読書メーター KADOKAWA Group

上馬キリスト教会の世界一ゆるい聖書入門 (講談社の実用BOOK)

感想・レビュー
218

データの取得中にエラーが発生しました
感想・レビューがありません
ぬん
新着
聖書、あまりに様々なものの元ネタになり過ぎているため、概略から入ろうかなって! 聖書というよりはキリスト教全般について、くだけた口調で教えてくれる良い本でした。教会に通ってる人用語集が面白かった。「砕かれる」「シャローム」が印象的。
0255文字
ぺぺ
新着
ネタバレとにかくゆるっと聖書を掻い摘んで、あんなことやこんなことを教えてくれる、やわらかい本。 イエス・キリストのキリストって何?ユダは案外真面目?とか。取っ付きにくい聖書の案内役です。
0255文字
ひらりん
新着
ゆるくて、とても読みやすかった。こういう本がイスラムや仏教など他の宗教についてもあると良いなぁ。
0255文字
ふさふさ
新着
本当にゆるいので、キリスト教に親しみを持つ意味で楽しい本
0255文字
ショコラ
新着
図書館本。パラパラめくって読みやすそうなので借りた。読者相手の語り口調でジョークありで為になった。教会を建てる前に土地に聖書を埋めるとかカレーの福神漬けは日本海軍が発祥とか雑学も面白かった。
0255文字
言いたい放題
新着
図書館にない
0255文字
n yamamoto
新着
なるほどゆるい。恐ろしく退屈な系図部分で挫折したことある。まぁ、そんな感じなのね、読まんでもいいかな。
0255文字
七
新着
ゆるゆる〜楽々〜軽々〜に読める。信徒でない私の生活にも馴染みあるところと関連づけて、面白おかしく紹介してくれるから印象にも残りやすい!
0255文字
m
新着
【図書館】 キリスト教の学校を卒業してはいるけれど、聖書を読破した訳でも洗礼を受けた訳でもないので、これくらいのゆるさでキリスト教に触れるのが心地よい。
0255文字
ポチポチ
新着
これはゆるい、、、!!自分にはちょうどよかったです。本当に信徒が書いたのか?となるぐらいにメタっぽい視点で聖書を解説しています。それもかなりざっくりで、ちょっと面白い所をメインです。聖人達も色々いるんだなぁ ユダって名前の人2人いたのか!ヤコブも2人いるのね!キリストって救世主って意味で名前ではないらしい。イエスもよくある名前だったとか、あとアダムが食べた実はりんごではなくいちじく?正しい事は分からないらしい。【Audiobook聴き放題】
0255文字
オ・パッキャ・マラ夫
新着
過去に何度か聖書に感銘を受けてみたい、面白みを感じてみたいと思い挑戦するもすぐに挫折。また私の中でブームがやってきたところなのでこういった「ゆるい」ものが入りにはちょうど良く読みやすかったです。クリスチャンの方でも聖書にツッコミたくなったり、そこまでいろいろを気にしなかったり、へんに特別なことはなく日常を過ごされているんだなぁと思いました。聖書、クリスチャンの方に親しみが湧きました。
0255文字
momotaro98
新着
楽しくさくっと読めた。聖書超入門できた。
0255文字
mj
新着
徹頭徹尾俗に寄せた内容の是非はともかく、とてもわかり易い。著者が言うには、「正確」なことが知りたければ他書にあたるように。私のような初心者のつかみはオッケーです。
0255文字
A久
新着
 非キリスト者向けに分かりやすく聖書の一部や登場人物等を紹介している本。各見開き1ページほどで紹介されておりとっつきやすい。  個人的にはとても面白く分かりやすかった。
0255文字
ha10
新着
ゆるっと読めて癒されます。聖人にツッコミしながら紹介してくれるパートが好きです。存在感薄い人多すぎ!
0255文字
hima221
新着
洋画や洋ドラを沢山見るようになってから、聖書の知識もある程度欲しくなり、とっつきやすそうだったので読んでみた。 とても面白かったー!!なんの抵抗もなく読めたし、すぐ読み終わった! 勉強の入口としてとてもありがたい! 何冊か出版されてるようなので、そっちも読んでみます。
0255文字
神野
新着
一信徒の方がゆるっとコレってこんな感じだよと言うゆるっと説明した入門書の入門書的なポジションの本。一信徒さんが書いたのであくまでも偉い人が書いた訳ではないのでそこは要注意。でもその分親しみやすい文章でした。
0255文字
fuwa
新着
本当にゆるくて笑えた&わかりやすかった!聖書由来のことわざなども紹介されており、誰かに話したくなる小ネタ満載。
0255文字
ワニ🐊
新着
大きく分けてもカトリックとプロテスタントがあるので、自分にあってるのはどの宗派だろうと探してる最中です。
0255文字
すばる
新着
audiobookより。 美術鑑賞をするようになったので、キリスト教について知りたくなり、聴いてみた。 キリストや使徒のエピソードが知れて、良い意味で親しみやすく感じた。 クリスマスがイエス・キリストの誕生日ではないなど、雑学も面白かった。
0255文字
やま
新着
ゆる〜い。ネタが分かって良い。
0255文字
じゃぐ
新着
ネタバレキリスト教はとっつきにくいイメージがあるがこの本を読んで少しだけとっつき安くなった。イラストもゆるくて可愛い。聖書名シーンの絵は目がイッちゃってるのが多くて何か不気味…聖書には説教が長すぎて眠りこけて3階から落ちて死んだ人かいると言う話にびっくりした。イエスが馬小屋で産まれたのは空き部屋がなかったからというのはなんとも不憫…・旧約聖書は神様と人間との契約の書だがかなり厳しいので人間は守りきれないので新約聖書が作られた。・教会にはご利益という考え方はない・アーメンは同意や強調を示す言葉で宗教的な意味はない
じゃぐ

