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ANDREさんのお気に入られ
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  • テルテル
  • Daiki Ninomiya
    • 1985年

    まとめて一気にたくさんの量は読めませんが、通勤や朝の時間を使って、少しずつ読書をしています。

    好きな作家

    森見登美彦 小路幸也 森絵都 和田竜

  • nanasi
    • 1996年
    • A型
    • 小/中/高校生
    • 茨城県

    楽しく読書ができれば良いと思っています。
    どうかよろしくお願いします。
    ナイス・コメント・お気に入り返しは難しいです。
    すみません。
    好きな作家さん。
    ・東野圭吾
    ・乙一、中田永一
    ・米澤穂信
    ・貴志祐介
    ・伊坂幸太郎
    ・有川浩
    ・星

    新一
    ・道尾秀介
    ・森見登美彦
    ・奥田英朗
    ・梨木香歩
    ・恩田陸
    ・恒川光太郎
    ・小林泰三
    ・村上龍
    ・朝井リョウ
    ・百田尚樹

  • 長谷川透
    • 1985年
    • O型
    • 神奈川県

    純文学を中心に幅広いジャンルの小説を読みますが、エンタメ色の強過ぎるものはあまり読みません。

    最近、読書会に参加するようになりました。
    読書メーターのユーザーの方々とも、交流できればなと思っています。読書会の企画等ありましたら、気軽にメールを下さい

    *フォロー・フォロワーユーザーに限定させて頂きます。また、面識の浅い方からのお誘いは即座に返事できない場合があります。

    混沌とした時代に我々は生きています。
    そんな中で文学は、とてもささやかだけれども、生きる糧になってくれます。
    文学は具体的な指針を示してくれるものではありません。
    でも、文学を読むことで我々は何かしらを救われているように僕は感じます。

  • timberbear

    読書大好き!というよりも何でも良いから常に文字を見ていたい活字中毒です。

    ふらっと行った本屋さんで1冊立ち読みしてくるぐらい、かなりの速読派。買ってきてもあっという間に読んでしまって次の本が欲しくなるので、図書館で借りてくる事が多いです・・・って速読

    出来るって事はあまり内容が無い考えされられない簡単な本ばっかり読んでるという事だろうなぁ。

    海外で英文学の授業をみっちり受けたので、大学の講義に使われそうな村上春樹やmargaret atwoodの様な大御所の書く純文学も実は大大大好きです。が、読み始めるとこれは何をシンボライズしているのだろう???と詳しく分析したくなってものすごく疲れるので大好きな作家さんの本は月に1冊も読めない状態です。

    何だろう?この矛盾した変な性格。
    似たタイプの方居ませんか~?

  • chatnoir

    今のうちにしか読めそうにない本を中心に挑戦。

    ★2012年の登録:35冊程度
    <やっぱり今年も好きな作家と本>
    壇一雄、永井荷風、町田康『パンク侍、斬られて候』、中島らも『水に似た感情』
    ボリス・ヴィアン、イェイツ、サガン、ジェイムズ・ボールド

    ウィン『サニーのブルース』
    などなど。

    ★2013年の登録:25冊程度
    <定期的に新刊チェックする作家>
    山田詠美、阿部和重、中原昌也、小野不由美。
    本当にこれくらいしか思い付かない・・・

    ★2014年の目標
    ・放置してある本を全て登録する

  • いぬふく
    • 1976年
    • O型
    • 埼玉県
  • なつめ

      メインの本棚はブクログにあります。
      http://booklog.jp/users/beta-carotene

    • sophiee

        とりあえず、はじめてみました。
        過去分は、印象に残ってたもの。

      • triplealpha

        【深みにはまるための外国文学50選】
        ◯物語の力、語ることの力
        1.はてしない物語/エンデ
        2.やし酒飲み/チュツオーラ
        3.百年の孤独/ガルシア=マルケス
        4.精霊たちの家/アジェンデ
        5.バウドリーノ/エーコ
        6.スローターハウス5/ヴォネガット
        7.

