読書メーター KADOKAWA Group

yuuiさんのお気に入られ
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  • 千迅
    • 岩手県

    好きな分野は旅にまつわる話とか。人情系(感動する話というより悲しいものや切ない系)ミステリーも良いけど。最後がどんなオチであれ、心が震える本が良い。ここ10年は海外旅行が多かったので、海外にまつわるエッセイや紹介本を読むことも多い。あと“死”に纏わる話に惹

    かれがち。20年前、色んな作家を教えてくれたかつてのブロガー仲間さん達に感謝しながら生きている。今年はノルウェー🇳🇴・スウェーデン🇸🇪・フィンランド🇫🇮に行きました。次は東欧か中欧に行きたい。

  • シリウスへ行きたい
    • 1952年
    • B型
    • その他
    • 兵庫県

    年金生活者。趣味は、読書、映画、旅行など。ついに、73歳、「ついにゆくみちとはかねてききしかどきのうけふとはおもはざりしを」、まさか自分が、その歳になるとは。驚きと嘆息です。ボケないように、日々頭と体を鍛える所存です。海辺のファーストペンギン、時々テ

    レビで見かけるペンギンの集団、一番先頭を行くけど、別にカリスマ性や深い考え、思惑があって先頭を突っ走ているのではないが、なにか行動的なものを感じる。ああいう感がなしでだけれども、自分を信じて突っ走る勇気と根性を見習いたい。ほんとうは、慎重に行動して他人のふり見てわが身を正せが信条でありつつ、突撃、神よ我にご加護を与え給えというのも大好きな人間です。(とりあえず一部改訂、年齢調整)

  • ひいろ

    ★★★★★ 他人はどうあれ私は面白かった
    ★★★★  おすすめできる
    ★★★    まあまあ
    ★★     私には向かない
    ★       時間のムダだった

    '15年(10/20~)   79冊
    '16年      407冊
    '17年      

    403冊
    '18年      534冊
    '19年      621冊
    '20年      576冊
    '21年      556冊
    '22年      627冊
    '23年      665冊
    '24年      450冊
    '25年      514冊

  • mana
    • 2000年
    • 大学生
    • 和歌山県

    前アカでは544冊記録。
    図書館や書店に行くたび、「ここにある本の量のうち、どれくらいを生涯で読むことができるのだろうか」と思います。
    とりあえずは、このアカウントで1000冊を目指しています⭐️
    人生で3万冊くらい読みたい。
    読書はコスパのいい旅。 本の

    世界にどっぷり浸るのが至福のひととき。
    .
    小学生の頃は本が好きで読んでいましたが、中高で離れ・・・
    うつ病の影響もあり、読めない日々が続きました。
    最近は、図書館も活用しながら、小説、新書、絵本など、読書を楽んでいます。
    紙の手触りや、めくるときの音がたまらなく好きです。
    積読本がどんどん増えていっているのが幸せな悩み。
    .
    好きな作家
     宮部みゆき
     道尾秀介
     窪美澄
    好きな絵本作家
     ジョン・クラッセン
     ヨシタケシンスケ
    好きな本
    『龍神の雨(道尾秀介)』
    『蜜蜂と遠雷(恩田陸)』
    『チルドレン(伊坂幸太郎)』
    『模倣犯(宮部みゆき)』
    『向日葵の咲かない夏(道尾秀介)』
    『ふがいない僕は空を見た(窪美澄)』
    『告白(湊かなえ)』
    .
    読書以外の趣味は、
    フルート、音楽鑑賞(クラシック)、バレー観戦。

    2026年の目標は、50000ページ読破!

    2025年 267冊 31982ページ(絵本147冊、Audible23冊)

    100冊目 「いまからともだち」(くすのきしげのり)
    200冊目 「火車」(宮部みゆき)
    300冊目 「キッチン」(吉本ばなな)
    400冊目 「チェロの木」(いせひでこ)

    前アカウントからの通算
    1冊目  「盲目的な恋と友情」(辻村深月)
    100冊目 「爽年」(石田衣良)
    111冊目 「星の王子さま」(サン=テグジュペリ)
    200冊目 「龍神の雨」(道尾秀介)
    222冊目 「死刑にいたる病」(櫛木理宇)
    300冊目 「ピアノ」(いせひでこ)
    333冊目 「びっくりのび!!」(あおきみお)
    400冊目 「今いじめられている君へ」
    444冊目 「生存者と呼ばれる子どもたち」(宮田雄吾)
    500冊目 「だいふくねこ」(いのぐちまお)

