人文書や小説を読むのが好きです。
推し哲学者は、スピノザ、ベルクソン、千葉雅也、國分功一郎。
■本に関連するサイトを創りました。
・その本に音楽をならそう!
Book Ground Music
https://book-ground-music.me
・読書会情報サービス
読書会へ行こう!
https://dokusyokai.me
・読書エンターテインメントメディア
ReaJoy
https://reajoy.net
最近読書がさぼりぎみになっています。
感想欄のだいたいがXなどで拾ったものの引用文です。
ブログ書いています。
(https://note.com/inouekazune)
AIに本の解説をさせるYouTubeも始めました。
(https://www.youtube.com/@Works_
Novels)
教職について、20年が経とうとしている。私は中学校の国語の教師だ。子供たちが私を乗り越えて、法律家・検察官・公務員・医者等になっていく姿に、『先生になって良かった』と思う。子供たちの幸せが教員としての私の幸せだ。しかし、いつの時代も変わらないものが、この学
校現場にはある。それが『いじめ』だ。『いじめ』は悪質で、多くの教え子たちを地獄の底に落としてきた。私は、2年前に絵本『おおきなあな』と出会った。子どもたちに何度も読み聞かせてきた。『いじめ』をなくしたいという一心からだ。多くの者が救われた。教育相談を何度も行ってきた。命を救った。支えた。これからもこの絵本を読み聞かせていきたい。
SFが好きです。できれば全部電子書籍で読みたい。本棚処分したい。
いい歳してこんなもんばっかり読んでていいのか?
いいんです。。
ぴっぱらりーです。
はじめまして!
通勤時に本を読み始めたのですが、既読の本が解らなくなってしまいこの「読書メーター」を利用することになりました。
本は主に図書館で予約して借りています。
東野圭吾、浅田次郎などの小説から金融・投資関連の本まで幅広いジャンルに興味
があります。今後も幅を増やす予定。
また、mixiとも連携しましたので、そちらも宜しく!
読メに登録してから、たくさんの作家さんや作品との出会いがありました。
こんなにも読書に没頭できて幸せです。
子供にも、このシアワセを感じさせてあげたいなと思っています。
好きな作家さんは東野圭吾さん。
学生の頃は渡辺淳一さんが好きでした。(今も
好きですが)
漫画、雑誌、写真集ととりあえず本が好きです。
図書館をフル活用しています。
あとブックオフも大好きで良く出没します。
久しぶりに更新しました。東野圭吾、伊坂幸太郎、海堂尊、重松清、瀬尾まい子などが好きです。文庫本購入派です。読書と記録を習慣化させていけたらいいです。
現在、静岡県から福島県に単身赴任中。
まずは、読書についてです。手当たりしだいと書きたいのですが、残念ながらそれほどの時間が取れません。それでも読みたい本は買って読むという姿勢は変えず、飽きずにずっと本には関わってきています。
買って読むから正
直に評価する権利があるということで、いわゆる提灯記事や盲目的な感想は書きません。もちろん主観であり、客観的なものではないことを留意してね(←文句を言わないようにということ)。それぞれの評価があっていいのです。良いという人、悪いという人。万人に認められることが良いとは限りません。ベストセラーが良本とも思いません。一つの見方です。あくまでも自分の主観で評価します。
だから、自分が面白いと思っても人には勧めません。読む本の選択は、各個が自分の責任で行うことだと思います。
中1くらいから読む本はすべて買っていますし、すべて手元に置いています。うーん、3000冊くらいあるかなあ。数えたことありません。置くところがありません。
読書以外にも興味のあることが多くあり、まあ、こんなものですね。仕事も家庭のことも地域のことも全てが両立していなければならないと思っています。
読書メーターには、2009年5月12日以降に読んだ本のみを登録しています。過去に読んだ本は、再読をしない限り登録をしません。面倒だし意味ないし。
パソコンは、MS-DOSの時代からですが、ここ1年でMacに移行しました。IMac 27インチは、広くて快適です。2012年8月、MacBook Air11インチも手に入れました。光ファイバによる通信環境、iPhone5、テザリング実現も含め、長年理想としてきたことが現実的なものとなってきました。素晴らしい世の中です。自分がこの日本で、この時代に生かせてもらうことを感謝しなければなりません。
娘に伝えてあることは、私が死んだら棺桶に梅棹忠夫著『知的生産の技術』を入れるようにということです。この本は、私の原点です。
ブログは定期的に更新しています。読書のこと以外に興味があることを備忘録的に書いています。紙として残しておきたいので毎年1年分を冊子にしています。7冊になりました。
読書以外の「興味があること・興味があったこと」は、次のとおりです。順不同で羅列します。
文具、手帳、家電製品、Mac、iPhone5、音楽(主に70年代ロック)、ギター、映画、銃、武器、PTA、エロ、医療、料理、旅行、歴史、スキー、カルメンマキ&OZ、傾聴技術、消費者行政、地方行政、モノづくり、カメラ、写真、DTP、バッグ、眠剤、エスピオナージ、個人情報保護、精神保健、子供、新しい技術、モレスキン、RHODIA、万年筆、競輪、ロト6、麻雀、ルーレット、登山、マッサージ、Xbox360、リズム、見栄、勝ち組、金、恋愛、挫折、生と死、有島武郎『小さき者へ』など。
まさに、煩悩の塊です。
ずっと控え目に生きてきました。ズルく生きてきました。最近になって、これではいけないと反省しながら、皆に感謝しながら生きています。自分の存在意義なんてことも考えることも多くなりました。歳をとったようです。だから、残りの人生を悔いなく過ごしたいと思っています。イメージとしては、晴耕雨読の生活をしたいです。
だいたい月に50~100冊くらい読んでいます。
Twitterやっています。
@manatsuminori です。
どんどん話しかけてくださいね。
■傾向
主に自己啓発書、ハウツー本、恋愛本が好きです。
全般に胡散臭いのが好きです。
最近はスピリチュアルにハマってます。
ミステリーならスラップスティック風のものや、犯罪者が主人公のものが好きです。
小説は北方水滸伝から派生して、水滸伝に夢中です。
作家でいえば、貫井徳郎という人が好きです。
■速読
フォトリーディングできます。習っていました。
この点に関しては質問が多いところですので、興味があれば聞いてみてください。
オーラ読みは一時できましたが、またできなくなってしまいました。
速読は読んでいるときが早くてもアファメーションに時間がとられてしまうので、自己流のパラパラ読むのが一番速いと思って、あんまり技術として使うことはありません。
■学術
宗教とか哲学が好きかな。
■その他
あとは、恋愛相談しています。あとは、『真夏みのりのモテ道場』(月額577円)というメルマガを書いています。
興味があれば、検索してみてください。
作曲家のボブ君です!