        ニュークリア・エイジ/オブライエン

        ◯時間、記憶
        8.ペドロ・パラモ/ルルフォ
        9.灯台へ/ウルフ
        10.魔の山/マン

        ◯空間、土地、旅
        11.アブサロム、アブサロム!/フォークナー
        12.アフリカの日々/ディネセン
        13.ヴェネツィア 水の迷宮の夢/ブロツキー
        14.パタゴニア/チャトウィン
        15.月と六ペンス/モーム
        16.白鯨/メルヴィル

        ◯生活者、アウトサイダー
        17.灰色の輝ける贈り物/マクラウド
        18.大聖堂/カーヴァー
        19.バートルビーと仲間たち/ビラ=マタス
        20.狼たちの月/リャマサーレス

        ◯ディスコミュニケーション、アイロニー
        21.城/カフカ
        22.暗夜/残雪
        23.ペール・ゴリオ/バルザック

        ◯野心
        24.赤と黒/スタンダール
        25.感情教育/フローベル

        ◯ノスタルジー
        26.草の竪琴/カポーティ

        ◯狂気、パラノイア、絶望
        27.闇の奥/コンラッド
        28.カラマーゾフの兄弟/ドストエフスキー
        29.嵐が丘/ブロンテ
        30.ハムレット/シェイクスピア
        31.夜明け前のセレスティーノ/アレナス
        32.夜のみだらな鳥/ドノソ
        33.アンドロイドは電気羊の夢を見るか/ディック
        34.チャパーエフと空虚/ペレーヴィン
        35.新ナポレオン奇譚/チェスタトン
        36.競売ナンバー49の叫び/ピンチョン
        37.タタール人の砂漠/ブッツァーティ

        ◯幻想、奇想、偽史
        38.ムントゥリャサ通りで/エリアーデ
        39.三つの小さな王国/ミルハウザー
        40.コルタサル短篇集/コルタサル
        41.伝奇集/ボルヘス
        42.死者の百科事典/キシュ
        43.見えない都市/カルヴィーノ
        44.九百人のお祖母さん/ラファティ
        45.しあわせの理由/イーガン
        46.10と1/2章で書かれた世界の歴史/バーンズ
        47.ハザール事典/パヴィチ
        48.黒い時計の旅/エリクソン

        ◯ラブコメ
        49.自負と偏見/オースティン

        ◯レクイエム
        50.レクイエム/タブッキ

        ※いろんな意味で深みにはまれる本たちのリスト。
        ※分類はMECEではないです。
        ※50は多い、なげぇよ、と思った方、そのとおりです。読んでくれてありがとう。

      • りやう
      • ゆかっぴ
        • B型
        • 事務系
        • 大阪府
      • 三柴ゆよし
        • B型
        • 東京都

        ・究極の短篇小説(順不同)

        「南部高速道路」コルタサル
        「タデオ・イシドロ・クルスの生涯」ボルヘス
        「ヴェラ」ヴィリエ・ド・リラダン
        「傘で私の頭を叩くのが習慣の男がいる」ソレンティーノ
        「パパ―ロ」アルベルト・モラヴィア
        「チェスの話」ツ

        ヴァイク
        「ソン・チャボンの恋人」ティム・オブライエン
        「砂時計サナトリウム」ブルーノ・シュルツ
        「黄色い壁紙」ギルマン
        「竜退治」ブッツァーティ
        「外套」ゴーゴリ
        「聖ヤコブの道」カルペンティエール
        「火の雨」ルゴーネス
        「聖処女ケイティ」ジョン・スタインベック
        「パウリーナの思い出に」ビオイ=カサーレス
        「人類退化」コラゲッサンボイル
        「リゲーア」トマージ・ディ・ランペドゥーサ
        「15センチ」チャールズ・ブコウスキー
        「完全に馬鹿げた物語」ジョヴァンニ・パピーニ
        「ささやき」レイ・ヴクサヴィッチ
        「チェインソー・アップル」アーサー・ブラッドフォード
        「ゴーゴリの妻」トンマーゾ・ランドルフィ
        「マリー、傅くことの名誉」ジョイス・マンスール
        「黒い玉」トーマス・オーウェン
        「すべての終わりの始まり」キャロル・エムシュウィラー
        「長靴の物語」パトリック・マグラア
        「慈愛の天使」デイヴィッド・イーリイ
        「モナ・リーザ泥棒」ゲオルク・ハイム
        「すべて」インゲボルク・バッハマン
        「地獄とは神の不在である」テッド・チャン
        「バンシーが啼いた夜」エドワード・ウッド・ジュニア
        「ロバート・ヘレンディーンの発明」スティーヴン・ミルハウザー
        「ベアト・アンジェリコの翼あるもの」アントニオ・タブッキ
        「神に擬せられたエンペドクレス」マルセル・シュオブ
        「ナブチ、国連委員会を歓迎す」ハイスミス
        「航海者たち」ムヒカ=ライネス
        「右翼手の死」スチュアート・ダイベック
        「ねむい」チェーホフ
        「サマー・スティールヘッド」レイモンド・カーヴァー
        「かつて描かれたことのない境地」残雪
        「ガイジン」ラッタウット・ラープチャルーンサップ
        「聖ジュリアン伝」フロベール
        「スレドニ・ヴァシュター」サキ
        「バナナフィッシュ日和」サリンジャー
        「微小生物集―若き科学者のための新種生物案内」セス・フリード
        「片腕」川端康成
        「一家団欒」藤枝静男
        「風流尸解記」金子光晴
        「土佐源氏」宮本常一
        「水曜日」吉田知子
        「犬婿入り」多和田葉子
        「百」色川武大
        「件」内田百閒
        「人間性の宝石 茂林健二郎」木下古栗
        「吃音学院」小島信夫
        「紫苑物語」石川淳
        「箪笥」半村良
        「抜髪」車谷長吉
        「屋根裏の法學士」宇野浩二
        「犬」中勘助
        「ヘンリーたけしレウィツキーの夏の紀行」リービ英雄
        「ショート・サーキット」佐伯一麦
        「青竜山」伊達一行
        「クチュクチュバーン」吉村萬壱
        「赤い脳髄」西村賢太