  • ひつじ
    • 東京都
  • いち
    • 読書の日々。

        こんにちは。
        これは、基本的に読んだ本を管理するためだけですね。

      • こば
        • テル35
          • 専門職
          • 京都府

          「共感」できることが、生きている実感であり、幸せなんだと思っています。ここでは、共感や共有できる方と出会えて嬉しいです。

        • あや
          • 1977年
          • A型
          • サービス業
          • 兵庫県

          子供の頃から読書が大好きです☆ 好きな作家は吉田篤弘さん(^^) 「つむじ風食堂の夜」で出会ってから、その世界にどっぷりと浸かってます。クラフト・エヴィング商會の作品も大好きです(*^^*)  自室の本棚に彼らの全ての作品が並ぶ日を夢見ています(^-

          ^)

        • 誠也
          • 2003年
          • A型
          • 大学生
          • 滋賀県

          「なぜ」が世界を変える

          一章 死んだ教室

          黒板に書かれた公式を、誰も見ていなかった。

          春日高校3年B組。窓の外では桜がとっくに散り、五月の風が体育館裏のネットを揺らしている。教室の中は、ノートを枕にした頭と、スマホを膝に隠した手と、どこでもない虚空を

          見つめる目ばかりだった。

          前任の数学教師、田村が異動になったのは三週間前のことだ。

          田村の授業は「板書が速く、説明がない」という様式美で成立していた。公式を写す。問題を解く。答え合わせをする。そのサイクルが三年間、一度もブレたことがない。誰も何も理解していなかったが、誰も何も困っていなかった。定期テストの範囲さえ覚えれば、点数は取れた。

          「じゃあ静かにしてろ」

          自習監督に来た英語の松本が教卓に文庫本を広げた瞬間、後ろの席の川島涼太は盛大なため息をついた。

          「物理も数学も詰んだ。もう諦める」

          隣の席の小野寺実が細い声で言った。「受験、どうすんの」

          「知らん。文系にする。けど古文も詰んでる」

          「それ全部詰んでるじゃん」

          「そう。俺の高校生活、詰んでる」

          涼太はそのまま腕に顔を埋めた。

          扉が開いたのは、そのときだった。

          二章 最初の五分間

          入ってきた男は、教師にしては若すぎた。

          三十代前半だろうか。スーツではなく、白いシャツに黒のスラックスという格好で、持っているのはチョーク一本だけだった。荷物も、教科書も、出席簿さえない。

          「あ、田村先生の代わりに来た桐島です。よろしく」

          それだけ言って、桐島は黒板の前に立った。

          松本がバツの悪そうな顔で文庫本を閉じ、教室から出て行く。誰も桐島を見ていなかった。川島涼太も、顔を腕に埋めたままだった。

          桐島は黒板を消すこともなく、静かに言った。

          「一個だけ聞かせてください。サイン、コサイン、タンジェント。何のためにあるか、知ってる人」

          沈黙。

          「知ってる人じゃなくていい。なんとなく聞いたことある説明、なんでもいいです」

          最前列の優等生、橘花が恐る恐る手を挙げた。「直角三角形の、辺の比、です」

          「そう。それは正しい。」桐島は頷いた。「じゃあ、なんで人類はそんなものを作ったの?」

          また沈黙。

          涼太は顔を埋めたまま、耳だけ動かしていた。

          「答えは、海で死にたくなかったからです」

          教室の空気が、わずかに変わった。

          三章 話の背骨

          「紀元前の船乗りを想像してください」

          桐島はチョークを持ったまま、歩き始めた。教壇ではなく、教室の中を。

          「GPSもない。地図も大雑把。嵐が来たら終わり。そんな時代に、人間には一個だけ頼れるものがあった。星です」

          窓際の席の女子が、スマホから目を上げた。

          「北極星の角度を測れば、自分が地球のどの緯度にいるか分かる。でも角度を距離に変換するには、計算が要る。弧の長さと角度の関係。それを扱う道具として、三角比が生まれた」

