黒執事(23) (Gファンタジーコミックス)

黒執事(23) (Gファンタジーコミックス)
あらすじ・内容
見ればわかるよ。君の闇も、キラキラも。
ロンドンで大流行りのミュージック・ホールに、カルト教団の疑いがかかる。ホールに潜入したセバスチャンとシエルは、名門寄宿学校を追われた元監督生と、飄々とした占い師・ブラバットと出会う。ブラバットはセバスチャンを一目見た瞬間、その正体を言い当てる…!
大ヒット執事コミック、新章「青の教団編」スタート!!

あらすじ・内容をもっと見る
147ページ
1177登録

黒執事 23巻はこんな本です

黒執事 23巻の感想・レビュー(964)

再読:★★★★
★2 - コメント(0) - 1月15日

黒執事でもアイドルやってる!と聞いて、何事?と思っていたら…確かにアイドルやってた。先輩たちも揃ってメーカーというか、巻き込まれやすいというか…。しばらくミュージカルの方に浸っていたため、久々に原作の方でアバーライン警部やグレルを見てなんだか新鮮な気分になった。
★5 - コメント(0) - 2016年12月31日

某うたの☆プリ◯スさまかよ、と突っ込んでました。もう、これだから黒執事好きだ…
- コメント(0) - 2016年12月31日

再読。
★1 - コメント(0) - 2016年12月31日

なるほど、献血ルーム。確かに無料であれだけのサービスを受けられる献血ルームは実態を知らなければ奇妙かもしれない。ドイツ編でもそうだったが、こういう時代感からくる奇妙さや謎を描くのが上手い。
★1 - コメント(0) - 2016年12月9日

アイドルに吹いたw この時代にアイドルなんていたら新鮮だろうし、眉を顰めるか熱狂するか、どっちかに分かれそう。猫大好きセバスチャンがかわいい。
★3 - コメント(0) - 2016年11月12日

今度はミュージックホールか。これはこれで面白いかも。そしていなくなった先輩たちが妙なテンションで復活とな。これはまた十冊近い大作になるんじゃないだろうか。「キラキラ」ていうのがどうも嘘くさいのよね。
★4 - コメント(0) - 2016年11月11日

23巻、登録。
★1 - コメント(0) - 2016年11月9日

レンタル。続き気になる。
★5 - コメント(0) - 2016年11月8日

アイドル、まじ!?ってなった 魔女ちゃん脚切り取ってアレ付けたのかと思って最初びっくりしたけど、違ったみたいでよかった
★1 - コメント(0) - 2016年11月6日

身分のわけへだてなく行われる謎の集会にシエルが潜入。そこで出会った占い師にセバスチャンは正体を見破られてしまう
★3 - コメント(0) - 2016年10月29日

黒執事の世界観がすごく現代に向かって来ている。戦車と医療と機械とアイドル。占いで血を使って4つのグループに分けたのは血液型判定ということなのかな?
★9 - コメント(0) - 2016年10月22日

新章突入。突然流行りだしたスフィア・ミュージックホールの集会。階級・老若男女問わず、食事も無料、皆でお話しながらキラキラした時間を過ごしましょうという、いかにも裏に何かありそうな会。しかも、リジーがその集会にハマり帰ってこなくなってしまったという。女王陛下からの依頼もあり、シエルたちはその集会を調査することに―――。またあの4人!色々巻き起こしますね。あのステージは、昨今流行の某アイドルアニメ等をイメージしてるんでしょうか?時代設定と大分かけ離れてて、シュールな感じ。笑 サリヴァン準レギュラー?で嬉しい!
★5 - コメント(0) - 2016年10月16日

……ぅん……そう……知ってた、私知ってた……この漫画が、世界一攻めてくる執事ギャグ漫画だってコト…!!……お飲みもののことかと思ったらガッツリ食事をゴチになってるコがカワイイ(*^-^*)……生き残ってほしい。
★3 - コメント(0) - 2016年10月15日

