割合で覚える野菜の和食

割合で覚える野菜の和食の感想・レビュー(10)

3月19日:tomoya
2016年12月9日:pincle
2016年10月9日:白黒豆黄昏ぞんび
☆☆☆
- コメント(0) - 2016年7月30日

以前にNHKの番組に出演していたときにこの割合で覚えるレシピに興味津々でしたが実際にここに書かれたレシピは実にシンプル。ちょっと野菜の料理のバリエーションが必要なタイミングなのでこれはありがたい本でした
★2 - コメント(0) - 2016年5月20日

みりん入れすぎじゃない? 甘くなりすぎると思うのだが。
★6 - コメント(0) - 2016年4月8日

「だし・しょうゆ・みりん・酒・酢・みそ・塩」これらの調味料を使った『割合で覚える野菜の和食』紹介されているお料理の写真がとても上品だなぁと思ったら、著者の村田吉弘さんは京料理店「菊乃井」のご主人でしたか。同じ煮物でもこっくり味とあっさり味でだしの割合を変えていく。レシピそのものを覚えるのではなく、割合を覚えて応用が効くのも良いですね(*^^*)野菜を無駄にしないためにも精進せねば。
★63 - コメント(0) - 2016年3月16日

読んだ本に登録するのはどうかな?って感じですが、荷物、和え物、酢物、汁物、全て調味料が割合で紹介されているから、作る量が多くても少なくても参考になる本です。これからお世話になります。
★66 - コメント(0) - 2016年1月14日

基本的に、しょうゆとみりんは1:1。煮物も三杯酢もポン酢も。みりんも砂糖も使わない私にとってはまったく役に立たず。どれも同じ割合なので写真だけ見て済んじゃいそう。写真はキレイです。
★1 - コメント(1) - 2016年1月4日

メニューとしては、あまり主役でないものを使い、手の込んだものもあるので、初心者向けではないと思います。が、煮物が主役の食卓、市販のタレや味付け調味料を使いたくない家庭には、向いているかと思います。タイトルどおり味付けの基本が割合(比率)で書いてあるので、材料の増減によって自分で変化できます。1章の煮物は「こっくり味」「あっさり味」にわかれて掲載、2章は酢のもの色々、3章はおひたし・あえもの、4章はご飯と汁物、5章はなべ物、最後にまとめの表。個人的には、数ページの鍋は不要、1章を増やしてほしかったです。
★44 - コメント(0) - 2015年12月10日

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割合で覚える野菜の和食の 評価:100 感想・レビュー:7
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