形式:単行本
出版社:講談社
形式:Kindle版
・悪いことはなんでもサタンの妨害と考える・洗礼はめでたい礼典で手痛い経験をしたという意味ではない・神様の配慮や計画を信じるクリスチャンは偶然を好まないので導きと言う言葉を使う・裏切りのユダは真面目で常識人だった・タダイの本名はユダで紛らわしいと風評被害を受け忘れられた聖人・パウロは新約聖書の半分は彼の書いた手紙で構成されるくらいの手紙魔・13が不吉なのは12を一つの単位にする数え方だから13人目が招かれざる客の象徴になったから。・キリストは名字ではなく救世主という意味・禁断の果実がリンゴであったとは聖書に
書いてない・クリスマスは冬至のお祭りだが誕生日が分からないからこの日にお祝いすることにした・神様は越えられない試練も与える・偶像礼拝とは神様以外のものを神様より大事にしてしまうこと・右頬を叩かれたら左頬も…の解釈は迫害を積極的に受け入れたら相手がビビるからと言うような意味・イエスはイケメンでも痩せてもいなかった・ノアは酒癖が悪くて裸で寝た・カインは世界初の殺人犯だがそれなりに平和な余生を過ごした・豚に真珠、目からウロコは聖書が語源
何なのでしょーね(汗)品位、品格……。宗教ってそういうものなのであろーかなの
なんかそれって、人前で施しとか断食とかしるのをやめなさい、に反してゆニオイがしる気ががががが
この機能をご利用になるには会員登録(無料)のうえ、ログインする必要があります。
会員登録すると読んだ本の管理や、感想・レビューの投稿などが行なえます