P4が再登場するとは思わなかった。相変わらず4人セット。バイオレットの様子を見ると単に洗脳されてるわけではなさそう?この時代はまだ血液型というものがなかったのね。ブラバットが占いに使う液体は血液型を判別する薬剤なのかな。リジーがシエルを救えないと言った真意は、血液型が違うから輸血が出来ないってこと?謎の死体や新たな死神が登場し、どういう展開になることやら。サリヴァンとヴォルフラムが楽しく生活しているようで良かった。
★6 - コメント(0) - 2016年10月15日

新章、青の教団編スタート!P4改めS4がとってもキラキラしてた… でもバイオレットは何か他の3人とは違うね。 なぜ、一目見てセバスチャンの正体が分かったのだろう、やっぱり裏にはあの人が? それにしてもサリヴァン様が「脚」はともかく、ナースみたいで可愛かった。エリザベスの虚ろな目に科捜課の死神… 続きが気になる!!
★8 - コメント(0) - 2016年10月15日

★★★☆☆ 前巻で超かっこよかったリジーが、今回は謎の事件に巻き込まれる被害者に…。しかも新展開は私の苦手なパブリックスクール編の再来。ゾンビはもうやめて欲しい。どうもあのP4が出てくると嫌な予感しかしないんです…。にしてもサリヴァン嬢が案外女王を巧く使って(出資させて)研究やら遊びに励んでいるようでホッとしました。ヴォルフラムも一緒だしね。この人たち『春琴抄』みたいな関係なのかしら(笑) この時代、医療にまだ輸血の技術がなかったのが成程な~という感じ。血液型が発見されてなかったのね。
★20 - コメント(0) - 2016年10月11日

先輩たちはアイドルになったのか、何者になったのか…。そして女王陛下のフランクっぷり。
★3 - コメント(0) - 2016年10月9日

時代考証しっかりしてる上でのこの外し!F4…じゃなくてP4がアイドルみたいなS4にw テーマはなかなか興味深いです。それにしてもなんでひと目見ただけで分かったんだろう?やっぱり人外??
★4 - コメント(0) - 2016年10月9日

レンタル
★1 - コメント(0) - 2016年10月1日

P4がS4に!大爆笑。エドワード「バイオレット先輩まで!」個人的にはあのブルーアーのキラキラぶりに絶句。それを完コピーしたセバスチャンにも驚き。おかげで事件がどっか行ってしまった。
★24 - コメント(0) - 2016年9月30日

献血ルームとアイドルがあの時代に適合するとこうなるのか笑。
★7 - コメント(0) - 2016年9月30日

どういうことなのかな…エリザベスちゃん…
★2 - コメント(0) - 2016年9月29日

うたぷり・・・げふんげふん、、こっちの方がいいけど笑
★3 - コメント(0) - 2016年9月19日

きらきらしている・・・なんて、胡散臭いんだ。占い師、怪しすぎる!セバスチャンを人間でないと見抜けるなんて、人間技ではないだろう。血を抜かれたと思しきシエル、星座はもしや、血液型?血を覓めると言うことはドラキュラか・・・・。
★4 - コメント(0) - 2016年9月14日

黒執事程絵柄が安定していて毎回出てくる新しいキャラが魅力的で話も飽きない漫画ってないんじゃないかと思うぐらいの安定
★5 - コメント(0) - 2016年9月10日

新章はキラキラと占い。謎の夜会と変死体とのつながり。あの元寮長たちの再登場はきっと裏があると思うので、すこ〜しモヤモヤはするのだけど見守ります。いやはやしかしだね……あの某アイドルアニメを連想させるあれはどうなの……?しばらく好きな話が続いていたから、なんだこれは!と少々引いてしまったよ……。ちょっと狙い過ぎかなぁ……。うーん。歌の意味はあると思うから仕方ないけどね。そこよりもリジーのことを心配しなくてはね。小出しではあるのだけどシエルの過去につながるポイントが出てきているので、見逃さず読めたらいいな。
★15 - コメント(1) - 2016年9月5日

