No book,No life!
ここでの感想は1冊ごとですが、ある2冊の本を読んだときに感じた「言葉」をブログに書いています。
https://tenouji.hatenablog.com/
また、読了した本は、一部、メルカリでお譲りしています。
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「読書メーターを見た」と言っていただければ、お値引きいたしますw。
社会人4年生/Cafe巡りや本屋巡りが好きです。/司書資格有り。/よろしくお願いします(*´˘`*)
小説のみ感想を書いています。
「読書とは、感想を書くことにこそ意味がある」と、知らない人が話しているのを偶然耳にした我は「いざ、アウトプットせん!」とのみ言い残し、シニフィアンの海に漕ぎ出した。将来の夢は自宅の地下に書庫を作ること。積読本に部屋を追われた男。趣味は歴史、地理、地学、交通
全般。
自由きままに読んで自由に書いています。読むことは日々の通勤電車内でできても、その感想をテクストに起こし、残すことはエネルギーの必要な作業であることを特にテレワークがほぼ無くなった今になって再度痛感しています。コマメに更新している読友さんたちには尊敬しかあり
ません。自分のための読書メモとしての活用を前提にしておりますが、それが何らかの形でどなたかの参考になれば望外の喜びです。
2019.12.31 読書メーター開始から100冊突破。とりあえず2019年内に100冊突破したので良しとしよう。
今のところ、哲学およびルイス・キャロル関連の書籍が多め。特に哲学は今後も主力になるだろう。また、これらとミステリ系は今後も増加する見込みだ。
『クリスマスにはクリスティーを』の標語のもとクリスマス前に再読を開始したクリスティー文庫は思った以上に面白かったので、すっかりスタメン入りするに至った。乱歩全集も読み始めたり、読書メーター開始前にどっぷり浸かっていたミステリ沼再燃の予感…?まぁ、何はともあれ楽しく読もう、読もう、読もう。もっと世界が広がるように。広い世界を楽しく自由に。
何だか絡みがたい印象を持たれ勝ちなのですが、お気軽にお声掛けください。他のかたの感想を読むのも大好きで、楽しませて頂いております。そんな解釈・受け取りかたがあったかー、同感、何か面白そうだな、凄いな!などなど。色々な方の心の声を聞かせて頂いてる様で楽しいですよね。勉強になる事も多いです。というより、いつも勉強させて頂いています。
最後に、出会えた本と読書メーターで関わる事ができた全ての皆様に感謝しています。また、まだまだたくさんの本と出会い、本を通じてご縁がまた新たに繋がっていくことを深く希望しております。今関わりを持ってくださっている皆様、いつか関わりを持ってくださるかも知れない皆様、どうぞ末永く宜しくお願い致します。
レビューを書く気が起こらなくなり,本が読めない読みたいと思えなくなった2022年の夏。スランプ中…。
……
環境の風向きが変わるかもと思えてきた2024年2月。ようやく,本を読め,感想も書けそうに気がしてきた。そのきっかけが六角精児さんの歌や演技,存在…か
も。年齢相応の,身の丈に合った,自分自身のゆるい未来がこれからの自分の生き方。少し見えてきたと思う。
今更ながら自己紹介。
自分がどれだけのページを繰ったかを知りたくてはじめました。
なので、どんな本でも再読したら登録します。
年間どんなカタチであれ、100冊は読みたい(出来れば新規で)。
追加(2013/12/30):
これからは、読んだ本には、なにかしらの感想を残して行きたいです。
個人的な2つのキーワード
大人とコミュニケーション
:以下、理由なので、読まなくても大丈夫です。
自分のための記録です 笑。
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本をまったく読まなかった頃「あっ、本を読めるようになりたい」と現代文を勉強しようと決意(読解練習のために)。
そのときに、『言葉と無意識』に出会い、ブン殴られました 笑。
それからは、丸山、ソシュール、記号論が関心ごとに近いと気付かされました。
同時期に『哲学の謎』で、だいたいの人は哲学的なことで悩むらしいと知り、何も悩んでいないことにショックを受けましたが、「言葉」も最近は哲学的な問題だと知り安心 笑。
夕焼けをみて、いいと思ったとき、なんでみんな「美しい」なのか思った記憶があったことを、この2つの著作に気付かされました(もしかしたら、気付かされたというふうになった、だけかもしれないですが 笑)。
それから、表現、コトバ、美学に興味が出ました。
その、コトバが哲学的なこととしったのは、コミュニケーション論(的転回)を知ってから。
それとは別に自分個人の問題として、心って何かが問題に。生きることに悩んで(単純に生きるとはどんなことか)、人との関わりが外せないファクターなら、大人って大事な問題だと思うように。
そして、大人になるには?
となり、教育にも興味が湧き出し、とめどなくなり過ぎて、何を読んでいいのか、まったく分からないのです 笑。
(2013/12/31)
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興味のある分野
哲学、精神医学、心理学、教育学、記号論など
あと、子供についても気になります。
人のイメージが、木で、その中心には若い苗木があると思います。
だから、中心には子供がいるのではないかと。
おかげでインナーチャイルドが気になるこのごろ。
あと、アニメ 笑。
これらを統合したものが何かを、考えています 笑。
ほんとになんだろ…
(児童青年期精神医学?なんかが1番の関心ごとかもしれません)
だだし、これらのことには、ろくに知らないヤツです 笑。
あと、本を読むひとは、読書術に興味があると思います。
オススメは、
佐藤優『読書の技術』
加藤周一『読書術』
アドラー『本を読む本』
この3冊で十分だと思いますが、
番外編として
読書周辺には、
米山優『自分で考える本』
個別のアクありの具体例としては、
齋藤孝(『読書力』など)と松岡正剛(ちょっと本気な千夜千冊虎の巻など)の2人を。
それでもまだ読みたならば、
『難解な本を読む技術』高田明典
『「読む」技術』石黒 圭
などまで読めばいいと思います。
まとめたはいいけど、読書術の本を読みすぎたことに気付いたことが、
ショックです 笑。
読書って面白いね。私の悩みや疑問って、昔の人もだいたい同じように悩んで疑ってたものなんだもん。そこには対話があると思うな。
宇宙の真理
善き人生
美しい言葉
を求めて対話した記録がここにあります。
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