楽園への清く正しき道程 国王様と楽園の花嫁たち (ファミ通文庫)

楽園への清く正しき道程 国王様と楽園の花嫁たち (ファミ通文庫)
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楽園への清く正しき道程 国王様と楽園の花嫁たちはこんな本です

楽園への清く正しき道程 国王様と楽園の花嫁たちの感想・レビュー(191)

これでいいのかと思うようなラスト。みんなが幸せ過ぎて違和感がある。永遠が持続するように変化があまりなかったような印象。カテリナが自らの気持ちに気付いたというのは読者としては今更なので・・・。扉の番号からすればライーシャが、7番目であり悩む余地もないくらい最初からカテリナの楽園入りは確実だったことになる。番号が決まってないなら妹を実家に返して全てを手にいれることも出来たのでは思う(笑)まだ書き残したことがあるのではないかと感じるが、物語は完結。御伽話のようなハッピーエンドであった。
★2 - コメント(0) - 2月14日

「後宮は楽園」なのは贅沢な身の上にもあるよなー。なんとなく一夫多妻の究極系ってこういう感じ?とおもった。手に入らない七番目。彼女は「愛されるのは私一人だけ」が幸せの人なんだろうな。
★7 - コメント(0) - 2月11日

【全巻一気読み】「ドレスな〜」とどこか似通った海外の児童文学めいたファンタジックな世界観がとても素敵。曖昧エンドではない真の意味でのハーレムエンドのライトノベルはあまり見ないので新鮮だったが、ヒロイン達も主人公もみんなが笑顔だったのでいい幕引だったと素直に思えた。でももしこの物語がゲーム媒体で発表されていたなら、アーデルハイト&ロッティ√と各ヒロインとの甘々後日譚のFDが欲しくなっていたかも。あとがきで野村竹岡コンビの次回作があるのか不安になったけどのんびり待ちたい。
★2 - コメント(0) - 2月8日

終わってみればおとぎ話で、しかも後日談はオトナのおとぎ話だったという…。あとがきの「最後」という言葉を、どう取ればいいのか未だに悩む。
★3 - コメント(0) - 2月2日

読み終わりました。 デレデレになった王妃可愛いです。 珍しくハーレムものを読みましたが文字通り全員子供産んだりしてて普通のハーレムものとは全く違いましたね。 ミーネが1番好きでした! 最初はフロリンいいなーだったんですけどミーネで完全に塗り変わりましたね! ヤンとスザンカの話があったり、ここでこうくるかー!と思うところもあって楽しかったです。 途中からはすごいファンタジーっぽくて時間の流れがわからなくなったりもしました。 なにはともあれお疲れ様でした!
★2 - コメント(0) - 1月14日

「貴方の望むもののうち、一番目から六番目までは必ず手に入る。しかし、どんなに望んでも七番目だけは絶対に手に入らない」か。いつもながら、最初に提示したテーマは絶対に綺麗な形でまとめてくれる、そんな野村先生の作品は、信頼に足るよねえ。にしてもルディの選択は腹立たしい程に適切で、なおかつ羨まし過ぎて死んじゃえー、と思わなくはない。カテリナ様はほんとに一貫してかあいいよねえ。「思い込んだら一途。てか無茶」な美少女に使い潰される人生を歩みたい。何を言ってるのか分かりにくいかもしれませんが、どこにいるのか俺の姫様は。
★2 - コメント(0) - 1月13日

シリーズ完結編。なんか、これまでのエピソードがノベルゲームみたいだったのに、いきなり御伽噺になったような……。不思議な空間から見る寵姫たち。そして、フロリン……。つじつまはあっているのだけど、何か、話が一気に展開しすぎで、ずっと引っ張ってきた「7番目は~」とか、その辺りが肩透かし気味に感じられてしまったのが残念。また、アーデルハイト、ロッティ辺りの掘り下げももうちょっと欲しかった……とか考えると、やっぱりここで完結って言うのは残念。
★17 - コメント(0) - 2016年12月27日

