子どものころは晴“遊”雨読の生活。ところが、読書感想文を提出することに違和感を感じ始める小学校高学年。毎年クラスの国語係になり、自分は未提出のまま名簿に〇をつけて済ませた中高生のころ。本当は、本を読むのは大好き、それについて語り合える人に出会えることは至極の幸せ…
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