【借り本】新章スタート。歌って踊る先輩達には笑わせて頂きました。リジーは何か考えがあってそこにいるはず、だと思ってます。
★10 - コメント(0) - 2016年9月3日

一体感って大事。貧困層には豪華さや食事が効いてるけど、富裕層には何が効いてるんだ?占い、歌?身分を越えた交流は打算のない交流を求めてる富裕層にこそよかったのかも。
★9 - コメント(0) - 2016年8月30日

元監督生の先輩方が大変なことになっておりました。うたプリか(笑)ぼーっと読んでたら二回目読むまでブレスレットの意味に気づかなかった^_^;しかしリジーに一体何があったんだろう…?
★6 - コメント(0) - 2016年8月28日

アイドルの原点はこの時代からだったのかと思わせる内容でした。
★6 - コメント(0) - 2016年8月20日

キラキラ… キラキラ…キラキラ☆セバスチャンキラリンッ☆
★4 - コメント(0) - 2016年8月18日

ブラバットも悪魔なのかと思ったらどうやら違うみたい?パブリックスクール追放されたp4がうたプリ的なものになってて面白かった笑。ストーリーも意外性あって良かったな。そうか、あの時代は輸血治療は魔法の治療だったのか。
★15 - コメント(0) - 2016年8月18日

キラキラ具合が斬新だった。監督生らがまさかこのようにキラキラ踊っているとは思わなかった。ただ、寝てる間に血を抜かれているとは、とても気味悪い。ブラバットも得体が知れぬままで、次巻が待ち遠しい。
★15 - コメント(0) - 2016年8月16日

新章スタート。今回はグロくなくて読みやすく、アイドルコンサートに度肝を抜かれた(笑)しかしちゃんとシリアスな方向に向かってるな。輸血かぁ。
★8 - コメント(0) - 2016年8月16日

前巻ラストの衝撃が冒頭にも登場してこのまま謎解きかと思いきや、エドワードのもとにパブリックスクールの先輩登場。しかもキラキラ!?4人揃ってる時点で怪しいと言ってるようなもんじゃないの。ただ4人のコマで唯一バイオレットの背景だけが白。他の3人とつけてる描写が意味深です。女王からの依頼、そしてエリザベスを取り戻すためシエルとセバスチャンもその集会に足を運ぶが…。魔女編に引き続きサリヴァン、ヴォルフラムも出番が多くなりそうで重くなりがちな話の中で緩和剤になってくれそうです。
★4 - コメント(0) - 2016年8月12日

★★★★☆ 全巻が不完全燃焼だったので今回はどうかなと思っていたが、安定のおもしろさ。シリアスとギャグの絶妙なバランスが黒執事の魅力だと再確認。個人的な今回のNo.1は『アンダーライン』。これに勝るものはない。劇場版、楽しみ。
★5 - コメント(0) - 2016年8月12日

「コラプサー」という呼称や当時の医学についての考証は(聴診器の形など細かい部分を含めて)しっかりしていますが、それだけに時代考証無視のアイドルグループ登場には笑ってしまいました。(シエルが当時のイギリス人としてまともな反応をしているのも笑える)不特定多数から血液を集めるのは実はかなり危険(特に娼婦などは)なのですが、実験目的なら理にはかなっているのかもしれませんね。
★5 - コメント(0) - 2016年8月12日

うんうん、面白かった!冒頭のアンダーテイカーかな?久々に見れた〜!大好き!針の跡があってセバスチャンが急いでるところがなんだか萌えた〜!
★6 - コメント(0) - 2016年8月12日

「Shaining Star」映像化を待ち望んでしまうぢゃないか…w
★5 - コメント(0) - 2016年8月11日

黒執事 23巻の 評価:38 感想・レビュー:296
ログイン新規登録(無料)