ぱぴことガリガリ君の梨が好きです
読書メーターは2018-10から始めました
ここ数年
読んだ本の内容や感想が思い出せなくなるという
悲しい現象がおこっています(:_;)笑
あんなに感動して泣いたりおもしろくて興奮したりしたはずなのに(/_;)
なにか簡単
な記録に残していけたらという気持ちで始めました
これを機に再読も進めばと思っています(^^)
あと最近は運転やランニングの時にAudibleも楽しんでいます♪
アイコンは我が家のアイドルだったシュナウザーです
残念ながら今は天国ですが
私が本を読んでいるとよく顎のせしてくれて
それも読書の好きな要素の一つでした(^^)
今は大きなノルウェージャンフォレストキャットの男の子をお供に読書しています( ´ ▽ ` )
北海道旭川市在住
※市内のサウナのある浴場施設で、サウナの中に小説を持ち込んでだらだら汗かきながら修行僧のように読書している人がいたらたぶん私です。(笑)
はじめまして!読み方はヒアンです。
レビューを読んでいただきありがとうございます。
☆読友の皆様へ☆
コメント、ナイスをいつもありがとうございますm(__)m
皆さんのレビューをいつも楽しく読ませていただいております。
おかげで読みたい本が山積みで渋滞中
です…♪
物語にのめり込むあまり一人で笑ったり怒ったり、時にはほっこりしたり。
感情が揺さぶられる系が好きです。
読むペースはゆっくりです。
のんびり長く読書生活を楽しみたいです。
よろしくお願いします(^^)
2026.06.12 300冊目 マスカレード・ライフ
色々な本との出会いを楽しみたいです。
読書メーターを2018/3/31から始めました。
学生時代『国語』関連(現代文、古文)に強い苦手意識がありました。読書感想文は大の苦手でした。しかし、社会人になり読書を楽しむようになりました。
学生時代『歴史』にも強
い苦手意識を持ち、先入観により歴史小説はほぼ読みませんでした。最近面白さを発見し、読み始めています。
・あらすじより感想を書くよう心掛けてます。
・内容を忘れがちなので、要約じみた
ことも書く様にする事にしました。
・文字数制限内にまとめる訓練をしてます。
・月々の読書量に波があります。
よろしくお願いします。
心の安定のために、毎日数分でも本を読む時間をつくっています。わたしにとって読書は、興味や想像力を広げてくれるかけがえのないもの。本屋さん、古本屋さん、図書館も駆使して、豊かで幸せな時間を満喫中。読書メーターの皆さまの感想は、読みたい本を探す時はもちろん、わ
たしには難易度が高かった本に再びチャレンジする際の手がかりとしても拝見しています。
読書には癒しを求めているので、読後感が心地いいものに惹かれます。時代小説を好んで読んでいた時期もありましたが、これからは、専門的な世界を覗くことができる新書や、非日常に浸ることができるファンタジーにも挑戦してみたいです。
テーマを持って読書していきたいと思っていますが
雑読かな。。
年間50冊くらい
継続は力なり
感想はブログに書いたものの抜粋です
おおもとの文章はもう少し長かったりします
http://blog.livedoor.jp/rokubrain/
自分の中での久しぶりの読書ブーム
乱読です!
読書メーターのアプリを知り、皆さんの感想を拝読し良い本と出会い、気になった本を登録し、本屋にて購読する。
通勤時の時間を有効的に使うのが目的でしたが、
はまってしまうといつまでも読んでしまいます。
色んなジャンルを問わず読みたいと思ってますが、
やはり泣け
るというワードに弱いです。
読者は一冊の本をどのように感じ、どう解釈されるのかそこを深く感じ取り数ある中から選んだ一冊をまた読み返したいです。
子供の頃から大の読書好きですが、レビューを書くのは大の苦手…
小学生並みの(小学生に失礼か)文章でお目汚し失礼しておりまする_(._.)_
おもしろい本・素敵な本をたくさん読んでいるのに、そのよさをうまく紹介できないのが我ながら残念です(涙)
川端康成
がノーベル文学賞を受賞した年の生まれです。
2018年に前のアカウント(2013年登録)からお引越ししてきました。
いろんな作家さんの作品を読んでいます。
最近はさほど読んでいませんが、20歳頃から好きな作家は清水義範さんと群ようこさん。
子供~学生時代は星新一さん、眉村卓さんや氷室冴子さんなど、三浦綾子さん、あとは太宰治、夏目漱石、芥川龍之介、三島由紀夫etc.