読んでしまった…これが野村先生最後の作品なのかと思うと切ねぇ…。3巻の急展開で4巻で終わりなんだろうと思っていたからダメージは少なかったが急ぎ足だったな〜正直表紙がネタバレよねカテリナが7番目かと思っていたが0または6確定やんじゃあ7番目は誰?と思ったらあの娘だったかって気持ち、7番目だけは他のヒロインと比較して人生難易度がルナティックすぎて可哀想すぎるだろ…仮に7番目を選んだとしても遅すぎと俺は言いたいどうせなら最初の時まで戻ってから助けるという選択肢があっても良かったと思います!ルディ以外が助けると
★8 - コメント(2) - 2016年12月20日

どういうハッピーエンドを迎えるのかなと最初から思っていました。ハーレムものは苦手ですが、この作品は楽しく読めてよかった。
★3 - コメント(0) - 2016年12月19日

KTR
何ていう駆け足進行なんだっ!ゆっくり書いてくれればいいのに……。いきなりがっつりファンタジーなのに加えて、7番目と6番目が詰め込まれてるから、BTTFで言えば2と3を一作で作っちゃったみたいになってるよ!更に他の1〜5番目もフォローするから、紙面足りないよっ。担当が変わる前に片付けておきたかったんだろうか……アルジャンカレールの後書きに出てた人だよねぇ?信頼できる相手は大事だというのは、このシリーズでも語られていることの1つだけど、変わる事も必要なんだよなぁ。次作、また明るく楽しい話を期待しています。
★3 - コメント(0) - 2016年12月19日

最終巻。みんなが幸せな堂々のハーレムエンドで良かったです。駆け足で愛妾になった2人も補足的なエピソードがあったのもグッド。まあやっぱり最後までミーネが1番好きでしたね。次回作も楽しみに。
★16 - コメント(0) - 2016年12月16日

あれでルディが7番目を手に入れようとしたら、酷いだろ。ここまでみんなが幸せなハーレムエンドってなかなかないな。しかも作家が女性でというのは新鮮。カーチャのデレがすごくかわいすぎてヤバかったです。アーデルハイドのすごさは袋とじになるんですよねwww 最後までお疲れ様でした。
★12 - コメント(0) - 2016年12月12日

ローデシアに住みたい人生だった。庶民から王族が現れて、北の大国から王妃を迎えて、その上次々と愛妾も取り、挙句王妃には逃げ出され、追いかけた半年後に子ども作って王妃共々帰ってくるってざっくり文にしただけでも絶対楽しいのわかるんだよなあ。それぞれの子どもも想像を掻き立てられ最高だし、きっと、ローデシアの国民もみんな楽園の中にいるように思ってたんじゃないかなと思いました。ところで、ルディが7番目を得ようとしたらどうなったんだろう。2人まとめて入水バッドエンドしか思いつかない
★4 - コメント(0) - 2016年12月12日

シリーズ完結。前回で愛妾が4人も増えてまた駆け足で終わるのか心配したけど綺麗に終わって良かった。カテリナ王妃をメインに据えながらも他のヒロインもちゃんと押さえていてまさにハレムの王ですよ、さすが陛下。自分の気持ちに気づいてさらにルディが迎えに来てくれているのにまだ素直になれないカテリナ王妃改めカーチェはやはりニヤニヤと見守ってしまう。あと6人の花嫁の見開き挿絵は卑怯だと思う。竹岡さんが描いたら優しくて幸せに満ちた絵になるのわかっているもの。おまけの寵姫たちのご懐妊ラッシュは思わず笑ってしまった。
★32 - コメント(1) - 2016年12月8日

ハッピーエンド。終盤坂道を転がり落ちるかのようにイチャデレ。ルディくんの幸せすぎる人生に嫉妬。7番目さんの半生がハードモード。幸せになれてよかった。何でもそつなくこなすアーデルハイドさんはいったいどんな凄いことをしたのか。
★4 - コメント(0) - 2016年12月7日

御伽噺のような終わり方でした。家出してしまった王妃を迎えにいく途中で明かされる七番目の秘密、予言をしてくる謎の女の子正体など駆け足ながら全て明かされたので満足できる物語でした。ヒロイン達も上手く個性付けされてたのが良かったです。でも、個性付けされてる故に一人一巻かけた物語も見たかったなと。しかし、クラウスさんの唐突な展開はちょっと驚きましたがお幸せに……。
★38 - コメント(0) - 2016年11月30日

