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7月の読書メーターまとめ

あまやま。
読んだ本
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4972ページ
感想・レビュー
18
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5921ナイス

7月に読んだ本
18

7月のお気に入り登録
10

  • ソルティ
  • 湯屋こゆ
  • スエ
  • 5 よういち
  • ツキノ
  • ナルピーチ
  • 白きゅまⅢ
  • mike
  • ゆー
  • 17

7月のお気に入られ登録
15

  • ソルティ
  • 湯屋こゆ
  • カペリン
  • paf 9(パフココノッツ❤︎)
  • スエ
  • 荒描 ☕
  • 椿初兎
  • 5 よういち
  • ツキノ
  • なし
  • 白きゅまⅢ
  • たらもsalad
  • mike
  • ゆー
  • パキポディウム グラキリス

7月のトップ感想・レビュー!

あまやま。
東京の私大に進ませてくれた母が急死した。奨学金を返せる自信がなく、その日一日を生きるために大学を中退。自分ならそれだけで途方に暮れてしまいそうな状況で実際に主人公の聖輔も打ちのめされてしまう。でも人って捨てたもんじゃない。見えなくなった未来に光を射してくれたのは一軒の総菜屋。そこで働くうちに紡がれていく人と人との糸は聖輔の生涯で一度たりとも断ち切られることはないだろう。人生に打ちのめされ、困難に直面した時、一歩を踏み出す勇気が貰えそうな心温まる良著でした。
あまやま。
2020/07/06 18:56

p.257 あいつ空気読めないよな、と誰かが言うとき、その誰かは、自分は空気が読めると思っている。実際はどうか。その件に関しては相手より多く情報を持ってるから読めてると思えるだけ、ということが多い。

のん☆ホラー読みたい8月☆
2020/07/06 19:04

読みたくなりました!ポチポチ🎵

が「ナイス!」と言っています。

7月のトップつぶやき!

あまやま。

ほげぇ。入院生活の暇つぶし用として日曜日に持って行った本7冊。もう読み終えたから新しいのを所望する、という連絡ががが。 仕方ないので明日召使いになってきます😅 荷物の受け渡しくらいなら病院側もOKしてくれるので~🎵

のん☆ホラー読みたい8月☆
2020/07/22 21:14

ブック・コンシェルジュになった気分ですね🎵入院生活って、本当に暇なのでひたすら読書してた記憶しかありません!そんなとき本をセレクトして持ってきてくれた友達には、今でも感謝です。

あまやま。
2020/07/22 21:33

明日会った時に「ブック・コンシェルジュ〇〇(本名)」と名乗ってみます😎

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7月の感想・レビュー一覧
18

あまやま。
『僕は、そうは、思わない』子どもたちが主人公のジュブナイルのようでいて少々ビターな短編集。大人になることの意味を履き違えるんじゃないよ、と訴えかけられているような気分にもなる清々しい読了感。先入観は視野を狭めるだけで良いことなどひとつもなく他者、そして本人をも不幸にしてしまうため改めねばならない。本編に登場する親や教師、特に複数の短編に登場する磯憲や【非オプティマス】の久保先生などはなかなかお目にかかれない等身大の目線で語ってくれる良い先生です。各短編が同一世界線上の出来事である点も実に良い。
あまやま。
2020/07/31 06:13

ただ、最後に登場した店員さんのように更生できる人間は現代にはほとんど居なくなってしまったのでは? これも先入観。

あまやま。
2020/07/31 06:13

p.161 「ただ、中には、わざと迷惑をかけようとしている人もいる。今の人の社会は、群れの中で少しくらい迷惑でも、すぐに仲間外れにしないからね。もちろんそれはいいことなんだけれど、そういう人は単にそれに甘えているだけなんだ。そういう人に、君たちは困らされるかもしれない。〜中略〜 だから君たちは心の中で、可哀想に、と思っておけばいい。この人は自分では楽しみが見つけられない人なんだ、と。人から物を奪ったり、人に暴力を振るったり、彼らは結局、自分たちだけで楽しむ方法が思いつかないだけの、可哀想な人間なんだよ。

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あまやま。
まさに青くて痛かった。理想と情熱に溢れ、共に将来を語り合ったにも関わらず、居なくなってしまった友。これは読んでいて非常に刺さります。道を違えた仲間を正してやろうなんて傲慢な想い。だがそれすらも嘘。本当の気持ちはもっと単純で、だけど余計なプライドが邪魔してその感情を認められないことが自分でももどかしい。正義という大義名分を得た時に人間は最も残酷になれると思うが、その見返りは驚くほど空虚だ。楓の抱える黒い感情は共感できてしまうからこそ青いと思う。けど、それ以上に尊い。
あまやま。
2020/07/29 06:12

p.285 結局はみんな自分のためで、そこにあるものがなんだってよくて、そこにいるのが誰だってよくて、自己顕示欲やお金や制欲のために、人を利用できる。 p.315 人は人を、間に合わせに使う。誰しもが、誰かを必要な何かとして間に合わせに使う。〜中略〜 間に合わせに使われ傷ついたことが、相手を傷つけていい理由になんて、本当はならない。