その後、それなりに読んできたのは、土屋賢二さん、北村薫さん、宮部みゆきさん、奥田英朗さん、東野圭吾さん、横山秀夫さん、池波正太郎さん、風野真知雄さん、宇江佐真理さんetc.
その時々でいろいろ読むので、特にハマっている作家さんはいないけど、好きな作家さんは多数です♪
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2025年10月下旬からひっそりとひとり祭りを開催中。
大体1ヶ月でお題を変えています。
祭りごとのベスト本は↓の【終了した祭り】に記載しています。
【現在開催中の祭り】
🐦️再読祭り(通年)
2026.1.1~
🐦️名前祭り 計 冊
2026.10.5〜
「フルネーム祭り」は以前開催したので今回はそれ以外の名前を。
【終了した祭り】
🐥夜祭り 計25冊
2026.8.8〜10.7
ベストは再々読の誉田哲也『ストロベリーナイト』。なかなかのグロさだったけど、キャラクターたちがみな個性的で魅力があってかなり楽しめた。もちろんストーリーも非常に満足。シリーズを読んでいくことにしよう。次点は、こちらも再々読の中山有香里『泣きたい夜の甘味処』。これは泣けちゃうね…😭ひとつの話にアナザーストーリーがあり、そちらが特にグッときた。もうずいぶん前にTwitterで知った方なのだけど、オススメです♪
🐥夏祭り
2026.7.22〜9.11 計20冊
気に入った作品が多く選ぶのが大変だったけど、ベストは祖父のもとで夏を過ごした少年を描いた椰月美智子『しずかな日々』。次点は永蟄居を命じられた真の武士を描いた赤神諒『夏鶯』。沁み方は異なるけれどどちらも心に沁みるしみじみといい作品だった。
🐥フルネーム祭り 計16冊
2026.6.24〜8.6
ベストは水沢秋生『山田太郎の話』。どんくさいけどあったかくて真っ当な山田太郎、カッコいいぞ👍次点は中山七里『秋山善吉工務店』昔気質で頑固で怖い善吉だけど、頼りになるしこの人もやっぱりあったかい😊
🐥名&祭り 計22冊
2026.6.20〜7.24
ベストは再読の奥田英朗『ナオミとカナコ』。このハラハラドキドキは癖になる〜😆ふたりに幸あれ✨️
🐥女祭り 計15冊
2026.5.12〜6.19
ベストは軽快な文章が小気味よい獅子文六『断髪女中』。次点は悲しい遊女の未来にほの明るさが見えた村田喜代子『ゆうじょこう』と『時代小説アンソロジー てさばき』の2冊。気に入った作品が多い祭りでした👍
🐥期間祭り 計19冊
2026.5.4〜6.9
鎌田みか『ちいさなえきのいちにち』、はたこうしろう『なつのいちにち』。どちらもシンプルながら満足度大🙆はっきりしたタッチの絵も見ていて気持ちいい♪
🐥一人称祭り 計33冊
2026.4.12〜5.12
ベストは4月のベストにも選んだ上野そら・くまくら珠美『わたしのげぼく』🙀。次点は椎野直弥『僕は上手にしゃべれない』。どちらも泣けるお話だった( ノД`)
🐥そして祭り 計16冊
2026.4.8〜5.4
ベストはやっぱりアガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』。本家を超えるものはないかな。鳥好きとしては、『そして恐竜は鳥になった』も非常に興味深かった🐦️
🐥桜祭り 計27冊
2026.3.1〜4.7
ベストは二宮敦人『最後の医者は桜を見上げて君を想う』。
「死に神」桐子先生のような考え方ができたらいい死に方ができそうだな…死ぬまでに何度か読み返したい作品。
🐥ピンク色祭り 計13冊
2026.3.1〜31
ベストは『ピンクの神様』。女の嫌な面がうまく描かれていた。みんないろいろ抱えてるんだよね🥲
視点を変えれば世界も開けるのかも。
🐥梅祭り 計15冊
2026.2.8〜28
ベストは『梅と水仙』。よく知らなかった津田梅子のこと(フィクションも多いだろうけど)を知れてよかった。6歳で言葉の通じない見知らぬ国に行かされるなんて…😱
🐥節分鬼祭り 計14冊
2026.1.11~2.3
ベストは遠慮深い鬼が好感度大な『ふくはうち おにもうち』👹
鬼というだけで忌避・迫害される理不尽さを描いたものもあり、考えさせられた。
🐥クリスマス祭り 計33冊
2025.10.26~12.24(1日早いけど…)
