アトリエの巨匠に会いに行く ダリ、ミロ、シャガール… (朝日新書)

アトリエの巨匠に会いに行く ダリ、ミロ、シャガール… 朝日新書巻の感想・レビュー(29)

お前の話はいいから
- コメント(0) - 2015年4月11日

アトリエに作家の素顔が眠っている、というのはそうなんだろうな
- コメント(0) - 2015年1月29日

実は再読+以前買った本をなくしたので古本屋で再度購入。20世紀後半の70年代〜90年代にかけて、著者が様々な芸術家のアトリエに訪問し、その「聖域」とも言える作業の場を撮影したものをまとめた一冊。著者もみずから述べている通り、本来は芸術家にとって作品を生み出す他人には侵す事が許されない神聖な場を公にさらすという貴重な本だと思う(中にはアトリエを見せる事を最後まで許していない人もいるが)。個人的にはシャガールの悲愁が忘れられない。また、この中で唯一岡本太郎氏のアトリエは一般公開されているため、見る事ができる。
★2 - コメント(0) - 2013年12月18日

南川三治郎さんは、1970年代から、欧米で活躍し、画家や、作家の仕事場の写真集を著しました。 前作「推理作家の発想工房」は、ミステリーファンから絶賛を浴びました。 本作品では、巨匠ダリ、シャガール、リクテンシュタインなど30人余りのアトリエを紹介。 取材費を一切払わぬ「当たって砕けろ!」の精神に感服します。 アーティストの創作現場は実に刺激的です。 一人当たり4ページしかないのが至極残念。
- コメント(0) - 2012年2月25日

短い画家へのインタビュー+簡潔な記事+写真。
★1 - コメント(0) - 2012年1月22日

31人のアーティストへのインタビュー。一人一人の記事は2~4ページ+アトリエの写真1枚という具合です。アトリエがどの辺りにあって、こんな感じの印象です、という内容がほとんど。アーティストの詳しい紹介とかはありません。興味深かったのは、シンディシャーマンへのインタビュー。
- コメント(0) - 2010年5月3日

B-
- コメント(0) - 2010年3月26日

つまみ食い的に多くの作家の舞台裏を覗けた。一人ひとり掘り下げたものも読んでみたい。
- コメント(0) - 2009年12月6日

とても興味深い本だった。ダリの受け答えがすごい……。
- コメント(0) - 2009年8月14日

シャガールの家が印象的だった。シャガールはこう飾ればいいんだ!って、思いましたが、飾る機会はないだろうな。
- コメント(0) - 2009年6月18日

やってみなはれ的な感じです。突撃、アトリエ訪問ですね。それぞれの個性の強い画家と、家族。うらやましいです。
- コメント(0) - --/--

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