ノーゲーム・ノーライフ7 (MF文庫J)

ノーゲーム・ノーライフ7 (MF文庫J)
あらすじ・内容
悠久の大戦の果て、ゲームで全てが決まる世界へと変わった【ディスボード】――けれど、手段が暴力からゲームに変わろうとも、勝者が敗者を蹂躙し、犠牲を重ねる『定石』。幼き日の巫女は嗤った……「なにも、変わってなどいない」と。――だが、裏切り、騙し、欺き合う者達が、それでも互いを信じられるというならば。

命を賭けた賽子で、位階序列一位・神霊種の双六すら食い破れるならば。「そん時こそ認めたる。変われる――変えられる世界に、確かに変わっていたとッ!!」”旧き神話”を継ぐ”最も新しき神話”――大人気異世界ファンタジー、第7弾!!

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ノーゲーム・ノーライフ7はこんな本です

ノーゲーム・ノーライフ7の感想・レビュー(936)

読み終わったぁ。面白いんだけど、ほんま読むの疲れるんだよなぁ。今日の4時間分の授業で読んでた()そのくらいには面白い。オールドゼウスだっけ?との戦い長いっすねぇ。
★2 - コメント(0) - 2月13日

神霊種のゲームが1マス数kmの過酷な双六ゲームだとは思わなかった。途方の無い距離なのでサバイバルしたり、移動手段を確保したりとまさにアウトドアゲーな感じでした。誰にも犠牲を出したくないと空達は願っていたが、ここで初めての犠牲が出そう!?ってところで終わってしまいましたので次巻が楽しみです。
★8 - コメント(0) - 2月9日

ちょっとよくわかんなかったけど、いづなたんかわいい。
★2 - コメント(0) - 2016年12月29日

双六の1マスが何キロもあるのさすが神霊種
★3 - コメント(0) - 2016年12月11日

プラムくんは出来る子。
★2 - コメント(0) - 2016年11月26日

オールドデウス戦。めっちゃいいとこで次の巻へ
★2 - コメント(0) - 2016年11月25日

敵わない
★3 - コメント(0) - 2016年11月13日

よくぞこのゲームのルールと穴を考えたものだと感心する。プレイヤーがそれぞれの思惑で動いているので一体、誰と戦っているのか分かり辛かった。ジブリールの生まれ変わり発言をフラグにして空白の存在はそういうことなのだろうか。
★3 - コメント(0) - 2016年11月10日

話を複雑にし過ぎて、その説明をされているだけのような感じを受ける。以前からゲームや展開は複雑ににはなっていたけど、楽しめるポイントはあったが今回は微妙すぎた。次を読んでダメだったらそこで終了かな。
★2 - コメント(0) - 2016年10月20日

この本を発売するのに1年と3ヶ月も掛かってしまったんですね。新刊を待ってた人達にとっては苦痛だったと思えますこの巻で完結しないとは思いもしなかったでしょう、オールドデウスのゲームが規模がデカすぎて双六じゃなくなってましたね空達にとってはもはやサバイバルゲームみたいになってました自分のサイコロの持ち数で歳が変動するのは面白い設定と思えました。
★19 - コメント(0) - 2016年10月10日

KS
このシリーズ、これだけ伏線をはっているのに読んでいて不快感がないのはテンポよくQ&Aが繰り返されるからなのかな?と今さらながらに思った。8巻に続く!感がすごいので読むなら8巻と併せて読むのとストレスがなさそう。
- コメント(0) - 2016年10月6日

言わせていただこう、「終始サッパリであった」と!! あの強烈だった第六巻から一年三ヶ月も期間を空けて刊行された第七巻、スランプの末に書き上げたとのことですが捻り過ぎてなのか僕の理解力不足なのか何一つ楽しめなかった……。ルールに組み込まれている「裏切り者の存在」の話からして未だに理解し切れていないからなあ。盤面をあれほど広大にせず、移動の合間に小話を挟まずにポンポンと本筋を辿る展開の方が読者が置いて行かれずに済んだかもしれません。久し振りに読んだポンコツステフ微笑ましい。
★9 - コメント(0) - 2016年9月12日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年9月3日

積読本消化。相変わらず文章に癖があるなーと思いながらも勢いで読めば面白いからいい。全体像を把握し辛かったのが正直なところ。
★2 - コメント(0) - 2016年8月15日

8点/10点 相変わらずゲームの内容がわかりづらい。大局的な戦略もよく意味がわからない。が、要所要所で繰り出される推論や戦術はそれなりに面白いし、テンションの高さでだいぶカバーされてる。すごい。
★2 - コメント(0) - 2016年7月27日