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あまやま。
中学時代に駅伝で全国大会を目指し、その目標を達成できず、陸上の強豪校へ進学した圭祐。しかしある理由から陸上を離れ、誘われた放送部になんとなく入部。さまざまな部門で全国を目指す放送部では対立、嫉妬、大人への反発など負の面が強く描かれ、青春小説でもヒリヒリとした湊かなえワールドを堪能できます。特に一年生視点で描かれた二、三年生のいがみ合いやグループLINEの一件は当事者だったとしたら絶対に関わりたくないと思わせるリアリティ溢れる筆致でした。
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あまやま。
瞳や睫毛の描き方が好きな著者の短編集。世界の眩しさに鼓動が高鳴る7作品を収録。 高校の卒業式を終えた教え子が突然家に押しかけ泊めてくれと宣う【先生が好き】と、初詣の待ち合わせ場所へ走って向かう道中の出来事をサイレント漫画で描いた【RUN】が好き。 あとは二階堂先生おなじみのたぬき。たぬき! 贅沢が許されるのならニコ漫などに掲載されていた、幽霊の妻が旦那に好意を寄せる女性にちょっかいを出す話を収録して欲しかった……!
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あまやま。
ひたむきな頑張り屋・君川小麦、26歳。東京のパティスリーで研鑽を積んだ彼女の体を病魔が静かに蝕んでいた。それでも『夢を叶える』ため、一念発起して家族とケーキ屋を開く。これは天使が繋ぐ家族愛の物語。一度は折れた心、もう限界だと悲鳴をあげる体。そんな中でも目標に向かってひた走る叶夢と天使の健気な姿を目の当たりにした小麦が人生最後の大勝負に挑む姿が眩しいです。執筆中の作者様へ本当に天使が寄り添っていたのではと思わせるような甘く愛おしい物語でした。
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あまやま。
再読。『白夜行』の興奮が蘇る一冊。阪神淡路大震災に乗じて殺人を犯してしまった雅也とその姿を目撃した美冬。そこから始まる長く、気の遠くなるほど長い野望の実現。あの時(白夜行)と同じだ、彼女に引き入れられてこの舞台に上がった男女は知らず識らずのうちに人生を変えられてしまう。それを幸福だと信じて疑わない人も。もしあの地震がなければ、雅也が手を切っていれば……さまざまなifを考えずにはいられない。 やはり「彼女」の心には『白夜行』のあの男しかいなかったのか。
あまやま。
2020/07/21 19:23

ネタバレ注意。この感想は『幻夜』の美冬が『白夜行』に登場する雪穂だと仮定して書いています。色々調べ回りましたが黒川氏の解説文を読んでもそれは確定なのではないかと。

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あまやま。
忘れたものは何か。失った感情は何か。怒りや悲しみ、そしてあるいは……愛、か。画家の母・恭子を亡くした千夏は母の友人・芽衣子と彼女の故郷ブラジルへ。芽衣子もまた、夫を亡くした直後だった。ブラジルの地特有の乾いた赤い砂が舞い上がると共に鮮明に浮かび上がってくる家族との思い出。美しかった記憶よりも負の感情に近い記憶が頭を支配する描写は物悲しく、それでもポツポツと思い起こされる母との日々が愛おしい。伝えたかった事を肉体を介さずに語り掛けた千夏の記憶が、舞い上がった赤い砂にかき消されることは二度とないだろう。
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あまやま。
家族と愛と後悔の物語。とある喫茶店の"ある席"に座った時だけ過去に戻ることが出来る。しかしそれにはあらゆる条件が設定されており、過去に戻ったとしても未来を変えることは出来ず、それ相応のリスクも伴う制約だらけのタイムリープ。 それでもきっと自分は二美子や高竹、平井、そして計のように過去へ行くだろう。たとえ未来が変えられなかったとしても、人の心が変えられるなら過去に戻れる数分間には意味があるのだから。 さて、この良著の熱にあてられているうちに伝えられてない言葉を言いに行こうか。コーヒーが冷めないうちにーー
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あまやま。
カトリック系の女子校に通う那由多、翠、淑子の三人の主人公が己に秘めたる想いを胸の内に抱えながら遥か遠い世界を深く見つめている青春小説。達観しているのか、必死に背伸びをしているのか、 それぞれが違うベクトルで妙に大人びた三人にはこの閉鎖的な世界は酷く生きづらいように思える。友情や恋慕とは決して交わらず、辛うじて単語にまとめるなら執着としか言いようがない感情を纏っている少女が隣の席で普段と同じように授業を受けていると考えると、そら恐ろしい。
あまやま。
2020/07/14 06:27