ベストはバーバラ・クーニーの絵に心を奪われた『うまやのクリスマス』🎉
次点は意外だけど納得!な、『にんじゃサンタ』🎉
🐥忠臣蔵祭り 計9冊
2025.10.23〜12.12(2日早いけど…)
ベストはアンソロジーの『決戦!忠臣蔵』🎉
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※プロフィール画像は2023年に☆になったぷーちゃん。
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(2023年8月15日)
長いこと放置してました💧
その間にも手書きの簡単なメモは書いていたので、少しずつこちらに載せていきたいと思ってます。▶完了。
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(2019年2月21日)
最近、別名義で2013年から登録していたデータをどどどーっと移動してきたので、古めの本が多いです。
丸善&ジュンク堂に読書メーターの感想が
無制限に転載される書評と聞き、
以降、ネタばれで禁止で感想を記録。
読んだ後の勢いで書く感想は支離滅裂
だったりしますが、「お構いねぐ」。
今ではダ・ヴィンチと提携だって。
何だかねえ。
そして、画面がリニューアル
だってさ。
2016年秋、読書メーターの行方?
2017年、やっぱりリニューアル版
使いにくいし、読みにくい。
2014年、緑内障の春を迎え、
2015年冬、白内障の兆しも。
人間ドックの度に増える要検査に
うんざりしつつ、2016年春
激務と体調不良のため、
ブログも読書記録もままならず。
2016年夏、結婚以来5度目の引っ越し、
夏季休暇は全てこれで消化とは…。
相も変わらず読む暇なし。
2017年、蕁麻疹と腱鞘炎に加わり
喘息にまでも発展したストレス。
7月とうとう不整脈。
9月から仕事を休むことにした。
2018年、昨年末から隣の違法建築に悩み
お役所のたらい回しにウンザリ、
行政の限界と業界の建て得に疲れ果て、
心身余裕のない日々。
春からは社会復帰…不安。
2019年、仕事はブラックで忙しくなる一方、
でも、還暦なんですけど。
おまけに半月板損傷で杖つきながら仕事とは。
2020年3月末定年退職と思いきや、
家人宅は6度目の引っ越し。
休む間もなく、4月再任用フルタイム。
8月24日父が他界。7㎏痩せた。
2021年、慣れぬ家庭菜園に四苦八苦。
でも、収穫は嬉しく楽しい。
2022年春、娘は一人暮らしを始め、
母の介護と家庭菜園と仕事に追われ…。
2023年、料理さえ面倒に感じ始め、
読みたい本の数だけは増え続け・・・。
白内障緑内障の手術で読めず。
2024年、職場最後の年。杖をつき、
リハビリしつつ、何とか本を読む。
2025年3月末、退職。4月から派遣非常勤。
母介護のため仕事半減したが、母入院、娘就職。
一人ぼっちの我が家生活スタート。
足底筋膜炎と腰痛が…。
2026年実家と家人宅を行ったり来たり、
派遣非常勤2年目。これも世間との繋ぎ目。
本を読む前に読める環境整備を心掛けたい。
少しでも浮世の憂さから距離を置き、
心安らかに過ごしたい。
リラックスできる夢の読書の日々は遠く
現実に対峙するには弱い心身の健康状況。
メゲメゲの煩悩を道連れに日常を彷徨う、
老眼に削がれる読書欲。
ああ、心ゆくまでのんびり読書がしたい。
2019春でサービス停止になるのが
http://d.hatena.ne.jp/neimu/
仕方がないので、とりあえず開設。
https://neimu.hatenablog.com/
ふらふら偏りながらだらだら読書
SFとミステリが好きですが、時代小説以外はだいたい読みます。好きな作家はたくさんいるので書ききれません。寸暇を惜しんで読むというほどの読書家ではありません。月に10冊程度です。
大長篇の多い昨今ですが、短篇小説をこよなく愛しています。企画モノではなく、雑
誌に発表されたものを編集してつくった単一作家の短篇集を読みたいです。
本は図書館で借りたものか、書店で買ったものを読みます。ネットショップを利用するのは入手困難な古書のみです。書店の棚のあいだを回りながら、これから読む本を探すところから、読書は始まっていると思うのです。
