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5月の読書メーターまとめ

今庄和恵@神戸元町コネクトロン
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5月のトップ感想・レビュー!

今庄和恵@神戸元町コネクトロン
シロさんケンジ、小日向さんワタルくん4人の会食風景を見て、これはただのプロフェッショナル集団ではないか、と思った私を許してください。塩鮭を茹でる(煮る?)というのは他所でも見て、これが旬なのか。積み上げたものいろいろ、それを今後どう使っていくのか。スキルはもちろん、人間関係も。その方針を定めることに向き合えよ、ってのが今回でしたかね。モノローグで済ませたらいいことを、わざわざ会話にしてるなってのも感じました。
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5月のトップつぶやき!

今庄和恵@神戸元町コネクトロン

269日目 ヌコさんが川に降りて水のんでました。川にヌコってなかなか目をひく光景でした。

269日目 ヌコさんが川に降りて水のんでました。川にヌコってなかなか目をひく光景でした。
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5月の感想・レビュー一覧
30

今庄和恵@神戸元町コネクトロン
考えてみたら昆虫だって生きものだ(当たり前)。哺乳類はダメで昆虫ならいいってのは、フォアグラは食べるけどクジラやイルカはダメってのと同じ理屈だ。植物だって生きものだということにも軽く触れられている。宗教によってはえらいこと厳密に禁食が定められているものなのだなあ。精進料理なんて甘っちょろい。いずれも根底にあるのは命を無駄にしないということ。ものの命をスーパーマーケットの棚を埋めるための道具にしちゃダメってことですね。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
ミシマ社の本にハズレなし!「弱いロボット」が引用されてるとこで、この本絶対に信用できるって確信した。非日本語ネイティブに日本語を教える時って文法で説明しないとわかってもらえない。理屈を知らずにできてること(ネイティブであること)ってすごいんだけど、その意味がわかってないということは結局正しく使えていないし意図した再現性が得られない。みちこさんが冒頭で「文法を知りたい」って思ったのは至極当然のこと。理屈ってのはいわばマニュアル。誰もがわかるための。そしてわからないまま次に進まない、これがこの本で一番重要だっ
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
コロナのためにストアカで安い講座が雨後の筍のように乱立、1000円の講座を片っ端から受けまくっていました。毎日知らない人ひとりと喋るというノルマを己に課したかのように。その中の一つの講座、「今日ボクが話したことのほとんどはこの本からです」とちゃんと言うだけ偉いのかもしれんけど、なんだかねえな商売だなあ。雑談とはラリーの応酬、結論を出すとそこで終わってしまうので、終わらせないように話し続けるというのが目から鱗でした。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
浅田さん推薦本。初著者。ゆほびかの人、頑張るを顔晴るとか、お疲れ様をお楽しみ様とか、仕事を志事とかいう人御用達というイメージ。斎藤一人と何が違うんや。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
みなさんご存知のように(知らんか)私はこの本( https://bookmeter.com/books/16883206 )を読んでから電線を見上げながら歩くようになってしまいました。知識が増えるとは物事を見る際の解像度が深まること。雀、鳩、カラス以外の鳥が実はそのへんにいっぱいいること、耳を傾ければ様々な鳴き声に満ちていること、この本は身近な鳥環境の解像度を深めてくれます。徒に恐れるものでも忌避するものでもない、双方にとって幸福な距離を作るためのよいガイドとなることでしょう。巻末マンガがワロタ。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
例えば”とりぱん”、あそこに描かれている鳥のセリフは作者の言葉だ。鳥の思いではなく(例えそうだったとしても)作者の思いだ。読者の心を動かしているのは作者の思いだ。作者が鳥の言動から見出したものの翻案だ。だって私たちは鳥の言葉を解読することはできないのだもの。落涙ものの蜂のお母さんの奮闘ぶり、その思いを汲み取ってくださった作者の感性のおかげ。ただ見るのではなく、その底にあるストーリーの必然性を感じ取れるようになること。ただ見てるだけじゃどんな素晴らしい宝石も取り逃がしてしまう。もう蜂に殺虫剤かけれない。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
角野栄子さんのデビュー作。「世界の子ども」というシリーズとして執筆されたもの。ご主人と過ごしたブラジルでの2年間がベースになっているけど、ブラジルと少年の魅力により強くフォーカスするため設定には変更が加えられている。初版時の時代の匂いをプンプンさせる装丁と紙面構成。潤沢としか言いようがない。角野さんの著作はこれが初体験なので他の著名な作品は知らないのだけれど、フレッシュさとリズムに「生き生きとした」という形容はこの文体のためにあるんだろうなと思わされました。後書きのストリートビューの下りが胸熱。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