【7番目だけは、永遠に手に入らない】青い髪・金色の眼を持つ少女の予言。庶民だったルドウィーク王が手に入れたのは5人の寵姫。決して手に入らない7番目は個人的に(まぐれ当たりの)推測通り。けれど野村さんらしいひと捻り、今回メインは勿論6番目のカーチェだけれど、影のヒロインはルディの言葉信じたライ―シャかな。全4巻完結とは予想外の短さ。カテリナ王妃の想い人だったドミトリーと猫のフロリン、男装の麗人侍従長もライ―シャ以上に描き込んで欲しかったところ。ドキッとしたのは著者後書きの「最後のお仕事で」の文字→続
★113 - コメント(3) - 2016年11月29日

0o0
大団円。やっぱり野村先生の作品って好きだな。特に本巻は、最終巻だけあってこれまでサポート役に回ってきたメインヒロインのカテリナのフラグを回収しつつ、全ヒロインと謎だった7番目のヒロインも登場し、すべての謎が解き明かされます。盛りだくさんながら、きれいに大団円し、ハレムが完成した印象。ひねくれたヒロインのいじらしい恋心とか本当にキュンキュンする感じで書かれていて、さすが野村先生だなと。これで本シリーズは終了ですが、次の野村先生の作品も当然楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2016年11月24日

Mu
シリーズ最終巻。姿を消した王妃を追ったルディが妖精の森に迷い込む展開。ようやく明らかになった7番目はちょっと意外な人物だった。いやでもそれって決して手に入らないというよりもともとルディの相手ではないよなあ。なのでちょっと肩透かしを食らった気分。もちろんルディと王妃がうまくいくだろうことは予想がついた。お約束だしね!吹雪の避難小屋で裸で温めあうとは、なんてベタな(笑)いやもちろん好きです。それにしてもハーレムエンドはラノベにはいくらもあるけど、これほど堂々と一夫多妻を描いちゃった作品は珍しいのでは?(笑)
★10 - コメント(0) - 2016年11月22日

置手紙を残して去った王妃を迎えに行く決断をしたルドヴィーク。それを止める声も当然あったんですが、振り切って彼女を追って。行動力だけはありますねぇ。事情が事情とはいえ、王様一人だけの行軍なんて危なくて仕方ないと思いますが。実際問題、不思議空間に迷い込んで連絡が付かなくなったりもしてましたしね……色々うまく運びすぎかなぁ、と思わなくはないですが。結果的にメインキャラクター達が幸せな未来に至れたのだから、コレはコレで良かったのかなぁ、と思います。
★7 - コメント(0) - 2016年11月20日

最終巻。前巻が後半かなりの急展開だったので、筆者が当初構想していたよりも早い巻数で、本書を最終巻にさせられたのではないかと心配したが、読んでみれば過不足なくエピソードが描かれており、元々4冊で最終巻の構想だったのかな、と思えなくもなかった。「登場人物の誰もが幸せなハーレムものを書く」という筆者の決意表明を聞いた時は、そんなのあり得るのか? と思ったが、確かにこれなら皆、幸せですな。脱帽。これまでコンビ作の最終巻のあとがきで、竹岡美穂先生との次回作について語るのが筆者の常であったが、今回は言及なし。ちと心配
★21 - コメント(0) - 2016年11月19日

シリーズ第4弾にして、最終巻。想定内の甘々ストーリーでお腹いっぱいになれました。正妻であるカテリナ王妃も遂に結ばれて、安心しました。面白かったです。それはさておき、あとがきを読んでみると、野村美月先生のこれからの作家活動もどうされるのか気になりました。また新シリーズ等の新刊が出ることがあれば、是非読んでみたいと思いました。
★59 - コメント(0) - 2016年11月19日

