とりかえ・ばや 9 (フラワーコミックスアルファ)

とりかえ・ばや 9 (フラワーコミックスアルファ)
184ページ
645登録

とりかえ・ばや 9巻の感想・レビュー(568)

そうかこの物語は関西が舞台なのか。関西弁は庶民言葉だからみんな話さないのかな、それとも発生がもっと後なのか。作品一のクズの石蕗がちょっとまともに。まあ彼は悪意はなく、可愛い女の子犯すでーも守るでーも矛盾なく同居しちゃう人格なんだろう。女東宮が荷の重すぎる立場を降り、次の東宮選定に様々な思惑が絡む
★1 - コメント(0) - 3月26日

★4。展開が読めず面白い。石蕗の話とか3コマくらいでよかった。笑。登場人物達の成長が描かれていて、深い漫画だなあと。
★3 - コメント(0) - 3月11日

都から離れしばらく蟄居することになった睡蓮…またいつか女東宮と会えることを祈ります。二人が離れ離れになって切ない(ノ_・。)四の姫と石蕗に関しては丸く収まったようで良かった。今度こそ四の姫には幸せになって欲しいです。沙羅と四の姫が桜を見ながら語るシーンがとても美しかったです。帝が相変わらず素敵でした。ついに沙羅が帝の尚侍として働くことに!
★44 - コメント(0) - 2月24日

美しく毅然とした四の姫が幸せになる道を選択できて良かった。沙羅と一緒に桜の中で語る場面は、とても華やいだ美しさが印象的。帝、この巻でも素敵。
★22 - コメント(0) - 2月20日

石蕗は兎も角、四の姫が不幸にならない道があって良かった。安心したのも束の間、女東宮が廃される事が決定し不穏な空気に。東宮様は一生懸命に責務を果たしていたのに切ないです。
★12 - コメント(0) - 2月19日

(無料)
- コメント(0) - 2月19日

四の姫と桜のシーンが美しかった。いろいろあるだろうが幸せになってほしい。宮中には怪しげな僧が暗躍…がんばれ沙羅。
★7 - コメント(0) - 2月7日

恋しい人を恋うことを貫き通すことが、ままならぬが世の常。身分や立場と外聞で自分の気持ちに蓋をせざる得ない人が、平安の世にはさぞ多かったのだろうと思う。私が読んだ古典の中では、原文もコミックも含めて超絶カッコいい帝を応援したくなる。誰も拒めぬ権力を持っているのに、愛しい人の前で少年のようではないか。原作ではどう描かれているのか読みたい。いや、この連載が終わるまでは、がまんがまん。
★46 - コメント(0) - 1月28日

おさまるべきところにおさまりそうでよかった……と一息つく間もなく、また一波乱ありそうな感じ。とりあえず、四の姫と石蕗のことはよかったです。
★6 - コメント(0) - 1月27日

ようやく、収まるべきところに収まるかと思ったら暗雲も・・・。この作家は本当に見せ方が巧いなあ。続きが楽しみな漫画がまた増えて困っちゃうよ(財政的に)。
★43 - コメント(0) - 1月10日

四の姫、やっと幸せになれそう! よかった… こどもたちも無事でなにより!
★6 - コメント(0) - 2016年12月25日

女東宮の廃止はいいけど、何だか薄暗い影が 忍び寄ってて嫌だなあ~。 四の姫&石路は上手く収まってまあ良かったんじゃないかな? この二人にはもうそんなに興味がなくなっていたけど…w 上手く行かない睡蓮と沙羅双樹の恋がもう少し進展あるといいな。
★6 - コメント(0) - 2016年12月17日

★★★☆☆早く続きが読みたいっっ!!やっと帝の側へ‼(*´∇`*)
★14 - コメント(0) - 2016年12月17日

「とりかえばや物語」といえば「ざ・ちぇんじ」。中学生の頃、夢中で読みました。そんな訳でずーっと気になってた漫画。やっと手を付けて9巻まで一気読み。読んでよかった。面白い♪1000年の昔でも女子が面白い♪と思うポイントは同じよね♪とあらためて。「源氏物語」だって「枕草子」だって今読んでも面白いもんね。
★14 - コメント(0) - 2016年12月13日

