恋は光 2 (ヤングジャンプコミックス)

恋は光 2 (ヤングジャンプコミックス)
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恋は光 2巻はこんな本です

恋は光 2巻の感想・レビュー(275)

1巻のレビューで「宿木さん氏ね」などと口走ったことをお詫び申し上げます。ただの自己チューじゃなかった。恋愛を理詰めで考えようとする東雲、本能(優越感ゲーム?)で進める宿木、達観?してる北代、そして四角関係の中心西条。取り柄のない男がハーレム状態になってるのにラノベ臭がしないのは女性陣が個性的で生き生きしてるのもあるが、西条の長所がご都合主義でないからだろう。優しい世界の恋愛物で癒される。評価4+
★2 - コメント(0) - 1月19日

北代光ってくれ
★1 - コメント(0) - 1月12日

不思議な四角関係(?)……みんなそれぞれ健気でちょっとせつない。北代さんが不憫ですが、彼女の恋の熱量の話には納得できるものもありました。どんな感情にも真っ向勝負な東雲さんが意外だったけど可愛い。確かに恋とはなんぞや?こういう視点から見ると考えてしまいますね。
★4 - コメント(0) - 1月9日

この漫画の主人公たち主要4名の名前に含まれる東西南北の真ん中に「恋」っていうものが据えてあって、それについて、各々の視点から感情に振り回される漫画なんでしょうな、この漫画は。 西条くんの能力が「恋」が見えると思いきや、じゃあ、「恋」ってどんな感情なのか? というのが南との付き合いの中で考えさせられるのが今回の回。 相変わらず、東雲さんが可愛い。 それから、ラブコメで方角の名前でいちご100%を思い出す。
★1 - コメント(0) - 2016年12月9日

宿木さんは正直当て馬というかセンセと北代と東雲の三角関係をかき回すだけでわりと早々に退場みたいなことになるかと思ってたのに意外と本格的に四角関係なってしまうのか、これ?光るのはいまだによくわからんが強い感情の時に光ってるようだけど方向がよくわからん。恋の鞘当てと言うか鞘当にもなっているのかなっていないのかよくわからん下手すればお互いに空振りしまくてるようなやり取りがなんだか楽しくて良い。
★2 - コメント(0) - 2016年11月26日

西条センセ、光に振り回されまくってる。理屈で恋する人とそうでない人の恋愛模様かと思っていたが宿木さん含めみんな理論派だった。光の正体は未だ不明だけど、北代が光らないのはなんとなくわかる。彼女は恋の捉え方が他と違う感じ
- コメント(0) - 2016年9月28日

シンプルなラブコメに飽きた人におすすめな作品。恋愛を理屈っぽく分析するのが面白い。好きって気持ちを人に説明することなんて普通はなくて。でもわかりやすいきっかけがないのはリアルだなあと思った。てか西条は男の目から見ても良いやつだよ、いじりがいがある(笑)文学って基本こじらせた人を楽しむもので恋は光も。理屈っぽいから西条ハーレムもドロドロにならず楽しめます。しかし付き合うとは。付き合いたい気持ちが光るのかと思ったけど違うようだし。好きって単純で一時の気の迷いかもしれないけど、それが続くかどうかは自分次第。
★2 - コメント(0) - 2016年9月10日

宿木さんがまさかの!東雲さんは素直でかわいいなあ。北代さんはただただ不憫!!かわいそすぎる!
★1 - コメント(0) - 2016年8月12日

こんな理屈っぽくて空気を読んでくれる女子たちは、現実にはなかなかいないよなぁ。恋に関する話だけど、今のところ本当に恋してるのは東雲嬢だけな気がする。だから彼女だけ光ったのかな。北代、宿木、西条は恋ではなく好意を抱いてるくらいで、彼らが恋で、理屈抜きで何かしら行動してしまうのを期待してる。1巻は東雲嬢、2巻は宿木嬢推しになるな。あと、食べてるとこの描写多くて美味しそう。
★3 - コメント(0) - 2016年6月17日

宿木嬢のこじれ方が予想外だった。意外と興味深い軸になってる。
- コメント(0) - 2016年6月17日

まさかの宿木さんの本格参戦。西条の良い所を見つけてしまった宿木さんに北代さんはどんな反応を見せるのだろうか。彼女の焦りを私は見たい。東雲さんは恋は戦い!と言う通りまっすぐて中々激しくて良いですねー。西条が「何故女性が服を試着するとお疲れ様と言われるのだろうか」問題について考えているのが何だかクスリとしてしまった。
★4 - コメント(0) - 2016年6月4日