シロさんケンジ、小日向さんワタルくん4人の会食風景を見て、これはただのプロフェッショナル集団ではないか、と思った私を許してください。塩鮭を茹でる(煮る?)というのは他所でも見て、これが旬なのか。積み上げたものいろいろ、それを今後どう使っていくのか。スキルはもちろん、人間関係も。その方針を定めることに向き合えよ、ってのが今回でしたかね。モノローグで済ませたらいいことを、わざわざ会話にしてるなってのも感じました。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
テキストの書き方だけでなく、ネット上のお作法などについても触れられている。
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どんな作家さんかもまったく知らず「猿を焼く」があちこちのレビューで取り上げられていたので気になって読んだところ期せずしてハート鷲掴みされ。どこをどう気に入ったのかをちゃんと言語化せねばと思いながら読み進め「中二病?それって村上春樹の井戸みたいなニュアンス?」という箇所で膝の皿割。ルサンチマンではないけれどMORになりきれないことへの自負と負い目の両方を背負ったことによる譲れない美意識って感じですかねー。テレビジョンとかのニューヨークパンクのようだと思いました。
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金魚のまるちゃんの訃報が意外なあっけなさ。猫に忙しいか。
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初出がいつかわからないけど、珍しくプライベートに触れた作品が2002年とあったので、おお、20年も前の作品群か。ワンパターンといえばワンパターン。損を損と微かに思いながら引き受け、それから脱するために選んだ道が間違いで、ドツボにはまる前に救いがある。人の弱さと善意が裏表。必ず最後に救いの手が差し出されるのは、生きてればいいことあるよ、ということ。私は絶対に手を差し伸べるよ、という密かな決意かも。逝去の際、パートナーさんがその後を尽力されたとのこと、猫と一緒に寄り添い続けてくれた人。
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これは「ADHDのため」とほぼほぼイコール。そのタイトルにしなかったのは、境界線上で己をADHDと認めることができない読者を逃さないためか。あらゆるハックをADHDの人のため、とわかりやすく誤解の無いように痒いところに手が届く表し方をしたもの。これをADHDのため、としたら、逆に要領がよくない人のためにもう1冊作れると思う。
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巻頭インタビューはカズオ・イシグロさん。流れている血は日本人の血であるということは物事との距離感を常に測る癖をつけさせてしまったよう。その冷静さの合間に吹き出る強い思い。特集は「調べるっておもしろい」。玉石混交のネット情報、調べたつもりになっていてはいけないということですね。市民科学メガネで植物の進化と分類のほどを今更ながら知りましたよ!!監督インタビューは「岸辺の彼女たち」の藤元明緒さん。つらくても声さえ上げられない人の声を届けたい。これは見なきゃな。
THE BIG ISSUE 407号
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
初著者さん。勤務していた会社が倒産、放り出された新米デザイナーがたまたま採用された個人企業で、大手の案件を獲得するために法人化してプレゼンを戦い勝利をものにする物語。って、味も素っ気もないですね。これはポプラ社のこの層(どの?)の出版物全般に言えることですが、あまりに破綻がない。目指す結末に向けて周到に用意されたストーリーが鼻白む。集客セミナーとかで参考テキストにしたらいい。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
愛の反対は無関心といいますが、友人の反対は”友人として選ばれないかも”という恐怖でした。自己責任が友人との関係をより密にすると思いきや、”選ばれない恐怖”ゆえに本音のぶつかり合いをひたすら拒む、美辞麗句の”無菌化された友情”となってしまいました。高校野球の考察が膝の皿割り。ひたすら分析の羅列でどこに着地するんだろと思ったら、結局無菌化のようでした。
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ハリネズミのジレンマではなく正しくはヤマアラシだと知ったのはわりと最近で(恥)。お客さんを招きたいけど招いたらどうなっちゃうというネガティブな妄想が延々続き途中ちょっと苦痛。これがハリネズミのジレンマかと思ったら、万人に喜ばれるケーキ作りというとこで目が覚めました(眠かったんかい)。ハリネズミの針たちのプライドについて触れられている箇所、そして全てを肯定するコフキコガネ、オチは何なんだ、ハリネズミの願いって何なんだ、そうか、招きたいというのは手段なんだ、その手段によってハリネズミが本当に欲しいものは(字数
