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9月の読書メーターまとめ

Mymble
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感想・レビュー
15
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9月に読んだ本
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  • yomineko

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  • 衆至

9月のトップ感想・レビュー!

Mymble
サウナのような息苦しく蒸気の漂う濃密な地獄から、何か外に出てきたとたんに、清々しい空気を肌身で感じられるような解放感あふれる出だしで始まる煉獄の旅。この煉獄という概念はカトリックにしかないみたいで、罪の軽い地獄に行くほどでもない人たちが、天国に入る前に禊する場所、という感じか。ここに来て、ああ、ダンテって詩人なんだなあと思わせるような美しい表現がそこここに見られた。ただ地獄篇よりも味付けが薄いし、注釈にもあったけれど、説明がないとわからないような象徴の使い方があって、少し注意力散漫気味になってしまった。
マリリン
2021/10/12 14:22

ようやく原基晶訳の地獄変読了しました。少し前に投稿しましたが、児童版や平川訳を読んだのと、丁寧な注釈や解説に助けられました。挿絵が全くといっていいくらいないのが残念でしたが読みやすかったです。かなり時間がかかるとおもいますが、煉獄編と地獄変も読んでみたいと思います。きっかけをありがとうございました♪

Mymble
2021/10/13 01:27

マリリンさん、お知らせいただき、ありがとうございました。丁寧な注釈がないと当時の時代背景がわからないので、深く神曲を楽しむことはできないなと思いました。今天国編を読んでいますが、宇宙の旅、またいろいろな矛盾とも思える事柄が、どのように納得できる形でキリスト教の中で消化しているのか知ることができて、意外と楽しんでいます。ただ脳をフル回転する必要があるので、なかなか進みませんが。。。神曲の旅を、マリリンさんも地球の裏側でなさっていると思うと、とても心強いです!

が「ナイス!」と言っています。

9月のトップつぶやき!

Mymble

みなさま、お久しぶりです。9月に入って次男のホームスクールが始まったとたん、仕事も忙しくなって、しばらく読書の時間もなく、ご無沙汰しておりました。気が付けば9月ももうすぐ終わりですね。深まる秋、または地球の反対側では夏に向けての日々を楽しんでくださいね!ところで庭に不思議なきのこが出現しました。きのこを愛する読友さんに見ていただこうかと。でも決してかわいい系ではないですね。食べられるなんてことはなさそうかな。たぶん幻覚症状がおこりそうなやつ。。。

みなさま、お久しぶりです。9月に入って次男のホームスクールが始まったとたん、仕事も忙しくなって、しばらく読書の時間もなく、ご無沙汰しておりました。気が付けば9月ももうすぐ終わりですね。深まる秋、または地球の反対側では夏に向けての日々を楽しんでくださいね!ところで庭に不思議なきのこが出現しました。きのこを愛する読友さんに見ていただこうかと。でも決してかわいい系ではないですね。食べられるなんてことはなさそうかな。たぶん幻覚症状がおこりそうなやつ。。。
Mymble
2021/09/27 07:31

ジムさん、ほんとにぎょっとしました。藍茸、調べてみると、本当だ。。。上に黴のような模様?がありますね。美味しいって言われても、少々食べるのに勇気がいりそうです。人間もどのキノコが食べられるかって試行錯誤してきたんだろうと思うけど、その過程で大変な事故がおきてそうで考えるのが怖いです。

Mymble
2021/09/27 07:33

ちえさん、実はこの欠けている部分、私が足でつついた箇所です(笑)。ぴよって触っただけなんだけど、こんなに欠けてしまって、ちょっと申し訳ないことをしたような。。。足に伝わる感触のぶにょぶにょ感がまだ残ってます。

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9月の感想・レビュー一覧
15

Mymble
先日読んだ同作者の本が良かったので、図書館で借りる。謎の小人クインブル一家が、引越し途中の車から落ちて、森に置き去りにされる。これはクインブルたちが森でサバイバルする物語。その様子がとてもリアル、と思ったら、作者と画家さん、二年間かけて彼らが作った家を本当に作れるか試してみたそう。火事のボヤ騒ぎでへこんで慰めを求めるクインブルたちに、野ネズミのおばさんが本気でおこるところも良かった。火事になったら森の皆の生死にかかわるから、いいのよ、ではすまされない。甘いだけじゃなく、自然の厳しさを描くところに好感。
Mymble
2021/10/06 07:08