          桐島は黒板に、三角形ではなく、円を描いた。その円の中に、小さな船のシルエットをざっくりと書き加える。

          「だからサインとコサインは、最初から『回転』と結びついてるんです。直角三角形の話じゃなかった。人間が空を見上げて、自分の位置を知ろうとした話だった」

          涼太は、いつの間にか顔を上げていた。

          「で、ここが大事なんですけど」

          桐島の声が、少し速くなった。

          「多分今、半分くらいの人が『じゃあ直角三角形の説明はなんだったんだ』って思ってる」

          涼太は思っていた。まさにそれを。

          「それ、正しい疑問です。答えは、円と直角三角形は実は同じものを見ている、です。円の中に直角三角形を書いてみると分かる」

          チョークが動いた。円の中に、斜辺が半径と重なる直角三角形が現れた。

          「角度が変わると、縦の長さが変わる。それがサイン。横の長さが変わる。それがコサイン。つまりサインとコサインは『角度が変化したとき、縦と横がどう動くか』を表してるだけ。波の形をしているのも、音が波打っているのも、交流電流がぐにゃぐにゃしているのも、全部これが理由です」

          橘花がノートに何かを書き始めた。急いで、でも丁寧に。

          四章 つまずく前に

          桐島は一度立ち止まり、教室全体を見渡した。

          「ここで絶対に混乱する人が出るので、先に言います」

          涼太は背筋を伸ばした。自分のことを言われている気がした。

          「サインが『縦』でコサインが『横』って、逆じゃないかって思う人がいる」

          涼太はまさに思っていた。

          「コサインの『コ』って、英語でco-、つまり『補角の』って意味なんです。サインの補角がコサイン。だから横なんじゃなくて、サインを基準にして、それを90度回転させた相棒がコサイン、と覚えると混乱しにくい」

          川島涼太は、手を挙げていた。自分でも気づかないうちに。

          「あの」

          桐島が目を向ける。

          「じゃあタンジェントは」

          「いい質問です」桐島は笑った。「タンジェントは、英語でtangent、接線って意味です。円に接する線の長さ。縦と横の比を取ると、円の傾き、つまり坂の角度が分かる。スキーのゲレンデが何度の斜面かを知りたいときに使います」

          「スキー場」と涼太は呟いた。

          「そう。人類はスキー場より先に、山の傾斜を測って安全な道を切り開くために使ってた」

          五章 放課後の黒板

          授業が終わった後、涼太は席を立てなかった。

          頭の中で何かが繋がり続けていた。サインとコサインが船乗りの道具で、タンジェントが山の傾きで、波の形が交流電流で。バラバラだったピースが、一本の糸で縫われていく感覚。

          桐島が黒板を消しながら、涼太の視線に気づいて振り返った。

          「何か残ってる?」

          「いや」涼太は言葉を選んだ。「なんか、気持ち悪かったものが、急に気持ちよくなった感じがして」

          「それ、一番いい感覚です」

          桐島はチョークを置いた。

          「公式って、誰かが必死に考えた答えなんですよ。問いがあって、試行錯誤があって、やっと辿り着いた形。だから公式を覚える前に、その人がどんな問いを持っていたか分かれば、覚えなくても導ける」

          「導ける、か」

          「数学も物理も、暗記科目じゃないです。推理小説です。どうしてそうなるのか、追いかけていくと、必ず理由がある」

          涼太は窓の外を見た。五月の空が、夕方の色に変わり始めていた。

          「推理小説か」

          声に、どこか火がついたような響きがあった。

          六章 一ヶ月後

          川島涼太の数学の点数は、赤点ギリギリから学年十七位まで上がった。

          それよりも変わったのは、授業中の顔だった。

          桐島が何かを説明し始めると、涼太は必ずどこかで「あ」という顔をした。声には出さない。でも眉が上がって、目が少し細くなって、口の端がわずかに動く。

          小野寺実はそれを「涼太の理解顔」と呼んで、いつしか自分もそれを待つようになっていた。

          桐島の授業には、不思議なリズムがあった。

          疑問を育てる。疑問が熟したところで答える。答えが新しい疑問を生む。そのサイクルが、五十分をあっという間に変えた。チャイムが鳴るたびに、教室のどこかで小さな舌打ちが聞こえるようになった。終わりたくない、という音だった。

