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読書データ

プロフィール

登録日
2018/02/13(223日経過)
記録初日
2018/02/13(223日経過)
読んだ本
1冊(1日平均0.00冊)
読んだページ
416ページ(1日平均1ページ)
本棚
0棚
外部サイト
自己紹介

私はたくさんの本を読んでいます。学生でまだ高校生まで歳を重ねていません。だから本の読む範囲は狭いです。ですが、お金があれば漢字や言葉の意味を調べやすい本を買い、たくさんの本を集め読み進めると思います。歳を重ねていくにつれて、ジャンルの違ったものや難しい言葉の載っている本を読もうと思っています。私は今まで読んだ本のなかで絶対にオススメする、興味を惹かれ好きになり何度も読み返して、そして内容に飽きがない本にめぐり逢いました。その本は『最後の医者は桜を見上げて君を想う』というものです。この本は本当に強く心に残りました。医者などに関わってくる「病院」、「手術」、「患者」、「血液」などは実は苦手でとても好きにはなれません。ですが、この本は違いました。私は本の表紙のデザイン、題名、あらすじに注目をして本を選んでいます。今回の『最後の医者は桜を見上げて君を想う』ははじめにあらすじでの「仇名が死神」、「奇跡の手をもつ医者」、「その友人」や「死神と呼ばれた医者を必要としている患者」などそんな所をあらすじでは興味をもち、表紙は特に目立つのでこの本だと〖桜〗が丁度題名にも入り、桜が降り積もるくらいに咲いているそんな表紙にも惹かれます。本が好きな人や興味を惹かれた人は本の分厚さなんて意識しません。読み終わったあとでしょうか?もし意識するのでしたらきっと。私はこの本に出会う前まではミステリーや犯罪など死人が出る本ばかり読んでいたのでしょう?自分でもすでに覚えていません。記憶がおぼろげです。ですが良い本に巡り合うとしだいに読むジャンルは変わってきます!私はこのような本が好きなのです。一番はこの本ですが、それから読んでいった本はこのようなものがあります。一つ目は「警察」二つ目は「就職」三つ目は「絵画」四つ目は「文字」五つ目は「遺跡発掘」で三つ目と四つ目は鑑定するもので他にもありますが、ざっと言うとこんなものです。読書を好きになると大きく変わった事が三つあります。一つ 自分に趣味や楽しみが出来た
二つ 物事の様子などの見方やとらえ方の変化
三つ 考える事の「楽しさ・喜び」を知る
この三つの変化が見られました。本により、
自分の心や体の成長が見られとても良い傾向です。自分で興味をもち、関心を高めさらなる
成長へと一歩ずつ、そして手を差しのべる事をしようと思うのです。 

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