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4月の読書メーターまとめ

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4117ページ
感想・レビュー
19
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87ナイス

4月に読んだ本
19

4月のトップ感想・レビュー!

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農高1年初めての年越しよりスタート。学校辞めた駒場がバイトに来てたり御影ともだいぶいい感じ目になってみたり。かーらーの、ソーセージ作り。あの腸詰め過程って難しいんですね。そして作ったソーセージの販売。販売価格決定に迷う様子がものすごく分かるって感じで良かったです。それにしても毎巻ほんと食べ物が美味しそうで困る。さすが食糧自給率200%の北海道…!
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4月のトップつぶやき!

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当たり前かもだけど、サラッと読める本と読むのにいちいち引っかかる本とあるなあ。

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4月の感想・レビュー一覧
19

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全国各地の図書館の写真集。中には日本国内とは思えないようなすごい図書館もあり、引越したい衝動にかられた。内容はそんな欲望とは関係なく(笑)、図書館と利用者の穏やかな一コマを切り取った物。老いも若きもそれぞれに取ると本を楽しんでいて、活字離れなんてどこの話だと思う。
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同著者による「アニメ文化外交」と訴えたい内容はほぼ同じ。というか「アニメ文化外交」の前段に当たる内容だと思われる。印象に残ったのはコスプレの地位が国内外で大きな差があること。ただ、国内のオタ界隈におけるコスプレの地位の低さは、その歴史?みたいなものをリアルタイムで体験してない筆者にはなかなか理解してもらえないかもしれないとは思う。
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図書館で借りた本。書き間違えやすい慣用表現の正解などが細かく記載されている。辞典なのに貸し出してる図書館があるのに驚いた。内容はとても良かったので購入することに家族で決定。ネットでの検索もいいけど、やっぱり紙の辞典も欲しい。
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ネタバレ戦闘終了後の朝からスタート。アラタの方は李女史の計画に乗ってく感じ。で、一方トレバーさん。何があった(まがお キャンプモリソンではいい指導者だったのに。
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ネタバレキシモトとのいかん感じの再会をしつつも、依頼されたNGOを守るために戦闘開始する巻。戦闘指揮の手際はいつも通り強いアラタですが、敵の真の狙いが読めない…という展開。NGO代表さんの目の前で(理由ありとはいえ)ソフィに部下殺させたり、もうほんと、1巻の頃のアラタはどこ行ったんだか。シュワさんがなかなか美味しいポジ。で、敵ですが…え、何これキシモトだけが敵に回るんじゃないの?
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秋田みやびさんの現代+異能もの?ラノベ。家柄(?)ちょっと霊感のある主人公が訳あり物件を得意とする不動産屋さんでバイトする話。中編2編と掌編1編。どれも面白かった。著作はリプレイメインの方だが、こういう軽く楽しく読める系ラノベも上手い方だと思う。しかし登場人物が主人公以外全部男と言うのは結構思い切ったな。
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ひたすら羨ましいおうちにお住まいの方、が頁をめくっての第一印象。ビジネスパーソンとして成長するには、がテーマだった模様。そういう趣旨なのにやたらとSFがおすすめされているのが珍しい。もちろん故あってのことですが。でも今までどうも合わなくてあまり読んでこなかったSFをちょっとは読んでみようかなと思うようになりました。
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東日本大震災で実家を流された作者が母や祖母と家を再建するまで。ただでさえ大変な所で祖母に認知症来ちゃったり母がガンになっちゃったり、これでもかと問題が積み重なって色々迷う作者に「そうだよなあ」としみじみ頷いた。認知症だろうがガンだろうが母や祖母が目の前にいたら「決めるのは自分」てなかなか実感出来ないよね。
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タイ編スタート。今度はかなりやっかいそうな状況。そして望まぬシチュでの再会。それにしても1巻ごとにアラタ達を取り巻く状況が目まぐるしく変化していてすごいと思います。
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1冊ほぼ前巻で受けたお仕事実行編。その過程で前の会社の上司やエルフに再会したり本ちゃんの仕事の後に後始末の戦争したり。1巻のニートなアラタはどこいった。しかしマフィアと宗教と戦争屋が三つ巴になりかけって恐ろしすぎる。あとイトウさんですな、イトウさん。すごいよイトウさん。