今回は前後編かー。オールドデウス戦めっちゃ期待してたんですが、ゲームの規模がデカイだけであんまり神々しさというか最上位種族の格っぽいものがない・・・。次の巻でどう展開するのかに期待します!
★1 - コメント(0) - 2016年7月14日

面白かったです!!
★1 - コメント(0) - 2016年7月3日

2016.06.28読了。
- コメント(0) - 2016年6月28日

まだ続いていたのか。囚人のジレンマらしいですが、ついていけませんでしたの挙句、絶体絶命ピンチで次巻に続く・・・ハードル劇高で8巻読むよ。
★7 - コメント(0) - 2016年6月9日

6巻を読んで1年半以上経っていたことと久々の榎宮さんだったこともあり、いまいちよく分からなかったってのが正直なところ。ゲーム開始前の記憶をなくしててこの双六のルールや裏切り者がいる意味が謎だったり、神霊種と巫女さんの関係を全く覚えてなかったりで入り込めませんでしたが、シリアスをシリアスにしない2人は非常に楽しいですね。とんでもない規模の双六はもはやサバイバルゲームに近い展開が予想外で面白かった。本来の力を出したらしい吸血種の暴れてる感じがめっちゃ好みでした。とりあえず7巻を忘れないうちに続きを読みたいな
★12 - コメント(0) - 2016年6月5日

ある状況において、「最善の手」が存在するなら、ジレンマに陥ることはないんじゃないのか?
- コメント(0) - 2016年4月18日

今までのゲームとは規模も内容も複雑になった感じ。いわゆる双六だが、スタート時に記憶がアレでは、まず話の流れ&ルールを読者が把握することはなかなか困難に思う。その辺りが他の方がレビューで書いている読みにくさの一因ではないだろうか?初読でちょっと混乱を来したので、まずわからないまでも次巻まで読んだ後、再読してみたらちょっとわかりやすかった。「無理ゲー」という二人にはこのゲームの終わらせ方がわかっているけれど、無理ゲーだから途中散々遊ぼうぜw的なイメージでいいと思う。ただ、ジブリールだけが計算違いだったか。
★13 - コメント(0) - 2016年4月9日

神霊種との双六ゲームが開始、寿命サイコロなど奇抜な設定はあるもののスケールが大きすぎて冗長。1マス10kmて。小ネタは多いです。いいじゃん18歳で今と体形ほとんど変わらないとか合法○リだし。いやそもそも今のディスボードで十の盟約以外の法って何だという話だが。メインは「双六のルールに隠された各人の思惑」「『  』vsジブリール」「森精種vsプラム」で、その辺全部次巻に続くなので状況説明巻に近いです。ジブリールとのゲームは大戦を模したものということで6巻をまるまる伏線に使ってきそうで次巻への期待が高まります。
★27 - コメント(0) - 2016年4月5日

前回までの話をかなり忘れていたけど、神霊種との対決編が開始。心理戦をしているはずなのに、まるで殴り合いの様相。誰もが自分ならこうするというポリシーをしっかり持っているが故か。果たして誰のシナリオが通るのかいいところまで盛り上げて次の巻へ。
★3 - コメント(0) - 2016年4月3日

【図書館】獣人種の巫女さんの伏線がようやく見え始めたぞ! そして、着々と進んでいく犠牲なしの快進撃。
- コメント(0) - 2016年3月29日

伏線張りすぎてて理解が追い付かないんだよ!!けど楽しいからいいや。謎解きは探偵に任せよと申しますし、ただ何も知らず与えられたものを読むだけといたしましょう…。そしてやっぱりじじいすごい。そしてしょたい空をもっと見たい。
★2 - コメント(0) - 2016年3月20日

久しぶりの新刊だけど、話の内容が複雑で重いから付いていくだけでやっと。 ただ、裏切り者なんていない!とか疑心暗鬼になってお互いがお互いを監視するっていう展開じゃなくどうせみんな裏切るから好き勝手やろうぜ的なノリはらしくて凄いよかったw ゲームの決着はもちろん、だけどジブリールが何を考えているのかとか裏切り者は結局誰なのか?とか色々と謎を引っ張ったままだから早く次を読みたい!
★4 - コメント(0) - 2016年3月11日

ちょっと展開が諄すぎる。同じような展開の連続で、話の引き延ばし感があり、ゲームの内容もシンプルではなく、興味が持てるものではない。毎回やっていることは同じだから、表現を変えて新鮮なものにしようとしているのかもしれないが、全体的に作者の自己満足感が強く感じられる結果となっている。正直なところ、この先に期待が持てない出来だったので、続きを読むかは考えものだなぁ。
★2 - コメント(0) - 2016年3月9日

神霊種の力の規模が大きすぎて笑う。最初ゲームのルール並べられたところでは全然理解できんかったけど、まあ読んでくうちに単に「年齢が減ってく双六」なんだなと勝手に解釈。多分だいたい合ってる。やっぱり気になるところはクラミーの作戦とジブリールの真意かな。それからプラムはいい加減ちょっとしつこい(笑)ひねくれすぎやろ(笑)
★4 - コメント(0) - 2016年2月26日

位階序列第一位神霊種との命を懸けたゲームに挑む話。平常運転の「 」とステフにほっこりしつつも、肝心のゲームについては完全に置いてきぼりでした。前後編なので全貌が分からないのは当然かもしれませんが。各種族自分達のために様々な陰謀を張り巡らせきな臭くなってきたとこで次巻に続くと。神霊種と戦う前にジブリールとのゲームもありそうで次巻が楽しみ。イラストもよかった。
★13 - コメント(0) - 2016年2月6日

ひさしぶりすぎて前半よくわからんかった なんか複雑になってきてよくわからなかったけど、簡潔に説明もしてくれたからなんとなくはわかったかな 幼女の全裸最高
★3 - コメント(0) - 2016年2月2日

前巻まで楽しく読んでいたけど、久々に新巻を読んで、こんなに回りくどい文章だったっけ?と感じた。回りくどさは前からあったけど、それが増している印象。ルビの中二病度も上がっている。今回のゲームは次巻で決着らしいので、それに期待。(★1/3)
★6 - コメント(0) - 2016年1月28日

引きこもりゲーマーが異世界に召喚されて無双するラノベの第7弾。ついに序列1位の神霊種に挑む◆誰かステフと同じ脳しかない自分に解説してください(笑)正直、作者の頭の中で完結していて置いてけぼりを食らっています。ギャグも盛り込んでいるのだが、本質(シナリオや伏線)を理解できてないのでむしろギャグが邪魔だった。多分、次で上手く拾って行くのだろうけど、この感じではまた置いていかれる気がします。
★12 - コメント(0) - 2016年1月28日

★★☆☆☆次巻が出るらしい?から積み消化。正直頭悪いからついていけない。おバカにも分かるように説明して理解できる範囲なら良いのだが無理だった。もはやゲーム部分は何がしたいのか意味不明。ハードル上げすぎて云々のあとがきはさもありなんとなった。神の問題の解決は人間には難しすぎるwあるあるネタとしてはゲームを楽しむ為にはルール以外にも暗黙があるって事。そして白は神の意志によって歳をとっても成長しない事は把握。白が空の性癖を計算する描写、白なら常に最新データでロリコンって保持してると思うんだよね。あと空46歳◎
★6 - コメント(1) - 2016年1月21日

割とゲームのルールとか読み飛ばしちゃう。
★3 - コメント(0) - 2016年1月19日

対神霊種戦スタート。ゲームルールと対処していく各キャラを良くも思いつくなぁと。で、これどうなるの?どうするの?となり次の巻へ。
★3 - コメント(0) - 2016年1月11日

8巻が発売されたので、積ん読していた7巻を読んだ。6巻から1年半ぶりに読んだからか、文章が取っつきにくかった。ゲームも無駄に壮大で読みにくい。ルールが身に浸透しないうちに裏返しやら何やらが来るので、ひっくり返させるカタルシスより混乱が先に来た。
★11 - コメント(0) - 2016年1月10日

とりあえず空白好きすぎだし、こんなルールよく思いつくなあって
★4 - コメント(0) - 2016年1月7日

ちょっと1巻に近い文章? わかりにくいおしゃれ日本語にしちゃった感じ?でした。 言葉的にも深く考えず飛ばしちゃってもおそらく大丈夫に思えます。 物語的には、このゲームで誰が裏切り者なのかを考える話(たぶん)で、『 』のいわゆる、ゲームは始まる前に勝ってるという冒頭部分の話です。ただそれだけです。難しいことは何もありません。 そのため、無理してよくわからない日本語を読解する必要もない気がします(私の読解力がないだけかも)。 次の巻……勝った時に若干の説明はあるだろうし、大丈夫でしょう。
★7 - コメント(1) - 2016年1月3日

あっという間に終わった(笑) え、どうなるの? 白は?空は? 中身が下ネタ多すぎてびっくりした。特にイラスト。 でも、楽しかったです。
★6 - コメント(0) - 2015年12月28日

ノーゲーム・ノーライフ7の 評価:36 感想・レビュー:269
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