・悪いことはなんでもサタンの妨害と考える・洗礼はめでたい礼典で手痛い経験をしたという意味ではない・神様の配慮や計画を信じるクリスチャンは偶然を好まないので導きと言う言葉を使う・裏切りのユダは真面目で常識人だった・タダイの本名はユダで紛らわしいと風評被害を受け忘れられた聖人・パウロは新約聖書の半分は彼の書いた手紙で構成されるくらいの手紙魔・13が不吉なのは12を一つの単位にする数え方だから13人目が招かれざる客の象徴になったから。・キリストは名字ではなく救世主という意味・禁断の果実がリンゴであったとは聖書に

04/01 13:52
じゃぐ

書いてない・クリスマスは冬至のお祭りだが誕生日が分からないからこの日にお祝いすることにした・神様は越えられない試練も与える・偶像礼拝とは神様以外のものを神様より大事にしてしまうこと・右頬を叩かれたら左頬も…の解釈は迫害を積極的に受け入れたら相手がビビるからと言うような意味・イエスはイケメンでも痩せてもいなかった・ノアは酒癖が悪くて裸で寝た・カインは世界初の殺人犯だがそれなりに平和な余生を過ごした・豚に真珠、目からウロコは聖書が語源

04/01 13:52
0255文字
もけ
新着
いつか学ばねば………と思っている聖書。そのへんの本だと絶対挫折しちゃうところですが、この本はタイトル通りゆるくて読破できました。こうやってちょこちょこ親しんで知識を貯めていけたらと思います。ありがたいです。
0255文字
ぴな
新着
0255文字
活字@れつだん先生
新着
夢中になって読んだ。面白かった。これぐらいゆるくやっていきたいもんだね。聖書ってマジで面白いから、この本をきっかけに読む人が増えるといいな。
0255文字
kei
新着
Twitterで時々お見かけするアカウントの中の人によるざっくり聖書を解説した一冊。「アーメン=それな」などの用語辞典、個性豊かな弟子たちとその行いを書いた使徒列伝など聖書に親しみやすくなる読物が満載。雑誌のコラムのように2頁で1項目を短く扱っているので非常に読みやすい。でも「聖書は歴史書」であり「進化論を支持していない」時点で私はキリスト教徒にはなれないなーという結論に至る。聖書は手元にあるのでいつか読んでみたいな。
0255文字
はせがわ
新着
基督教に興味を抱き、調べた結果にたどり着いた本著。純粋に、たのしめました!もっともっと知りたいなって欲求が湧いています。作者の思惑通りかも。笑
0255文字
yomineko@ヴィタリにゃん
新着
真性クリスチャンの私も爆笑!たまに神を冒涜してる気もしないではないがw余りにもゆる過ぎる聖書入門!世田谷にある教会らしい。モーセ「あ~イライラするからもう1回海割ったろか」発言等めちゃくちゃなイラストも面白い。アンデレクロスは国旗にも採用されているなど真面目なお話がたまにあって良い。Twitterが元になって出版され礼拝者も増えているらしい。
サラとにきぴょん\( 'ω')/

