読書をしていると、笑える言葉や、可笑しかった言葉に出会うことが度々あると思います。ここでは、そんな言葉たちを集めてみようと思います。読書にかぎらず、新聞・雑誌、映画にテレビ、マンガ、身近な人たち。ソースはご自由に♪
わたしは昔、書斎を作り、専用の机を用意しました。その結果、机の上の整理や、爪切り、耳掃除ははかどりましたが、勉強や仕事は一向にはかどりませんでした。
『われ悩む、ゆえにわれあり』/ 土屋賢二
よういちさん、こちらこそよういちさんのコミュという場をお借りして 気に入った言葉を並べさせてもらえているので感謝しています✨ ちょっとしたガラスケースに言葉を陳列するような、そんな収集マニアの気分で楽しんでいます♪ これからもまったり、よろしくお願いします✨
フィオーレさん、不思議でおもしろいですよね♪ これは1つ前の母音に引っ張られてる感じですね。テレビをテベリと言ったり😁 他にはタポカー(パトカー)、えろえんぴつ(色えんぴつ)、ぱへ(パフェ)などと言ってますよ〜😂
息子「ごはん、おこわり!」
はい、おこわりなんだね😃(ニヤニヤ)
息子「ちがうよ!おこわり!!」
はいはい、おかわりなんだね😂
息子「うん、おこわり!」
子どもの言葉の吸収のしかた、めっちゃ不思議です。
息子(5歳)
いま本を書いている。ラストスパートの段階だ。ラストスパートに入って二週間になる。土曜日が締め切りだ。先週の。(略)締め切りが日に日に近づいてくるというのはつらいものだが、締め切りが日ごとに遠ざかって行くのはもっとつらいものだ。
ツチヤの貧格 / 土屋賢二
老人は教えることをいっぱいもっている。若者が謙虚に老人に教えてもらう姿勢を見せれば、老人はだてに年をとってはいない。何でも喜んで教えるはずだ。一番喜んで教えてくれるのは、自分の体のどこがどう悪いかということだ。
汝みずからを笑え / 土屋賢二
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