宿木さんも心動き始める。
★1 - コメント(0) - 2016年5月17日

恋は戦い。ズレてるようで噛み合っている会話の妙。
- コメント(0) - 2016年5月9日

ako
略奪しがいがない…(笑)北代と東雲を見てると自分のやってる事って何なんだろう…って思うのはわかる。でも宿木も西条の良い所(一緒にいると楽)がわかってきた感じで、こりゃ3人が本当のライバルになるのか?いや、この3人の場合ライバルって感じじゃないよな… 北代と東雲、西条のちょっとズレてる考え方が好き。
★9 - コメント(0) - 2016年5月6日

西条くん優良物件すなあ
- コメント(0) - 2016年4月20日

レンタル。光の謎を解くべく色々考えてたら流れで宿木さんと付き合うことになったセンセ。みんな真面目に話し合いをしているから、変にこじれなくて、何だか安心して読める。
★2 - コメント(0) - 2016年4月13日

これ読んだ前日、チーズナンとチキンカレー食べていたので、ちょっと泣きそうになったよ……。ダイエットホリデーってことで。
★1 - コメント(0) - 2016年4月7日

西条への恋心を自覚し光る東雲。しかし「恋の光」に対して確信が持てなくなった西条は素直に喜べない。一方、東雲と北代が好意を寄せる西条に興味を持った宿木が動き出す第二弾。うーん、なんかセンセイの「恋の光」に対する根拠がグラグラしてる隙をついて、宿木さんがうまくアプローチしちゃった感。東雲と北代を出し抜いてるのに、それでいて宿木さんもいろいろ葛藤してたり、センセイの良いところに気づいたりしてるからこのもやもやの持って行き場がなくて、とりあえず続きがよみたくなりますね…。
★22 - コメント(0) - 2016年3月29日

だんだんわかってきました。これはほぼ全編堅牢なロジックで組み立てられた恋愛漫画なのだな。私女子三人とも大好きで、どんな結論になるのかさっぱりわからない。こいとはくるしいものですね(ちょっと違
★1 - コメント(0) - 2016年3月17日

3.0
- コメント(0) - 2016年1月12日

面白い・・・これはガチでお薦めなのです.「恋の光が見える青年の話」というキャッチ―な建前を遥かにしのいで、ひとりの男と3人の女性というありがちなハーレム状態が、こんなにも面白い!本来なら修羅場も同然の4角関係なのに、ひとり悪ぶってるのもいるけど基本的に4人とも善人でいて思慮深いので、それぞれの「恋愛観」をその場で吐露しあって考え込みます.そして自分の醜さをさらけだす、と、相手がその醜さを好奇心全開で受け止めて「なるほどー」と勝手に面白がってくれる.
★7 - コメント(1) - 2015年12月19日

光る理由についてぐるぐるしてしまうあたりがセンセーである。見えなくていいものもあるよね。 「光ってないから」という前提条件があるがために北代の好意に一切気付けないのがなんとももどかしい。でもこれ多分、しばらくはこのまま引っ張るんだろうなあ。
★2 - コメント(0) - 2015年11月21日

S.S
北代と西条の小中高時代のお話良いなぁ~。北代すごく一途だし、西条はやっぱり北代といるときが一番自然体な気がするから報われて欲しいな。東雲は真っ向勝負で清々しいけれど、言動は変わってるしかなり面倒臭いなw 宿木は西条に悪癖を自白したけど、それと同時に西条の良い所にも気付いてしまった。西条が宿木の悪癖を通販で買い物する時の口コミや評価に例えたのは、ほぉーそうか!となんだか納得。他の漫画ならこんな関係の女子3人なんてドロッドロで険悪ムードで、友情なんて無いも同然な感じなのに、この漫画はそれがないから不思議。
★4 - コメント(0) - 2015年11月13日

北代さんとセンセーの馴れ初め…あぁ、なんかいいですね。と、思うけど切ないよね。宿木さんの悪癖が実は皆にバレてた(自覚無かったんかいw)ってんで、急に恥ずかしがっちゃったり、とか何か面白い。そして東雲嬢はやっぱり変な人だなぁ(笑)
★1 - コメント(0) - 2015年10月14日