一難去ってまた一難。やっと丸く収まったところもあり、新しく波乱もあり。落ち着かない展開が続いて面白い。
★1 - コメント(0) - 2016年11月19日

四の姫の父親酷い。四の姫だって好きでこうなった訳じゃないのに。そしてもう忘れていた石蕗、見直しました。名誉挽回の機会が与えられて良かったですね。じゃなきゃ読者の皆様にはただのクズ男で終わってたかと。取り合えず四の姫の石蕗の二人は収まると所に収まった感じですね。お幸せに。
★2 - コメント(0) - 2016年11月17日

石蕗と四の姫が正式に夫婦となります。四の姫が強く、しなやかで懐の深い女性になっていたのが印象的でした。 睡蓮と沙羅双樹は東宮へのお忍びのため、それぞれ流罪と蟄居となりますが、沙羅双樹は東宮を呪う陰謀を阻止しようと再度参内することを決意します。次は帝の内侍として復帰です。 帝の沙羅双樹を思う気持ちがとても素敵です。
★3 - コメント(0) - 2016年11月6日

わぁーやっぱりこうなってしまったか。睡蓮戻ってくるのにどれぐらいかかるんだろう。東宮様と幸せになってほしいんだけどなぁ。そしてちょっとだけ石蕗が名誉挽回とばかりに行動し四の姫と納まるところに納まった感じ。まぁ、石蕗はもとから低いのでちょっとだけしか好感度上がってないけどね(笑) でも、上手くいきそうで安心しました。ところで、主上は沙羅の正体に気付いたんだろうか。一途に沙羅を想っている主上は素敵です。やっと主上の尚侍になったので、次はときめき巻だろうなぁ。
★1 - コメント(0) - 2016年11月3日

うわぁ(;;)なんか切ない展開が続くなぁ(;▽;)やはり評価が下がってしまって今のままではどうにもできなくなっちゃった(´д⊂)睡蓮が追放...でも必ず戻すと上様は言ってくれた♡東宮さまとはまたいつか会えるとお互い信じてるから希望を胸にその時を静かに待つのみ(´д⊂)♡そして四の姫...それが納得のいく形なら良かった(´д⊂)♥幸せになって欲しい♥そして上様...優しいお方☆心に決めてるのは沙羅一人だけどどうしたらいいかって段階(´д⊂)でも最後は沙羅が帝の尚侍に命じられる♥キタキター!!!!(〃艸〃)
★34 - コメント(0) - 2016年10月31日

石蕗と四の姫、沙羅双樹と帝、納まるべきところに納まった。睡蓮と東宮も早くおそばにいられるようになればいいなぁ。少年のように恋に翻弄されては耐え忍んでいる帝の姿に萌えますね。ドキドキします。奸計をめぐらしているあろう式部卿の宮と高僧にどう打ち勝つことができるのか、が見どころになってきそうですね。私は今後、沙羅双樹が帝に今までの全ての秘密を打ち明けるのか、それとも墓までもっていくのかが個人的には興味のあるところです。なんてドラマチックでロマンチック。
★9 - コメント(0) - 2016年10月23日

四の姫と石蕗が上手く行きそうで一安心。今までが酷すぎたけど石蕗には今度こそ四の姫と姫達を幸せにして欲しい。東宮は気の毒だけど沙羅も宮中に戻ったし、黒幕らしき人物も出て来て続きが楽しみ。
★5 - コメント(0) - 2016年10月22日

石蕗問題がある程度決着ついて、次は世継ぎ問題。ラストが見えてきた感があるけど、コメディと違って結構ドロドロしそうで楽しみ
★5 - コメント(0) - 2016年10月16日

やっと石蕗が名誉挽回?できそうなかんじになったかな。もうこれ以上いらいらもやもやさせないでほしい(笑)。四の姫と一緒に今度こそ相手のことを考えてやっていってもらいたいところ。沙羅としては一時とはいえ夫婦になっていた人が幸せになれるかもしれないということで、安堵の気持ちもあるだろうし、これからの沙羅自身のことを考えていけるからよかった。
★12 - コメント(0) - 2016年10月13日

大きく動いた巻。沙羅と四の姫が2人で話すシーンがとても良かった…性別を偽っていたため子を成すことはできなかったけど、お互いを想い合っていてたしかに夫婦だった時の絆が、幸せがあったんだよなーーと、桜の花雪を見て幸せそうに微笑む四の姫を沙羅が見れて良かったなと思った。東宮様にも本当に幸せになってもらいたい…
★4 - コメント(0) - 2016年10月12日