          エピローグ 問いを持つ人間

          十一月。模試の返却日。

          涼太の答案には、物理の大問に、見慣れない記述があった。

          公式を使う前に、三行の説明が書いてあった。「この状況で保存されるのはエネルギーであり、なぜなら——」

          採点者のコメント欄には赤ペンで一言あった。

          「理解している」

          涼太はその答案を、机の引き出しにしまわなかった。

          桐島の授業が始まる前、机の上に広げておいた。理由は自分でもうまく説明できなかったが、なんとなく、見えるところに置いておきたかった。

          扉が開いた。

          「今日は慣性の話をします」桐島は言った。「まず聞きますけど、なんで止まってるものって、動き出しにくいんだと思う?」

          川島涼太は、一番最初に手を挙げた。

        • 黒ねこ

          感想へのナイス、お気に入り登録ありがとうございます❁⃘*.゚
          とっても嬉しいです( ¨̮ )♡

          当方雑食。面白そうなら何でも読むマン。
          個人的な読書記録として利用中。
          読むペース早め。
          自由気侭、マイペース(ᐢ ˙꒳​˙ᐢ )

          25↑大人です。
          絡み目

          的ではないため自分から話し掛ける事はほぼありませんが、お声を掛けて頂いた時は必ずお返事いたします。
          淡々と読んで自由気侭に感想を書くスタイル。
          お気に入り様以外でも共感した感想にはナイスさせて頂く事があります(՞ ܸ . . ܸ՞)゛

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          ▼▼タイムラインは感想・レビューのみの表示設定になっているため、つぶやき等には反応出来ません。(。ノωノ)ごめんね

          気になった作品は手当り次第読みますが、基本は日本・海外問わずミステリ作品が大好物。
          読メを始めたのが最近なので、それ以前に読んだ本は再読するかもしれないもののみ既読登録。

          ◇最近の傾向◇
          ライト文芸、ライトノベル、児童文学を中心に、新しいものから年代の古いものまで様々なジャンルの作品を読んでいます。好きなのはやっぱりミステリ。新境地開拓もしたいなあ。
          BLやTL、百合も好き。小説がメインで漫画はたまーに。エッセイなども読んでいます。

          ◇好きな作家◇
          長野まゆみ/横溝正史/島田荘司/二階堂黎人/綾辻行人/服部まゆみ/宮木あやこ/嶽本野ばら/藤木凛/香月美夜/中西モトオ/路生よる/澤村御影/榎田ユウリ/栗原ちひろ/折原みと/あさばみゆき/深海ゆずは/さくらももこ/安野モヨコetc..

          <フリーアイコンをお借りしています>
          Thanks!!:Nss 様
          気分でたま~に変わります(ᐡ• ·̫ •ᐡ )و

          ꒰১🩵໒꒱ 🐐|@🍷ℒℴѵℯ♥|💫‎🤍

        • 陽桜莉

            久しぶりに読書します!
            基本は図書館で借りてます。
            ジャンルはさまざまで自己啓発本以外は読む
            読書友達ほしいので、気軽に声かけてください

          • ラムネ
            • 兵庫県

            子どもが生まれてからしばらくは読書から離れていましたが、数年前から復活しました。
            ミステリーが大好きです。
            皆さんのレビューから、新しい本に出会えるのが楽しみです。

          • coffee
            • 1994年
            • 東京都

            転職を機に久しぶりに本を読んでいます。
            読んだ時の気持ちを言語化しておきたかったのと、
            同じ本を読んだ方がどう感じたのかを知りたいと思い
            読書メーターも始めてみました。
            よろしくお願いします。

          • ふふ
          • 踊れない人

            プロフィール画像変えました。
            池袋住みではないです。イケフクロウ洋服着てた、作ってくださった方、素敵です♪
            活字であればジャンル問わずで読みます。

            時々、読書家検索で自分が見つかると嬉しいですwww

            101%より相性を超えた人は、お気に入りに勝手ながら

            登録しています。←また、メッセージを送らずに登録を勝手にしてますので・・・。ご容赦を。

            2024年 過去の973+2000+500+500追加で、4000冊記録するのか!? 読みきれるのか・・・。

            (累計:   )表記のある本は、レンタル落ち@55円購入本。をどれだけ買ったのか?という表示です。レンタルだと66円使うことになってたので、11円の差額×冊数の合計を掛けた金額を貯金箱に投入する予定です。(笑)
            %の値上げ対応のため、変更しました。

            2015年、記録初年度の最高は、相性374%でした。
            2016年、8月最高は、110%
            300%こえた際は、メモしておきます。

