終わりのセラフ 6 (ジャンプコミックス)

終わりのセラフ 6 (ジャンプコミックス)
あらすじ・内容
鬼呪装備の修業で優一郎は、阿朱羅丸と対決・対話する。鬼である阿朱羅丸をも仲間と呼ぶ優一郎にさらなる力は身に付くのか!? 君月の修業も経て、チームの絆は深まるが、軍部や吸血鬼には不気味な動きが…!?

あらすじ・内容をもっと見る
192ページ
1005登録

終わりのセラフ 6巻の感想・レビュー(923)

ストーリーに無駄がなく、一巻ごとに新たな発見があり、先がとても気になる。 名古屋決戦はどうなるのか。
- コメント(0) - 3月24日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2016年9月25日

毎巻思うけど表紙のイラストが素敵。終わセラの好きな人には絵がいいからって言う人もいるもんね。 鬼呪装備の特訓! さすがだ!
★4 - コメント(0) - 2016年9月1日

どんどん仲間との仲が良くなっていきますね。いろいろな企みの中ついに名古屋決戦が始まろうとしますね。次巻が楽しみです。
★1 - コメント(0) - 2016年8月21日

BI
- コメント(0) - 2016年8月6日

この巻は準備巻。でも阿修羅丸まで落とす優さん、さすがの主人公っぷり。んで仲間との絆もさらに深まってめでたしめでたし。三葉とシノアの優と君月ごっこ面白可愛すぎた。あとクルルも可愛いよね。蔑まれたい。ミカがクルルにむしゃぶりついたところえろい。羨ましい。暮人とグレンが話す中、シノア隊は優に真実を話す。そんな中で今後の方針を問われての優の一言「家族って裏切られたからって裏切り返すもんなのか?」響いた、これは響いた。そしてそれに対する皆の反応に優しい笑みを浮かべる優。いいね。さあそしていよいよ次巻は名古屋決戦編!
★8 - コメント(0) - 2016年6月17日

吸血鬼にも彼らなりに世界を救おうという意思があり、人間サイドの柊暮人の野望は同じ人間をも支配下に置こうとする。それでもやはり人間側に勝って欲しいと思います。グレンの目的はどこにあるのでしょうね。
★7 - コメント(0) - 2016年6月6日

グレンと柊家のひしひしとした緊迫感ある対話から、次の巻への導入。 君月がどっか良いやつに見えてきた。三葉だけまだスポットが当たってない印象なので、そのうち三葉メイン回も見たいところ。
★1 - コメント(0) - 2016年5月31日

表紙のクルル凄くかわいい。クルル、ミカに何を言ったのか……?気になる
★2 - コメント(0) - 2016年5月28日

あらすじ・内容 鬼呪装備の修業で優一郎は、阿朱羅丸と対決・対話する。鬼である阿朱羅丸をも仲間と呼ぶ優一郎にさらなる力は身に付くのか!? 君月の修業も経て、チームの絆は深まるが、軍部や吸血鬼には不気味な動きが…!?
- コメント(0) - 2016年5月13日

なんだかなー優くんと阿修羅丸との戦いといいうすっぺらいというかあっさりしすぎてるんだな。でもその割りにやたらと「この壊れた世界」とか「滅亡した世界で~」とか大仰な単語がちょいちょい入ってくるから余計心が引いてきちゃう。次巻から本格的に人間VS吸血鬼戦が始まりそう。
★3 - コメント(0) - 2016年5月5日

人間は人体実験をしていた。吸血鬼は種族をやたらと増やさない、直接人間の血を飲んではいけない、人間のやっている人体実験を阻みたい。優とミカは人体実験の被験者だった。ふたりを利用したい者がそれぞれにいる。優側、ミカ側どちらも片割れを受け入れることに反対はしていない。という中で話が進んで思うことは…
- コメント(1) - 2016年5月4日

 『家族の定義』は、人それぞれで違うと思うけど、優ちゃんがみんなに向けて言った言葉に温かくなりました(*´ω`*)  名古屋決戦、楽しみです。
★15 - コメント(0) - 2016年4月15日

薄い本が捗り…違うから!!阿修羅丸ちゃんは、そんな意味で言ってないからね!www 優ちゃんの汚れのない純粋無垢なミカへの家族愛と仲間への信頼が強くて強くて、逆に脆そうだ。でもこういう一途な性格は嫌いじゃない。天音優一郎君という名前が!何かのフラグ?//君月君も妹ちゃんへの想いは高校生には負担だろうなぁ(ん?この子は普通の親に育てられてるんだったよな?普通に感染とやらで死んでるんだよな?) ミカが1人で戦ってる!クルルも色々あって、どうやら優たちを助けたような感じだし。まだまだ奥が深い作品だな。
★5 - コメント(0) - 2016年4月12日

日本軍の上層部にしても吸血鬼側にしても本当のところ何が目的で動いているのかわからないところでの、シノア隊の家族を大事にっていうのがらしくて良いなぁと思う。それにしてもクルルがミカに囁いた言葉が気になる
★22 - コメント(0) - 2016年4月8日

再読
★2 - コメント(0) - 2016年3月25日

レンタル。仲間たちが見守る中、優ちゃんは心の中で阿朱羅丸と対峙する。彼は鬼さえも仲間にしようと思うのね;優ちゃん恐ろしい子!!鬼箱王と戦いながら過去と向き合う君月くん、仲間という存在が彼を強くしたのだねぇ。詳細な過去データが消された3人、終わりのセラフの因子を持った子どもってこと?クルルがついに吸血鬼vs人間の大戦争を始める…!青年たちが画策する最中チームシノアの指針が『家族を大事に』に決まり、決戦は名古屋!鬼は吸血鬼成れの果て…かぁ。祝アニメ化巻‼
★18 - コメント(0) - 2016年3月15日

