極黒のブリュンヒルデ 8 (ヤングジャンプコミックス)

極黒のブリュンヒルデ 8 (ヤングジャンプコミックス)
あらすじ・内容
「おれは…死ぬのか…誰も守れなかった…」
寧子の胸にクロネコと同じホクロを見つけた良太。その矢先、研究所の九所長とヴァルキュリアが天文台に現れる。小鳥と寧子以外の魔法使いを処分しようとする九に対し、良太は必死に抵抗を試みるがヴァルキュリアの魔法が寧子に向けて放たれた…!! そして、九から明かされる魔法使いの秘密とは…!?

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極黒のブリュンヒルデ 8巻はこんな本です

極黒のブリュンヒルデ 8巻の感想・レビュー(603)

大量購入のため感想無しで。 読了。
★1 - コメント(0) - 3月17日

ついに黒羽がクロネコだと気づいた。ここでそうなることでこの後の彼のセリフや行動に重みが増すわな。初菜はここで死ぬかと思ったら死ななかった。さんざんあっさり死ぬから死ぬかと思ったよ。ソーサリアンの受精卵、人為的に一卵性双生児を作ってたとは…。フレイヤは名前からしてなんとなくまたバトル系の強いやつかと思ったらなんかダメな人来た。
- コメント(0) - 3月4日

最高の再生能力観が出た。ブリュンヒルデは物理的に殺される・イジェクト・薬切れって三つ死ぬ方法あるけど初菜の処理が本当にうまい。とにかく物理的な死に強いんだな。どうなるか分かんないけど、イジェクトされたり薬切れで死んだ魔女は普通に生き返らせられないだろうな。
★1 - コメント(0) - 2016年11月29日

何度目の死だ!止められない思いに突き動かされて、死を迎える。まだ、此れからも立ち向かうのだろう、何が正解かわからない中_φ(・_・
★1 - コメント(0) - 2016年10月22日

電子書籍読了。このマンガの時折放つ「おっぱい」の言葉が地味にツボ。村上が真顔でいうと余計に。小鳥がもはやおっぱいしかない。そんなこととは真逆に、事態は急変。小鳥…無事に戻ってくるのかな?聞いてる限りあまり希望が持てない…。しばらくは楽しいモードはおあずけ。敵は九だけではなくなったけど、この人たちが今後味方になるならいいな。初菜が意外といい奴だった。
★1 - コメント(0) - 2016年8月7日

村上くんの聖人君子っぷりがすげえ。それについてちょっとも考えないとかもはや宇宙人レベルか。それにしても操網の能力者だからってヒッキーヲタにキャラ設定するってのはちょっと安直すぎないか……?
- コメント(0) - 2016年7月1日

かなり話が進んだなぁ。ワクワク。
- コメント(0) - 2016年6月15日

シリアスなところでボケてくれるの好き
★1 - コメント(0) - 2016年6月3日

おおお!カズミかっけえええ!次巻の活躍にも期待!主人公も相変わらずのかっこよさ。なんとかヴァルキュリアの襲撃を切り抜けたものの、小鳥が…。そしてアニメと違う展開キター!初菜が!初菜が生きてる!あの状態で普通に会話すな!wシュールすぎてw小鳥がoutになった穴を埋めるかのように初菜が血ぶっしゃーという命張ったぼけをかましてくれましたw世間知らずをうまい具合に各々の笑いや可愛さに昇華させてて作者流石です。寧子が普通にお化け怖がってるのも可愛い。アニメはハッピーエンドではなかったが、こちらではどうなるのか
★4 - コメント(0) - 2016年4月22日

