形式:単行本
出版社:すばる舎
形式:Kindle版
ワタクシ、お恥ずかしながら30過ぎて、ご苦労様ですがお疲れ様の丁寧な言い回しだと勘違いしていて、当時の勤めていた、会社の社長の奥様に指摘され、直した経験があります。あまり考えたことがなかったですが、ありがとうの方が感謝が伝わるのですな。やってもらって当たり前と言う感覚はないつもりですが、潜在的におもってたのかもと、反省しております🙇
ぺぎらさん、おはようございます。お久しぶりです。重みのあるフォローしていだきうれしいです。ありがとうございました。(^^♪
確かに!そりゃ人間ですからサービスしたくなりますね笑 大袈裟すぎるじゃないかと羞恥心ありますが、私も次言ってみようと思います。
かいとさん。ぜひぜひ!なんだか嬉しいです✨
ナイスありがとうございます。部下のヤル気を引き出す言葉は、『何かありそうだな』です。今はなくても、『何かありそうだな』と言われると、部下は形を変えて出してみようかなと思います。『OK』と『NG』の間に『写真判定』があるのです。ボツになる企画でも、一応ホワイトボードに書いておきます。企画をボツにする時も、気分までボツにしないことが大切です。全否定しないで、可能性を残していきましょう。『ないね』より『なんかありそうだね』。
ナイスありがとうございます。問題は、2回目にその話を聞いた時です。その時に、『いやあ、勉強になるなあ』と言います。2回しているということは、1回目の時は感心の仕方が足りなかったのです。話ている人は、2回目とわかっていません。お気に入りの話はいろんなところで話ているから、誰に話したかは覚えていません。何回も同じ話をされないためには、相手の話に感心しておくことが大切なのです。つまらない話こそ感心する必要があるのです。同じ話を何回も聞かされる人は、『感心する試験』に何回も落ちているのです。
ナイスありがとうございます。『でも』と言うほうにとっては、『今度は私が話します』というキッカケ言葉にすぎません。深い意味はないのです。受け取る側からしてみれば、『否定』として伝わり、実際は自分と同じことを言っているのに、『でも』のショックが強いので、同意見に感じないのです。本人は、自分が『でも』が多いことに気づいていません。せっかく美人なのに、『でも』で損している人がいます。話している時に、相手に『でも』と言われるとくじけます。どんな人も自分に賛成してほしいのです。『でも』より『だから』。
ナイスありがとうございます。『かなん』と言われても、自分が勝っているわけではありません。ネガティブなことを伝える時は、実際の気持ちよりもやわらかく伝える言葉を選びます。『かなん』は、『ちょと好きなのかも』というニュアンスすらあります。相手の耳に入ったとしても、悪い印象は与えないのです。『嫌い』を使わない。『嫌いな人』より、『かなん人』。お試しあれ。
【それで思い出したんですけど】役立ちます!ありがとうございます。
おくちゃん、こんにちは!あはは。さすが、実践派!こちらこそ、ありがとうございます。(^.^)
ナイスありがとうございます。仕事を頼む人が求めているのは、もちろん『仕事ができること』です。たとえ仕事ができなかったとしても、『しようとしていることを』求めています。仕事をいくつも頼まれた時は、『優先順位』を聞きます。『これ1番、これ2番』と教えてくれます。そして『これなら、できます』と言うことです。好かれるのは『できません』と言わないこと。できないことは代替案を出し、多いものは優先順位を聞くことが、好かれる人になるコツです。
「大丈夫ですか?」「気持ちいいです😊」「…👀」電話の受信で「もしもし」ではなく相手の名前と挨拶っていうのを実践中です。
わ。実践しててすごいですね😄!私は今度、指示せねばならないミッションがあるので、「~しよう」でマイルドにいきたいと思ってます😤!
51のバリアフリーですか。これは知っておいた方がいいですね、知らなきゃ確実に損をする。
「受け手(男性)を思う」が中谷さんの気持ちが体現されているのですね(笑)
cdmabookさん 笑った?ぐっときたら読んでみてください。中身もきちんとよかったんですよ。笑
「お忙しいんでしょう?」「いつ暇ですか?」とは言わない。相手はずっと忙しくて、暇なときなどないという前提で「お忙しいところ有難うございます」「いつご都合がつきますか?」と言う。時間を作ってもらえたことに感謝する。「あなたの睡眠時間は何時間ですか」といった意図のあやふやな質問ではなく「上手な睡眠の取り方を教えてください」と言うべき。相手の時間をムダに奪ってはいけない。
課題を聞き出したいなら「絶好調だから困ったことなんて何もないでしょう」と言って「いやいや、こう見えて大変なんだよ」と反論させる。サービス業の人に「どんな客が感じ悪いか」を聞きたければ「どんな客が感じ良いですか」と聞く。相手に悪口を言わせることなく、聞きたいことが聞ける。
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