色々あったけど、石蕗と四の姫がお互いに自分のことを「うつけ」と言いながら、相手のことが好きでたまらない所が何とも良かった。恋愛とはそういうもの。沙羅も色々考えることが多いと思うけど、早く主上の胸に飛び込んでほしい!私ならイチコロよー。主上、素敵過ぎる。東宮と睡蓮、両思いなのに…。何とかしてあげたいなあ。
★5 - コメント(0) - 2016年10月11日

ドキドキした〜(>人<)主上は、気づいたんじゃなかろうか。。。睡蓮と沙羅の秘密に。。。(早く気づいてほしい)最後、ついに!沙羅が、帝の尚侍に!!次巻早く読みたいっっ!東宮さま、任を解かれたら睡蓮に会いに行ってほしいなぁ。
★6 - コメント(0) - 2016年10月10日

pu
レンタル。
- コメント(0) - 2016年10月2日

ラスト美しかったです。女ふたりの生活は、互いを慈しみあう美しいものであったのだなぁと。沙羅を身篭らせたあの優柔不断男には好感はもてないが、ここでやっと改心したかと少しだけほっとしました。女性としてのこれからの沙羅の恋愛が楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2016年9月25日

氷室冴子のざ・ちぇんじの改変部分をパクった盗作。盗作部分を列記してみます。盗作された改変部分(原作) 1.右大臣の姫君が子供の父と結婚(そのまま結婚生活をづつけ、子供もでき、不義を仲介した女房に、中将は拒否される)2.男君は女東宮だけ(右大臣の四の君、吉野宮の姫、女東宮、麗景殿女御の妹、原作では右大臣の四の君、梅壺、麗景殿は姉妹ではないらしい)
- コメント(0) - 2016年9月19日

沙羅双樹(女)が帝の尚侍に!? 帝のもとでの活躍を期待!
★4 - コメント(0) - 2016年9月18日

四の姫がようやく落ち着いてよかった。沙羅と帝の距離がどんどん近づいてきて熱い
★5 - コメント(0) - 2016年9月4日

借り。この作品は天狗の祟りから始まってる(天狗って祟るのか?)ので、天狗の名所をきちんと押さえている。吉野山は吉野皆杉小桜坊、鞍馬山は鞍馬山僧正坊がいますね。鞍馬山僧正坊は八大天狗だから、これは強敵なはず。帝排斥の動きとか、面白くなりそうかな。
★3 - コメント(0) - 2016年9月4日

沙羅がご寵愛を受ける日が待ち遠しい。睡蓮も東宮様と幸せになってほしい。
★1 - コメント(0) - 2016年8月21日

とりかえてから原典よりオリジナル色が強まって、ますます面白い。ついに帝の尚侍となった沙羅。二人の距離がどんどん縮まっていますね!続きが楽しみ。
★6 - コメント(0) - 2016年8月17日

この作者はドラマチックな展開が上手いなあ…と思う。
★2 - コメント(0) - 2016年8月14日

宮中に戻った沙羅を見て、政務を放り出して迎える帝。これってすごい愛されてる証だなと思うのです。ラストの見開きページの二人の絵とセリフはプロボーズを受けたかのようで、もう一度帝から入内を望まれたら、沙羅も心のままに答えてほしいな。今でさえ帝と沙羅が想い合ってる(でも…みたいな焦れったさ)のが分かるんで、夫婦となったときの周りに迷惑なくらいイチャつきそう、特に帝が(笑)帝のデレぶりが見たいんです!
★2 - コメント(0) - 2016年8月13日

とうとう沙羅が帝のおそばに。正体に気が付くのかな。
★7 - コメント(0) - 2016年8月10日

帝かっこいいよー続き気になるよー
★1 - コメント(0) - 2016年8月7日

「花のように幸せだった頃を思い出す」の言葉に泣けた。今度こそ本当に幸せになれるといいね。
★2 - コメント(0) - 2016年8月6日

主上の政敵が、いよいよ姿を現して来ました。東宮の廃位で恋も政治も大変な事になってきました。
★3 - コメント(0) - 2016年8月5日

とりかえ・ばや 9巻の 評価:50 感想・レビュー:178
ログイン新規登録(無料)