50からの 老いない部屋づくり

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50からの 老いない部屋づくりの感想・レビュー(102)

ヘヤカツ! したい、しなくちゃ、
- コメント(0) - 2月17日

こういう感じの指南書は、好きだな。自分の生活を考えるきっかけになる。参考になりました。
★1 - コメント(0) - 2月14日

ヘヤカツの本三冊目でパラパラ読みでしたが、いい感じに復習になりました。建築家と芸大出身夫婦である岩崎氏のご両親(70代)の家の話や写真があり、本文で推奨しているよりモノが多い住まいでヘヤカツの参考にしにくい気がしたけど、素敵だったからいいか。集会所みたいに使っているのかなと思いました。掃除のしやすさを最優先に家具やモノを配置する、掃除機を磨く、引っ越し気分でゼロベースから自分の持ち物を見直す、今これがなかったら買うかな?と問う、下着をランクアップ、玄関の靴をしまうなどをやってみようと思いました。
★8 - コメント(1) - 1月30日

この手の本はすぐに手にとってしまう。長年溜まりに溜まった雑多な物たちを整理して、すっきり暮らしたーい。掃除の仕方、家具の配置などは参考になった。途中から、高い家具を買いなさい、とか水回りをリフォームしなさいとか、私は共感出来ない部分もあったけど、今年は家の中ときちんと向き合っていこうと思います。
★5 - コメント(0) - 1月11日

母の家の整理のために。 ものっすごく掃除がしにくいんだもん。ところが、あんまり参考になんなかった(笑) 片付け下手でも本人がいいんなら ま、いいか。 ちなみにわたしはルンバ派です(笑)
★26 - コメント(11) - 2016年12月1日

いざ読み始めようとしたところ、著者(部屋を考える会代表)があの“もしドラ”を書いた人だと知り、ちょい読む気が削がれる(⌒-⌒; ) でもせっかくなので読んでみた。タイトルは「老いない」となってるけど、そこへの言及はあまり大したことなく、著者が提唱するヘヤカツについて書かれています。賛同出来ないことも幾つかありますが、ヘヤカツをやればやるほど外の世界へ積極的に出て行く、というのは納得。冒頭に載っている著者ご両親のお宅ですが、リビングの上の方に飾ってあるツボ(?)、地震が来たら危ないのでは…!?
★9 - コメント(0) - 2016年10月25日

いつからとはいわず、ラクに掃除が出来るようなかたちに部屋を整えていけたら、と思いました。モノが多いのをとにかくどうにかしなくては、と意識を新たにした次第です。本書では、人間が生きていくのに最適な広さというのは18平米とありましたが、その「平米」が具体的にどのくらいなのか不勉強にてイメージ出来ませぬ(苦笑)。それと、家具を良質なものに買い替えて、といわれましても家具みたいな大物じゃ先立つものが……と考えてしまって、そのへんはスルーしてしまいました。できそうなことだけ、参考にしようと思います。《図書館》
★5 - コメント(0) - 2016年10月10日

タイトルに惹かれて、どんな部屋づくりを伝授してくれるのかと期待して読み始める。んー?老いないって、高価な掃除機を購入してり、ロボット掃除機捨てなさいとか、質のいい品のある食器や椅子を購入しなさいとか、資産が無いとなかなか実行しにくい^_^;部屋を考える会の本なのに何も響かなかった。私にはこんまりさんのほうが実践する意欲が湧く!
★1 - コメント(0) - 2016年8月30日

【具体的な例がたくさん!で面白い】50からと言わず、40からでもすぐ実践できることばかり。好物のビフォーアフター写真はほとんどありませんが。掃除は「頻度」が大事というのは納得。今日からでも15分掃除をしたい。掃除機の通る「道」を作る、バスルームには毎回シャンプー等持ち込むってのもすっきりしていいな。「1人当たり18平米」が適切な広さ、洋服は定番を5着ずつ、部屋全体の目安は「空間:家具=7:3」などと具体的なことが示されている。7:3ってかなり捨てないといけないですね!可能なら心地良い空間になると思います。
- コメント(0) - 2016年6月22日