本をお薦めしたり、されたりするのはあまり好きではありません。だから私が面白かったと書いても単に個人的な感想の域を出ません。
いつも素敵な感想をありがとうございます。
ナイスは同じ本を読んだ同士としてポチさせていただくことがあるかと。意見が合うか合わないかはまた別ってことで。違う感想もまた、糧とさせていただいております。
***印象に残る本***
中島 京子 長いお別れ
熊谷は
るか JK、インドで常識ぶっ壊される
桜木 紫乃 俺と師匠とブルーボーイとストリッパー
西 加奈子 漁港の肉子ちゃん
吉村 昭 高熱隧道
小川 洋子 博士の愛した数式
角田 光代 八日目の蝉
山田 宗樹 嫌われ松子の一生
柚木 麻子 私にふさわしいホテル
成田名瑠子 東京すみっこごはん
ベルンハルト シュリンク 朗読者
泥臭く生きる+やるせなさが好き。
きもの着付け講師をする傍ら、残った時間は大好きな読書に没頭。幸せなことに、住まいは図書館の裏。良い作品に出会えることを祈って、図書館に向かう日々です。
プロフィール画像はコロナ禍の十把一絡げの休業要請に対して、常設展は閉めながらも、特別展「天災地変人禍に抗して」(2021年7月13日~8月22日)を通常開催した北海道立文学館に敬意を表して。
小説全般、面白そうだと思ったものはジャンル関係なしに読みます。特に歴史、ホラー、青春ものが好き。最近は小説以外にも興味が出てきました。
【好きな作家&追いかけている作家】
秋山瑞人/朝井リョウ/浅田次郎/伊東潤/絲山秋子/上田早夕里/遠藤周作/貴志祐介/
木下昌輝/越谷オサム/佐藤賢一/澤村伊智/司馬遼太郎/曽根圭介/高野秀行/辻村深月/豊島ミホ/永井路子/西村賢太/平山夢明/三津田信三/宮本輝/村田沙耶香/森絵都/山本弘/吉田修一/米澤穂信
通勤時間が読書タイム。でも、最近睡魔に負けることが多くて、あまり読めてません。ぼちぼちやってきます。読んでから感想書くまで時間がかかります。
たくさんの素敵なレビュアーの皆さまを「お気に入り」にさせていただいたのですが、タイムラインが追いきれなくなってい
ます。なので、現在「お気に入り」登録は控えめになっています。ご了承ください。
私は1962年生まれ、70年代に中学高校生、80年代に大学生を送った、昭和の若者です。小学生の頃から図書室に入り浸たり、今でも手元に本がないと落ち着かない活字中毒人間です。
そんな私にも定年、退職の日が来ました、孫も生まれました。今はヨガを始め、行きたい時に映画を観て、展覧会を観て、コンサートを聴くことができる日々です。
私と妻の両親が亡くなり、膨大な遺品を整理した時に感じました。これはなんだ?何に使うんだ?うーむ、私が集めた本やレコードやCDは、私にはこの上ない宝物だけれど、子供たちにはただのガラクタなんだなあ。
次々と本を買うので、本棚に入りきりません、年に数回本を古本屋へ持っていきます。
買っては売る本。だけど買わずにいられない本。絶対捨てられない本。
本は不思議です。しかし、コストの割に読む人が減っているから、高価になる一方ですね。
インターネットは革命的に世界を変えましたね。インターネットなしの生活は考えられません。SNSも楽しんでいます。だけど何でもかんでもネットというのは私は受け入れられない。
本は紙です。重くてもかさばっても紙。
映画は映画館です。パソコンじゃ見た気がしません。
昔は、情報は雑誌から得るものでした。雑誌を読まなくなって久しく、淋しいです。
恐ろしいのは、本屋さんが消えることです。ものすごい勢いで日本中から本屋さんが閉店しています。京都でも丸善まで行かないと本が買えません。Xデーは必ず来ます。
でもそれもこれも、消費者の行動の結果なんですね。会社のせいじゃない。
テレビでは懐かしい昭和を盛んに映しています。鉄道、建物、商店街、家電、食べもの…。
これは、無くなる予言ですよ。お中元もお歳暮も、年賀状もお墓も、無くなっていきます。
そんな令和の日本を、オールドメディアにこだわりながら、昭和の遺産を楽しみ、今の空気も胸いっぱい吸っていきたいと思っています。
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