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ネタバレ自分が傭兵会社起こすという華麗な転身しちゃって1年後、来日?帰国?からスタート。子供を傭兵として使いつつアラタとしてはまだまっとうな大人に育てたい欲があるらしい。が、1年の間に傭兵会社としてそれなりに実績積んじゃったらしくてあっちこっちから警戒対象になった挙句に政府の裏の筋からあら事のバイトを提案される。…真面目な話、一般の日本人の知らない分野で本当にこんな風に動いている誰かがいてくれるならほんと安心、と思ってしまった。ところで子供達はなぜメイド喫茶がアラタの萌をつかめると思ったんだか問いただしたいw
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謎の襲撃からはなんとか逃げ切るアラタ達。狙いがよく分からないまま戦闘な日常は進行。戦術変更について検討しつつ周囲の村との友好関係も推し進めようとしてみたり。すると誠意が通じたのかアラタは村の祭りに招待される。喜んで参加したら自分達のキャンプが襲撃を受けちゃうという。実は襲撃者は村の人だったんですね。恨みがあると。ひとまずスポット仕事として村人の復讐を代行。ということは所属してた会社の雇い主(?)を攻撃するわけで、でもやっちゃう。覚悟決まりすぎですわ。
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2巻目。いよいよ戦争請負人の仕事開始で配属。配置場所が場所だってのにのんきすぎるエルフにちょっといらっとくる。一方でアラタが指揮する戦術部隊の一つが問題ありすぎる編成であることが読者には判明。そんな部隊を直接戦場で指揮するオマルがつい情け心を出しちゃうのもむべなるかな。なんやかんやで部隊まるごとアラタの管轄下みたいになって、ついでに周辺の村との友好関係も結ぼうとするなど着実に成果を上げつつ部隊からの好感度も上げるアラタにほっとするも、いきなり謎の襲撃を受ける所で以下次巻。緊張感あるな。
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いきなり3年になってて驚いたところからスタート。慌てて12巻読み直したら12巻の間に4月来てました。見逃した。13巻のメインは馬の甲子園の地区予選突破と本戦。地区予選突破の御影の出走?は熱かったです。まさしくスポーツ漫画的熱さ。サブは八軒たちがばんえい競馬場で自作ピザを売るべく試食会するのと何気に目標見つけたらしい駒場が東京へ出稼ぎに行く話。駒場が立ち直ってくれてよかった。それにしても複数のプロットが絡みつつ同時に進行してくのすごい楽しい。
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エゾノー2年目スタート。農高知らない自分からするとただでさえ刺激的な農業高校生活が始まる中で、八軒さらに自分が起業する会社の社長を大川にすると決めるすごい展開。いやそれはどうなん、と思ってたのですが、この大川がある時貯金を差し出して「まず実績作って親子じゃなく一社会人同士として父親から金ぶんどってこい」と言う。確かに実績ある方が説得しやすいわな。大川先輩かっこいい。そして離れてるのにどうやらそのへんの心境の変化を読み取る八軒パパめっちゃかっこいい。
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1年終わり、退寮&下宿探しからスタート。エゾノーでの1年間の経験から起業することを考え出す八軒。で、起業に必要な条件を調べ、父親に出資を頼むことを考えつく。が、そんな簡単にほいほいカネ出してくれるパパではないのが八軒宅の面白いところ。というか、本気で向かってくるようになった息子に本気でやり返す主義なお父さんかっけー。連載開始投書は厳しすぎてどうよと思ってたパパンでしたが、良いなあ。そんな中、バレンタインのエピソードが大変可愛くて微笑ましかったです。
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農高1年初めての年越しよりスタート。学校辞めた駒場がバイトに来てたり御影ともだいぶいい感じ目になってみたり。かーらーの、ソーセージ作り。あの腸詰め過程って難しいんですね。そして作ったソーセージの販売。販売価格決定に迷う様子がものすごく分かるって感じで良かったです。それにしても毎巻ほんと食べ物が美味しそうで困る。さすが食糧自給率200%の北海道…!
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ネタバレ期限までに結婚しなければヒロインが現在の地位を失う系ハーレクイン。ヒロインの前歴がぼんやりしてて、美人で立派なテレビマン?を目指してたことは分かったんだが、それでどうして赤の他人からTV会社の社長職を譲られたのかさっぱりな点が残念。少女漫画的お約束としてはとても珍しく金髪兄ちゃんが黒髪兄ちゃんに勝つ話だったのが印象的だった。
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消失点なしにグリッドをつかむのが想像外に難しかった。 いくつかあった例題をやってみたけど、気がつくと消失点を探してる。自分でも補助線としてグリッドを引くことはあるけど、なんかそれとは根本が違う感じがした。
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読書データ

プロフィール

登録日
2010/12/16(2354日経過)
記録初日
2010/12/10(2360日経過)
読んだ本
513冊(1日平均0.22冊)
読んだページ
124356ページ(1日平均52ページ)
感想・レビュー
443件(投稿率86.4%)
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