ペットボトルおしっこに全部持ってかれた(笑) ★★★☆☆
★12 - コメント(0) - 2016年2月8日

レンタル本にてまとめ読み。感想は16巻でまとめて。
- コメント(0) - 2016年2月5日

本巻が様々な伏線を回収し、ラスト(第一部完)に向けての重要巻なのは確か。◆そもそもSFとしての強度の高さ(リアリティを感じさせる背景)は乏しく、むしろ、死に直面した男女の切迫感を描いてきたと感じられた。それが本作の魅力でもあった。ただ、本巻の展開はいささかチート・ご都合主義・過ぎた反復を感じないではない。魔女が多くなってきたためでもあるが、とはいえ、九の真意と最後の相手(ヴァルキュリア)を魅せるにはやむを得なかったか、という感も。◆なお、少数派だろうが、私はアニメーションの一気呵成の展開の方に魅かれる。
★3 - コメント(1) - 2015年8月12日

話が一気に進んで面白かった。この巻が面白かったので続刊4冊かった。
★2 - コメント(0) - 2015年7月21日

初菜の能力凄いなぁ。鎮死剤は作れるのか。九さん意外と漢気有りますね。ボトラー…
★4 - コメント(0) - 2015年6月16日

魔女たちの秘密がどんどん明かされていき物語が進んでいくが、新たに増える謎もあり目が離せない。全体的にシリアスな中小五郎と村上の「おっぱいの大きな女」ハングアップした状態でテンパる初菜などちょっと笑いのエッセンスを入れるバランスの良さはさすが。次回はカズミ対フレイヤの情報対決か。
★21 - コメント(0) - 2015年5月7日

衝撃の事実・・(シュール)
★1 - コメント(0) - 2015年3月17日

★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2015年1月23日

ドロドロに溶けた初菜が「衝撃の事実」って言うシーンがシュールで好き。一連の出来事にショックを受けるみんなに、「脳みそだって結構グロい!」と強引に励ます良太のシーンも好き。この巻は内容ギッシリで見応えある。あの子の置き土産とか、あの子の秘密とか・・・。しかしシリアスな場面でも、雰囲気ぶち壊しな小鳥のおっぱいはすごい。
★3 - コメント(0) - 2015年1月14日

初菜はそれまでのキャラにない魅力を感じるのだが、外見でカズミと被り、直線的な言動で佳奈に被るため、いまひとつ独創性に欠ける。結果、一番個性を発揮するのはドロドロになったときという皮肉なキャラになってしまった。「私、君のこと好きかも」よりも、「恥ずかしいから見ないで。なんかいろいろ出てるし」の方が彼女らしい印象の場面だ。後者の台詞は初菜にしか言えない。当然だけど。
★3 - コメント(0) - 2014年10月19日

アニメでは完全ダイジェストだった部分だが、原作で読むと読み応え十分過ぎる。そして前編を通して、村上の活躍度や、カズミのヒロイン力の高さが眩しい。ストーリー展開は概ねシリアスだが、例によって直滑降ギャグが挟まるので妙に安心。特に初菜が半溶け状態のまま普通にトークし続けてたシーンには、シュールを通り越して愛着すら感じた。
★3 - コメント(0) - 2014年10月13日

135㌻、地球上の人類は全て宇宙人が作り出したモノなの・・・・wwwwwwwwww子供だましな設定だな、もう少し大人?の鑑賞に堪えるストーリーにしてくれ。ヴァルキュリアがラスボスと思っていたら、それ以上のラスボス「ヘクセンヤクト」が登場したり、ご都合主義な8巻でした。
★1 - コメント(0) - 2014年9月28日

漫画喫茶で1巻から10巻まで通しでの再読。第70話の「運命の悪戯」から第79話の「裏切り」まで収録。【見所】今回、村上が寧子の体に幼馴染のクロネコと同じ3点ホクロを見つけ、「寧子=クロネコ」だとついに判明する。ヴァルキュリア&九が凸して修羅場なところに更にヘクセンヤクトが強襲してくる。何と彼らは、無敵のヴァルキュリアを「イニシャライザー」(魔法使いの能力を一時的に使えなくする能力を持つ武器)によってヴァルキュリアは無効化されてしまう。九とヴァルキュリアが撤退した後に行われるヘクセンヤクトと村上の取引など。
★22 - コメント(1) - 2014年9月8日