何なのでしょーね(汗)品位、品格……。宗教ってそういうものなのであろーかなの

01/13 16:30
サラとにきぴょん\( 'ω')/

なんかそれって、人前で施しとか断食とかしるのをやめなさい、に反してゆニオイがしる気ががががが

01/13 16:33
26件のコメントを全て見る
0255文字
ジュリ
新着
ゆるい。この本を読んで聖書を理解することはできません。はじめに、でも書かれています。
0255文字
E
新着
ネタバレクリスマスシーズンなので。キリスト教、何回か本読んでも忘れてしまうな。ということで時々読む(初心者向けやけど)。今回は前から読みたかったこれを。なかなか面白かった。やはりアーメン→それな、が衝撃的、今後その場面には絶対そう呟いてしまう。ゆるいけれど入門の入門によい、親しみやすい。元はTwitterで有名になったらしい。アンデレクロス、スコットランドの国旗など。ブックデザイン:村沢尚美+宮崎恭子。
0255文字
めい
新着
読み始めの方で放置していたけれど、やっと読了。ゆるーい表現でざっくりと説明しておられるので、聖書ど初心者の私でも楽しく拝読できた。久しぶりに教会へ行きたいなと思う。
0255文字
maishilo
新着
一神教があんまり好きではない&中でもキリスト教がけっこう苦手みたいな状態で読んだ結果「やっぱりキリスト教苦手だ…」となった 本自体はちょっとくどいけど読みやすいです
0255文字
りーすひぇん
新着
この本の中でも繰り返し言っていることだけど、キリスト教に関する入り口の本。初めて関わるための本。すべてのトピックが短めなのでささっと読める。聖人たちの解説が1箇所にまとまってるのはとても助かる。
0255文字
ツネヒラ
新着
軽ーく読める一冊。名前の通りキリスト教に関する疑問への返答、聖書の内容、登場人物などがざっくりと分かりやすく、面白おかしく書かれている。著者も本書の中で述べている通り、この本だけを読んでキリスト教や聖書について分かった気になるのはマズいと思うが、どう触れ合えばいいのかは何となく分かった気がする。聖お兄さんと合わせて読むと、ネタが多少分かるようになって面白いかも知れない。
0255文字
チサエ
新着
聖書の有名どころのシーンや十二使徒の人となり等々、ゆる〜く書かれていて、とても親しみやすい。他、いま統○協会(あえて教会とは書きません)のことで献金の話しなんかが話題になるけど、この作中には「もっと献金をとかいう教会はカルトなので逃げてー!すぐ逃げてー!」と。ほんとカルトに注意です。これ前に紙媒体で読みました。今回はKindleにて。
0255文字
maniafellows53
新着
★★⭐︎
0255文字
Q-to
新着
美術史を学ぶのにキリスト教の知識があった方が良いと思ったから読みました。 知識がゼロだったので、入門には良いと思います。 キリスト教に興味を持つきっかけにはなると思います。 著者も言っていますが、疑問に思うことが自然と学ぶことになる。 その疑問を持つ最初の入り口としてこの本はあるんだなあ。 逆にもう既にキリスト教のことをある程度学んでいる人にはおすすめはしない。
0255文字
有機物ちゃん
新着
小説や漫画、映画の根底に流れる考え方やモチーフが聖書の中の逸話が多いらしいので作品を楽しむ為にキリスト教の事を知りたいという不純な理由で手に取りました。Twitterのアカウントのファンです!ゆる~いノリが取っ付きやすくて私にはちょうどいい~続編も読んでみたいな
0255文字
みたらし
新着
旧約聖書に興味が湧いた。 新約聖書と12使徒については聞く機会が少しあるけど旧約聖書についてはまったく知る機会がなかったことに気づいた。 旧約聖書のエリシャの話のおかげで西側世界では早くに見た目の指摘をしなくなったのかな…? 聖書を読むと、こうした方がいいよ、というハウツー部分が少なからずあって、良いこと言うな〜などと思うけど、旧約は違うのかな。ユダヤ教とユダヤ人のこともっと知りたいなぁと思いました。
0255文字
全218件中 1-40 件を表示
上馬キリスト教会の世界一ゆるい聖書入門 (講談社の実用BOOK)評価82感想・レビュー218