ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(3)<完> (講談社コミックス)

ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(3)<完> (講談社コミックス)
あらすじ・内容
小狼だけが異なるモノが視えてしまう「裏」のニライカナイの世界。その地において、小狼は「神の力(セジ)」を持つ「ユタ」であると告げられた。敵の攻撃を受けて深手を負ってしまった小狼は、意識が薄れる中で孔雀から「御嶽(ウタキ)」へ急ぎ向かうよう諭される。四月一日から渡された術具のうち一つを使用して、ついに「御嶽」へとたどり着いたが……!!

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ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編<完> 3巻はこんな本です

ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編<完> 3巻を読んだ人はこんな本も読んでいます


ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編<完> 3巻の感想・レビュー(292)

続きそうな感じで終わったので次があればまた読みたい。はやく会えるといいなぁ。
★2 - コメント(0) - 2月20日

うーん、目を背けてるけどどっかのタイミングで全巻読み返した方が良いのか?ツバサだけでは明らかに足りない。少なくとも強く繋がってるホリックはマスト?ツバサは手元にあるが、ホリックは借りていたからそもそもない。ここまできたらツバサの世界観はCLAMP作品全て読み返さないといけない的な強迫観念すら私は感じる。というかCLAMP全員がご臨終されたタイミングで(不謹慎だけど)読解力死守したおばちゃんの私が本棚に封印していた全CLAMP作品を読み倒した方が効率良いんじゃないの?とかマジで検討する段階にきている(笑)
★7 - コメント(0) - 2月15日

あの人形、ウタキを破壊するほどの穢だったんかい! 人の呪いは怖いな。小狼、四月一日、この魂の持ち主は傷ついてばかりだ。終わりのない旅は少しでも幸せだと思える瞬間があるのたろうか?普通の人なら耐えられない。もう一人の小狼視点の話が読みたいです。
★18 - コメント(0) - 2月13日

なんだか、ツバサかHolicの、長い巻末書き下しマンガを読んだような・・・ 今回も重い選択をするシャオラン。続編もまたアリかな。
★5 - コメント(0) - 2月12日

ニライカナイ編、最終巻。小狼への試練は、一体何処で終わるのか。会いたい人に中々会えないけれど、支えてくれる仲間がいるから前に進める。けど、ゴールが存在するか分からない旅を続けるのは、いつか苦痛にしかならなさそう…。
★5 - コメント(0) - 2月11日

3巻が出ていたことも知らなかったが、まさかのニライカナイ編が3冊で終わるなんて…。全体の流れがあったり、必要な要素があって、なおかつ伏線の回収もあるというのもわかるけど、なんだか慌ただしく過ぎていく。すべてが大波にさらわれて跡形もなく何もなくなっていくように…。設定は現在なのか未来なのかもわからない世界なのに、どこか現在のリアルな世界を描いているように思えてしまうから不思議だ。小狼は傷つくために生きているのか、それとも先に明るい未来があるのだろうか。辛く苦しいだけの道を突き進むことに意味があるのだろうか。
★80 - コメント(0) - 2月1日

t
もっとちゃんと描いてほしかった
★3 - コメント(0) - 1月5日

なんでこんなに小狼にばかりつらいことが降りかかるんだろう。ラストバトルは悲痛すぎて見ていられない。この物語は一回りして希望を手にいれたという解釈でいいのかな。もう一度会いたい人にはなかなか会えない。それでも願い続けて探せばいつかきっと……。ニライカナイ編はここで終わりますけど、やはり続くんだろうなというラスト。小狼が抱え込まないように支える仲間たちがもはや家族にしか見えません。
★8 - コメント(0) - 2016年12月25日

小狼と四月一日。ふたりの、心から会いたい人に会うための手段を決めるための物語だったのかなぁ。ふたりとも身を心を削られながら出した答えの先はどこにゆくのだろう。ツバサもホリックもどちらも過酷なお話で、身を切られる痛みをいやと言うほど感じ、そして彼らを心配する。それでも最後に。ふたりの間だけでなく、小狼がファイや黒たん、モコナにきちんと話そうとしていること。そこに救いがあるんだろうな。本編ではなかなかできなかったこと。一人で抱えず話すこと。この物語はどこまでゆくのでしょうか。。
★18 - コメント(4) - 2016年12月16日