図書室の笹塚のような悪友とも言うべき先生が居るのと居ないのとではこの物語の行き着く先は大きく変わるように思える。つくづく学校とは厄介な場所だ。社会と違い、年齢層が近い集団なのに幼子のような子どもから魔女・仙人のような生徒までいるのだから。

あまやま。
2020/07/14 06:27

『那由多は親にとても大切にされているんだなと思った。〜中略〜 那由多はもう家で黙ってトイレに行くのだなと思って悲しかった。少なくとも父親が帰るまでの間は、彼女は無言で席を立つしかないのだ。愛された記憶が人を苦しめることもあるのだと、そのとき初めて気がついた』 トイレに行ってくる、とわざわざ宣言する那由多への思いを綴る翠のシーンが印象的で美しさを感じます(p25〜261)

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あまやま。
恩返しのためにと家にやってきたメイド・九条芽衣香さんは主人である晃汰に厳しい。晃汰がダメすぎるからだね。仕方ないね。でも時々ポンコツ化するし、ちょろインの気配がする……と思ったら晃汰もチョロかった。お前ら早くくっ付けよ。 読者の気持ちを代弁しているかのようなセリフを発する岡さんも「式はいつなん? 」と言ってるんだから。 ちなみに晃汰は容姿と性格、それから顔芸のせいで物語シリーズの阿良々木さんを彷彿とさせるレベルの高い変態だった。
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あまやま。
24時間ずっと一緒。今日子さんのボディーガードである守くんが仰せつかったのはバカンスではない旅の同行。「営業」という目的の真意は一体……? だがやはりミステリ物としては名探偵がいる所に事件が起こることは当たり前のようで、行く先々で事件に遭遇し、やはり最速で解き明かしてしまう今日子さん。守くんは役得な部分もあっただろうけど心身ともに疲弊しきっているに違いない。次巻への予告形式でエピローグを書くという珍しい終わり方でしたし、次も気になります。厄介くんと守くんの掛け合いは電話越しだろうと直接対面だろうと面白い。
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あまやま。
筆ペンや鉛筆向けの手本。現代語訳と歌を残した人物の簡単なプロフィール、言葉の意味を説明する脚注付きで非常に分かりやすい。また、目当ての歌がさくいんを用いることで簡単に見つかる点も良い。横向きの本なので一度開けば文鎮などを置かずとも閉じることなくストレスフリー。 欲を言わせてもらうともう少し高価で分厚くなっても良いので行書体と草書体、それから連綿で書く場合の手本が欲しかったかも。
えんちゃん
2020/07/10 23:07

あまやまさん、こんばんは😊 確かあまやまさんは書道の腕が素晴らしかったような…字が上手な人が羨ましいです✨

あまやま。
2020/07/11 00:14

えんちゃんさんこんばんは😎 そう言っていただけますと励みになります✨

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あまやま。
【そこは夜の教室だった。そして僕は地獄を見た】 『君は月夜に〜』など今までの著作と似通っているようでまるで違う毛色の作品。あとがきを読むと、とにかく著者が書きたかったことをぶつけたのだと分かる。だから好みは別れるかもしれない。死にかけると未来を見ることが出来る間中をはじめとした死とこの世の終わりを求める三人の男女。それぞれが生きづらさを抱える中で恋い焦がれるものは何か。SFと哲学が入り混じった虚構と現実、そして間中が見た未来は少々理解が難しい部分もあるが、それを考えるのもまた贅沢な楽しみ方かもしれない。
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あまやま。
新作から誘導されました✨ 三回の願い事かぁ。自分なら現金な願い事しか浮かばん。それにしても『峰不二子の声優の顔を初めて見た中学生の様な』で( *´艸`) ウププとなりました。今は沢城さんですからいずれ通じなくなっちゃうネタかもしれませんねぇ。何食べルーレットって語呂が良すぎて使いたくなっちゃう!
H!deking
2020/07/07 22:28

ありがとう〜!確かに沢城さんはオチには使えないね(笑)