        ・至高の長篇小説(順不同)

        「族長の秋」ガルシア=マルケス
        「めくるめく世界」レイナルド・アレナス
        「フェルディドゥルケ」ゴンブローヴィッチ
        「グールド魚類画帖」リチャード・フラナガン
        「世界終末戦争」バルガス=リョサ
        「灯台へ」ヴァージニア・ウルフ
        「兄弟」余華
        「詐欺師の楽園」ヒルデスハイマー
        「ペドロ・パラモ」フアン・ルルフォ
        「狼たちの月」フリオ・リャマサーレス
        「ザ・ロード」コーマック・マッカーシー
        「ゴーレム」グスタフ・マイリンク
        「ガラスの街」ポール・オースター
        「はまむぎ」レーモン・クノー
        「見えない都市」イタロ・カルヴィーノ
        「耳ラッパ」レオノーラ・キャリントン
        「素粒子」ミシェル・ウエルベック
        「存在の耐えられない軽さ」ミラン・クンデラ
        「巨匠とマルガリータ」ブルガーコフ
        「Xのアーチ」スティーヴ・エリクソン
        「オレンジだけが果物じゃない」ジャネット・ウィンターソン
        「嵐が丘」エミリー・ブロンテ
        「グールド魚類画帖」リチャード・フラナガン
        「おまえはケダモノだ、ヴィスコヴィッツ」アレッサンドロ・ボッファ
        「眩暈」エリアス・カネッティ
        「対極-デーモンの幻想-」アルフレッド・クービン
        「ドクター・ラット」ウィリアム・コッツウィンクル
        「スターライト」スコット・イーリィ
        「夜のみだらな鳥」ドノソ
        「やし酒飲み」エイモス・チュツオーラ
        「ラーオ博士のサーカス」チャールズ・G・フィニ―
        「悪童日記」アゴタ・クリストフ
        「幼年期の終わり」クラーク
        「城」カフカ
        「ブエノスアイレス食堂」カルロス・バルマセーダ
        「精霊たちの家」イサベル・アジェンデ
        「紙の民」サルバドール・プラセンシア
        「ムントゥリャサ通りで」エリアーデ
        「西瓜糖の日々」ブローティガン
        「異端の鳥」イエールジ・コジンスキー
        「奇蹟」中上健二
        「ゼウスガーデン衰亡史」小林恭二
        「青春の逆説」織田作之助
        「パンク侍、斬られて候」町田康
        「蜂アカデミーへの報告」後藤明生
        「同時代ゲーム」大江健三郎
        「アマノン国往還記」倉橋由美子
        「ロンバルディア遠景」諏訪哲史
        「虚航船団」筒井康隆
        「嗤う伊右衛門」京極夏彦
        「闇の奥」辻原登
        「てろてろ」野坂昭如
        「さようなら、ギャングたち」高橋源一郎
        「鳥類学者のファンタジア」奥泉光
        「幻燈辻馬車」山田風太郎
        「細雪」谷崎潤一郎
        「高丘親王航海記」澁澤龍彦
        「地獄」西村寿行
        「カンガルー・ノート」安部公房
        「後宮小説」酒見賢一

