウィリアム・ケント・クルーガー/宇佐川晶子
ブクログ
http://booklog.jp/users/neoavocado
Twitter
https://twitter.com/rolling_avocado
そろそろ、ジンセイベスト10を決めてもいいかもしれない。こっそり候補をあげていってみよう。まだまだ変動するだろうけど。とても10じゃ収まりそうもないけど。
「ストーナー」
「アウグストゥス」
「チャリング・クロス街84番地」
「アライバル」
「軽蔑」中上健次
「モンテ・クリスト伯」
「春にして君を離れ」
「ゲイルズバーグの春を愛す」
「心は孤独な狩人」
「体の贈り物」
「だれも知らない小さな国」
「オーギー・レンのクリスマスストーリー」
「ささやかだけれど、役にたつこと」
「サイダーハウス・ルール」「未亡人の1年」
「タタール人の砂漠」
「トムは真夜中の庭で」
「きのこのなぐさめ」
「優雅な生活が最高の復讐である」
「フランス組曲」
「レベッカ」
読書停滞中。。
ここ数年、目の不調が断続的にやってくるので、読める時間も冊数も格段に減りました。それ以上に液晶画面の明るさがつらくて感想あげられない時が多く。
読み方も変化して、この頃は一冊を行きつ戻りつ、くりかえすことの多い日々。
手に取る本は、その時の興味があるモ
ノなので読書変遷が興味の変遷と言えるかもしれません。小説は緩急忙しくドラマチックに大どんでん返しというものより、あまり変化はないけれどしみじみ面白いというものが好き。
会社の店舗内でゆる~く地味~にブック・クロッシングゾーンを設営しています。
現実と幻想。
食べることは生きること。
辺境。
実用書も多くなるとおもいます。
最近は読書意欲が薄れているので、軽いものを好んで読んでいます。
小説やエッセイをよく読みます。
暮らしや料理に関すること、オーガニックに興味があります。
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