有難うございます。よろしくお願いします。驍宗さまは、暗い穴の中から、騎獣を捕らえて抜け出す、頭抜けた精神力。でも、国を良くするのに急ぎすぎたという背景があります。このあたりのストーリー展開は、小野先生は、本当に巧みですね。
続きを待っていますが、どうなるんですかね。
いらっしゃいませ。十二国記、別の世界が本当にあるような緻密さと展開の容赦なさがすごいですよね。
楽俊と李斎わかります。ただ白銀〜での驍宗さまの活躍っふりも突き抜けてて強烈ですね。
タンタンさん
図南の翼から入ったんですね!十二国記はどこから読んでも面白さを感じられますよね。ダヴィンチ特集ではキャラクターについて、世界観について、そしていろんな著名人のおすすめ&推しキャラなんかが書いてありました。イラストも載っていて、うわーも表紙好みー!から入りました。ちなみに私の推しは珠晶です。あの潔さ、はっきりとした性格、年下ながら(むしろめっちゃ年上?(笑))あこがれます!
夜遅くにすみません💦
そうですよね😊
六太好きとか言ってますけど、どのキャラも僅差です…。
――要するに結局全部好きですね💖
十二国記ってこういうところもすごいのかな、と今思いました。
王も麒麟も官吏も市民も、だれか一人が主人公、ではない。一人ひとりが主人公で、圧倒的なボスがいない感じが。
やっぱり十二国記大好きです😆
初めまして、和鷹です。十二国記が大好きな学生です!
因みに、十二国記は全て読了しています(*^^*)
入ってもいいでしょうか?
よろしくお願いします<(_ _)>
ぴよ子さん、初めまして!
一週間で11冊はすごいです!記憶が新しいうちに最新作が読めますね。私は最初に読んだのは「図南の翼」でしたが、ダヴィンチ特集ではどんな読み方がオススメだったんでしょう?
初めまして!今ちょうど十二国記を読んでいます。今から最新の泰国編に取り掛かるところです!ダヴィンチの十二国記特集を読んで面白そうだと入ったまだまだ初心者ですが読み始めた途端ハマって1週間で11冊読んでしまいました!残り4冊、読み終わってしまうのがとても惜しい!
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