「絶対リフォームが前提だ。さもないと矛盾が多すぎ」と思ってたら、やはりリフォームが前提。私も分譲に住んでますが、自分の身長に合わない収納だったり、小さい収納や奥行きのありすぎる収納だから、本棚が、タンスができるのです!大抵四隅にコンセントがあるから、そこに埃がたまるのです!というのは掃除機をやめてクイックルワイパー&床拭きの生活を始めてからなんですよね。なんか「自分」のやり方が最高が多いながらも、奇妙にメンテナンスの話が少ない。この著者は自分の部屋しか片付け掃除をしないな、と睨みました、ふふふ。
- コメント(1) - 2016年6月14日

掃除や片付け、暮らし方の指南など、精神面は参考になったが 具体例は何とも言えない。手入れが楽な最新機器にリフォームとか、いい掃除機を買おうとか、資金に余裕のある事が前提。 50才以上の女性向けというわりには現実的ではない事も多い。 テレビはイヤホンで聴くって、、、? 項目がたくさんあるので、自身で気に入ったことだけを実践するのがいいかな。
★3 - コメント(0) - 2016年4月5日

【メモ】「片づけ法」でも「掃除術」でもない「部屋の生かし方」を解決する本。/「ちょこちょこ掃除」派のほうが「まとめて掃除」派よりも長い時間、「きれいな状態」の部屋で過ごすことができるのです。/「モノを捨てる」というのはあくまでも「手段」であって「目的」ではない/「(モノ)7:3(空間)」/思い出は大切に、思い入れは断ち切って/「いらないモノを捨てる」のではなく「必要なモノを拾う」→1日で一気にヘヤカツを終えてしまう/使っていないときのテーブルの上には「何もモノを置かない」/「若返る」のではなく「老け込まな
★2 - コメント(1) - 2016年4月4日

部屋に道を作る、流れを呼び込むという、ヘヤカツ。初めて手に取りました。捨てましょうというより、大切なものはなんですか?いいものを選びませんか?というお誘い。掃除のしやすい部屋は、老けないお部屋に通じる。義親の荷物の片付けに、恐ろしいエネルギーを使った。我が子にはそんな思いをさせたくない。私のヘヤカツは、そこが根っこになりそうです。いつも自分がいるおうちを快適にしよう。シンプルですよね。家族の協力を、どう得ようか。
★25 - コメント(3) - 2016年3月28日

書いてあることは確かに。 易しく部屋活を勧めてる。 それがなかなか出来ないんだよな〜と思う私。 作者のご両親の家のことを知ると、憧れは増すものの一気にハードルが高く感じる。
★1 - コメント(0) - 2016年3月25日

読んでたらますます片付けたくなりました。ヘヤカツ楽しまなくちゃ!
★17 - コメント(0) - 2016年3月13日

「ヘヤカツ」シリーズは、どれを読んでもよろしいということが分かりました(笑) 50からの、とあるがお若い方が読んでもよろし。
★1 - コメント(0) - 2016年2月22日

図書本 捨ててしまって、「あちゃー」と、思うことが多い 選別能力がないのか、己を知らないのか 親の家を片付けて、物を見て、親の思いを想像するのも、後から思うと楽しかった 筆者の 「時間をかけて作られたものを時間をかけて慈しもう」に共感
- コメント(0) - 2016年1月28日

まだちょい早いかなと思いつつ、でももうすぐだよね、ということで読んでみた。ミニマリストとも違い、モノと空間のバランスをとった部屋(7:3)、1日15分の掃除ができる部屋を提案。結構実用的かも。『部屋を活かせば頭がよくなる』の上の年齢層向け(?)
★6 - コメント(0) - 2016年1月14日

