いつの間にやら こんな歳に(笑)まだまだ頑張りまっせい(笑)皆様 宜しくお願いします(*´∀`*)
2025年令和7年 誕生日からはや1ヶ月半経過
今月で73歳になりました。 歳の割には沢山の仕事が入り 毎日 夫に家事(炊事以外)を任せて ヘルパーが通る
よ~ そこのけ そこのけ と自転車で走り回っています。依頼がある内は 一生懸命仕事に励み 依頼が無くなったら ひっさしぶりに(笑)夫婦という形で 家庭というものを運営していこうかな。。。と 今は思っています。
令和6年 2024年 8月半ば
ようやく普通の乱読(笑)に戻りつつある今日この頃、まだまだコロナの衰えは見えず、先行きが思いやられますが、まぁ ゆったり過ごせる一年になればと思う今日この頃。又 一年 宜しくお願いします
R4年8月11日
只今 魚屋の女房は返上し4年程前からホームヘルパーを始めた。
コロナの流行も相まって 物凄い忙しさに呑み込まれて、本はなかなか読めなくなり、趣味の演劇の公演予定がどんどん延期になり 劇団の稽古も一時期はリモートでやったが なかなか上手くいかず、台詞覚えも悪くなり(笑)、、、やっと最近読書メーターのペイジに入れる様になりました。
出戻りばば 宜しくお願いします
本の編集者をしています。
個人の感想を書きます。
まずは、好きな作家と作品を書くのが何よりもの自己紹介と思います。
①スティーブ・エリクソン「ルビコンビーチ」
②ポール・オースター「幽霊たち」
③ジョナサン・キャロル「犬博物館の外で」
④ミルチャ・エリアーデ「19本の薔薇」
⑤ホルへ・ルイス・ボ
ルヘス「砂の本」
⑥イタロ・カルヴィーノ「柔かい月」
⑦スタニスワフ・レム「枯草熱」
⑧ルネ・ドーマル「類推の山」
⑨パトリシア・ハイスミス「ふくろうの叫び」
⑩ボリス・ヴィアン「うたかたの日々」
⑪カフカ短編「断食芸人」
⑫レオ・レオーネ「平行植物」
⑬北方謙三「逃がれの街」
基本的に超濫読。興味の赴くまま手当たり次第に読んでますが、読むスピードより買う本の量が多く、本の壁に囲まれて暮らしています。あらゆるジャンルの本を読み倒しています。
気まぐれにスローペースで読んでいます。
図書館、ブックオフ利用が多いかな。
読書をたのしみたいと思っています。
読書の時間:朝夕の通勤時間と寝る前
10冊以上読んだ作家等(=好きな作家等)
三浦しをん、東野圭吾、有川浩、伊坂幸太郎、海堂尊、森見登美彦、北杜夫、桜庭一樹、湊かなえ、高田郁、川上未映子、米澤穂信、坂木司、誉田哲也、万城目学、小路幸也、原田マハ、大崎梢、
角田光代、柚木麻子、近藤史恵、辻村深月、池上彰、西加奈子、宮部みゆき、綿矢りさ、朝井リョウ、瀧羽麻子、松岡圭祐、知念実希人、村山由佳、小川糸、恩田陸、道尾秀介、村上春樹、池井戸潤、吉田修一、望月麻衣、岡崎琢磨、三上延、碧野圭、柴崎友香、窪美澄、朝井まかて、小川洋子、門井慶喜、夏川草介、柏井壽、アンソニー・ホロヴィッツ、北村薫、奥田英朗、上橋菜穂子
10冊以上読んだ漫画家
荒川弘、青山剛昌、アダチケイジ、高橋留美子、石塚真一、木村紺、吉田秋生、小山宙哉、松田奈緒子、羽海野チカ、眉月じゅん、柳本光晴、雲田はるこ、阿部潤、よしながふみ、海野つなみ、永松潔、柏木ハルコ、東村アキコ
『源氏物語』からラノベまでをコンセプトにいろいろ読んでいきます。そして、面白い本をここで探します。
書評的な読書感想文のブログなんぞをやっています。
ここに書いてある感想を詳しくしたものが書いてあります。
マンガや美術館のレビューなん
ぞもあるのでよろしかったら来てください。
http://osusumebonnowa.com/
顔の目と鼻と口の数がブラピそっくりです。
むしろまったく一緒です。
私はこんなやつです
■エニアグラムタイプ
http://shining.main.jp/enia6.html
■エゴグラムによるあなたの性格診断結果
http://www
.egogram-f.jp/seikaku/kekka/bbbba.htm
・自分のカラーを出していくことが課題のようです
■ストレングスファインダー
最上志向
優秀であること、平均ではなく。
慎重さ
あなたは用心深く、決して油断しません。あなたは自分のことをあまり話しません。あなたは世の中が予測できない場所であることを知っています
内省
あなたは考えることが好きです。あなたは頭脳活動を好みます。
適応性
あなたにとって今この瞬間が最も重要です。
学習欲
あなたは学ぶことが大好きです。
興味もってる物品 :http://p.tl/9hiO
北海道生まれの神奈川県民。
近代建築と猫と音楽、そして読書が好き。
手話通訳士。
言語獲得のしくみと認知科学に興味あり。
現実逃避(笑)の為に小説を読みあさり、仕事の為に手話言語学や通訳学、言語学、認知科学等の書籍には目を通す。
ミステリーは内外問わず興
味あり。
ジャンルを問わず、手話や聾者や手話通訳が登場する小説は読むことにしている。
ご存知の方、情報ください。
中学、高校時代はコバルト文庫にハマり、新井素子・氷室冴子などを読みあさった。それより前は赤川次郎...そういう時代だった。
その後は新旧入り交じり様々な作品を読み今に至る...。
とうとう還暦になってしまった。しかし読書をはじめ映画鑑賞、野球観戦、バイク、草野球、草ソフトボール、食べ歩き等やりたい放題なオヤジです。あと会社は3月に定年ですが5年契約で延長になりました。まだまだ頑張るでぇ〜!
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます