僕だけがいない街 (6) (カドカワコミックス・エース)

僕だけがいない街 (6) (カドカワコミックス・エース)
210ページ
2613登録

僕だけがいない街 6巻の感想・レビュー(2473)

再読
★2 - コメント(0) - 2月25日

友達は大事だと思います。個人的には破綻していますが
★5 - コメント(0) - 2月13日

アニメで知ってたけど加代に子供がいるって切ないな。リバイバル時の記憶が希薄だからそれ程ショックないみたいだけど。八代が6年の頃会った1年ってユウキさんか? とりあえず八代兄は元凶のkz。最後錠が外れるシーンはおおってなりますね。
★6 - コメント(0) - 2月13日

死ぬはずだった人間を救った結果生まれたのが『僕だけがいない街』だなんて、悲しすぎる。
★34 - コメント(0) - 2月13日

( ^ω^)・・・あの時 君は僕らのヒーローだった。『真犯人』の手により水中に没した悟。奇跡的に命を取り留めるが、意識が戻らず植物状態となり十五年。母の献身と友の願いを受け悟の時間が、事件の決着を見ぬまま過ぎ去った時間が、今動き出す。真犯人の動機と悟の想いが対比をなす第六巻。永い眠りに失われた記憶の扉を開く鍵は?長い旅路の果てに辿り着く場所は?悟の信念は真犯人を凌駕できるのか?答えはきっと彼の周りにある。母さん、ケンヤ、ヒロミ、雛月、そしてアイリ・・・ああ、ひとりぼっちじゃないことが今こんなにも誇らしい。
★13 - コメント(1) - 2月11日

タイトルの意味ってここにあるのかな。みんなのためにがんばってきたのにやるせない。でも息子がいつか目覚めるとずっと信じてきたお母さん、募金活動までしてくれた友達。一人じゃなかったから15年もかかってしまったけれど目覚められたんだろうなぁ。最後は意外な形で彼女に再開。思い出して今度こそ真犯人にたどり着いてほしい!
★24 - コメント(0) - 2月11日

そうやって、話が進むのね。とりあえず安心しました。主人公がここで居なくなってしまうのかと焦りました。
★3 - コメント(0) - 1月24日

大分読めてきた。
★2 - コメント(0) - 1月21日

真犯人が歪んでしまった理由が明らかに。一方主人公は、事件を解決して現代にタイムリープできるかと思いきや、意外すぎる「方法」で15年後に飛ばされることに。あまりにも過酷な「リバイバル」に絶句するが、それでも正義感をもって前に進む主人公。それにしても母親の深い愛や友人たちの友情がアツい。特に母親、自分だったらそこまで頑張れるか?と自分に問いかけられているかのようだった。当初の人生では無気力だった主人公が、リバイバルを重ねてとても成長している。
★1 - コメント(0) - 2016年12月17日

そんな形で続くのね・・お母さんの絶望とそれを退けようとする強さが、それに協力する友人達の輪にぐっとくる。1巻では誰にもふみこめず、友達いなかったのにね・・・悟くんの干渉で運命が好転した人達の輪が出来てる。犯人の糸が切れるのももうすぐの・・・はず・・・。加代ちゃん、衝撃・・でもあの過去を乗り越えて幸せになっていて良かったです。アイリちゃんは毎回格好いいいかにもヒロインらしい登場の仕方するなー(笑。パパラッチが下司過ぎてドン引き・・)
- コメント(0) - 2016年12月11日

全巻の急加速からまさかの大迂回。 巻末ではまさかのあの人がやっぱりな仕方で登場。事件のあらましはすでに提示されているけど、物語がどう収束していくのかが全く読めない。
★2 - コメント(0) - 2016年12月11日

展開点だ。タイムトラベラーとして、本来の時間軸への戻り方が、こう来るとは、そして、僕だけがいない中、僕の思いの世界が続き、そこへと帰還する_φ(・_・
★2 - コメント(0) - 2016年12月11日

Oh…アニメと展開がやや違う!ジリジリ近付いていく感じがたまりません。やっぱり僕街おもしろいな。
★7 - コメント(0) - 2016年11月22日

何回も読み直したが、学の兄が言った「何て事をしてくれたんだ…!」ってゆうのが理解できない。学が見張りを怠ったから俺がこんな目に遭ってるじゃないか!以外の解釈ってなんだ?あと、ひまわりの種が無くなっていた事も分からない。15年。。。母の偉大さが沁み入る。
★2 - コメント(1) - 2016年11月19日

5巻の終わりで真犯人が現れて、これで決着かと思っていたら、またとんでもない展開になってしまった。最近、これだけ先の読めない展開のマンガも珍しいだろう。
★1 - コメント(0) - 2016年11月12日

ああああああ限られた登場人物の中に犯人がいるにきまっているのだから、やはり怪しいと見えた人間はあやしかったんだあああああああ。…しかし、まさかそっち視点で物語が進むっていうのはおもってもみなかったぜ。そして世界線も変わってんだなここで完全に。未知の未来だっ
★1 - コメント(0) - 2016年11月9日

五巻までと、アニメだけ見て放置してた自分をぶん殴りたい。結構怒涛。
★2 - コメント(0) - 2016年11月5日

全く予測できない展開。このような繋げ方をするとは驚き。主人公が雛月と再会する場面に思わずほろりとしました。
★5 - コメント(0) - 2016年11月3日

思ってもみない展開に。こっからまたどうやって真犯人に近づいていけるのか?!
★17 - コメント(0) - 2016年10月24日

アニメ版ではカットされた犯人の過去が大々的に描かれる巻。ユウキさんともつながりがあったというのは驚きです。そして最後、パパラッチを追っ払った人物がアニメ版とは違うことなどから、ここからだいぶアニメ版と乖離していきそうですね。
★2 - コメント(0) - 2016年10月24日

犯人の過去、原作はこうだったのか。現在に戻るのではなくてこういう形で時間を経る流れなのは本当に上手いなぁと思う。
- コメント(0) - 2016年10月16日

悟が眠っていた15年の間に、かつての仲間達はそれぞれの人生を歩んでいました。雛月とヒロミは意外だったけれど、どうかお幸せに・・・。真犯人の過去話、アニメでだいぶカットされていたんだな。最後に登場したアイリは今後どう関わってくるのか。
- コメント(0) - 2016年9月23日

前半でいままでの伏線を鮮やかに回収したあとは、まさかまさかの展開に。これは予想してなかった。あと2巻はどうするんだろう?加代の件で思わず涙腺が緩みかける。ホントうまいなこの作者…
★3 - コメント(0) - 2016年9月20日

凄い!! そう思わせる仕上がり!! こういう風に繋げるとは…
- コメント(0) - 2016年9月19日

そうきたか!!とびっくり。奇跡的に助かった悟を、犯人はどう思ったのか…。再度の対決に大いに期待。
★2 - コメント(0) - 2016年9月18日

美里を守るべく動く悟が犯人の手にかかってしまった… 犯人の闇、彼が歪んでいく様子ははっきり言って胸くそ悪いわ。15年眠り続けていた悟が目を覚ましたけど、肝心な事を覚えていないらしい!どうなるんだろう。でも悟は一人じゃない… お母さんもケンヤもみんないるんだから。雛月さん… 彼女の幸せそうな笑顔が印象的だった。感謝、感謝のお借り本。
★29 - コメント(0) - 2016年9月17日

HK
展開に度肝を抜かれる。今までは「ひぐらしのなく頃に」「魔法少女まどかマギカ」を始めとした直近10年ほどで発表が相次いだループものの最良のアップデートという印象だったが、本巻のストーリーで確固たるオリジナリティを確保したと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年8月21日

藤沼佐知子。 (京都国際マンガミュージアム本)
★1 - コメント(0) - 2016年8月19日

前半は真犯人である八代の過去。アナザーにもあったな、ていうかアナザーはほぼそのまま書き写しかな? 心の穴を埋めるために連続殺人をするのはやっぱりおかしいよね。 時間が飛んで15年後の2003年、悟は仮死状態から意識を取り戻す。 悟は一部記憶が飛んでおり、しかもこの世界線では漫画家にはなっていないのに絵がすごくうまく書けることに違和感を感じる・・・某アニメではないけど、世界線はいくもあって最終的には世界線は一つになるんだろうか。母親殺しにされて捕まった世界線+八代に殺されかけた世界線=今歩んでる世界線?
★2 - コメント(1) - 2016年8月17日

真犯人の過去の話はひどいものでした。蜘蛛の糸とスパイス、真逆なのですね。この後の展開はアニメと違うらしいので楽しみ
- コメント(0) - 2016年8月11日

何回か読み返してみたけれども「ヒマワリの種」がなくなっていたことと、”僕は「何て事してくれたんだ」という兄の言葉を取り違えていた事に気付いた。”がわからない……
★3 - コメント(1) - 2016年8月8日

レンタル。八代が、悟に話しかけているシーン、文字がでかいところがこわい…犯人の過去がすごくて、衝撃的だった。そんな昔から殺人してたんだ…アニメでは分からなかった悟が車で落ちてからの流れが分かってすっきりした。悟はいい友人達をもったな。最後のアイリかっこいー!
★4 - コメント(0) - 2016年7月31日

新たな時間軸での再起戦ですね。
- コメント(0) - 2016年7月30日

真犯人がわかって終わりかと思ったらそうは問屋が卸さない。悟が殺害されたところから急激に八代の過去エピソードに。そのサイコパスっぷりには脱帽だ。最初のびっくりは死んだと思った悟が実は生きていた。次のびっくりは肝心の部分の記憶をすべてなくしていた。単純計算だと、悟は1回目の人生29年分とリバイバルしてから眠っていた15年間で約45年生きていたことになる。なんというややこしさ。加代と広美の結婚は、祝福しつつも少しさみしい気持ちだ。悟が普通にみんなと大きくなってたら…と思ってしまう。最後に真打ヒロイン愛梨登場。
★9 - コメント(0) - 2016年7月28日

アイリちゃん‼賢也くん、賢いなー。
★3 - コメント(0) - 2016年7月25日

犯人の過去がアニメよりヒドイ。雛月の相手が意外すぎるよ、びっくりしたよ。ところでこの漫画、回想シーンでもないのにコピー絵のコマが多くて地味に気になる。
★2 - コメント(0) - 2016年7月22日

ラスト付近泣けました。まさかの展開だけど、スタート時よりはまだちょっと若いのかな?
★3 - コメント(0) - 2016年7月19日

さぁ、真犯人さんの糸の行方は。
★2 - コメント(0) - 2016年7月19日

色々アニメと違う気がします。犯人の過去にうわ~、と思ってしまいました。
★3 - コメント(0) - 2016年7月17日

不吉な予感しかしなかったけれど、最悪の結果ではなかったのでホッとした。……もどかしい。
★1 - コメント(0) - 2016年7月17日

僕だけがいない街 6巻の 評価:34 感想・レビュー:751
ログイン新規登録(無料)