図書分類からながめる本の世界のコニコさんの感想

世の中にはいろいろな本があって、そのすべてを分類するっていうできるんだろうか?と思ったりする。でも、この本を読むと知を結集しながら、図書分類は時代とともに進化していっているんだなって感じる。普段は手に取らない本も各分野に魅力的に紹介されて読んでみたくなる。1類の『ウソの記憶と真実の記憶』、5類の『麦と米の攻防』、7類の『音楽と文学との対話』が面白そう。
★3 - コメント(0) - 2015年9月8日

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539冊/147016ページ/女性

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