        「小説を読むことの快楽」をテーマにしたリスト。
        読書家諸兄姉の参考に供することが出来れば幸いです。

        ※随時、更新していきます。

      • capybaracamera
        • 千葉県

        海外小説や文学関係のエッセイ、動物本、芸能もの、ソーイングなどのクラフト本、ガーデニング本などが好きです。

        ツイッター
        http://twitter.com/capybaracamera

        ※海外の俳優などに熱をあげるようになったり手芸を始めた

        りして読書ペースがガタ落ちしています。

      • zou
        • ガテン系
      • タイコウチ
        • 専門職
      • くんくん

        読書の習慣化を目的として読書メーターの利用を開始する。

      • さぼさん
        • O型
        • 専門職
        • 東京都

        古典中心.最近のもの少々といった感じ.
        一冊読み終わる前に3冊読みたい本が出来ていくため
        たまる,たまる...

        ついに積読400冊
        消化するまでもう本は買わないと心に誓い,2年で解消を目指します.

        でも少しは買うかも.ストレス解消に.

      • miyaina
        • A型
        • IT関係
        • 東京都

        30代男性。東京在住。
        「読了」の登録だけをTwitterに流しています。

      • kuirou
        • O型
        • 技術系
        • 三重県

        ただの活字中毒。

        整理せず適当に読んでいるため、
        どんなジャンルの本をどれくらい読んでいるかが分からない。

        好きな作家
        ・フィクション
        宮部 みゆき、北村 薫、村上 龍、伊坂 幸太郎、加納 朋子、梨木 香歩、吉本 ばなな、若竹 七海、倉知

        淳、鯨 統一郎
        ・ノンフィクション
        森 達也、山田 ズーニー、沢木 耕太郎、最相 葉月
        ・お仕事
        トム・デマルコ

        twitter
        http://twitter.com/kuirou

      • 全34件中 1 - 20 件を表示

      ユーザーデータ

      読書データ

      プロフィール

      登録日
      2008/10/28(3130日経過)
      記録初日
      2007/11/09(3484日経過)
      読んだ本
      383冊(1日平均0.11冊)
      読んだページ
      110037ページ(1日平均31ページ)
      感想・レビュー
      269件(投稿率70.2%)
      本棚
      21棚
      性別
      URL/ブログ
      http://andrekun.cocolog-nifty.com/andres_review/
      自己紹介

      まったり読書してます。
      国内外問わず小説やら漫画やら。
      あと旅行記が好きです。

      文系で研究やらをしていますが、
      サイエンス系の本も好きです。
      あ、バリバリ自分の専門分野に関する
      本を読んでも、特にここでは取り上げない方針です。

      読書の幅を広げられたら嬉しいので、
      よろしくお願いします。

      スターやらお気に入りやらコメントやら
      いただきました皆様、本当にありがとうございます。

      小説類に関しましては、
      上記ブログにて細かい感想を書いてますので、
      よろしければご参照ください。
      映画の感想もあります。

      ブログに加えて、Twitterもやってます。
      andrekun です。



      ★主な好きな作家(順不同)

      <国内>
      川上弘美 重松清 加納朋子
      伊坂幸太郎 平野啓一郎
      長嶋有 柴崎友香 森絵都
      池澤夏樹 堀江敏行 
      クラフト・エヴィング商會関連
      宮澤賢治 芥川龍之介
      織田作之助 江戸川乱歩


      <海外>
      ポール・オースター カズオ・イシグロ
      イタロ・カルヴィーノ アントニオ・タブッキ
      イアン・マキューアン アルベール・カミュ
      フランツ・カフカ ウィリアム・シェイクスピア
      ジェイン・オースティン 

      柴田元幸とか
      岸本左知子とかが
      翻訳してそうなの。
      (別に翻訳者にはこだわらないけど)

      <漫画家>
      藤子F不二雄 手塚治虫
      小田扉 山下和美 浅野いにお
      木村紺 佐々木倫子 浦沢直樹
      幸村誠 衿沢世依子 高野文子
      北条司 山川直人 あずまきよひこ
      雑誌でいうとIKKIとかアフタヌーンとかに載ってそうなの。