この中で自己憐憫に陥りそうになる自分たちを、私たちこんなんじゃ、quillipip ね、と叱りつける場面がある。quillipipとは、sniffy-snivelly-self-pitying little simper-simon of a squimble だそう。頭韻を踏んでいて、声に出して言うと楽しい。ぐずついた鼻ったれの自己憐憫におぼれるやつ、みたいなニュアンスかな。squimbleは造語?自分が自己憐憫に陥ったら、こう言って自分を叱咤激励したい。フレーズを覚えられないだろうけど。

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Mymble
サウナのような息苦しく蒸気の漂う濃密な地獄から、何か外に出てきたとたんに、清々しい空気を肌身で感じられるような解放感あふれる出だしで始まる煉獄の旅。この煉獄という概念はカトリックにしかないみたいで、罪の軽い地獄に行くほどでもない人たちが、天国に入る前に禊する場所、という感じか。ここに来て、ああ、ダンテって詩人なんだなあと思わせるような美しい表現がそこここに見られた。ただ地獄篇よりも味付けが薄いし、注釈にもあったけれど、説明がないとわからないような象徴の使い方があって、少し注意力散漫気味になってしまった。
マリリン
2021/10/12 14:22

ようやく原基晶訳の地獄変読了しました。少し前に投稿しましたが、児童版や平川訳を読んだのと、丁寧な注釈や解説に助けられました。挿絵が全くといっていいくらいないのが残念でしたが読みやすかったです。かなり時間がかかるとおもいますが、煉獄編と地獄変も読んでみたいと思います。きっかけをありがとうございました♪

Mymble
2021/10/13 01:27

マリリンさん、お知らせいただき、ありがとうございました。丁寧な注釈がないと当時の時代背景がわからないので、深く神曲を楽しむことはできないなと思いました。今天国編を読んでいますが、宇宙の旅、またいろいろな矛盾とも思える事柄が、どのように納得できる形でキリスト教の中で消化しているのか知ることができて、意外と楽しんでいます。ただ脳をフル回転する必要があるので、なかなか進みませんが。。。神曲の旅を、マリリンさんも地球の裏側でなさっていると思うと、とても心強いです!

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Mymble
天才で奇人のニュートン、奇人な部分は薄めて、子供向けに読み応えたっぷりに書かれた絵本。いじめっ子をやっつけたり、風力を利用してジャンプ大会で優勝したり、でも成績は下の方、小柄で静かだった少年時代。ぼんやり考え事ばかりしている彼は大学へ。そして真理を追い求めるために科学の道へ。そんな彼にとっての奇跡の年は、ペストが流行った年。大学が閉まり、田舎へ帰った彼は、ありあまった時間で多くの発見をする。逆境もチャンスととらえれば実りは多い。同じくコロナの今、世界のどこかで大いなる発見が行われているのかも。
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Mymble
ポルトガルで宗教裁判が行われていた時代、ユダヤ人の子供は親と引き離され、キリスト教教育という名のもと、当時植民地であったブラジルの修道院に送られ、奴隷のようにこき使われていたということを初めて知った。イゾベルは姉とともに、親が住むと思われるオランダへと向かう船に隠れて逃亡する。ユダヤ人を宗教裁判へと引き渡すとお金がもらえたということも初めて知った。数奇な運命のもと、最後は米国植民地へと到達する一行。前向きに物語は終わるけれど、家族の行方がわからないままなのが少しやるせなかった。次男と読む。
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Mymble
世界恐慌のアメリカの黒人一家の物語。舞台は北部だが、まだ差別が残る時代。デザーは読書が好きな少し生意気で聡明な少女。兄のジミーは美しい声を持つが背が低いまま。父の事故をきっかけに、母は職を失い、行方知れずの父を探しに旅をするデザーたち。ホームレスになったり、兄が消えたり、差別で学ぶ意欲を失ったり、根底には家族の絆、母の強さがしっかりと支えてくれているけれど、読んでいて胸が痛んだ。最後は一応円満だけれど、この後第二次世界大戦に突入すると思うと彼らのことが心配。架空の人たちを心配するほど胸に迫る物語だった。
Mymble
2021/09/29 06:32

ここにアメリカのジョー・ルイス対ドイツのマックス・シュメリングとのボクシングの戦いについて書かれてある。当時ドイツはナチスが台頭しており、白人のシュメリングが有色人種に負けるわけがないとヒトラーは豪語していた。アメリカ代表のルイスは黒人。差別を受ける人々の代表でもあり、自由の象徴アメリカがドイツを打ち破るという期待もあり、いろいろな意味で象徴的な試合だったのが想像できる。結果的にこの試合、ルイスは負ける。が、その二年後にルイスが勝利。二人は戦争中は敵同士であったが友情は生涯続いた。