北代さんはいい人だなー
★1 - コメント(0) - 2015年9月27日

おもしれぇなこれ。北代が変なこというから、西条くんの「恋の光」の定義が崩れて、面倒だが面白い方向に転がってる。設定がうまく作用してて読んでてワクワクするなw
★1 - コメント(0) - 2015年9月24日

北代さんと西条の過去が語られ、宿木さんが自分の恋愛傾向への自省を始めたことで、二人の魅力がぐんと増したように感じます。四角関係という縺れた恋愛を描きながらあまりドロドロしたものを感じさせないのは、登場人物がそれぞれ譲れないものを抱えながらもどこか自分の感情に懐疑的な部分を持ち合わせており、他人を否定することをよしとしないことによるのではないかと思います。
★2 - コメント(0) - 2015年9月9日

意外とドロドロ。 続き読みたいけど、電書は2巻までしか出てない><
- コメント(0) - 2015年9月3日

北代さんが普通を装って切ない。東雲さんはヤンデレ気味に。宿木さんが自分の嫌な部分に気づく。光の真の意味を探ることに主に興味が有るためあくまで客観的な西条。これだけ人間関係が複雑なのに、わかりやすい。そしてどろどろしていない。
★2 - コメント(0) - 2015年8月29日

東雲氏がたどり着くのは恋愛という地獄の果てだなきっと。
- コメント(0) - 2015年8月14日

ドロドロしていくのかと思いヒヤヒヤしながら読み進めていましたが、案外そうでもなく。絶妙なバランス過ぎて今後の展開も怖いですが。
★2 - コメント(0) - 2015年8月8日

僕は良い大人ですが交換日記がしたくなる、そんな作品です。正ヒロインは東雲さんなのでしょうが、個人的には北代さんが好き。東雲さんの「私が主人公なら略奪愛も純愛になり得る」的な発言がとても気に入りました。
★2 - コメント(0) - 2015年8月2日

話も好きだし画も好きです。北代おおお
- コメント(0) - 2015年7月30日

今巻で宿木さんが人間臭さを存分に見せてくれたおかげで途端に可愛く見えてきた。相変わらず北代さんは可愛いし東雲さんは可愛いしみんな可愛い。秋★枝先生の漫画はどうしてこんなにも登場人物が愛おしく思えてしまうのだろうか。次巻が早くも待ち遠しい。個人的には北代さんが報われてほしいけど。
★5 - コメント(0) - 2015年7月26日

3.0 北代さん可愛いのにもったいない。
- コメント(0) - 2015年6月14日

流れで宿木さんと付き合いだした西条。最初は性悪女かと思ったが、ちゃんと好きになった人がいなかったり他人の恋人奪う発言を覚えてなくて死にたくなったり結構カワイイところがあった。北代とセンセの過去話と嫉妬心を持ちながら恋の研究を続ける東雲さん、4人の関係が少しずつ変わっていっている。誰とどうなっていくのか続きが気になる。
★16 - コメント(0) - 2015年6月2日

★★★★☆「光」に対する複雑な思い違いから宿木条と付き合うことになる展開がもどかしい。そして宿木もセンセの魅力に気づいてしまう。相変わらずセンセはオタクのあこがれ野郎だな。女子がキャイキャイしてる描写は、見ていてくすぐったくも懐かしい。※付き合う→デート→北代過去→光の告白→気付き
★3 - コメント(0) - 2015年5月23日

LINE漫画で読んでましたが我慢ならなくなり購入。北代さん派です!報われて欲しい…
★3 - コメント(0) - 2015年5月22日

宿木のテコ入れが、きっと全国に1億人はいるであろう北代ファンの胸をえぐる。宿木をそのまま嫌いにはなれない展開が、作者のうまいところだと思う。そしてさらに北代さんピンチ。。。
★2 - コメント(0) - 2015年5月10日

恋が光じゃないかも?という悩みはそのままに、キャラクタの魅力が増していく二巻。とにかく面白い。お酒コーナーの北代さんと東雲さんの会話がものすごく好き。あと北代さんは交換ノート書きの天才だと思う。交換日記したくなってくる。
★3 - コメント(0) - 2015年5月7日

恋は光 2巻の 評価:48 感想・レビュー:71
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