あの人形が御嶽にとって穢だったのは鳥肌。
★5 - コメント(0) - 2016年12月8日

安易に小狼達を生き返らせない、生き返ったかもしれないけど居場所は分からない…という所にCLAMPのこだわりを感じた。沢山辛いことがあるけど、夢が叶う確信はいつまで経っても持てないけど…希望があるから頑張り続ける。頑張り続けなきゃいけないんだね。 本編でお互い想い合っているのに散々すれ違ってきた経験から、一人で抱え込まないように言葉を掛け合って、絆を大事に大事に守ろうとする家族みたいな仲間達には思わず涙が出た。ありがとうCLAMP…。ツバサの皆が少しでも一緒に、笑っていられますように!
★7 - コメント(0) - 2016年12月3日

ニライカナイ編終了。
★7 - コメント(0) - 2016年12月2日

クランプ作品は全体的に完結するのだろうか。
★5 - コメント(0) - 2016年12月2日

ずっと会いたかった人を自分の手で殺す。どうしてそんな辛い事を小狼がしないといけないんだろう…?世界は小狼に優しくない…。そこまでしても、半分の人は表のニライカナイに帰って来れなかったなんて、世界は小狼に優しくない…。最後の三人のじゃれあいだけが唯一の癒し。
★26 - コメント(0) - 2016年12月1日

あの悲劇をまた繰り返さないといけないなんて小狼が可哀想で。ツバサはやっぱり難しくて、ホリックの方が分かりやすい。
★3 - コメント(0) - 2016年11月26日

なんか難しい…。小狼と小狼とサクラちゃん、会えるんだろうか。会えるといいな。最後、3人家族とペットだった(笑)→借り本
★5 - コメント(0) - 2016年11月10日

なんかよく分からんうちに終わってしまった。四月一日と小狼ともう一人の小狼それぞれの視点でポイント絞って話まとめた本とか出ないかな…。とりあえずみ皆をがっしり掴まえ手助けてくれたワイルド黒たんと、完全におとん・おかん・息子な三人がかわいい。
★4 - コメント(0) - 2016年11月5日

前に進んだような進んでいないようなニライカナイ編でした。HoLicの方が意義がある感じがしました。ともあれ、まだまだ旅は続くのですね。
★2 - コメント(0) - 2016年11月4日

最後の立ち位置が完全にただのお父さんとお母さんと息子だったんですけど、後ろから手伸ばして髪ぐしゃって、と悶える。いやついにニライカナイ編が完結で、小狼くんはまたもや選んで傷ついてそれでもさきに進んでとドラマがあったわけですが私的にはもう君たちいったいなんなの、絵にならない部分で何が起きたのと強く思うのでした。
★10 - コメント(0) - 2016年11月3日

遂にニライカナイ編が終了!!死者の国な感じはしていたけど、奥が深かったです。四月一日が集めた道具の意味もわかり満足です。
★5 - コメント(0) - 2016年11月3日

私物
★1 - コメント(0) - 2016年10月26日

どうしよう。私がおバカなのかなんだか難しい…。理解出来てるのかな、わたし。あわあわ。もう一度読み直してきますCLAMP先生ごめんなさい。
★3 - コメント(0) - 2016年10月10日

漫画。何故に小狼が此処まで傷つかねばならなかったのか?更に加えて御嶽、つまり神の声の理不尽さ。素直に納得は出来ないが旅を続けるという事は、こんな試練も乗り越えねばいけない。三人とモコナのチームワークの良さが救いです。
★16 - コメント(0) - 2016年10月9日

購入。そろそろサクラちゃんと小狼くんが幸せになるお話を読みたいものですね。伏線がいっぱいありすぎて、もう、よく分からない…。でも読んでしまうし、買ってしまう。
★6 - コメント(0) - 2016年10月8日

うーん、クライマックスと思われるところで共感できない……。黒鋼の腕が地味にグロい。
★18 - コメント(0) - 2016年10月8日

久しぶりに読むと今までの長い長い伏線やら設定を結構忘れていて、いまいち要領を得ず入り込めず。小狼がどっちがどっちだったかもうわからない(苦笑)ホリックと交互に連載(ゲート7何処行ったw)なのでホリックが待ち遠しい身ではありますが、そろそろ「きちんと完結」する物語が恋しいです。
★7 - コメント(0) - 2016年10月7日

意外にまとまってた! 未完のもこんな感じでまとめてほしいなあ・・・あれとかあれとか・・・
★8 - コメント(0) - 2016年9月30日

小狼が盛大に怪我してたりして、大丈夫なのか心配になりつつの最終巻だったんだけど、なんとか解決したようでよかったよかった。孔雀さん見てたら「聖伝」読み返したくなってきてしまった…。読み返そう、せっかく愛蔵版買ったのだし。
★4 - コメント(0) - 2016年9月24日