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Mymble
私はへんてこなものが大好きだけれど、でも「へんてこ」という感覚はすべて人間を中心として考えるから「へんてこ」なのであって、人間のほうがよほど「へんてこ」なのだろう。環境に合わせて形や防御方法を変えていく生物のしたたかさ、逞しさに、背中をたたいてあげたい気持ちになる。私が一番心惹かれたのはモジホコリ。脳がない粘菌なのに、迷路で最短ルートをつなぐという不思議。スパイダーテイルド・クサリヘビも動画で見ると、本当に尾の先が蜘蛛にしか見えない。ハダカネズミ、出産は女王だけって知らなかった。世界は驚きに満ちている。
Johnnycake
2021/09/25 16:25

あ、その女王しか子を産まないねずみの話どこかで聞きました。「ヴォイニッチの科学書」のポッドキャストだったかな…。昆虫のような社会を作っている哺乳類、面白いですよね。

Mymble
2021/09/26 10:25

そうなんですよ、昆虫と似たような社会を形成するなんておもしろいですよね。市の科学博物館にいるから、何度も見たことあるのですが、そういう習性を知らなくて勉強になりました。

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Mymble
古本屋で見て絵に一目惚れ。絵はエリック・ブレグバッドさん。買おうか迷ってまずは図書館で借りたら、とても素敵な本だった。森の奥深くにあるマッシュルームの貸家のある村。ところがある夜、大変な事件が。人間の捨てたごみで破壊される村。でもそこから立ち上がる姿がとても素敵だ。ただ嘆き恨むのではなく、建設的にそれらのごみを利用して、グリーンハウスや水タンクを作ってしまう。チューイングガムですら、ストローのパイプを繋げるのに再利用。自分が形を変えた災害に見舞われても、こんな風でありたいと心から思う。ありがとう、虫たち。
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Mymble
私はエクセサイズが好きではない。ハイキングをすれば家族で一番健脚だし、老眼とへバーデン結節をのぞけば、ありがたいことに健康だ。でも今のご時世、体が資本だし、大事にしなくてはと思ってこの本を選んだわけではなく、鎌田さんの本が読みたかったが図書館にこれしかないから読んだ。でも読んでやる気になった。年をとっても人のお世話にならず、元気なまま逝くためには、やっぱり足と骨を鍛えないといけないなとリアルに思いました。そしてさっそく「粉豆腐」を母に送ってもらうことにする。熱しやすくて冷めやすい私に続くか乞うご期待だ。
  ルピナスさん
2021/09/25 16:59

Mymbleさん、こんにちは。私もしょっちゅうスクワットやっています!股関節から年を取ると信じていて、ヨガも・・・。足と骨を鍛えなければね。そして食事にも気を付けて。素敵に年を重ねてまいりましょう!

Mymble
2021/09/26 10:26

ルピナスさん、スクワット仲間がここにも!股関節から年をとる、という感覚わかるような気がします。私もヨガをやったりもしていますが、三日坊主になることも多くて。でも地球のどこかでがんばっている人がいるって思うと、心強いです!ぜひぜひ素敵なマダムになりましょう!