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空知先生すごいな、おい!ジャンプの看板はこういう人が背負ってるんだな。「楽しんでやりましょう」的なことはよく言われますが、「じゃあどうすればいいの?」「不安が拭きれない」という迷える子羊達が具体的に一歩を踏み出すための指南がいっぱい。漫画に限らず、やりたいことがわからないとか頑張れないとか自分はダメだとか思ってる人にはオススメ。編集さんの存在の重さは想定外。そしてやはり体力勝負だということ。自己管理ができない人には無理。下手な自己啓発本よりタメになる。これはKindleで読んじゃダメ。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
きみにかわれるまえに( https://bookmeter.com/books/15627745 )でしか著者を知らなかったので他のも読んでみようと借りたけど10ページで挫折した私を許してください。週1の連載1本ならいいけど、まとめてはキツイ。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
アンリミで初作家さん。猫を見たら詩作を己に課している主人公。俳句や短歌などのリズムが日本人は骨の髄まで染み込んでるからフリースタイルの詩ってのは味わうのが難しかったけど、そうか、こんな風に言葉を紡いでいくのか、って詩作の工程が興味深かったのと、とにかくワインがうまそうに描かれている!!これは昼間読んだらあかんやつや!!!!
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
嘘の反対が真実なら、真実にたどり着くためにこそ嘘と向き合うことが必要。
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4歳で全盲となった著者が鳥との触れ合いから世界の広さを獲得していく経由。『鳥は「神様の箸休め」だと思う。』この1フレーズで十分。
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困った、言葉がみつからない。どう賞賛すればいいのか。言葉とは言の端でしかないという羞恥感を伴うのが正常な感覚であるという指摘とともに、だからこそ端っこの奥にしたためられているものを見逃してはいけないということ。往復書簡とは対談と異なり、往復する間の時間も空間も全てを抱合しているのだなと味わい深さに納得。すぐ値段のこと考えちゃうけど、このテキスト、装丁、写真に1900円をスッと払えないってのは貧しいことだなあ。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
亜紀書房の本にハズレなし。しかしすごいボリュームでいろんな意味でお腹いっぱい。一つ屋根の下で家族的なものが共にするものであった食事をアウトソーシングするようになった経緯に納得。家事のマルチプレイヤーから食のプロフェッショナルにバトンが渡されて以降のバリエーションの広がり具合ときたら。大阪万博の年が外食元年だそうで、外食ネイティブな世代が家族の団欒としての食卓のイメージに縛られるのは、夫婦同性にこだわるのと同じメリットがあるかというと穿った考えにすぎますか、そうですか。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
なんで柳楽優弥に田中泯で表紙が北斎なのだ?と思ったら映画「HOKUSAI」だったのか。実はビッグイシューで新作映画を知る機会が多い。今や今やアテにしているとこも。これが連載物の効果か。雨宮処凛さんの活動報告などネットでも目にする事は多いけど、誌面で読むものは滲み方が異なる趣。
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母乳マンセーの方が必ず言うこと、仔牛が飲むものを人間の赤ちゃんに与えてどうすんだ、と。また、新しい食べ物が人の体に馴染むのには3代かかる、だから牛乳アレルギーが多いんだ、ってのもアンチ牛乳の方がよく言うこと。ミルクを単に食材と考えるなら、環境によってその摂取法にバリエーションがあることにそう不思議はないのだけど、人が他の動物のミルクを自分のために使うってことは、その動物の母子を引き離すことだ、母子関係への介入だ、と言う谷泰氏の説に、胸が引き裂かれそうになりましたよ!ただの横取りじゃなかったんだ。
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読売KODOMO新聞と読売中高生新聞はこの10年で30万部の新規市場開拓に成功したと前書きにあり、やっぱりねー、と納得。この両紙は読んでないんですけど読売本紙の子ども向けページがすごい充実してるんですよ。文を書く時は中学生にもわかるように書けって集客セミナーなどで言われます。大人だったら「わかるだろう、わかって当たり前」と手を抜いてしまうとこ、子ども相手だったらズルしないってことなのかも。人の知りたい欲に誠心誠意応えるという意識が大切。
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ホームセンターで買ったヒヨコを大人になるまで飼っていた私がやってきましたよ!こちら https://bookmeter.com/books/10022095 が絶版になっていたものを増補改訂再販したものだそう。鶏の愛らしさを語り出すとキリがないのでこの書籍のいいとこを。鶏を飼う・一緒に暮らすにあたり必要な知識が詰まっています。何も知らない人でもこれがあれば飼えるでしょう。なんでこのタイミングでの再販なのか、ちょっと穿った見方をしてしまう私を許してください。動物はなんでも、可愛いから飼うんじゃなくて飼って→
今庄和恵@神戸元町コネクトロン
2021/05/03 09:32