私の両親は70代後半ですが、元気なので、老前整理等の言葉を嫌がります。この本の内容を読めば、納得してくれそう。実家の片付けはなかなか難しいので、地道にやっていきまいとますます感じました。そして私も‼︎
★1 - コメント(0) - 2015年12月8日

リビングの写真は老いを呼び寄せる。ヘヤカツのポイント①掃除機を部屋の中央に収納する。②掃除の道を通す。③部屋の四隅に細い道を通す。④家具の面積は床の30%まで。⑤収納には30%の余白をつくる。テーブルの上に物を置かない。本棚は椅子に常に見て見せるために選んだ本を並べる。浴室内に物を置かない。ベッドは壁につけない。家具の凸凹をなくす。生活スペースは一人18平米+バストイレキッチン5平米=管理可能は大きさ。ヘヤカツは部屋に流れを呼びこむのが目的。
★2 - コメント(0) - 2015年11月28日

明日から頑張ろう
★1 - コメント(0) - 2015年11月23日

「部屋を活かせば人生が変わる」と重複する部分も多いけれど特定商品が出ない分、読みやすくて納得できた。掃除機の通り道を血管に例える所でモチベーションが上がる。もしドラの人がなぜ突然片付け?と思っていたのもあとがきを読んで少し理解できたような。
★2 - コメント(0) - 2015年9月1日

50代のうちに、家を片付けて身軽になりたいと私も思う。掃除のしやすさを一番に考えるなんて、すばらしい!(掃除は苦手だが。)掃除機を新しいものに買い換えようとか、本棚は飾り棚と考えて良い物を購入すべしなど、シンプルだから腑に落ちることばかり。しかし、この本は結婚する前の若い人に勧めたい。一緒に住む人が部屋活に対して無頓着だったら悲劇だ。著者のご両親は、家に対する価値観が同じだから良いですね。
★8 - コメント(0) - 2015年8月31日

2014年11月刊。◆【引用メモ】人は過去に浸っていると、一気に老いていきます。思い出の品をリビングにたくさん置いている人は、知らず知らずのうちに「アンチ・アンチエイジング」をやってしまっているということです。(p.113)◆区別していただきたいのは、あなたの本棚にあるのは「読むための本」なのか「見せるための本」なのか、ということです。(中略)「自分が読むかもしれない本」ではなく、「お客さんに見てもらいたい本」を選んで残すのがポイントです。(p.117)
★1 - コメント(0) - 2015年8月29日

かなり偏った考え方で共感はできなかったです。発想としてはわかるんです。いるものに手が届く生活。でもこのやり方じゃないな、と感じました。
- コメント(0) - 2015年8月24日

kei
☆☆☆☆
- コメント(0) - 2015年8月16日

どこかで読んだような内容だけれど、ごちゃごちゃしていなくて良い。この手の本を時々読んではモチベーションを上げなければ、と言いつつあまり進まない^^;
- コメント(0) - 2015年8月15日

わかってるんだよ。捨てたいんだよ。思い切りと、気力さえあればできるんだよ。私には残念ながらそれがない。
★5 - コメント(0) - 2015年8月9日

前の部屋では少し狭い。今の部屋では少し大きかったとわかった。何より、荷物を片付けねばなんだけど。
- コメント(0) - 2015年7月15日

今あるものを利用して快適な生活を送るべく、その実践法を求めている私には合わない本でした。収納における物と空間のバランスは7対3、部屋の中の家具と空間は逆に3対7が理想だそうです。なるほどな、とは思います。しかし、きれいな部屋を維持するには1人あたり18平米、プラスバストイレ等の共用部分で、3人なら59平米までとなるのですが、この広さで7割の空間を設けようとしたらかなり家具を処分しなければならないでしょうね。
★24 - コメント(1) - 2015年6月13日