2016年10月12日初版発行 名古屋市山田図書館
- コメント(0) - 2016年11月19日

雪の舞うファンタジー世界の小さな国の中で、一つの楽園が築かれるまでの物語。最終巻です。ヒロイン達には、お前らそれでいいのか、と言いたくなりますが、伏線もきっちり全て回収し、みんな幸せな大団円。物語はめでたしめでたしで終わるのですが、全くもってめでたくないのは後書き。次回作のことや、ここ最近の作品では恒例となりつつあった病状報告がなく、引退宣言ともとれる挨拶のみ。「お疲れ様でした」とはまだ言いたくない。ラノベじゃなくてもいいのでこの方の生み出すお話をもっと読みたい気持ちでいっぱいです。
★7 - コメント(0) - 2016年11月18日

シリーズ最終巻。今回は本命と結ばれ、伏線もしっかり回収されていて綺麗に終わった感じ。狙ってハーレムを作るというのはあまり読んだことがなかったけれど、このシリーズも面白かった。エピローグ的な話も良い感じだし絵もすごく良かった。
★16 - コメント(0) - 2016年11月8日

最後の巻はそうね、ピスタチオとブラックチェリーのロールケーキみたい!六人の花嫁達のとびっきりキュートで個性豊かな姿が描き表されているわ。ふわふわの生クリームとちょっぴりホワイトチョコレートを混ぜたサワークリームのガナッシュがたっぷりで!表面を淡雪みたいな粉砂糖が覆うの。一見個性が強いけど、それぞれ補い合って素敵なの。それにロールケーキだからどこへでも持ち運べるわ!そう、楽園の深き緑の森の中へだって。そこで皆でするピクニックはとっても楽しくていつまでも終わらないでしょうね。そんな素晴らしい治世を心から願うわ
★77 - コメント(1) - 2016年11月6日

フロリンが淋しくなるのも無理もないハレムっぷりでした。家出したフロリンと探しにいったルディが再会してすぐ言い合いをしているのが可愛らしいです。ずっとルディの前ではツンツンだったフロリンが仲直りして、ルディにデレた時もたまらなく可愛いかったです。竹岡さんの6人の花嫁姿も最高でした。最後もロッティの過激な発言に笑わされて幸せな気持ちで読了です。
★13 - コメント(0) - 2016年11月2日

きみが面倒くさい女なんて、とっくに知ってたさ。多分きみの面倒くささを一番わかってるのは、さんざんきみに振り回された僕だからさ。けど僕は面倒くさいきみのことを、ずっと好きだったから、これからもきみのことを、その面倒くささも、突拍子のなさも、はた迷惑なほどの行動力も、全部ひっくるめて愛せると誓うよ
★9 - コメント(0) - 2016年10月31日

あぁ、森に朝が訪れた。いつか予言されたように、彼には決して七番目は手に入らなくて。でもそれが、こんなに幸せな形で成就するなんて♪もうあなたも一人じゃないのね、って、彼女がささやく言葉が、すべての正しいルートの先にある祝福のようで、うれしくて幸せな気持ちになりました。六番目とのエンディング後の各パート、一番意外性が高かったのはアーデルハイトさん・・・かと思いきや、クラウスさんだよ!あんた、いったいどういうルートをたどってそこに落ち着いたんだよ!あぁもう、お幸せに!(笑)
★30 - コメント(0) - 2016年10月30日

タイトル通りのエンド。いろいろ詰まってて満足しました。
★14 - コメント(0) - 2016年10月28日

最後まで面白かったです。ハーレムもののハッピーエンドってこうなるのか。す、すごい(汗)。王妃たちのガールズトークはちょっと怖かったけど(汗)。前巻からやっぱり駆け足には感じたけど、でも、大満足です。そういえば、森のこびとたちが可愛らしかったなぁ(「かんこう?」「でかせぎ?」(笑))。ヤン&スザンカの子供たちも、その後、幸せに暮らしていてほしいな。
★18 - コメント(0) - 2016年10月27日

最終巻。見事な楽園っぷりでした。カテリナのデレはさすがの破壊力でした。そしてロッティのハレンチ発言とか、もう後半は子作り子作りで。子供たちの成長後のみならず、まさかルディの生涯が閉じるところまで書いてくれるとは。謎もきっちり解いてくれてすっきりしました。ただ、私個人的には野村美月先生の作品にエロは求めていないので、今回くらいがギリギリかな。ライトノベルに下品なエロ作品が増えてきてしまった昨今、野村先生のように、純粋に笑えるラブコメや感動できる作品を書ける方はとても貴重だと思う。
★20 - コメント(0) - 2016年10月26日

