読書メーターあなたの読書量を記録・管理

6月の読書メーターまとめ

くま吉
読んだ本
28
読んだページ
8692ページ
感想・レビュー
28
ナイス
20ナイス

6月に読んだ本
28

6月のトップ感想・レビュー!

くま吉
作者は主人公が嫌いなのでは?と疑ってしまう主人公の無能さととってつけたフォローのごとくの小さな活躍。 別れ間際の恋人がズルズルと関係を引きずる理由を永遠と言い訳しているような話運び。 異世界ものの走りといわれる通り古めかしいドタバタコメディ。ドタバタ。大事なことなので二回言いました。
が「ナイス!」と言っています。

6月の感想・レビュー一覧
28

くま吉
面白い。 タイムリープものだがメインは生き生きとした学生の共同作業。 主人公が最終的に頼りになるのが素晴らしい。 物語の進み方も主人公の気づきとともに正しく進むのが今後を期待させる。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
誰にでも優しいとのことで主人公がヒロインのことをやきもきするのが中心の話かとおもいきやそんなことはなく、ひたすら主人公とヒロインがイチャイチャする作品。 出会い頭の想定との異なり具合にチェンジ!と言いたくなる作品。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
チートヒーローで性格も良い主人公は良い。 だか、精神的中古がヒロインとはそれだけでアウト。 魔法女子学園といハーレムを期待させといて微塵もそのルートを進まさせる気がない作品。 ヒロインがヒーローを自慢したいだけの女性向け作品。 おそらく当方は男性向けと間違えて買ったのだろう。
くま吉
廃ゲーマーがクズというのは周知の事実だが、その事実はラノベ内に最も持ち込む必要がないもの。 それを持ち込んでしまったがためにラノベ風、ダークファンタジー風、と混沌とした作品となっている。 誰が読んでも、期待のものが見つかると同時に見せられたくないものを見せられて傷つく作品。 うまいものの中にアルミホイルが詰まってても食べるのか?いや食べない。8巻まで食べた当方を褒めて欲しい。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
作者は主人公が嫌いなのでは?と疑ってしまう主人公の無能さととってつけたフォローのごとくの小さな活躍。 別れ間際の恋人がズルズルと関係を引きずる理由を永遠と言い訳しているような話運び。 異世界ものの走りといわれる通り古めかしいドタバタコメディ。ドタバタ。大事なことなので二回言いました。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
おそらく女性向け作品の出身者が作成されたかと思われるような、細かな機微が気持ち悪い作品。 女性向け作品に求められない清楚で純粋な貞淑さを理解も感じることもできない作者が、ラノベということで無理矢理上記を盛り込んだ取ってつけたような作品。 巻が進むほどにとってつけた感が進む。 スピンオフはその緩衝材。 文学作品でも書いてればよろしい。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
当初あったタイムリープ系のミステリーもなくなり、話がまるで進まず、全く巻き戻らない話にREゼロとはなんぞやと問いかける状態だった作品がようやく動き出した感。 登場人物にそこを浅く見せないように仕向けた結果、全ての登場人物が底意地の悪い毒饅頭の性格に。 かといって人間関係が複雑ではないので各個人の底意地の悪さが独立しており、話は一人一人の毒饅頭を食い続けるという苦行。ヒロインズが定期的にデレてくれるところだけが希望。
くま吉
面白い。 従えた魔物が強いというありがちさはあるが 単なるパワー系チート系でない面白さがある。 ひとえに主人公の魅力が原因か。 ストレスを感じさせない成長と話の進み具合がまさにアマゾン
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
主人公とヒロインの設定が逆だとありえない作品。 つまり男卑女尊。 ここまでしょうもない主人公設定にされれば 読み進めるだけで苦痛。 異性のために成長しました。 クズでも愛します。 なんだこれ。 もう話が入ってこない。 ヒロインの汚れ具合は悪。 ラノベでなくヤンマガあたりを読んで育ったラノベでなくていい作品。
くま吉
スローライフ。 やられた。 タイトルでライフが入っているのでスローライフものと気がつくべきだった。 転生勇者活劇ものと思って読みはじめたら、通常あっという間に終わるチート付与を延々と長々とと綴り、目指すはなんとアイテム強化職人。 後半終わり側に、この物語に目的はないのでは?とひたすら不安になりつつよみすすめたが目的が読み取れず。 あとがきにスローライフなる文言を見受けやっと納得。 高野豆腐をプリンと勘違いして食べ続けたようだ。 はじめからスローライフものと思って読み進めたら違う感想になったかもしれない。
くま吉
一昔前の典型的ラブコメ。 JーPOPを聞いてるような型にはまった物語展開。 典型的なだけに少しのさじ加減の違いが狂いを際立たせる。 ちょろいという言葉は好きでない、納得できないからだ。 登場人物皆ちょろい。
くま吉