やはりツバサ本編がよくわからない状態でニライカナイ編を読み進めるのは無理があるということはわかりました。旅は続く。
★36 - コメント(0) - 2016年9月21日

有川さんの本を読んだあとだったからやっとニライカナイとか御嶽の意味がわかったよ。にしても、願いを叶えるためにもう一人の小狼と戦うことになるとは
★9 - コメント(0) - 2016年9月18日

俺達の闘いは!これからだ!何度目だ!何度でもさ!
★7 - コメント(0) - 2016年9月18日

<完>...。次の旅という名の続きはあるんだろうか。小狼の抱擁にグッときた。黒鋼とファイのお父さんお母さんぷりも見納めだったらどうしよう。
★7 - コメント(0) - 2016年9月17日

うーん…これまで頑張って読んできたけど、、、いつまでも終わらない展開なんだろうか?『xxxHOLiC』は好きだからずっと追いかけたいけれど、ツバサはなんだか雰囲気も苦手で。もし続編出るのなら、ちょっと読むかどうか考えるかも。。。
★13 - コメント(0) - 2016年9月14日

久しぶりすぎて、内容完璧に忘れてた。ものすごく長かった感じだけど、まだ3巻なんですね。ニライカナイ編完結です。色々グッズというか伏線が回収されて、また次の旅へって感じですかね。そろそろ、この展開飽きてきました。
★9 - コメント(0) - 2016年9月13日

小狼だけが異なるモノが視えてしまう「裏」のニライカナイの世界。その地において、小狼は「神の力(セジ)」を持つ「ユタ」であると告げられた。敵の攻撃を受けて深手を負ってしまった小狼は、意識が薄れる中で孔雀から「御嶽(ウタキ)」へ急ぎ向かうよう諭される。四月一日から渡された術具のうち一つを使用して、ついに「御嶽」へとたどり着いたが……!!
★14 - コメント(0) - 2016年9月10日

zki
1巻でちゃんと把握したはずなのにどの小狼だかわかんなくなって焦った!さすが~!エフェクトの大きいあたりがすごく見辛かった 女の子のうざさに対する胸スカ展開がないところが良かった また別で特別編が出るといいな~ 買ったのは限定版なのでこれからPB聴きます
★4 - コメント(0) - 2016年9月8日

小狼という存在がゲシュタルト崩壊を起こしそうになりつつも読み進めてみれば、中々に壮絶な巻でした。もう一人の小狼が周囲浮かべていた、覚悟を決めた静かな表情と「俺は信じている」の一言が胸に来ました。小狼の事情を知らずに傍から急かし続けるあの女の子の存在に思わずピリピリとしてしまいましたが、待つ民っていうのは事情を見る第三者から見ればこんな感じなんだろうなと思ったりもします。 そして、小狼が出て来るまで待つしか出来なかった周囲の人達の頑張りと心配が凄く好き。黒鋼は相変らずお父さんしてるなーとによによしました。
★21 - コメント(0) - 2016年9月8日

BUM
完結。 なんか、ドクン!!ガガー!!バジャー!!って終わっちゃった感じ。まあ、ニライカナイ編は、完結。って感じですかね。前編ツバサの阪神共和国編終了。みたいな。本当の目的はなんか先送り感がありますね。この濃い内容で3巻完結じゃしょうがないのかな。みんなが嬉しい形で色々解決した完結に向けて、もっと続きが出るといいな。ホリックで出てきた、まだ使ってなかった依頼品が出てきて、役に立ったところは良かったな!!四月一日達も頑張ったし。続きが出ることを祈ります!
★12 - コメント(0) - 2016年9月7日

ニライカナイ編終了! まさかのもう1人の小狼との再会!再会を喜ぶも、小狼には試練が訪れます。裏のニライカナイの魂を表に生まれ変わらせる為には、御嶽でユタとしての役目を果たさないといけない。 即ち、もう1人の小狼と戦えと。彼は、魔力がない小狼だった。彼の言葉の「何を選んでもおれはそれが正しいと信じる、誰がどう断じても、選んだ道を進めばいい」に心が揺さぶられました。 解決後、小狼はいる、俺が諦めない限りと希望を持ち、君尋も郁子さんと会う為の希望を持った。 きっとまた会える!
★7 - コメント(0) - 2016年9月7日

もうどれがどの小狼か混乱してくるwww
★7 - コメント(0) - 2016年9月5日

ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編<完> 3巻の 評価:68 感想・レビュー:95
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