ひとりよがり&既存な感じ
★2 - コメント(0) - 2015年6月6日

うーん。ある程度、余裕のある中高年向けかな。リフォームとか 結構 費用がかかるし、50才くらいなら まだ家のローンが残ってたりする。でも 適正な部屋数の話は参考になった。確かに 家族が減ってきたのに 部屋数が多いと 手に負えなくなる。その余った部屋の利用方法は 面白い。
★2 - コメント(0) - 2015年5月9日

★★★☆☆ 余裕のある中高年向けかな。親のおうちをなんとかしたいが当人にやる気がないとできないですね。
★4 - コメント(0) - 2015年5月7日

老いない部屋ってどういうことだろう?と思いながら読み始めました。書かれてあることの意味はよくわかります。でも、なかなか難しそうと感じました。住んでいる家族構成によっては難しいなあと。たとえば我が家は義母と同居しています。一番改革したい台所は、私が変えたいと思っても難しいです。今ある場所から物を動かすと義母が分からなくなってしまうからです。一度覚えた場所から急に動かすとわからなくなるのです。それを動かしたのが義母自身であっても。まあ、自分たちの部屋から始めて徐々に進めていくしかないかなと思います。
★27 - コメント(0) - 2015年4月25日

さらっと読めます。この年になると、会社の先輩方がリフォームと言って辞めた途端にリフォームをしていた意味が分かりました。私もまさに人生の後半を見据えて部屋づくりを考え中。掃除に重点を置いているのは初めてですが、一読の価値ありです。
★4 - コメント(0) - 2015年4月13日

部屋の四隅を空けたい。机や棚の上の雑然とした物を捨てたい。引っ越し前のがらんとした広い部屋に戻したい。誰か思い切り捨てて欲しい。捨てるエネルギーが欲しい。
★10 - コメント(0) - 2015年4月12日

「ヘヤカツ」の本、3冊目です。内容は他書とほぼ同じです。ヘヤカツの基本は掃除がしやすい部屋ということであり、決して断捨離を進めているものではありません。ですが、私の部屋は如何せん物が多すぎてどうやっても掃除をしやすくすることができません。やはり断捨離からと思っています。ただ、断捨離をするにしても本書にある『7:3』の法則を意識しながら進めて行こうと思います。
★9 - コメント(0) - 2015年4月9日

なるほどね・・と思いながら読みました。前半を読みながらたまらなく物を整理したくなりましたが・・家族(成人した子供ともうすぐ成人する子供)がいて夫がいてそれぞれの考え方があり、大学生活を終えて下宿から引き揚げてきた物もある。もともと同居予定がなかった家に二世帯同居を始めたので家の作りや収納を考えるとどうにも解決できないことばかり・・一気には無理だけどまず使わない食器類とか少しずつ物を減らす事を考えていきたいと切実に思いました。
★51 - コメント(2) - 2015年4月8日

現在娘の部屋を片付け中。なんでもとっておきたい娘と、なんでも捨ててしまいたい私。この春休み中何冊片づけ本を読んだことか。あと4日で新学期。間に合うかな。モノを大切にし、生活のクオリティをあげられるようがんばりたいです。そうじは、こまめに。空間をあけよう。
★34 - コメント(0) - 2015年4月1日

随分と大胆な題名に注目!図書館予約借り✴︎このシリーズ3冊読破。どれも、なるほどと思わせること沢山〜どれにも通じるのは、「部屋に掃除機のかけやすい道を作る」ということ。ぎっしり、ぴっちり家具・物を置かずに空間を作ること。50代だからこそ、できるヘヤカツがあると。具体的なアドバイスに付箋。付箋だらけだ〜(≧∇≦)只今、長年使用していた掃除機を買い替え検討中。ここで紹介されている、これにするか⁈ まずはリビング本棚をスッキリだなぁ…
★22 - コメント(4) - 2015年3月21日

50からの 老いない部屋づくりの 評価:96 感想・レビュー:50
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