君月くんめっちゃ可愛いな!★★★★★
★4 - コメント(1) - 2016年2月21日

クルルの企みとは?危険を侵してまでする、終わりのセラフの研究ってなんだろう?今回は表紙のクルルが可愛いなぁ…
★14 - コメント(0) - 2016年2月19日

君月が優しくて、二人とも修行の成果があってよかった。いよいよ始まる名古屋決戦。どうか優とミカの2人には生き延びてもらいたい。
★16 - コメント(0) - 2016年2月18日

レンタル。優と君月の訓練とクルルの思惑とシノア隊結束とグレンを支配している存在と名古屋行き。君月優しいなぁ。そして、阿朱羅丸がやはり可愛い。名古屋は運命を分けそうだな。
★11 - コメント(0) - 2016年2月9日

20140909#1┊再読
★3 - コメント(0) - 2016年2月7日

優一郎、君月の鬼呪装備の修行のメインの巻。そんな中で、名古屋決戦の指令が入る。人間vs吸血鬼の大戦争が始まる。
★7 - コメント(0) - 2016年2月1日

アニメと、少し違う…
★12 - コメント(0) - 2016年1月23日

(レンタル)クルルの言ってることが気になる。
★3 - コメント(0) - 2016年1月22日

皆次々と能力身につけていって力のインフレ起こしそうで心配...
★7 - コメント(0) - 2016年1月18日

大変だったんだろうけど意外とあっさりとお肉達とはうまくいきましたね。方針も決まったし、名古屋決戦ですね。
★9 - コメント(0) - 2016年1月14日

シノア組が『異様に強い少年兵』であることが作中でも異常だと明示されたのが良かった。初陣で鼻歌混じりに拠点を奪取する実力は主人公補正でもなんでもなく、バックグラウンドがあってのものだったのだとわかって良かった。一方で吸血鬼会議のほうは、結局人間も吸血鬼も同じような下らない会議をしている光景がシュールだった。考えてみれば貴族制があるくらいだし、どこの世界にも老害はいるわけだ。今まで超然とした振る舞いを見せていたクルルの株価急落著しいところだが、彼らがここからどう動くかが吸血鬼の悪役としての試金石となるだろう。
★32 - コメント(0) - 2016年1月4日

鬼呪装備の修業で阿朱羅丸と対決・対話することになる優一郎。君月も動揺に修業で鬼籍王と対峙していく過程でチームの絆は深まる中、ついに帝鬼軍や吸血鬼がそれぞれ大きく動き始める第六弾。それぞれの家族について語られた今回、君月もいろいろ苦労してそうな印象ですが、ツンデレっぽい反応をシノアや三葉にからかわれるいつも通りの展開に苦笑い。でも吸血鬼側が帝鬼軍に大きく攻勢を仕掛けそうな状況に、帝鬼軍側も機先を制して動くことになりそうで、大きな戦いの予感が高まりますね。ミカエラと優一郎もまた再会するのか、次巻が楽しみです。
★33 - コメント(0) - 2016年1月3日

【レンタル本】鬼呪装備の訓練と吸血鬼側の動向。大人達の腹の探り合いのような展開からの出撃命令。シノア小隊の結束が強くなるのとは裏腹にミカエラの吸血鬼も人間も欺いて優一郎と共にって部分がやっぱり歪んでる。ミカエラはクルルがいなければ生きられないのだから優一郎に固執するのはどうなのって思ってしまった。
★3 - コメント(0) - 2015年12月1日

kat
5巻6巻続けて読んだ。大人がみんな腹黒…。優ちゃんやたら純粋…(笑)
★3 - コメント(0) - 2015年11月7日

名古屋決戦。なんだろう、すごくダサい。
★12 - コメント(0) - 2015年10月10日

優ちゃんと君月が1レベルがあがった!という感じ。 ミカの葛藤があったり敵か味方かどっちかわからなくなったグレンだったり。 どんどん5人の結束力が高まりますなー
★2 - コメント(0) - 2015年10月9日

漫画喫茶で読了。
★2 - コメント(0) - 2015年9月23日

優の過去の記憶からのミカと優の見開き頁は心震える物があった。真っ直ぐ過ぎて痛々しい位に情を求めている優が、可愛いような、痛いような、切ないような色んな感情が突き上げてくる。読んでいてお互いを必死に求める優とミカの関係が切なくなってきた。
★4 - コメント(0) - 2015年9月7日

新刊が出る為、再読。
★3 - コメント(0) - 2015年9月4日

ロリ幼女の見た目はあんま好きじゃないな〜って思ってたし、なんだか傲慢高飛車?って感じのクルルちゃんな〜〜???あんま好きじゃないんだよね〜?って思ってたけどあれれ??可愛い!!!!!
★3 - コメント(0) - 2015年8月22日

読了。
★2 - コメント(0) - 2015年7月25日

入院中にレンタルで。優と君月の訓練の話がメイン。阿朱羅丸の上目遣い可愛い。君月優しいね。シノアとみっちゃんの劇が笑えた(笑)腐女子を狙ってるな~(笑)優の過去を垣間見て、ますます謎が増えた。優は生まれた時から“終わりのセラフ”なの?「俺はおまえを救いにいける」ってシーン好き。アニメになったらさらにいいだろうなぁ。クルルの目的が気になるものの、そもそも“終わりのセラフ”が何か分からないし……。フェリド様はやっぱり恐ろしい。5、6巻はグレンさんに陰がありますね。優がグレンさんを救うという展開になりそうな予感。
★6 - コメント(0) - 2015年7月25日

終わりのセラフ 6巻の 評価:50 感想・レビュー:198
ログイン新規登録(無料)