異世界プラス復讐者はまさに鉄板外れるはずがない。 面白い! が、殺人級の暴力から始まるヒロインはありかなしかで言うと なしよりのなし、というか復讐対象なのでヒロインにすることが ドン引き。これからなあなあな展開になるのではと不安にさせる。
くま吉
最高。 出だしはとっかかりにくいが言い回しが良い。 物語が進むにつれ主人公が変化、成長ではなく、言い回しの平坦化と、作者の代弁化に終始し始めるのだが 物語そのものが面白いので全然許容できる。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
面白い、が喉に詰まったような毒を我慢しつづけられるな神経さが必要。 規模の大きい取り返しのつかない過ちを俺の意思でないからいいね!で済ませられるポジティブさが必要。 マフィアの家族愛はラノベに求めてない。
くま吉
本作品の主人公が他作品のありがちなラノベ主人公を殺しまくるオレツエー作品。 批評サイトに投稿される批評をラノベ作品にするとこのようになる。 ラノベなのにラノベに対する愛が微塵も感じられない自傷作品。
くま吉
実は可愛い女の子でした、的なお約束展開。 好物です。 なかなかデレないヒロインはいいのだが、主人公がデレるのは違う。 惜しい。
くま吉
リアルタイムでベニー松山氏の作品を読んでいた身としてはたまらない作品。 敗退的で救いのないゆっくりと追い詰められていく空気感が良い。 ただ巻が進むにつれて混沌としすぎて、作品当初にあった空気感がまるでなくなった。 新しい空気感に馴染めるのであればおすすめ。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
個人的に最高の作品。 早く続きが読みたいがなかなか出てこない。
くま吉
ダークファンタジーの冷酷系主人公。 オープニング以外では脳内戦国ものが強制展開される。 ラノベらしいところが転生のみと言う禍々しい悪意に満ちた作品。
くま吉
ネタバレラノベ以前のジャンル感漂う懐古主義的商業作品。ただしレベルが高くさすがと言わざるを得ない。 ラノベでは暗黙の了解的なことを破ってくる。 作者はラノベが好きではないのだなあと残念になるストーリー。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
悪意に満ちた世界に主人公自身がトリックスターの混沌とした誰が得するのかわからない物語。 軽いミステリーとこれまでにない設定を味わえる良作品ではある。 主人公ではなく作者のオレツエー感が満載の作品。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
他にないオリジナルな設定と軽いミステリーを堪能できる作品。悪意に満ちた世界に主人公自身がトリックスターと言う混沌とした誰も得をしないラノベ風な物語。 作者のオレツエー感を味わえるある意味ラノベらしいラノベ。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
ネタバレわかりやすい鈍感チートもの。 散々持ち上げておいてすぐそれを超える敵を出す古い典型的インフレ。 主人公が正義に対しても鈍感なため応援できない途中でなんで読んでいるのだろうと、読む気を奮い立たせないと進まなくなる作品。 ただ先は気になるのでバイタリティがある読者にはオススメ。
くま吉
ネタバレ物語を引き延ばすために殺す順番を間違えている。 悪ほど生き延びるのは話のアクセントとしていいが復讐を果たさずに些事をこなすサラリーマン主人公。 作者の力があるので物語は面白いが進むにつれて肝心なところが進まない息苦しさや窮屈感が押し寄せてくる。
くま吉
よくあるスクールカースト下刻物。 ただ内容と説得力に力があり、登場人物間の距離感と設定が絶妙。 面白い。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
二巻目。 相変わらず廃課金の私にとって身につまされる内容ばかりで思わずニヤリとする内容。少し中途半端に終わったので次巻も期待。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
チケットに関するところが個人的に感動した。前半の盛り上がりが良かった。ロジックの甘さや、後半の盛り下がりが気になったが読んで良かった。
が「ナイス!」と言っています。
くま吉
ヒロインがヘタれると言う設定は面白いがヘタれるたびに主人公がないがしろにされていることをよしとしている状況が不快。アプリの相性の数値が高いと言うだけで主人公の魅力が表現されていない。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2018/06/28(21日経過)
記録初日
2018/06/28(21日経過)
読んだ本
63冊(1日平均3.00冊)
読んだページ
19470ページ(1日平均927ページ)
感想・レビュー
63件(投稿率100.0%)
本棚
0棚
自己紹介

月50冊はラノベを読みます。

読書メーターの
読書管理アプリ
日々の読書量を簡単に記録・管理できるアプリ版読書メーターです。
新たな本との出会いや読書仲間とのつながりが、読書をもっと楽しくします。
App StoreからダウンロードGogle Playで手に入れよう