→世話をするから可愛くなるんですよ。

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タイトルだけでオンライン予約したら思ってたのと違ってた。死を前にした人とは希死念慮のある人ではなく、病床にあって余命カウントダウン状態の方だった。体の痛みもあるだろうし、医療関係以外の立場でできることは限られているだろうけど、人が関わるのは専門家だけじゃないもんな。自殺したいという人より病気で亡くなる方と接する可能性の方が大きいだろうから、介護も含め向き合い方の基本スタンスのようなものは心得ておいた方がケアする側の精神衛生上も必要でしょう。再読の必要あり。
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今庄和恵@神戸元町コネクトロン
著者の主張は一貫してるのでともすればどれを読んでも同じ金太郎飴感がある。ひとつの原理原則を訴えるのにそうそう修辞のバリエーションはつけれないということか。虐殺という行為自体は残虐であっても、それを行う人の心に残虐なものがないという、善意でなされたことは悪意のそれよりタチが悪いということにも例外なし。お化け屋敷がなぜ怖いのか、という例えにも著者がずっと言っている「正体がわからないものへの恐怖」が示されており、つまりはわかり合えれば恐れることなし、ということですね。
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ユーザーデータ

今庄和恵@神戸元町コネクトロン
今庄和恵@神戸元町コネクトロン
114お気に入られ5月の読書メーターまとめ

読書データ

プロフィール

登録日
2010/10/01(3919日経過)
記録初日
2010/10/03(3917日経過)
読んだ本
3427冊(1日平均0.87冊)
読んだページ
737933ページ(1日平均188ページ)
感想・レビュー
2464件(投稿率71.9%)
本棚
6棚
性別
外部サイト
URL/ブログ
http://connectron.love/
自己紹介

母が本を読みながらゴハンを食べる人だったので、私も本がないとゴハンが食べられない人になってしまいました。

2大あがめる物書きさん
・小田嶋隆センセ(東京まで講座うけに行ってました)
・重松清さん(コタツの上のみかん1個からでも滂沱の涙のストーリーにするその力、爪の垢が欲しい)

浅田すぐるさんにハマってましたが、2021年3月をもって卒業。

お仕事:気持ちと身体のモツレをほどきます。

「気持ちが治れば身体が治る,身体が治れば気持ちも治る」がモットー。

気持ちと身体の2つのベクトルからお悩み解決のお手伝い。

気持ちツール:NLP/ビジョン心理学/四柱推命/易/タロット 

身体ツール:氣鍼医術(鍼灸/経絡治療)

持病:多発性硬化症(特定疾患)

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