完結巻。途中でだれることなく一気に読ませてくれるシリーズだった。もう、仲直りした後のルディとカテリナのラブラブっぷり。それだけにとどまらず、アーデルハイドのデレとロッティの爆弾発言、ミーナ・テレーゼ・エヴァリーンの㊙談義とお色気ネタ満載で楽しませてもらった。下品になりすぎないギリギリって感じの描写だったけれど…個人的にはアリだと思いますよ。ヤンとスザンカ夫婦の物語は純愛。ドミトリーとフロリン(猫)ってもしかして?幸せなみんなの姿がみられてよかった!野村先生の紡ぐ優しい物語が大好き。次も待ってます!
★21 - コメント(0) - 2016年10月24日

今巻の破壊力は素晴らしいですね。カテリナのデレがきてやった~と思ってもうかわいくてしょうがなかったところに侍従長のデレで完全にやられてしまいました。カテリナのあんな柔らかい笑顔を見れるとは思いませんでした。7番目の謎はまさかそういうアプローチがあるのかと読んでいて驚きました。あの笑顔の裏にこんな壮絶な背景があったと思うと本当に幸せになってよかったと思います。で、なんでこれから面白くなるところで最終巻になってしまったのは非常に残念です…番外編が待たれるところです。
★37 - コメント(0) - 2016年10月23日

もう1冊読みたいなぁというのが正直なところ。全体的にラブコメで野村さんらしいハッピーエンドではありましたが、やっぱり駆け足感があって物足りないなぁ。アーデルハイドがデレるタイミングはとても好みですが。ライーシャとか猫フロリンとか、もっと裏話があったんだろうなぁとか。あとがきは不穏だし今後の執筆の情報もないし野村先生のツイッターはお菓子の話ばかりだけれど、新刊を待ってます。……楽園の6人が勢揃いしてる話とか読みたいなぁ。
★29 - コメント(0) - 2016年10月21日

個人的にハーレムものというのはあまり好きじゃないのですが…、この作品に関していえば、まあこういうのもアリなのではないかと。それ以外の部分でいえば、さすがの野村さんということで、卓抜した文章力、絶妙なさじ加減のストーリーライン、魅力的なヒロイン、極上のユーモアなど、ほぼ文句なしの内容でした。それだけに、打ち切り気味に駆け足で完結してしまったのがなんとも残念。野村さんには、ぜひ今後ともこんな高品質なラノベを書き続けてほしいのですが。なんか、不穏なあとがきなのでね…。
★28 - コメント(0) - 2016年10月19日

ハーレムものが最後までハーレムだった。もっと続いて欲しいシリーズだったが満足いく結末だった。ドミトリーとかヤンとかクラウスが主人公のスピンオフが欲しい。
★11 - コメント(0) - 2016年10月18日

見事なハーレムエンドの最終巻。何よりちゃんと完結してよかったです(伏線回収がやや忙しめですが...)。個人的にはアーデルハイドさんのデレがツボでした。ドミトリーと猫のフロリンの関係あたりは別な物語として読みたいかなぁ。あとがきが引退コメント?!みたいになってますが、次の作品も楽しみに待ちたいです。
★25 - コメント(0) - 2016年10月17日

あとがきの書きぶりが何か気になる。
★8 - コメント(0) - 2016年10月16日

最終巻かー。あともう2,3冊続いて、ロッティとアーデルハイトさんの絡みを見たかったのですが、アーデルハイトさんはアニメイト特典の4Pリーフレットで少しですけど堪能できたので良かったです。話的には7番目の謎や、カティのデレが堪能できたので、多いに満足です。完結お疲れ様でした。野村美月先生の新作も首を長くして待ってます。
★39 - コメント(0) - 2016年10月16日

楽園への清く正しき道程 国王様と楽園の花嫁たちの 評価:96 感想・レビュー:102
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