好きな作家は百田尚樹さん・夏川草介さん・内田康夫さん・辻仁成さん・伊坂幸太郎さん・門田泰明さん・誉田哲也さん・赤川次郎さん・米沢穂信さん・新堂冬樹さん・宮部みゆきさん・湊かなえさん辺りがマイブームです。
同じ本を読む読友全てと
ナイスを頂いた方全てとアーティストの方全てをお気に入り登録すべく奮闘中ですが全然無理みたい(泣)
芸能プロダクションLove&Peaceやってます♪
バンドを作りたいので東京近辺の鍵盤弾ける歌の上手い女の子ドラムとギターの男の子募集中♥
東日本大震災にて被災されました方とそのご家族に心から御見舞いを申し上げます。被災者支援応援歌『僕達に出来るコト ( がんばれ東日本!)』作曲致しました。
詳しい詳細はYOUTUBE【BoB19631006】御覧下さい。
ドラクエチーム『ロックミュージシャン』メンバー募集中♪
育児の実働負担が減り、読書量が増えてきたため、思い立って、2009年(H21)8月登録♪
メジャーな本は苦手でしたが、最近、丸くなりました(;^_^)
新聞の書評、もちろんこの「読書メーター」も道先案内となってます♪
自分の首を絞めるので、ハードカバーの
本は購入しませんが、公立図書館がネット予約できるようになり、新しい作品も読めて嬉しい限り!
恋愛モノ、サクセスストーリー、お涙頂戴モノに弱いです。が、目指せ乱読!!
「読んでいる本」は読む気満々で身近においてある本、「積読本」は購入したものの当分読めそうにない本という認識でお願いいたしますm(__)m
なんだか最近開かないうちにデザインがかなり変わってるぞ
社会学・経済学・政治思想・社会思想・哲学・ビジネス書・メディアが関心領域です。新書読むこと多いです。
最近小説をよく読みます。
移動中や待ち合わせの隙間時間に読書するので、線を引く必
要のない小説は合っているのです。
あと、kindleでもチラホラと読み始めました。
なかでも不条理で絶望だらけの人生を綺麗事なしに描く作品に惹かれています。
「読みたい本」はあれど「読み終わった本」はごく僅か。
その狭間にある「読んでいる本」の辺りがブラックボックスです。
アカデミズム系も読みますが、いつまでも素人魂を忘れない、というか玄人にはなれません。
「積読本」「読みたい本」「読んでる本」が大変なことになっているが仕方が無いと思っている、むしゃくしゃしたからやった。今は反省している。
読書傾向として学問系の色は薄くなってきましたが、
再びマメに更新していきたいと思っています
■素人なりのオススメ本■
★『〈学問〉の取扱説明書』仲正昌樹 作品社
★『自由を考える―9・11以降の現代思想』東浩紀・大澤真幸 NHK出版
2009/08/14 更新
『どうする!依存大国ニッポン』森川友義 ディスカヴァー・トゥエンティワン
2009/09/20 更新
『訳者解説』山形浩生 バジリコ株式会社
2009/12/19 更新
★『実践 行動経済学』リチャード・セイラ―、キャス・サンスティーン 日経BP社
2010/01/28 更新
★『googleの正体』牧野武文 マイコミ新書
2010/02/20 更新
★『FREE』クリス・アンダーソン NHK出版
2010/02/22 更新
★『理性の限界』『知性の限界』 高橋昌一郎 講談社現代新書
2011/07/06 更新
★『競争と公平感』 大竹文雄 中公新書
2011/06/28 更新
★『遺体ー震災、津波の果てに』 石井光太 新潮社
2011/11/10 更新
ここでの「オススメ」というのはその分野について知識が無い人が読んでも知的好奇心を満たされ、とても面白くてタメになると思う書物のことです。★が付いている本はその中でも特に涙なしには語れないほどの神著。
「若いうちは本を沢山読むことが重要だということ。
若いうちに出会った本がいまだに行動原理となっている。」
上記、2chの誰かの書き込みですが、最近そう感じることが多いです。
以前読んだ本を数年ぶりに開くと驚くほど自分の中で結晶化していることに気付きます。何かを決断する時に無意識に読んだ本の一説が浮かび上がり、判断基準になります。そうして決断を積み重ねていくとそのうち行動基準になり最後は人生そのものになっていきます。
本に関しては雑食です。自己啓発本から歴史モノ、少女漫画までなんでも読みます。RSSリーダー依存症で読みたい本は大体ブログから拾ってきます。図書館を利用することはほとんどないです。何故か借りてきた本は読めません。貧乏性なのか身銭切って買った本だけ読みます。その代わり、積ん読本は一切無いのが自慢です。
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