が「ナイス!」と言っています。
あまやま。
東京の私大に進ませてくれた母が急死した。奨学金を返せる自信がなく、その日一日を生きるために大学を中退。自分ならそれだけで途方に暮れてしまいそうな状況で実際に主人公の聖輔も打ちのめされてしまう。でも人って捨てたもんじゃない。見えなくなった未来に光を射してくれたのは一軒の総菜屋。そこで働くうちに紡がれていく人と人との糸は聖輔の生涯で一度たりとも断ち切られることはないだろう。人生に打ちのめされ、困難に直面した時、一歩を踏み出す勇気が貰えそうな心温まる良著でした。
あまやま。
2020/07/06 18:56

p.257 あいつ空気読めないよな、と誰かが言うとき、その誰かは、自分は空気が読めると思っている。実際はどうか。その件に関しては相手より多く情報を持ってるから読めてると思えるだけ、ということが多い。

のん☆ホラー読みたい8月☆
2020/07/06 19:04

読みたくなりました!ポチポチ🎵

が「ナイス!」と言っています。
あまやま。
【おやすみなさい明宏 あなたもどうか良い夢を】 時は2030年。勘当状態で家を出た息子・明宏が遠い地で若くして病死し、ある物が遺品として両親の元に届いた。それは亡くなった息子の嫁、アンドロイドのけいこだった。 シュールでコミカルなギャグ漫画ですがテーマは至って真面目なお話。少々ズレているハイスペックアンドロイドのけいこさんに人の死がどういうものか滔々と語る不器用な父親の姿が眩しい。お茶目なオカンと明宏の親友である田中らと繰り広げるアホな絡みとのギャップがこのシーンを際立たせていました。
が「ナイス!」と言っています。
あまやま。
言わずと知れた零戦の設計技師・堀越二郎。親子二代、七十年もの歳月をかけて広軌鉄道の大願を果たした島秀雄、ホンダF1で頂を掴んだ中村良夫ら戦前から戦後、そして生涯を終えるその時まで根っからの技術者だった男たち六人を紹介した著作。 零戦が戦後やけに有名なってしまったことに戸惑いを隠せなかった堀越二郎。本田宗一郎と空冷・液冷エンジンで真っ向から対立した中村良夫などのあまり知られていない人間味あるエピソードが数多く紹介されていました。さりげなく触れられている筆者のノンフィクションライターとしての出自も興味深い
が「ナイス!」と言っています。
あまやま。
遥か高みに設置されたひび割れまみれのガラスの床を、いつ崩れるのかと一歩一歩戦々恐々としながら歩いている気分に浸れる恋愛小説でした。 かつての恋人によるDVで心が壊れ、生きることに臆病になっている麻由。そんな彼女と出会った蛍もまた心に傷を負っていた。もっと彼に近付きたいのに体格差、浮いた血管、節くれだった手など否応なく立ちはだかる性別の壁。 常に緊張感と隣り合わせの仄かな恋路が行き着く先は大人な味付け。このラストは決して悲しいものではない。
が「ナイス!」と言っています。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2018/07/08(763日経過)
記録初日
2016/06/07(1524日経過)
読んだ本
601冊(1日平均0.39冊)
読んだページ
153546ページ(1日平均100ページ)
感想・レビュー
601件(投稿率100.0%)
本棚
12棚
性別
年齢
26歳
血液型
A型
職業
技術系
現住所
広島県
URL/ブログ
https://twitter.com/amayama96
自己紹介


車と本と猫とカッコいいものと美しいものが大好き。本は購入派でして、図書館は利用しません。だって近所に無いもの~。

敬語で話されるのが苦手なので遠慮なく砕けた口調でお願いします♪
「あまちゃん」や「あまくん」など色々な呼ばれ方をするのでお好きな呼び方で!

読メ登録以前で未記録の本が沢山あるので思い出しながら、もしくは再読して登録していきます。
お気に入り登録ありがとうございます。定期的にナイスを押すマシーンと化しますので鬱陶しければ遠慮なくブロックにぶち込んでください♪

感想はその時、自分がどう思ったかを書いているので本の内容にはあまり触れないこともあります。アホほど所有している漫画は人に勧めたいものだけ登録しています。また、読メ登録初期の感想は短くて適当なものが多いので順次修正していきます。

読書以外の趣味はドライブ、野球観戦、映画鑑賞(戦争系)、アニメ(薦められればなんでも見る)、筋トレ、プラモデル(戦闘機系)
腹筋はそこそこ割れてくれたので、もう少し下半身を引き締めたい今日この頃。
長編ラノベを登録しようか悩み中。


2019年に右耳の突発性難聴を発症し、後遺症で極高音が聞き取れなくなり、延々と耳鳴りが続く生活になりましたが慣れれば意外と平気。
生きることそのものが奇跡と同義。日々、生命に感謝。

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