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2025年5月の読書メーターまとめ

青夏
読んだ本
10
読んだページ
2152ページ
感想・レビュー
10
ナイス
33ナイス
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2025年5月に読んだ本
10

2025年5月にナイスが最も多かった感想・レビュー

青夏
ヨシタケさんのスケッチ集。 あおむけ編と比べて弱音に人間味が出ているように思いました。 人だから誰でも弱音は出るもの。 共感できることも多くてすっとしました。
が「ナイス!」と言っています。

2025年5月の感想・レビュー一覧
10

青夏
迫りくる帳蛭との戦いが続く14巻。 劣勢の中でココのアイデアが事態を好転させられるのか。 人々を救うために魔法を使うこと、悪用されないように様々なルールがある中で様々な想いがぶつかり合う様子は、少し息苦しさを感じました。 ルールを守ることも大切、でも人々の命を救うことも大切。 その狭間の中での葛藤が生々しく描かれていて良かったです。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
映画の内容を本でも読みたくて購入。 あの映画のハチャメチャ感がしっかりとまとまっていてとても読みやすかったです。 やっぱりアーニャは可愛い…その一言に尽きます。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
江道大社編完結な11巻。 なんとか丸く収まって良かった。 トータ君と咲耶姫の姉弟もやっと落ち着いてホッとしました。 そして、いよいよナギの能力が明らかに!! まだ何か能力が隠されていそうですが、泣きたくなるほど嬉しいナギの気持ちがひしひしと伝わりました。 次巻はいよいよスサノオ会が動き出すのか…早く漫画で読みたいです。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
ネタバレスサノオ会が表舞台に現れる4巻。 神在月の集会に向けて学園祭のようなワクワク感から一変、まさかの事件が勃発。 その中でのナギとたけるの再会と救出は本当に嬉しかったです。 ラストのトータ君の悔しさと覚悟は次巻でどんな形で見れるのか楽しみです。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
ネタバレたけるを救うため奔走する5巻。 新たな神様の登場や祖母の未来視の秘密など盛り沢山の内容で一気に読んでしまいました。 何よりもトータ君の成長がすごい。 前巻のラストの覚悟は嘘じゃなかった…ただナギに全く響かないあたりが少し可哀想…。 この巻から漫画とストーリーが異なってくると言うことで、どんな未来がそれぞれ待っているのか…どちらもハッピーエンドであって欲しいです。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
ヨシタケさんのスケッチ集。 あおむけ編と比べて弱音に人間味が出ているように思いました。 人だから誰でも弱音は出るもの。 共感できることも多くてすっとしました。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
ヨシタケさんのスケッチ集。 ヨイヨワネは中身の色が明るいせいか弱音だけれどクスッと笑えるものが多かったように思いました。 仕事に忙殺される毎日のなかで、心の栄養になりました。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
覚悟を決めて前に進み続ける5巻。 とうとうこの時が来たか…という展開。 前巻のラストから想像してはいたもののやっぱり切ない。 新たな任務のため動く2人の前にまた新たな刺客が登場。 兄弟の屍を越えなくてはいけないのか…。
青夏
短編集3冊目。 夏の合宿ゼミを難波の視点でみたお話や高槻のイギリスでの生活など、本編を補完する意味でとても良かったです。 特に沙絵さんの過去を描いた[山の向こう]は、とても切なくて…でも読んでよかったと思うお話でした。 本編は大きな転換期にさしかかっていますが、少し和やかな空気を感じることが出来たように思いました。
が「ナイス!」と言っています。
青夏
学郎を巡る恋の駆け引きが一変する9巻。 恋の駆け引きの展開のはずが、代葉を巡る藤乃家の策略が…。 代葉を救うために戦う学郎がかっこいい。 修行の先に代葉を救う道に繋がっているのか? 次巻の展開が読めないが、学郎を巡る恋模様がどうなるか気になるところ。

ユーザーデータ

読書データ

プロフィール

登録日
2019/11/23(2269日経過)
記録初日
2020/01/28(2203日経過)
読んだ本
757冊(1日平均0.34冊)
読んだページ
151600ページ(1日平均68ページ)
感想・レビュー
709件(投稿率93.7%)
本棚
0棚
自己紹介

本は小さい頃から大好きですが、大人になると仕事が忙しくなかなか読む時間が取れず…。
読書の経過を把握するためにこのアプリを始めました。
積み本が少しでも減るように、そして新しい本に出会うきっかけになりますように。

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