
5月の読書でよかった本、面白かった本トップ5。 柴田よしき「お勝手のあん」シリーズ、中島久枝「日本橋牡丹堂菓子ばなし」シリーズ、高田郁「星の教室」、ロバート・ジャクソン・ベネット「記銘師ディンの事件録」、中前結花「ミシンは触らないの」。 今月は面白い本をたくさん読めて嬉しい。久しぶりに海外ロマンスを読んだけれど、気分が上がって楽しかった。来月からまた読んでいきたいな。
めっちゃ面白いですよね。ハーレクインでもユーモアがあって整った作品を書く人という印象がありましたが、長編だとさらに面白いものを書ける人なのだと嬉しい発見でした。
海外ロマンスやファンタジー小説、料理小説が好き。だけれど、興味さえ向けば何でも読む。結構気まぐれです。
数年前からアプリで読書感想をちょこちょこ書いていましたが、蔵書管理も兼ねて始めました。
「園アカツキ」の名前でnoteをやっています。
もしよかったら覗いてみてください。
シリーズ名は公式のものもありますが、自分が分かりやすいように勝手につけたものもあります。ご注意ください。
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