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Mymble
アメリカ先住民の人たちに伝わるいたずら好きな精霊たちの伝承二十一話のコミックのアンソロジー。それぞれ別の部族の作者とアーティストが参加。ある程度オチのある民話に慣れていると、オチがなくて不条理な内容に肩透かしを食らう。でも新鮮。何度も「え?何がしたかったん?」と問いながら読む。でも自然の世界にオチなどないのだろう。オチなんて人間が勝手に世界を理解するために作ったにすぎない。そういう意味で本当に自然をありのまま受け入れて余計なモラルを付け加えていないところは潔い。それにしてもアメコミって読みづらい。
が「ナイス!」と言っています。
Mymble
地味にサラ・スチュワートさん祭り実施中。ちなみにデイビッド・スモールさんの絵も好きだ。これはアーミッシュの少女ハンナが母と叔母とともに都会へ遊びに行く話。ハンナの日記にその日のことが書かれている。たまらないのは都会での出来事と故郷の絵が交互に描かれているところ。派手で色鮮やかな都会、簡素で色使いは薄くても人々の想いが伝わってくる故郷。最後のモネの絵を見て、故郷を想うハンナ。どちらがいいかは人それぞれだけれど、自分にとって居心地のいい、迎えてくれる場所があればそれでいいんだなと思う。
が「ナイス!」と言っています。
Mymble
動力や運動、ニュートン力学の運動の法則など、物理の基礎についてわかりやすく写真入りで紹介した本。巻末には実験や用語集、有名な物理学者の簡単なプロフィール、動力に関する年表などが載っている。当たり前の現象にも、法則や応用方法がある。こういうことには、普段あまり頭を使わないんだけど、改めて考えることがおもしろかった。今、天体物理学の本を読んでいるから、先にこれらについて学んでおいて良かった。当たり前だけど、すべては繋がっている。
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Mymble
向心力について書かれてある絵本ということで借りてみたら、ローラーコースターに乗って降りるまでを描いた向心力については何も書かれていない絵本だった。でもおもしろかった。列に並ぶ人の様子、ローラーコースターに乗る人たちのキャラがたった一回乗るだけの表情や行動でよくわかる。それにスピード感があって、ちょっと想像力を使うとローラーコースターが体験できる。しばらく乗ってないものな。乗る前は強気だったマッチョなおじさんたちが、頭とおなかを抑えて降りてくるところが可笑しかった。
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Mymble
物理のクラス用。中学校のときには物理が一番つまらないと思っていたけれど、子供用の科学絵本で読むと、意外と発見もあっておもしろい。物理的な力、摩擦、重量による変化、引力などについて、身近なところで実験できるように生活の中での観察をもとに説明している。地球の引力が大きすぎるから、普段は何も感じなくても、関わる全てのものの間で引力があることが、何か精神的にも影響を及ぼしている感じがしなくもない。物がごちゃごちゃあるのや、大勢の人のいるところが苦手なのは、実はそういう小さい引力が苦手なんだったりして。
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Mymble
オランダの独立戦争にちなんで、オランダが舞台の絵本を読む。海抜が低いため、堤防で水害から土地を守っている町に住むやんちゃな少年ヤン。母に嘘をついて教会に行かず、ぶらついていると堤防に穴が開いて水が漏れていることに気が付く。みんなに知らせに行くけれど、誰もいたずらだと思って信じてくれない。町を救うためにヤンがとった行動は?とにかく絵が美しい。風景はロイスダール、人物はレンブラント、室内の絵はフェルメールを意識して描かれている感じ。17世紀頃のオランダの雰囲気が味わえる絵本だった。
Y.Yokota
2021/09/10 07:03

トマス・ロッカーさんの絵本は日本だと多分『川はどこからながれてくるの』だけ出ていると思うのですが、やっぱり絵がものすごく綺麗で好きです。それも読んでみたいです!

Mymble
2021/09/11 09:48

Yokotaさん、「川はどこからながれてくるの」、とてもきれいな絵本ですね~。この絵本も同じような雰囲気なので、お好きだと思います。私もお知らせいただいた 絵本を図書館で探してみます。今の心境にとても染み入る美しさです。

が「ナイス!」と言っています。
Mymble
「リディアのガーデニング」。世界恐慌についての絵本を探していて見つける。田舎に住む父が職を失い、都会に住むパン屋の叔父さんのところで働くことになったリディア。叔父さんはいい人だけど、ちっとも笑わない。花を愛するリディアは、周りに花を植え、赤茶けた街に彩りが灯される。叔父さんを喜ばすためのサプライズプレゼント。でも叔父さんは笑わない。でも最後のページ、言葉はないけれど、叔父さんの想いに涙がにじむ。花が世界を変えることもある。緑の指を持つ彼女に憧れる。以前に読んだ「エリザベスは本の虫」と同じ作家さん。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2017/01/19(1739日経過)
記録初日
2017/01/02(1756日経過)
読んだ本
1637冊(1日平均0.93冊)
読んだページ
271286ページ(1日平均154ページ)
感想・レビュー
1246件(投稿率76.1%)
本棚
8棚
性別
職業
専門職
現住所
海外
自己紹介

夜にランプの灯りと毛布に包まれて、猫と一緒に本を読むのが至福のときです。

今年は、こちらのイベントに参加中。

・2021年 色に繋がる本読書会 (ジョージさん主催)
https://bookmeter.com/events/7307

趣味は息子二人(ADDの13歳とグレーゾーンな10歳)への読み聞かせとバードウォッチング。ただ長男は最近、読み聞かせを聞いてくれなくなりました(涙)。なお読み聞かせしている関係で、Middle Grade (中・高学年向け)の英語の本や絵本が多いです。

9月よりマスクの長時間着用ができない次男のホームスクールをすることになりました。そのため多忙な日々が来年初夏まで続く予定です。ナイスやコメントの数が減ると思います。ご了承ください。

海外在住のため、変な時間帯に出没します。通常は目を大切にするために、コメントはPCからのみです。週末は基本的にお休みなので、本の登録やナイスのみです。

管理能力がないので、交流のある方を優先して登録させていただいています。
よって登録、解除はご自由になさってください。

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