            2018年 1月は、334%
            2018年 9月は、194% 
            2020年 5月は、308%

            2013年 255冊(漫画)ブログに
            2014年 300冊(漫画)ブログに
            2015年 373冊(漫画&児童書)
            69,462引く
            2016年 369冊(漫画&児童書)
            53,586(742冊  123,048)
            2017年 266冊(漫画&児童書)
            38,882(1,008冊 161,930)
            2018年 409冊(漫画&児童書)
            75,330(1,417冊 237,260)
            2019年 58冊(漫画)
            9,947(1,475冊 247,207)
            2020年 31冊(漫画)
            3,626(1,506冊 250,833)
            2021年 79冊(漫画)
            10,785(1,585冊 261,618)
            2022年 28冊(漫画)
            5,287(1,613冊 266,905)
            2023年 31冊(漫画)
            3,701(1,644冊 270,606)
            2024年  60冊(漫画&雑誌)
            286(1,704冊 270,892)
            2025年  13冊(漫画雑誌)
              0(1,717冊 270,892)

            【2026年の抱負】漫画雑誌と雑誌の片付けにつとめる。今年の末にはたくさん売れるようにする。→売りに行かなかった2025年→冊数がなかったから。

            本を売って、60冊2,500円(1冊42円くらい)の人・300冊5,800円(1冊20円くらい)の人もいる。さて、私は、何冊でいくらになるのか・・・
            2017 12/29行ってきた。 79冊 2,820円でした。(1冊35円)しかし、550円分の割引クーポン貰えたので、1冊42円くらいの付加価値がつきUPしました♪ まあ、その分新たに買って来ちゃったんですが、普通に新刊で買うと高いのでいい買い物できたと思います。

            2018.12.30 行ってきた。 109冊 5,230円+1,000円分のサービス券いただいた。 捨てちゃったり、期限過ぎると駄目なので、会員ポイントも消費して、レンタル落ちで買い損なってた本と、ネットカフェで気になってた本も揃えられてよかった。年始に動くのが大変な地域に出向くことになるので、20%OFF分往復するだけでかかる距離なので。(笑) 出掛けませんよ。

            2020.6.13 ブックオフに売りに行ってきた。間違って読んでないのが混入してて救出しつつ、75冊で420円という有様だった。年末の大買取祭だったとしても結果として大差ないような気がした。他に要らない洋服をハードオフで売ったり、セカンドストリートで売ったりした。で、その前にネットで欲しいお財布見付けて注文していたので、+αの儲けだった訳ですが、別のところで査定してもらえば良かったと後悔した。(笑)

            2019.12.29 ブックオフ 大買取祭 行くつもり満々だったんですが、仕事疲れと体調不良で起き上がれるのが遅く諦めました。(これを飛ばしての2020.6.13なのですが、たったの75冊というかCDも含めだったのです。。。)
            2022年 BOOKOFF行かずー。
            2024.12.24 売ってきた。84冊 1,385円だった。買取祭してたが、頼まれた物も売ってきたため、そちらの方が高く貰えなかった。

            2021.11.26現在
            eira440さん 114冊の共読本
            カラシニコフさん 128冊の共読本 (メモというかお気に入られさんの中でどれだけあるのかと調べたらこのお二方が多かったのです。)

            シャーマン的範囲。2019年7月10日前後にとびネズミのようなものが走り去る夢というか寝起きの能力の中だったので。

            2020.2.28.の朝、前日の夕食後に寝ていたのであまり眠くなかったんだけど、インスタントのコーヒーを2杯飲んで栄養ドリンク飲んでお布団に入る。参考までに強風が凄い日でした。で、余り眠くなかったが横になった訳ですが、箱を積んである辺りが明るくなる。寒いので布団をかぶっていたわけですが、少し覗こうにも下手に動くとこわいので動かずにいた。そうしたら、布団が透けて見える。カフェインの飲み過ぎは幻覚を見るのか? しかし、寝ずに起きていたんだよ。かぶっていた布団の上を何かが歩いていたんだよね。 個人的には、宇宙船だと思ってるんだが。今度無駄に来たら、ロト6連続当選する能力をもらおう。(笑)

            2020.10.16. 朝方、寝ていると毛布と羽毛布団にくるまって寝てたら、柏餅のようにきゅっと挟まれてる感覚がした。挟まれてたな・・・。まあ、気持ちよかったのでそのまま構わずに寝たという金縛りの話。。。