妹に借りた。再読。寧子=クロネコがようやく村上くんに認識された巻。ようやくかよ!と思わないでもないが。ほかにもいろいろ衝撃の事実が明かされてクライマックス感はんぱない。初菜ちゃんの能力は後出し設定だけどすっごいお役立ちですね〜。
★5 - コメント(0) - 2014年8月16日

中の生物が入れ替わっても人格は変わらないのか.いい方向に話は進んでいる.能力の探索実験が甘い気がする.
★2 - コメント(0) - 2014年8月15日

某も言ってたけれど、いくつか衝撃の事実が明らかになり、盛り上がります。
★3 - コメント(0) - 2014年8月9日

知ってた、でも好きって泣くシーンでヴァルキリアのことが一気に愛おしくなった。
★6 - コメント(0) - 2014年8月3日

みんな自由過ぎだろ……。みんないろいろ企んでて何が何やらなんですけど……。しかし、面白い。見せ方が上手いんでしょうね。はぁ、みんな勝手なことしてくれちゃって。どうなることやら。「知ってた でも好き」はグッときた。で、ほんとにイニシャライザーってなんだよ?!最後の魔法使い快適そうで笑いました。ちょくちょく誤植らしきものがあるけどいいのかな?1710番って間違いだよね?伏線とかじゃないよね?他の巻でもたまに誤植あったけど。てか、主人公死ぬの2回目か。
★8 - コメント(0) - 2014年7月24日

寧子がクロネコとわかった感動もそのままに、ヴァルキュリアと九さんが天文台へ突入。小鳥を攫ってしまう。ヘクセンヤクト(ヘキセンヤクト?)も入り混じり三つ巴ながらも、村上達は小鳥を救えるのか?? カズミの真の実力も楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2014年7月21日

今明かされる衝撃の事実。不幸な結末しか見えない。いったいどうするんだ。
★1 - コメント(0) - 2014年7月14日

良太と五郎が小鳥に対して おっぱいと連呼していたのがおもしろかったなww
★2 - コメント(0) - 2014年7月10日

せっかくの演技も実らず,1度殺される主人公.初菜の力で生き返るのはともかく,これまでの死んでいった魔女を思うと彼女に命が残されているとは思っていませんでした.// 魔女狩り組織,研究所の目的,ラグナロク,様々な真実が見えてきて,物語もさらに盛り上がって参りました.
- コメント(0) - 2014年7月6日

3.0 これでかなり伏線の回収が終わったけれど、まだいくつか残ってるなー。
★1 - コメント(0) - 2014年7月5日

これ以上娘っこ達が亡くならないといいんだけどな~。
★2 - コメント(0) - 2014年7月3日

村上かっこいい!次はカズミちゃんの本領発揮!
★2 - コメント(0) - 2014年7月3日

★★★★★(相変わらずすごい緊張感。そして毎巻泣かされてます。)
★1 - コメント(0) - 2014年7月3日

それぞれのキャラの目的とか更に明かされる事実とかあって面白かった!村上はハーレム系主人公なのに普通に好感持てるのはみんなを助けようと必死な所がかっこいいからなんだろうなあ。変にかっこつけず大号泣もするし。この巻では村上がまた死んでしまうけれど初菜の能力で蘇生。九によって攫われた小鳥を助ける為に動き始める。この巻は小鳥の番号の1107番が一か所1710番とか盛大に間違えられてて気になったw
★2 - コメント(0) - 2014年7月3日

ジェットコースター漫画。いいぞう!
★2 - コメント(0) - 2014年6月30日

途方もない話になってきた
★1 - コメント(0) - 2014年6月28日

極黒のブリュンヒルデ 8巻の 評価:28 感想・レビュー:115
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