            2021.1.7. 寒いので布団を被って寝ていたら・・・百鬼夜行かよ!!と思うような行列がぞろぞろと布団の上を歩いていくような感じがした。

            2021.1.8. 同じく寒い日です。布団を被って寝ていたら、棒を突き立てられてるような感覚。←死神か!? しかし、寝たふりをしていびきまでかいてみたよ。(笑) しかし、連日睡眠の妨げは、眠いなりよ。。。

            2021.12.18の朝寝かけた朝方。来るなと思ったら、お腹のところにボディブローをくらう。そして、立ちあがり頭の近くで笑ってる感じ。金縛りです。

            2022.1.5の朝方、4時か5時過ぎ、古典的な布団の下(足元側)を引っ張るので、押さえてひっぺがされないようにした。プラスあとで考えるとどう引っ張った!?という感じ。寝てるところ間少しで、ファンヒーター置いてあるんだが・・・。

            2023.9.18 寝てるとき、朝方寝てあまり時間たってないときに金縛りあったと思うんだが、いびきかく感じで寝たふりしてた。なんか、話し声してる感じ。

            2023.9.19 連日ですが、寝てたんだけど、また、寝てる部屋の中で、眩しい光が見えた気がした。起きようとしたけど、無理な感じ。何か話し声がまたしてた気がする。

            2023.10.26 の朝方、また、ネズミのようなものがどどどどーっと走り去る。最初、頭を布団から出してたんだけど、被って寝ました。

            2023.10.27 の朝方、今度は、モルモットかカピバラの間くらいの大きさと思われるものが、私の布団の上をどどどどーっと、踏まれる感覚があるなか過ぎ去りました。

            2023.10.30 の朝方、カピバラのような大きさ、猟が終わったのか今度は反対に走り去ったー。とりあえず、ありがとうと御礼を言っておこう。

            ん?あれー? 私の寝てる部屋霊道通ってるっぽい?

            2024.1.2 金縛り。見えた気がしたが誰かわからず、意思は伝えてた気がするんだが、年末年始で仕事の最中、体力残ってなく睡眠負債抱えてた。歓迎かな!?
            2024.1.6 もちろん、寝てる時ですが、今回は、なんつーんだろ? 漁師さんが着るようなやっけ? なんか、ブルーシートみたいな素材の服を着てる感じで、引っ張られそうな嫌~~な感覚が先行したので、かしわ手うって払ったつーか、かしわ手しかよい手段を知らない。なので、また少しして同じような感覚あったがそれも同じ手段で払った。祓うほどの力のあるもんじゃないのよ。( *´艸`)

          • 葵

            本を読んでいる時の1人の時間が、心に安らぎをもたらしてくれます。
            本を書く人、ありがとう!
            綺麗な物語より、心を揺さぶられたり、記憶に残る本をたくさん読みたい。
            よろしくお願いします^^

          • Navyblue.

              自称中の下一般市民。本読むのは昔からだったけど最近また読書量が増えてきた。
              週一で本屋をウロウロ。好きな作家はまだいないので見つけられたら良いですね

            • 瑞子

                書店や図書館に行くといくらでも時間がつぶせます。
                つい買いすぎてしまい、積ん読本の山。
                マンガ、中学生まではすごく読んでたけど、高校から読めなくなった。
                映画とドラマ大好きです。

                性質からか、物作りが好きで
                仕事は好きなことの延長をしています。

                もう、

                今から読める本も多くないと思うので、
                読みたい本だけを読んでいます。

                考えながら読むので、ペースが遅いです。
                最近特に、
                そして、以前からなんですが、作者の描く世界や文体が合ったとき、入り込みすぎて引きずられそうになる時があります。

                何処に行っても人間関係で苦労するのが悩みで
                そんな時でも、本の中の違う世界に行ければいいのかな。
                読書の楽しみを教えてくれた母親に感謝しています。

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              プロフィール

              登録日
              2017/01/22(3515日経過)
              記録初日
              2017/01/23(3514日経過)
              読んだ本
              787冊(1日平均0.22冊)
              読んだページ
              274760ページ(1日平均78ページ)
              感想・レビュー
              716件(投稿率91.0%)
              本棚
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              性別
              年齢
              44歳
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              AB型
              職業
              専門職
              現住所
              三重県
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              自己紹介

              がーん、こんなところがあったなんて‥‥

              本好きに悪い人はいないをモットーに
              最近登録したばっかりで周りに小説読む人もいないし何もわかりませんけどよろしくお願いします。

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